4nobuさんへのコメント一覧(49ページ)全547件
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はじめまして。
4nobuさん こんにちわ。
いつも4nobuさんの旅行記を拝見させて頂いている者です。
4nobuさんの旅行記のお写真とっても綺麗で繊細で素敵です。
何度か書き込みをしたいなぁ〜と思っていました。
ジュネーブのレマン湖の噴水、
8年前に行った事がありとても懐かしく思いました。
ありがとうございます。
また、4nobuさんのページ、
お邪魔させて頂きますので宜しくお願いします。
それでは、失礼致します。
2005年08月26日08時32分返信する -
こんばんわ! ご訪問有難うございます。
4nobuさん、こんばんわ。ご訪問有難うございます。
夏の旅行シーズンも終わり、もう直ぐ秋という素晴らしい時期になろうとしています。 夏山については思ったとおり楽しめずに瑞垣山だけで過ぎましたが、秋には思う存分楽しみたいと思っていまから計画しています。 北アルプスかそれ相当の登山をしようかと思っています。
旅行記についてはスイス関連の「・・・の風景をもとめて」のシリーズで纏めようと思っています。 その最初として「マイエンフェルトの風景をもとめて」を纏めています。今年は全く海外旅行は致しませんでしたが、来年は是非スイスのマッターホルン周辺、グリンデルワルトのフィルスト〜バッハアルプゼー等のハイキング、サンモリッツ周辺のハイキング、それから北イタリアのドロミテ地区のハイキング等をしようと調査中です。
4nobuさんのほうの秋の旅行計画は進んでいますか。
tsuneta
2005年08月24日22時24分返信する -
はじめまして!
4nobuさん。はじめまして!
カルカソンヌ!良いですね!
私はまだ行ってないのですが、一度は行きたいと思っております。
4nobuさんの解説、大変参考になりました!
いつか行った時に、思い出して参考にしたいと思います。
詳しい説明、有難う御座いました。
パパス。2005年08月23日13時03分返信するRE: はじめまして!
パパスさん 始めまして。
旅行記を読んでいただき、そして過分のお褒めを頂き恐縮しております。
実は写真を撮った位置と方向を書いた平面図と写真を対照できるような工夫をしたのですがこのブログではあまり複雑になると割愛しました。
やがて発行する独自のホームページではこれも入れる予定です。発行はあと数ヶ月だと思いますがそのときにはご連絡いたします。
パパスさんはドイツに関心が深いようにお見受けしますが、私も社用でですが1964年から出かけ、私用も含めると10回を越えております。ハイデルベルヒは1969年で写真がなつかしいです。ご同様に昔の写真を引き出して載せたいのですがちょっとしんどいですね。2005年08月23日22時34分 返信する -
直ぐにでも行きたいですね!
4nobuさん、こんばんわ。 いつもご訪問いただき有難うございます。
当方は今年は海外旅行に行く予定はありません。 このため、国内の旅行記を書いています。 しかしながら、来年は必ず、スイス、北イタリア(ドロミテ等)には行くつもりで調べています。
さて、この度の「カルカッソン」の旅行記は素晴らしいですね。 何回もカルカッソンについては有名なところであるために良く知っていましたが、4nobuさんの旅行記を拝見してこんなに素晴らしい城塞都市であるということを知りませんでしたし、またこんな素晴らしい写真を見たことはありませんでした。
有難うございました。 直ぐにでも行きたくなりました。
tsuneta2005年08月21日19時30分返信する -
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素晴らしいところですね!
4nobuさん、おはようございます。 フランスのアヌシーの旅行記は清清しいですね。 山と湖と城と公園、全て美しく本当に直ぐにでも行きたくなる町ですね。
此処には一泊されたのでしょうか。 一泊するくらいの価値がありそうですね。
歴史的にも由緒ある場所ですね。 次の旅行記が楽しみです。
有難うございました。
tsunetaRE: 素晴らしいところですね!
tsunetaさん朝早くからの、そして毎日のようなご訪問有難うございます。
最近アップが遅れていてtsunetaさん始め皆さんの再三のご訪問に答えられていないことに焦っておりました。やっと閑を見つけて久しぶりにアップしましたがアヌシー編はあと1回(10枚ぐらい)の追加で終ります。なにせジュネーブからの日帰り観光でしたから。
湖巡りなどもっと時間がほしかったのですがその翌日には日本へ発つことになっていましたから。次の機会には必ず1泊するつもりです。
これからの予定ですがしばらくはフランス編を続けながらスイスの過去のアルバムの整理をするつもりです。
sorekara
今年はスイスへ行かれるとのことですがどこへ?いい写真を期待しております。2005年08月16日11時13分 返信する -
おひさしぶりです
南イングランドにいってらしたんですね。
テロの直後で大丈夫でしたか。
私も9日出発だったのですが、今回は警備が厳しくてびっくりしました。
バルセロナ入りする3日前にも爆発騒ぎがあったようで、バルセロナではスリも活躍できないほど町中に警官がいて、美術館に入るにも荷物検査がありました。
とはいえ、暑さにもめげず、ピレネー楽しんでまいりました。
フランスピレネーはのどかな緑美しい牧歌的な風景、アラゴンピレネーは荒々しい野性的なグレイトネーチャーといった趣でした。
その中に点在する村も絵のように美しくすっかりピレネーファンとなって帰ってきました。
なかなかアップが進みませんが、よかったら覗いてくださいね。2005年08月05日08時28分返信する -
こんばんわ! ご訪問有難うございます。
4nobuさん、こんばんわ。いつも旅行記を拝見していただき有難うございます。
「スイスアルプスの可憐な花たちの印象」編についても??で終了いたしました。後は説明のところを補充していく予定です。
この高山植物の纏めは季節的要因(日射量、気温)と地理的要因(標高、湿度、地質)とが重なっているので容易には纏められないと思っています。
ただ、スイス三大名花以外の花で、どの地区に何時頃、どのような花が見られるかが分ればいいかなあっと思っています。
ただ残念なのはいまだに、エーデルワイスの自然に生えたのを見ていないことです。 次回のスイスアルプス訪問はこのことも含めて計画したいと思っています。
さて、4nobuさんは花の写真がお好きなようですが、当方のスイスアルプスの高山植物の写真についてはニュース性だけで花そのものの写真のとり方についてはいまいちです。今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta2005年07月17日00時21分返信する



