kikaさんのクチコミ(7ページ)全152件
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- 基本情報
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
ホテルから近い事もあり毎日行きました。その内2回はセンター内のレストランを利用した為ですが、2日目に初めて行った時、1F屋外ステージでハワイアンショ―がこれから始まると聞きましたので見に行きました。滞在1日目にハレクラニホテルにある「ハウスウィズアウトアキ―」で有名なダンサーによるフラダンスを堪能できましたが、このショーは男性ダンサーも踊ると聞き、楽しみに見に行きました。最初は買物客に対するサービス程度の内容かと思っていたがダンサー全員が一所懸命、明るく踊っている様子は本当に素晴らしかった。特に男子は筋肉隆々の若手ダンサーばかりで私よりも妻が魅了されたようです。時間の制限もあり20分程度で席を立ったが、ロイヤルハワイアンセンターの買物客に対する誠意あるサービス精神を表すものだと好感を持ちました。また、センター内の各店舗の商品も対応もレベルも高く安心して買い物が出来ました。食事に利用したステーキハウス「ウルフギャング」も「道楽寿司」も予約なしでは入れないほどの人気店手であり、料理の質も高く素晴らしい味でした。特に「道楽寿司」は寿司の旨い金沢人からすれば、ハワイの寿司レベルは低いと思っていましたが、金沢寿司と違った意味で旨かった。寿司のバリェ―ションの豊かさに感動すら覚えました。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- ど真ん中です
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
プラハからステューデント・エージェンシーで予約したバスで終点まで行き降ります(バスは終点まで行った方が分かりやすいです。但し宿泊される方は石畳をスーツケースを転がしながら歩くのは厳しいかもしれません)。バス停から市街地に入るには10分ほどかかります。人の流れに沿って歩けば迷うことはありません。COOP店がある信号を過ぎたあたりから雰囲気が変わってきます。右手に教会を見ながら少し歩きと門があり、門をくぐると急に景色が開けて広場に出ます。そこは中世の街です。ガイドブックの説明に従い広場を過ぎ、まず最初に奥にある城まで行き、広場に帰ってくるのが普通のルートのようです。城と城の博物館を見て回り、広場の手前にある川沿いのレストランで昼食をとりました。一番客が多いレストランに入り川魚とステーキとビールを注文しましたが、安くておいしかった事を覚えています(メニューはチェコ語でしたが片言の英語で通じました)。その後は川沿いを散策したり、広場近くの菓子店で砂糖をまぶした焼き菓子(15センチほどの鉄の筒に小麦粉を巻きつけ薄く焼いたもの)を食べたりして、帰りのバスの時間までゆったりする事が出来ました。なお、帰りに「COOP店」に立ち寄り、バナナ、リンゴ、パン、ハム、ヨーグルト等を購入し夕食としました(バナナは日本より高くて不味かったのでお薦めできません)。
プラハの街は直行便がある中国人と韓国人で溢れていましたが、チェスキーもそうでした。中国人観光客は団体旅行が中心であり、韓国は若者の一人旅が多く韓国の若者のたくましさを感じました。8日間のオーストリアとチェコ旅行中で日本の若者の一人旅に一度も会いませんでした。寂しい限りです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
チェスキーの一番奥にお城があります。入場料などはいりません。雨で少し濡れていたため坂道は歩きにくい場所もありましたが、城壁の下にいる2頭のクマの写真を撮ったり、ところどころ開いている窓からチェスキーの景色を見ていると飽きません。城から帰る時に気が付きましたが城壁にはだまし絵が描かれており、その絵を見ながら歩くのも面白いでしょう。ただ、フランスやドイツにある有名なお城と比較してチェスキークルムロフ城を見るとガッカリするかも知れません。また、チェスキーに特別すぐれた観光施設があるわけではありません。街全体が持つ中世の雰囲気が訪れたものに感動と癒しを与えるのだと思いました。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- チェスキーの一番奥にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
ミラノのドーモやフランスのモンサンミッシェル等と比較すると全体の雰囲気、特に教会の荘厳さは見劣りしますが、プラハ城内は細長いエリア内にあり、見上げるとすごく大きく感じます。中に入るとミーシャのステンドグラスが圧巻です。このステンドグラスだけでも見る価値があると感じました。ただ、中国人のマナーが悪すぎます。撮影禁止エリアでも悪びれることなく写真を撮る態度は30年前の農協ツアーを思い出し興ざめました。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
チェスキークルムロフ城からの眺望が小雨のせいもありあまりよくなったので、天気の回復を待ち「城の塔」に登ることにしました。確か料金は50コルネです。建物は古いのですがバ―コード読み取り機にチケットをかざして中に入るシステムです。妻はバーがすぐ上がりましたが、私は上がりません。仕方なく乗り越えて入った事を記憶しています。階段はそれほどきつくはなく、簡単に展望台に到着します。展望台で日本人の声がします。4人組の中年夫婦でした。久しぶりの日本語です。お互いに旅行の感想を語りながら別れました。眺望は最高でした。チェスキークルムロフ城が無料で「城の塔」が有料の理由が良く分かりました(天気の良い日に登ってください)。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年11月21日
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.5
「プラハの春」がここから始まったと聞いていたので是非行きたかった場所でした。行ってみると広場ではなく前方は車両規制のある大きな道路でした。それでも国立博物館を正面に長さ750メ―タ、幅60メーターの広い道路全体にプラハ市民がソ連からの解放を願い集まった場所であると思うと感慨深いものがあります。今は両側に商店が並び平和な街並みになっており、記念碑等が当時の面影を残すのみです。周辺を散策していると人盛りがありました。東南アジアの仏教徒が着るような黄色い服を着た2人がパホ―マンス(写真を参考)をやっていました。トリックが分からず随分考えましたが、先日テレビ番組でこのパホ―マンスの種明かしを放映しているのをみて、1年間にわたる悶々たる気分から今度は私が解放されました。
チェコは長年にわたり隣国の支配下にありました。それだけに強い愛国心を持っています。レストランや土産店で帰り際にドイツ語でも英語でも日本語でもなく、チェコ語で「ありがとう」と言ってください。満面の笑みが返ってきます。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
旧市街地で一番有名な観光施設だと思います。南側に位置する旧市庁舎にかかっている時計です。時間がくると動き出す仕掛けが有名なので聞きたいと思いましたが人の流れに押されてしまい写真を1枚撮るのが精一杯でした。これではいけないと思い、次の日の早朝にカレル橋でハ―モノカ(今回の旅の目的はカレル橋でスメタナの我が祖国を吹く事でした)を吹いた後に再度訪れましたが、あまりにも人が少なすぎました。旧市街地は人で溢れている方が魅力的です。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.5
プラハ城にはカレル橋から坂道を登り10分程度で正面に到着するが普通ですが、私たちが宿泊した「ホテルクラロフ」からは、徒歩5分程度にある裏門(本当は正式な名前があると思います)から入場出来ました。お城といっても実態は聖ヴィート教会を中心にしたエリヤ全体をプラハ城と呼んでいると思います。城内を歩いていると中世にタイムスリップしたような感覚になります。特に正面玄関の衛兵の交代式は素晴らしい。また、偶然かと思いますが正面前の広場では楽士4名で私の大好きな「わが祖国」を演奏しておりしばらく立ち止まって聞きました。プラハはモルダウ川を挟んで素晴らしい観光資源が満載です。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
二男からプラハのカレル橋はお薦めだと聞き、2014年5〜6月にかけてウィーンとプラハに初めての個人旅行で訪問した。もともとスメタナの「わが祖国」が好きだったので一度は行きたいと思っていた場所でもあった。宿泊もカレル橋とプラハ城に近い「ホテルクラロフ」に決定、カレル橋には計4回行った。特に滞在最終日の朝5時にカレル橋に行き習い始めたハーモニカで「わが祖国」を吹けたのは、前日に国民劇場で聞いたスメタナのオペラ「売られた花嫁」同様最高の思い出になった。
<参考>
?ウィーンとプラハ間の移動手段
ウィーンとプラハ間の移動については電車とバスがあるが、移動時間はどちらも約4時間であるが、バス料金は電車の25%であった。予約はインターネットで「ステューデント・エージェンシー」から予約でき、当日はEチケットを運転手に見せるだけだ(座席も指定できる)。座席は少し狭いがドリンクも出るし、トイレも付いている。私はウィーン・プラハ間とプラハ・チェスキー間の移動をこのバスを利用して随分と助かった。
?プラハの公共交通機関はシニア割引(60歳以上)がありますので利用してください。- 旅行時期
- 2014年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 街の中心にあります
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝以外は常にいっぱい
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
ホテルから地下鉄シェ―ンブルン駅に乗りカールスプラッツ駅の一つ手前で降りると目の前にマツシュナルク市場が延々と続いている。平日の11時過ぎだったが多くの人で溢れていた。食料品や香辛料中心の市場である。何故か中東系の店が多い。果物屋で平べったい形をした桃といちごを買い、日本では考えられないほど種類の多いチーズ屋で試食したチーズが美味しかったので購入した。昼食をとりたいと思ったが多くのレストランは既に席が埋まっており断念した。また、市場の近くに骨董市もあるとガイドブックに書かれていたが見つからず、歩いてオペラ座周辺まで移動して昼食となった。地元民より観光客が圧倒的に多く、ウィーン市民の市場ではなく、観光客対応の市場のように感じた。
- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄降りたら目の前です
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
シェンブルン宮殿近くのホテルから地下鉄に乗り、オペラ座近くの駅で降り地下道を歩きエスカレーターで地上に出ると目の前にオペラ座がある。オペラ座正面横の壁に巨大スクリーンがあり、会場内のオペラをライブで映し出されている。このオペラ座からシュテンファン寺院周辺までをケルンソナー通りと言われ、ブランド店や土産店、様々なランクのレストランも数多くあり観光客が最も多い通りだ。中世の格好をしたコンサートのチケット売りがいる(インターネットで事前購入した同クラスの席料金が安かった)。屋外レストランで食事をしていると王朝貴族姿の女性が日傘を持って得意げに闊歩している。とにかく何でのありの通りだ。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
ウィーン滞在3日目にホテルザッハ―でトルテを食べ、美術史美術館に行く途中、時間があったのでブルク庭園に立ち寄りました。ガイドブックの写真そのままです。周りには何もないので少し寂しげに感じましたが、ト音記号の形をした花壇が可愛いくほっとしました。実はモーツアルト像は前日の夜8時頃に一人で行きました。老夫婦の個人旅行でウィーンとプラハに7泊8日の日程でしたが、妻が早くも2日目にダウンしました。外に夕食に行く元気がないと言い出したので、私が買い出しに行きました。泊ったホテルがシェーンブルン宮殿の近くで周辺にはテイクアウトできる食べ物屋はないと判断し地下鉄でオペラ座周辺に移動、その時突然、夜のホ―フブルグ宮殿が見たくなりその途中でモーツアルト像を見ました。ライトアップされることなく暗闇に立つ像は一人ぼっちで何となく寂しげに感じましたが、その気持ちが翌日の印象につながったのかもしれません。
最終的には妻の食事はカールスプラッツ駅地下商店街のマクドナルドのハンバーガーとポテトチップになりました。(ケルンソナー通りには多くの屋台がありホットドックを売っていましたがホットドックを包む紙袋がないと言われました。香ばしい匂いのする約40センチのホットドックを両手に持って地下鉄に乗る勇気はありませんでした)。マックのハンバーガーは日本とは違い(マックファンには失礼ですが)肉は厚みもあり噛むと肉汁が出てきます。程よい硬さもありこれまで食べたハンバーガーの中では最高の味でした。妻も美味しいと言ってくれました。妻は半日休んだこともあり3日目からは元気になりました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:5.0
ウィーン滞在中、3日間で4回歴史地区を散策した。この地区は車両禁止区域になっているので人が多い。特にシュテンファン寺院周辺は人があふれている。小さなメリーゴーランドが廻り子供がはしゃいでいる。地元の素人演奏家が教会の横でステージを作りコンサートを開いている(毎日ではないと思いますが)。観光客を乗せた馬車が蹄の心地よい音を響かせながら進んでいる。これだけでも観光客を魅了するには十分だ。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 公共交通機関で楽々行ける
- 景観:
- 5.0
- 心が沸き立つ地区
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 365日常に混んでいる
-
投稿日 2015年11月15日
総合評価:5.0
カフェザッハーでトルテを食べた後、10時10分ほど前に「美術史美術館」に到着。見学日は6月1日であり毎月第一日曜日はウィーン市内の美術館などは無料と聞いていたが、しっかり見学料をとられた。何かしら損をしたように感じたが、建物内に入ってその素晴らしさに鳥肌がたった。建物だけでも十分に見る価値がある。個人旅行なのでガイドがいないので1階左奥の日本語のイャーガイドを借りる(確か4ユーロで貸し出し)事が出来たのでこれを使って展示品の説明を聞く(主要展示品の説明だけだが大変役に立った)。特に絵画は素晴らしい作品が多く、ウィーンに来たなら一度はこの美術館を見学する事を進めます。なお、この建物も3階中央にレストランがあります。ここで食事することも目的でしたが、9時過ぎに食べたザッハ―トルテが非常に濃厚であったので、12時過ぎでも食欲がわかず断念した。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 市街地ど真ん中
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 妥当
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- かなり混んでいた
- 展示内容:
- 5.0
- 有名作品が沢山あります。
-
投稿日 2015年11月15日
総合評価:4.5
ウィーン滞在2日目に美術史美術館を訪問する前に朝食を兼ね憧れのスィートを食べに行った。雰囲気、サービスなとすべて優雅な中で食することができた。しかし予想道理、男の私には少し甘さが強いと感じた。また、かなり濃厚なのでお腹に持たれたのか、9時に食べたが13時過ぎまでお腹がすかなかった。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- 中心街ど真ん中
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 有名だから少し高くても仕方がないか。
- サービス:
- 5.0
- にこやかに案内。スマートなサービス
- 雰囲気:
- 5.0
- 最高
- 料理・味:
- 4.5
- 一度は味わってみたかった
-
投稿日 2015年11月15日
総合評価:5.0
2014年5月にウィーン訪問際に立ち寄った。シュテファン寺院見学後、行きたかったカフェに向かっている途中で発見、丁度雨が振ってきたので雨宿りを兼ね入った。決して大きくはないがきらびやかさと、荘厳さを兼ね備えた立派さに圧倒された。しかも無料である。(海外旅行の目的の1つは建物見学であるが、見学料が高く困ってしまう)何かしら得をしたように感じた。雨がやむまで20分ほど椅子に座り続けた事を思い出す。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ウイーン市街地ど真ん中
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- ほど良く混んでいる
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい
-
投稿日 2015年11月15日
-
投稿日 2015年11月15日
総合評価:3.5
メスキータは室内柱が特徴的であると聞いていたので見学したかったが、運悪く中には入れず庭を散策するだけに終わった。しかし、そのかわり自由時間が40分でき、大聖堂とモスク周辺をゆっくり散策できた。ジプシー風の子供たちの花売りに会ったり、露天で売っていた小皿を記念に買ったり(その小皿は今でも使っている)、テラスでコーヒーを飲んだりすることが出来、5月に行ったウイーン・プラハの個人旅行のように久しぶりにのんびりした時間を過ごすことができた。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ツアーの為不明
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ツアーの為不明
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- かなり混んでいる
- 展示内容:
- 3.5
- 中に入れず不明
-
投稿日 2015年11月15日
総合評価:4.5
2014年5月末からのウィーンとプラハ旅行の際に利用した。今回のウィーン旅行の最大の目的がシェーンブルン宮殿見学であったので、迷わずこのホテルを予約。4星ホテルにしては外観やロビー、フロントは豪華ではない。しかし、部屋はスタンダードクラスにも関わらず、十分な広さがあり、バスタブもゆったりしており、お湯の水量はこれまで泊ったホテルでは一番であった。朝食も料理もドリンクも味・質・量共に十分満足出来るレベルであった。また、テーブルに着くとスタッフが笑顔でコーヒーポットを置いていくのはありがたかった。
3泊したがシェーンブルン宮殿内見学と庭園散策など3回行ってきた。特に朝の庭園散策はすがすがしく、毎回「リス」が出迎えてくれた。
このホテルはシェーンブルン宮殿に近いだけではなく、地下鉄シェーンブルン駅まで徒歩3分、駅からリンク内まで10分で到着するのでウィーン観光にも適している。豪華ではないがシェーンブルン宮殿観光を目的にする旅行者にはお勧めできるホテルです。ただ、ホテル周辺にはレストランがあまり多くない。旧市街地で済ませることを薦めます。地下鉄からホテルに帰る途中にコンビニらしい小さな食品店があります。老夫婦が経営しているがドリンク、果物、パンなどがあり小銭に両替することを兼ね4回利用した。
<参考1>
初めての個人旅行のため、移動手段はすべて自分で段取りしなくてはならなかった。ウィーン空港からホテルまでの移動はタクシーを利用した。このホテルは空港からかなり離れておりタクシー代は40~50ユーロかかると思われたが、利用したオーストリア航空ホームページを見ると「レッドキャブサービス」があり一律29ユーロで移送してくれるシステムがある。チップは別途必要だが黒塗りで総革張りシートのベンツが迎えに来ており、大変嬉しかった。成田―ウィーン間はANAとの協同運航だが、ANAで予約してもこのサービスは利用OKなので一度オーストリア航空ホームページを見てください。
<参考2>
ウィーンからプラハへの移動はステューデントエージェンシーのバスを利用した。電車もバスも移動時間は同じであり、運賃は3分の1程度だったと記憶している。昔、電車移動のとき、ス―ツケースを盗まれそうになった経験があるのでその点でもバスは安心できる。ウィーンからプラハ間の移動を考えている方は「ステューデントエージェンシー」を検索する事を勧めます。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安いと思う
- サービス:
- 5.0
- フロントはじめ、笑顔で対応
- バスルーム:
- 5.0
- 湯量は過去に泊まったホテルでは最高
- ロケーション:
- 5.0
- 宮殿見学には最高
- 客室:
- 4.5
- エコノミーでも十分広い
































