ウズベキスタン 基本情報 クチコミ(17ページ)

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  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    国際線でタシュケント・ユジュニ国際空港に到着すると空港の両替所が営業していない。特に土日になると町の銀行が開いておらず、それなりのホテルに泊まれば両替が行われるが、タシュケントをトランジットとし、別な街に行く場合は両替を白タクの運転手に闇両替で手に入れるしかない。ただ、白タクはウズベキスタンソムだけでなく、USドルも受け付けてくれる。闇両替は違法なので、当然注意が必要なのと、レートをボッたくってくる場合も多い。なので事前に現状の公定レートを調べておかなければならない。
  • maixxさん 写真

    maixx さん
    男性
    旅行時期 : 2014/08(約12年前)
    ウズベキスタンのSIMカードについてです。
    町中でよく見かけるのはUcellとbeelineの2社で、
    あちこちに取扱店があります。
    但し外国人が購入するには登録や何やらで時間を要するので、
    ウズベク人にお願いして代理購入してもらいました。
    今回はbeelineのを選択、SIMカード自体は10000スム。
    データ通信については別途添付の写真の通り、
    容量によって値段が異なり、何故かUSDでの課金です。
    一週間滞在なので、2.7GBをUSD20でチャージ完了。
    繋がりやすさも充分なレベルで、
    都市から都市への列車移動中でも使えました。
  • willyさん 写真

    willy さん
    女性
    旅行時期 : 2014/05(約12年前)
    タシケント空港出国時にはスムを残しておくと没収という記事を読んだので、そのつもりで、無理やり使い切って到着したところ、税関および出国手続きゲート前(チェックインロビー)の2つある土産物店はスムしか使えないといわれ、どうしても欲しいものがあったので再度少額US$をスムに換金するという、無駄な動きをしてしまいました。(タシケント到着時、ウズベキスタンホテルで換金した折に「再換金は不可なので絶対使い切るように」と念をおされましたし、出国までのことと私は考えていました)

    税関のチェックを通ったら戻れないし(そもそも両替所は出国前ロビーにしかありませんし)とにかく再換金不可ですから、残ったスムはこの売店で使いましょう。
    といっても品揃えはごく少数なので、買い残したお土産に当てる程度と考えた方がいいです。

    ちなみに空港の両替では、少しでも汚れたり傷があるドル紙幣は突っ返されました。それと食事時間は係員がいなくなり、閉まってしまいます。

    没収については言われる前にと思い、全部税関で申告書と共に出しました。といっても100スム程度でした。強制的に没収する感じはなかったですが詳細は不明です。
    係員はどの窓口でもとてもにこやかで丁寧で、噂のように威圧的とか厳しいチェックとかはまるで感じられませんでした。ただし、わたしはこれでもかというほど細かく申告書も書きましたし、所持金も最小単位まできちんとかきました。備えあれば憂いなしです。
  • Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    タシケントからサマルカンドに来ると日中はさらに暑くなりました。
    ですが空気が乾燥しているためTシャツなど汗でベトベトにはならずすぐに乾きます。
    また砂交じりの埃っぽい空気なので定期的にうがいなどしたほうがいいでしょう。
    しかし夜、早朝はやはりジャケットが必要なほど冷えます。
    どこかで聞いた様な言葉ですが、1日の中に四季がある。そんな感じでした。
  • Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    カザフスタンのアルマティからシムケントを経由してきましたが、だいぶ日中の気温が上です。
    夜はやっぱり肌寒いです。
    それで、完全に体調崩しました。
    ホテルのオーナーに英語で症状を伝えロシア語で熱、鼻水に効く安い薬、と書いてもらい薬局で薬を買いました。
    体調管理に気をつけましょう、ほんとに。
  • Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    旧ソヴィエト圏は警官が悪人になると色んなところから見聞きしていましたが、私は一度もいちゃもんなどつけられたりはしませんでした。
    地下鉄での荷物、パスポート検査も職務上やっているだけです。ウズベク人も荷物を調べられてます。
    それどころか気さくに話しかけてきたり、道など親切に教えてくれたりしました。
    ただし、夜は出歩いていませんので夜間は分かりかねます。
  • Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    「黄色いガイドブック」には闇両替は危ないのでやめましょうなんて書いてありましたが、そんなことはありません。
    どこで出来るのか泊まってたホテルのオーナーが教えてくれました。チョルスーバザールがレートが良いと。
    両替屋があると思ったらバザールのいろんな人が副業的にやっています。私は野菜売り場で両替しました。1ドル2950ソムです。100ドル替えると札束2つ以上ですが、その場で確認した結果ズルはしていませんでした。
  • Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    旅行するときは現金を多く持つと心配なので、いつも国際キャッシュカードで現地通貨をおろしていました。
    ウズベクはATM事情が良くないと聞いていましたがVISAのマークがついたATMはいろんな銀行で見かけました。
    ですがどのATMも電源が入っておらず全く使えません(どこかにはあるかも)。
    これにはあせりました。
    ウズベクに来る前にはUSドルを十分持ってきたほうがいいです。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    着いたバスターミナルも利用しましたが町からちょっと遠いので最初だけ利用。
    ヌクスの町は小さいのでトイレはバザール、鉄道駅、宿の3箇所で用が足りました。
    暑くて汗が沢山出るのでトイレの回数は減った。
    それでも困ったらバザールに急いだ。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2012/06(約14年前)
    トイレはチョルスーバザール、長距離バスターミナル、ヒポドローム、鉄道駅、ホテルなどで済ませた。
    あとは陸路で国境を超えたところの民家でもしました。
    イミグレーションでもパートナーは貸してもらいました。
    どこも無料でした。

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