スペイン 天気・気候・服装

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  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
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    旅行時期 : 2018/09(約8年前)
    9月中旬のマラガは残暑といった感じでまだ海に入れました。市内のマラゲータビーチにも海水浴や日光浴の人出があり、それでいてバカンスシーズンは終わっているので混雑なくのんびりした雰囲気です。服装は一日を通して基本夏服で大丈夫。

    夏季の旅行は、街歩きするには暑くて厳しい面もありますけど、コスタデルソルのイメージはやはり夏ですね。せっかく海がある街に来たのですから、観光だけでなく海やプールも楽しむことを考えれば良いシーズンだと思います。
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    QUOQ さん
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    旅行時期 : 2019/09(約7年前)
    今回訪れたのは9月中旬。この時期になるとさすがに気温が40度台になるようなことはなかったですが、残暑といった感じでホテルの屋外プールがまだ入れました。観光客の服装も半袖に短パンなど軽装の人がほとんど。観光以外にプールも楽しめたのと雨の心配が少ない点は良かったです。

    コルドバを含むアンダルシア州は、スペインの中でも特に夏暑く晴天が多い地域です。日本のような湿度が高くてベトベトした暑さではないけど、日射しが強いので暑さ対策や日焼け対策は必要です。屋外の観光や街歩きの際、水分補給、小まめな休憩、日焼け止めはお忘れなく。
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    QUOQ さん
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    旅行時期 : 2019/09(約7年前)
    旅行したのは9月中旬から下旬にかけて。滞在中の天気はずっと晴。9月下旬になっても秋らしさはほとんど感じずまだまだ残暑といった気候でした。マドリードは内陸性の気候のため、東京に比べると湿度が低く汗でベタベタになるような感じではないですが、日射しはしっかり強いといった感じ。一日の寒暖差が大きく朝晩はだいぶ過ごしやすいです。一日を通して基本夏の服装で大丈夫です。

    ホテルの屋外プールがまだオープンしていて普通に入れました。6月から9月にかけては降水量が少ないので観光向き。ただ、7月8月は暑いピークなので、6月と9月は雨も少なく暑さもほどほどで良いんじゃないでしょうか。
  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
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    旅行時期 : 2018/09(約8年前)
    トレモリノスを含むコスタデルソルは地中海性気候です。一年を通して降水量は少なめ。特に夏季は晴天が多く雨の心配が少ないので、海やプールに入るのを楽しみたいならこの時期がおすすめ。ただし、バカンスのシーズンは混むので少しずらすと良いかも。

    自分が訪れた9月中旬はまだまだ海に入れました。天気にもよるでしょうが、晴れていたので気温も高かったですし水温も普通に海水浴できるくらいありました。ビーチではほとんどの人が水着。街歩きなどでは夏服といった感じです。ビーチの混雑もなく比較的ゆったり。

    トレモリノスに来ているのは欧米人ばかりでアジア人はほとんど見かけません。欧米人は日焼けを気にしない人が多いですが、アジア人(特に東アジア人)は気にする人が多いと思うので、日焼け止めや長袖など対策したほうがよいかと思います。
  • osokumaさん 写真

    osokuma さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/03(約7年前)
    マドリッドから日帰りにちょうどいいバスで片道1時間半ほどのところです。マドリッドに比べるとのどかでこの時期3月下旬は花が咲き誇っています。
    きれいな花と城壁の町を堪能できます。
    暖かさも首都に比べると感じます。
  • osokumaさん 写真

    osokuma さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/03(約7年前)
    3月下旬のサラゴサは晴れるともう暑いくらいで、日本(東京エリア)よりも確実に暖かいです。
    日本より薄着のものを持っていったほうがいいですよ。マドリッドに比べてもあたたかさを感じます。
    オープン2階建てバスの空気がすがすがしいくらいです。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    アンダルシアの夏は暑い。

    その暑さは、日本の猛暑という言葉が可愛らしく聞こえてきてしまう程で、熱したフライパンに例えられることもある程。

    そんなアンダルシアの中で、平地よりも若干標高が高い崖の上にある町ロンダ。
    標高が少し高いから少しは暑さは和らぐのか…と思ったのだが、そんなことはない。
    橋の上などは風が通って気持ちが良いが、その陽射しは強烈。
    夜の8時を過ぎても気温は33℃。

    滞在中の7月は天気が良かったので、日中は35℃以上、多分38℃近くまで上がっていたのだと思う。
    だから、夏にロンダを旅する場合、気温が高くなる正午から16時位かけて町の中を観光するなんて熱中症になりに行くようなモノ。

    夏にロンダを訪れるならば宿泊は必須。
    観光は16時以降とまだ気温の上がらない午前中にしておく方が賢明だ。
    近隣の町からロンダへの日帰り旅だと、どうしても日中の一番暑い時間に出歩くことになる。
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
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    旅行時期 : 2016/12(約9年前)
    雨のことが多い街です。
    とにかくよく降るそうです。
    曇り空なら、運がいいと思わなくてはいけない街です。
    ところが、私たちが訪問した時は、晴れていたのです!
    現地の添乗員さんは、何度も「サンチャゴ・デ・コンポステーラが晴れているわ!どうしてなの?」と繰り返していました。
    傘は必須です!
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    ランサローテ島は、グラン・カナリア島やテネリフェ島と比べると木々が少なく火山活動の名残の荒れた土地が多いという印象。
    6月上旬のランサローテ島では、上記二つの島と同じく、晴れると紫外線がきつかったですが、強風が吹き天候が一定しませんでした。

    どの位風が吹くのかと言うと、ブドウ畑へ行くと分かりますよ。
    栽培しているブドウが根こそぎ倒れないように、火山岩で囲ってある風景は一種独特。
    場所によっては、一株一株ずつに半円形の囲いがしてありました。

    ランサローテ島南端には、プラヤ・デル・パパガヨという浜辺があって、周辺の崖から見下ろした様子が美しいのですが、その崖には柵などは一切ありません。
    強風時に体を押されたり煽られたりして、崖から落ちないように要注意です。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    テネリフェ島北端のアナガ自然保護地区のあたりは冷たい雨雲の通り道になっているようで、自然保護地区を東西に通っているTF12号線沿いでは、6月上旬には濃霧が発生しました。
    道沿いの森林の木々には地衣類がびっしりと付いていて、普段から冷たく湿った風土などなのがありあり。
    昼でもじくじくと肌寒く、上着が欲しいほどでした。

    島の南部のテイデ国立公園周辺や海辺では、打って変わって乾燥した風土。
    植物も乾燥に強いタイプのものばかり。
    ここでは熱中症や紫外線対策は必須。
    気温は、6月上旬の日中には27℃程度でしたが、紫外線は肌が焦げていると感じるくらいにきついので要注意です。
    それが、日陰に入ると一転してヒヤリと涼しく感じるのが不思議なくらいでした。

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