スペイン 天気・気候・服装(5ページ)

139

キーワードでスペインのクチコミを探す :

検索

  • ひろりん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    冬の地中海。雨季だと聞いていましたが、傘は9日間一度も使うことがありませんでした。とくに温暖だったのはバレンシアとタラゴナ。いかにも地中海らしい風景と、オレンジの実がなっているのを見ているだけで暖かい。セーター1枚で歩きました。ただしこの冬は暖冬だそうです。
  • ひろりん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    ラマンチャの風車が見たくてコンスエグラへ。地中海性気候の雨季にあたる冬に行きましたが、行くまでは深い霧に包まれていてどうなるかと思いましたが、なんとか晴れてくれました。それでも早朝は注意が必要です。高台から見た台地は赤く乾燥して見えました。
  • ひろりん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    トレドの外観を見ると、いかにも乾燥した街並みに見えます。年間の降水量は日本よりはるかに少ないので、雨季の冬でさえ雨の心配はほとんどありませんでした。気温はこの冬が高かっただけかもしれませんが、ライトダウンで十分でした。
  • ひろりん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    冬にスペインに行きましたが、コルドバはとくに温暖に感じました。街中に入るとオレンジの木がたくさんあって、どれも実がたわわに実っていました。内陸なので朝夕は冷えるのかもしれませんが、日中はライトダウンで軽快に歩けました。
  • ひろりん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    私が行ったときのグラナダは暖かかったのですが、例年の冬は山に積雪もあるし、日本の北海道並みに冷え込む朝もあると聞きました。地中海性気候なので冬の降雨を心配していきましたが、そもそも年間の降水量が少なく、傘は一度も使いませんでした。
  • ひろりん さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/12(約11年前)
    写真はサンミゲル市場前のお店ですが、冬でもテラス席が快適でした。この冬は暖冬と聞いていますが、マドリードは日較差が大きいので、朝と夜だけ防寒対策をすれば十分だと思いました。日中はライトダウンで歩いていました。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2015/11(約11年前)
    バルセロナと言えばヨーロッパの中でも南に位置しているので温暖そうなイメージがあったんですが、いざ現地入りしたらこれが思いの外寒くてびっくりでした。
    天気は良かったけれど、何しろ風が強くて冷たくて…日中の気温も10℃を超えるかどうかというレベル。
    日本の真冬の服装で行くことを強くお勧めします。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    2015年の7月に友人と二人でグラナダを旅しました。

    夏のアンダルシアは気温が40℃を超える日もあるとは聞いていましたが、まさかそこまで行く日は毎日ではないだろう…と思っていました。
    しかし、40℃を超える日がある…と云うのは正確な表現ではなく、2015年夏のグラナダは、滞在した3日間が3日間とも連日の40℃超えで、街中の温度計は42℃という数値を表示していました。

    しかし、日の出の頃から40℃もの高温という訳ではなく、朝の8時前は22℃程度で半袖では少し肌寒いくらいの気温でした。
    気温が一気に上がるのは朝10時位から。
    太陽光線が強くなるのと比例して、40℃まであっという間に気温は上昇しました。
    日本の感覚だと午後3時を過ぎれば少しずつ暑さも収まるのですが、スペインは夏時間を採用していることもあり、午後5時過ぎまでは40℃以上の暑さが継続していました。

    通常、観光旅行というと観光地を巡るのは太陽の高い時間がメインで、夜は街のそぞろ歩き…となりがちですが、グラナダを真夏に観光する場合は、それが適切ではないかもしれません。

    特にアルハンブラ宮殿をユックリ見ようとなると、明るい日中の時間帯が良さそうに思えますが、ここは少し考えた方が良いかもしれません。
    アルハンブラ宮殿ではナスル朝宮殿以外は屋外の施設なので、日中に40℃近い気温の中を歩き続けるというのは、熱中症の危険を伴います。

    アルハンブラ宮殿の見学を真夏に考える場合のお勧めの時間帯は、朝か夕方(もしくは夜)。
    朝か夕方の少しでも涼しい気温の時に屋外の施設(アルカサバ、フェネラリーフェ庭園、パルタル庭園等)を見て、陽が高く気温が40℃を超える時間帯にはナスル朝宮殿を見学するのが良いのかもしれません。

    ただ、此処で問題が一つあります。
    アルハンブラ最大の見所であるナスル朝宮殿が一番空いているのは、朝一番の見学時間帯。
    その時に敢て別の見所を見ていて、少しでも空いているナスル朝宮殿を見学しなくても良いのか…と云う事。

    これはジレンマですが、(朝一番にアルハンブラ宮殿に行き、ナスル朝宮殿の入場列に並ぶ人達を見た経験からですが、)朝一番にナスル朝宮殿の入場券を予約したからと言って、入場者待機列の一番前にいなければ、ナスル朝宮殿の人ごみの具合はその後の時間帯と大差ないように思えます。
    どうしても人の入らないナスル朝宮殿の写真を撮りたいという方は、朝早くから待機列の順番待ちに並ぶのもアリだとは思いますが、普通の観光客の場合はそこまでのこだわりはないのではないでしょうか。

    夏のグラナダは空気も非常に乾燥していて、汗をかいてもすぐに蒸発してしまい、自身の脱水症状にも気が付きにくい時期です。
    特にお子さんや年配の方、体が丈夫ではない方と旅をする場合は、体感以上に暑い気温であるという事を頭に入れ、観光時間帯を考える必要があると思います。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性
    旅行時期 : 2015/04(約11年前)
    地域にもよりますが、スペインはヨーロッパでは比較的温暖な方であり、
    特にバルセロナは地中海に面していることもあって、だいぶ過ごしやすいです。
    降水量も年間を通して東京より少なく、冬も東京ほど寒くないです。
    日本ほど湿気もないため、夏も過ごしやすいといえるでしょう。
  • patimon さん
    男性
    旅行時期 : 2015/09(約11年前)
    9月中旬に行きましたたが、バルセロナはかなり暑く、少し湿気がありました。日本と変わらない気温です。
    服装は半袖半ズボンで十分です。天気はとても良くて、日差しが強かったです。また、暑いためペットボトルの水を何本も消費しました。

スペイン 基本情報ガイド

PAGE TOP