スペイン 天気・気候・服装(14ページ)
全139件
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朝は20度ぐらいで昼過ぎると35度以上…と温度差は大きいですが、湿度が低いせいか7分丈のシャツ一枚で問題なく過ごせました。
- タタン さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
海外に限ったことじゃないですが、ホテルは乾燥するので加湿器、もしくはタオルを干すなど対策したほうが快適です。 -
スペインには色々有名な観光名所がありますが、ツアーで行った時の一番の印象に残ったのは、夏の暑さです。の
- likely_koala さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/08(約19年前)
バルセロナから入り、徐々に南下し、5日目の夕方、コルドバのホテルのそばの温度計を見ると、摂氏47度になっていました。
いい加減なラテン系のスペインですので温度計もいい加減だったかもしれませんが、とにかく暑かったです。
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8月26日でした。真夏と言うのに、雨が降った時、すごく寒かったです。
- prinprin さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
行き(10:00)の列車の中で「気温17度(東京の11月)」と表示されましたが、日差しがないので体感的にはもっと寒かったです。
昨日マドリッドでカーッと晴れて暑かったので、30分離れただけで、まさか寒いとは思いませんでした。
セゴビアは標高1000mにあり、「9か月の冬と3か月の地獄」と言われたそうです。
特に、アルカサルの先端テラスや展望塔は、絶壁の上の吹きっさらしです。 -
8月24日〜9月3日です。
- prinprin さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
「アンダルシアは40℃を超える」とガイドブックで読んで、ビビりましたが、大丈夫でした。セビリアでも、東京をカラッとさせたくらい。朝(〜9:00)は、長袖のカーディガンが必要です。
一番暑い時期は、もう過ぎたんだと思います。
雨が降ると寒いです。
でも、乾燥が半端じゃありません!
冷房と乾燥のダブルパンチだと思いますが、
喉がイガイガして、3人とも、3日〜1週間後から咳がでるようになりました。顔がパリパリして、しわになります。
リップクリーム、栄養クリームをお忘れなく。(私は完全に肌荒れしたので、オロナインを持っていて助かりました)
甘酸っぱいキャンディーも、持って行ってヨカッタ。
生ハムになりそうです。
マドリッド観光情報日本語は、http://www.esmadrid.com/ja/portal.do?IDM=106&NM=1 -
8月24日~9月3日でした。
- prinprin さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
「アンダルシアは40℃を超える」とガイドブックで読んで、ビビりましたが、大丈夫でした。セビーリャでも、東京をカラッとさせた感じ。朝(~9:00)は、長袖のカーディガンが必要です。
一番暑い時期は、もう過ぎたんだと思います。
雨が降ると、寒いです。
でも、乾燥が半端じゃありません!
冷房と乾燥のダブルパンチだと思いますが、
喉がイガイガして、3人とも、3日~1週間後から咳がでるようになりました。
顔がパリパリして、しわになります。
リップクリーム、栄養クリームをお忘れなく。(私は完全に肌荒れしたので、オロナインを持っていて助かりました。)
甘酸っぱいキャンディーも、持って行ってヨカッタ。
生ハムになりそうです。 -
3月の初めバルセロナは春の服装では寒かったです。風が思いのほか冷たく感じました。
- ribon さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/03(約18年前)
12日間のクルーズを終えて3月下旬に戻った時にはすっかり春らしくなっていました。 -
■クルーズは色々なグレードがあり、また 楽しみ方が人によって違うので、選び方により評価は異なると思いますが、一応カジュアル、地中海という目的にはあっていたと言える。また、一つの体験として楽しめるものは出来るだけ楽しんできました。一般のツアーと比較して一番の利点は、スーツケースを開けたり締めたりする手間が無いので身軽に行動できることです。
- 神戸 さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2008/06(約18年前)
夜は航海、朝になると寄港地からバスで観光して船に戻り、出港というスケジュールです。このSHOREexcursionの間はニッコウトラベルの手配になるので集団行動になります。また個人の自由時間が多く、厭なれば観光には参加せず船内に留まり楽しむこともできます
■観光の点では時間の制限があり、港から近い小都市は訪問地として良いのですが、ローマ、リスボンなどという大きな見所の多い観光地は1日では消化不良の感じがします。普通のツアーを利用するほうが良いと思います。
■船の部屋や食事のサービスは4つ星ホテル程度の品質で、満足すべきものでした。食事はクルーズ費用に含まれているので原則として船内レストラン利用になります。バイキングの食堂は時間外でも大体開いており食事は無料、アルコール、コカコーラは有料。2000人のクルー従業員はよく教育されており誠実、71カ国から来ているが、日本人はいないので最低限の英語が必要。ボーイなどはベトナム、フィリッピン人が多いと感じた。コインランドリあると案内にはあったが無かった。我々の部屋は11050号室[中央付近のstarboadside]でバルコニー付客室でバスタブ付き31平方mで、快適であった。
■バルセロナ乗船チェックイン時に写真を撮り、クルーズカードを渡される。このカードはルームキーであるとともに、上下船時のセキュリティーチェックで顔写真と照合される。またクレジットカードがこのカードに登録されており船内のすべての支払は米ドルでのアカウントで集計される。船内では現金が使えません。
■クルーズラインでは毎日Freestyle Daily という新聞を発行します。次の寄港地の情報、入港時刻、出港時刻、レストランなどの開店時刻、今日のショウの演目など船内生活に必要な情報をまとめて英語、スペイン語で発行します。我々のツアーでは添乗員がそのエッセンスを日本語で毎日配布してくれます。
■部屋にはテレビがあり船の情報や避難要領を流しています。見れるのはCNNのみで日本語放送はありません。インターネットも利用可能ですが、衛星を利用しているので比較的高い有料でした。
■船内では毎日午後7時30分からは約1時間のショウ、またカジノ、ディスコ、バー、エステなどいろいろな楽しみが用意されています。ゴルフの練習場、バスケットコートなどもあります。もちろんプールなども利用可能ですが昼間は出かけているのであまり利用する機会がありません。また基本的には女性ファーストの世界、少しはマナー、英語の勉強が必要でしょうか。
■我々のグループは70歳以上の夫妻7組、女性二人組が2組、女性一人、男性一人で参加者20名でしたが、同じ日程でさらに同じような編成でもう一組が参加しており、日本人は我々40名だけでした。80歳ぐらいの年寄りが多く、またリピータが多いが、英語も全く理解できない人もおり、添乗員は通訳の仕事が大変なようでした。 東洋系の顔付の団体がいたが、聞いてみると国籍はアメリカ、カナダなどでした。バイキング食堂でたまたま遭ったイギリス人、カナダ人夫婦も年齢は高そうで、クルーズは高齢者の集まりのような気がします。
■クルーズはこれからも人気でしょうが、やはりまだ割高なので、船の中身、クルーズの内容(寄港地、季節、日程、どこへ行くか)、料金などを十分吟味して選ぶことが必要です。つまらないことですが、セルフランドリーの有無、ビュフェのメニューの数、日本語が使えるかなどが決め手になると思います。ドレスコードも最近はリゾート&カントリー、またはリゾートカジュアルというレベルが増えてきていますが、あまりカジュアルすぎない船といった観点も必要かと思います。 -
セビリアの夏の日差しは、その暑さのみならず日差しそのものが目にこたえます。サングラスは必須。
- enterachilles さん
- 女性
- 旅行時期 : 1997/08(約29年前)
UV機能など高度なものを必要としなければ、その場しのぎとして現地で安いサングラスを入手してもいいかも。その際は、鼻の高さが合うかどうかのチェックをお忘れなく。 -
スペイン王室が避暑地として使っていた王宮と庭園が世界遺産となっています。街全体は、王室が出入りするだけあって、整備された美しさ。樹齢、一体何年?というような高い高い木々に囲まれてのんびり散策すると、ほんとうに時間を忘れてしまいます。
- siesta さん
- 女性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/12(約20年前)
王宮は各部屋に趣向がこらしてあって、タイプが全然違う部屋がたくさんあって楽しい。