ロシア その他の基本情報
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C56潜水艦観光の時正午前になったら海のほうに向かってください。
- 飛龍革命 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
ロシアの軍艦が停泊してあり、正午になったら大砲が発射します。
正午は、ロシア国歌13時か14時にスラブの娘の別れの音楽が流れます。
大砲は正午だけで音はうるさいのでびっくりしますので注意してください。 -
取り急ぎのご報告です。既にご存知の方も多いかもですが、ハバロフスクのバスとトローリー、トラムは26ルーブルになっていました。小型の乗り合いバスは25ルーブルのままでした。なお、20時以降は30ルーブルになりますのでご注意くださいませ。小型バスもかな?これは乗る機会がありませんでした。ハバロフスク新空港は内装工事中。とても綺麗でウラジオストクと似ています。空港から市内へ向かう1番のトローリーバスは、国際線からではなく、新空港の駐車場の先にある新しいバス停から出発ですのでご注意くださいませ。ハバロフスク素敵でした!旅行記は準備中で~す♪
- misawamusic さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
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モスクワの駅周辺は混雑しているのでタクシーを利用しない方が無難です。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
でも、徒歩でスーツケースを引きずって歩く場合、歩道がなく地下通路を通らなくてはならない経路は大変です。
その点、アンピール・ベロルスカヤ・ホテルは、アエロフロートからのアエロエスクプレスの終着点であるベロルスカヤ駅から徒歩5分、横断歩道を2回渡るだけですみます(1つはスクランブル交差点)。
小規模なホテルで、ロシアの三つ星ホテルとしては十分快適でした。
朝食バイキング会場であるカフェ・レストランのソファはふかふかで、朝一番で一日はこれからっていうのに、うっかりくつろいでしまいそうになりました。
詳しくは旅行記にまとめました。 -
ベラルースカ駅のそばのホテルに泊まったので、観光で帰りが遅くなった時、駅の近くのヤキトリヤが開いていたので夕食を取りに入ってみました。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
メニューの一部の写真を掲載しましたが、焼き鳥は特になくて、ロシアによくある日本料理中心のロシア風のアジア料理の店でした。
特にロシアンアレンジの寿司が美味でした。
他にトムヤムクンとか、タイ料理みたいなのもありました。
ロシアで食べる寿司は日本の寿司とは全く別物なので、寿司と思わなければよく、試す価値はあります。 -
文化人アパートはモスクワ動物園の正門ゲートの向かいにあります。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
動物園の正門から入ると、水鳥の池があります。
池とゲートと文化人アパートのコラボ写真はすばらしいです。
ほかにも動物園から文化人アパートが見られる箇所が何箇所もあり、動物園内のいろんなスポットでのコラボ写真をねらうのはとても楽しいです。
もっともやはりそれだけのために動物園に入るのはもったいないですから、あくまで動物を見る楽しみの合間の楽しみとした方がよいでしょう。 -
モスクワは3年ぶりで、またモスクワ動物園に行こうと思って公式サイトでニュースをチェックしたのですが、公式サイトでは日本の動物園のように、新しい動物の導入や、赤ちゃん誕生のようなニュースは掲載されていませんでした。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
動物園の地図も、主な動物のシルエットと名前が示されていますが、ごくごく一部だったりして、目当ての動物がいる場合、どこにいるか探すのが大変です。
3年ぶりに訪れたモスクワ動物園にジャイアントパンダがいてびっくりしました。以前の熱帯雨林エリアの動物舎がジャイアントパンダ舎に改装されていて、2頭のパンダが、それぞれ屋内と屋外の4面で暮らしていました。増えた場合を想定しているのかもしれません。
ジャイアントパンダ・グッズもたくさん販売されていました。 -
モスクワには何度も旅行しているため、3年ぶりでしたが、セキュリティ関連や出入国についての復習をした以外はあまり下調べしなかったため、WIFI事情がだいぶ変わっているのを知りませんでした。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
3年前の2016年は、博物館ではパスワードなしでアクセスできましたが、いまはそういうのはセキュリティ上、安心できないので、そういうアクセスができなくなったのは仕方がないにしても、WIFIが使えるとうたっているカフェやレストランのほとんどが、ログイン画面で電話番号を登録しSMSで送信された認証番号を登録しなけれがネットにつながらないタイプになっていて、どうも大半の場所でロシアの電話番号がなければつながらにようです。
今回の旅行はベラルーシとモスクワだったため、ベラルーシでもほとんどそうでしたが、初めて訪れた国だったので、そんなもんかと思いましたが、モスクワは以前はカフェなどでパスワードを入力する方式が圧倒的に多かったのを覚えているので、あてがはずれていらいらしてしまいました。
私のスマフォはドコモで、SIMフリー手続きはできたはずですが、旅行前にわりとばたばたが多かったので、IT音痴の私は後回しにしてしまい、3年前の記憶から、SIMフリーにして現地のSIMカードと入れ替えなくても十分間に合うと思ってやめてしまいました。こんなことならSIMフリーにするんでした。
ホテル内ではさすがにベラルーシでもモスクワでもその国の電話番号がなくてもネットにアクセスできました。 -
タクシーアプリで自分の都合のいい場所に車を呼び、行きたい所へ連れて行ってもらいます。クレジットカードを登録しておけば、支払いもそこからされます。スマホに全て入力することで、タクシーに乗ってから一言も会話しなくても目的地に到着することができます。モスクワでの移動は、息子がこのアプリを活用してくれたので、ほとんどヤンデックスタクシーでした。とても便利でした。
- natnat さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/03(約7年前)
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空港の免税店のイメージで、ショッピングを期待していたのですが、改装中なのか、ロビーも狭く、免税店内はひっそり。酒・タバコ類の販売しかなく、土産をまとめて買いたかったのですが、買い損ねて帰国。反省することしきり。
- Tetsuya Sugitani さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
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ヤクーツク市内の観光みどころはほとんど徒歩で行けますが、マンモス博物館はやや離れているのでバスが便利です。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
市役所の前の「中央」バス停やレーニン広場のバス停から17番バスに乗るとよいです。
マンモス博物館(ロシア語で「ムゼイ・マーモンタ」)はヤクーツク大学(略して「クフェン」)の中にあります。
大学の建物の中でも向かって左端にあるので、バス停を降りたら、建物にそって少し戻ることになります。
入口の写真を参照ください。
マンモス博物館は4階ですが、その下の1~3階のヤクーツク地方考古学歴史民俗博物館も面白いです。
マンモス博物館だけであれば、廊下の階段で3階まで上がると入口があります。
博物館の展示室は1室で、入場料は部屋の入口にいる係員に払いました。