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【ロシアワールドカップとチロル&ドロミテ】人生初のFIFAワールドカップの試合を観にサランスクへ
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2018/06/18 -
2018/06/19
(約8年前)
4 票
死ぬまでに一度はワールドカップを生で観たい、というサッカーファンなら誰しも憧れるであろう夢を実現してきました。2017年11月末か12月頃のワールドカップの組み合わせ抽選会の後に行われたフェーズ2のチケット販売でどれか1試合でも当たれば良いなと思い、日本代表のサポーターチケットのグループリーグ3試合と日本代表がベスト16に勝ち上がった場合のチケット1試合の4試合分をFIFAのサイトで抽選購入を申し込みました。この時は1試合でも当たればラッキーだと思いせいぜい1週間位のロシア旅行にするつもりでしたが、2018年の2月末に抽選結果を見てびっくり!!なんと全試合当選してましたwロシアという日本から近... もっと見る(写真99枚)
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ロシア サッカーワールドカップ
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- 旅行時期:
2018/06/18 -
2018/06/30
(約8年前)
7 票
ロシアサッカーワールドカップ観戦に行って来ました❣️初ロシア! もっと見る(写真5枚)
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祝・コロンビア戦勝利!サランスク日帰り観戦の長い長い一日
- 同行者:社員・団体旅行
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- 旅行時期:
2018/06/19 -
2018/06/19
(約8年前)
37 票
やりました日本。「南米の雄」にして「ブラジル大会で息の根を止められた相手」コロンビアを相手に、2対1と堂々の勝利。かなりラッキーな部分はありましたが、「マイアミの奇跡」などという交通事故的なヤツではなく、「サランスクの会心」とでも言うべき胸のすくような勝利でした。ところで、この試合を観戦し終わって、モスクワのホテルに戻ったのが翌日のAM02:45でした。もう心身ともに疲労しきっての帰還。一夜明けた今日(2018年6月20日)、簡単に前日を振り返っておきます。6月19日06:00、前日に予約していたタクシーでホテルからパーヴェルツカヤ駅に移動(約10分・170ルーブル)。アエロエクスプレスに乗っ... もっと見る(写真8枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年09月11日
- ロシアの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ウクライナとの国境周辺地域 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●ウクライナとの国境周辺地域を除く地域(モスクワ市を含む) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続:ただし書きの修正) ただし、真にやむを得ない事情がある場合には以下※を除く地域(モスクワ市を含む)に渡航・滞在することは妨げませんが、その場合には、特別な注意を払うとともに、現地の日本国大使館または日本国総領事館と密接に連絡を取り、十分な安全対策を講じて下さい。 ※ウクライナ隣接5州(ブリャンスク、クルスク、ベルゴロド、ヴォロネジ、ロストフ各州)及び北カフカス連邦管区の構成主体(チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケス各共和国及びスタヴロポリ地方)。 【ポイント】 ●2022年2月にロシアがウクライナへの侵略を開始して以降、ウクライナとの国境周辺地域では砲撃等による被害が発生し、クルスク州やベルゴロド州等ではウクライナ軍が国境を越えてロシア側に攻撃を行う等の危険な状況が続いています。これらウクライナとの国境周辺地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。 ●ブリャンスク州、クルスク州、ベルゴロド州、ヴォロネジ州及びロストフ州では、国境周辺以外にも戦火が及ぶ危険性が高いので、これらの州への渡航は止めてください。 ●チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケスの各共和国及びスタヴロポリ地方については、ウクライナ侵略以前から武装勢力による攻撃や自爆テロが多数発生しており、民間人にも多くの被害者が出ていることから、これらの地域への渡航は止めてください。 ●上記を除く地域(モスクワ市を含む)については、現在のところ、ウクライナ侵略の長期化による一般治安の悪化はみられませんが、ロシア軍関係者等を狙った爆弾事件や無人機の飛来事案が発生しています。現在でも、各国による制裁やロシアの対抗措置が続いていることによりロシアから日本や西欧への直行便がなく、国際送金についても様々な制限があり、国際クレジットカードが利用できない状況となっています。詳細欄をご確認く