ドイツ 基本情報 クチコミ(62ページ)
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現在連邦議会が入っている建物は、屋上のドームも含め一見の価値あり。ブランデンブルグ門からも歩いて数分。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / ドイツのクチコミ : 52件
- 旅行時期 : 2005/11(約20年前)
見学無料なので、冬でも午前10時には正面入り口階段に人々が並び始めます。ある程度行列ができると、階段中ほどに≪ここから先、30分待ち≫の立て札が出るので、注意して見てください。22:00が最後の入場です。
ここは入場時に空港と同じ程度のボディ・チェックを受けなければならないので、誤解を受けるようなものは持ち込まないのが○。
屋上のドームの基部には歴史を現す資料も展示。カフェもあってベルリン市を一望できます。せっかくなので、ドームの構造も見学しながららせん状の通路を歩いててっぺんまで行ってみるのをお勧めします。
帰りにはガラス張りの通路越しに連邦議会が開かれている様子も見学できますよ。
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2004年冬 ドイツ(ベルリン、ローテンブルグ、フッセン、ミュンヘン)
- tadao さん
- 男性 / ドイツのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/03(約22年前)
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最近、私の旅の必需品を聞かれることがありました。
- ハートネッツ さん
- 女性 / ドイツのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/10(約20年前)
ヨーロッパなど8日間くらいの旅に忘れず持って行くのは
寒干大根のおつまみ「ごんじり」と日本茶ティーバック、
これに冬は最小の魔法瓶、夏は水筒、携帯湯沸かし器も
ありますが、場所どりそう、そこで、朝ヨーロッパの
朝食ではお茶の人は、かならずお湯が用意してあるか、
なければお湯を持ってきてくれるので、朝魔法瓶と
ティーバックを持って、朝のレストランへ、ティーポットで
来たお湯に持参のティーバックで緑茶を一杯、残ったお茶は
魔法瓶へ、夜、少しぬるくなっていますが、寝る前に日本茶飲んで
ごんじり食べて、一息つきます。極楽だ~ -
Bitte!! (~^)v Was ist !?!
- MAD NORI 2 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/10(約20年前)
Ya Ya.. Ich bohne im Koln, Holrwaide 80 ..ya Etwas,, Was MEchite?
Was ..Trinkenn?! ..Haben Du Funnger?
えーと!! なんだっけ。。一応、北ライン州、フンブルグ、ミュンヒェン、
ベルリン、シュバルツバルト近郊、モーゼル州なら 大丈夫ですよ
レアーな質問 大歓迎です。 -
スーパーなどに付属したドラッグ・ストアにありそうで無いのが、ちょっとした風邪薬などの薬。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / ドイツのクチコミ : 52件
- 旅行時期 : 2005/09(約20年前)
処方箋を必要としない薬でも薬局まで行きましょう。目印はどこでもこの薬局(APOTHEKE)の頭文字Aをデザイン化した赤い看板です。
夜間でも外に面した窓口で応対をしている薬局もたまに見かけます。
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ブレーメンではミイラが見られます。
- pipimaru さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/09(約20年前)
聖ペトリ教会のクリムトにミイラ博物館があり、ミイラ化した遺体が展示されています。
昔は土葬だったヨーロッパでは骸骨は珍しくないですが、ミイラはとても珍しいですよ。 -
広場前にあるインフォメーションセンターでは無料で15分だけインターネットが使えます。1台だけしかないので、行列になっていることもよくありましたが。
- たんぽぽ さん
- 女性 / ドイツのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/05(約21年前)
また、インフォメーションセンターには無料の綺麗なパンフレットもあるので一度立ち寄ってみてはいかがでしょう?
インフォメーションセンターは仕掛時計のある建物の1Fです。 -
ガイドブックにも載っていて有名なことですが、日曜日はあらゆるお店が完全に休みです。飲食店だけが例外で、レストランやビアホールでは地元のドイツ人の方々が昼間から酒盛りをしてます。
- たんぽぽ さん
- 女性 / ドイツのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/05(約21年前)
買い物はできませんが、比較的人の少ない町をのんびりと歩いて町並みを楽しむにはよいと思います。
ちなみに平日も18時の教会の鐘とともに飲食店以外のお店が閉店します。
日曜日にドイツに滞在される方はご注意ください。 -
晴天のミュンヘン。常設市場で、大きなソーセージを頬張りながら、大ジョッキ(小ジョッキは存在するのか?)でビールを飲むの図。昼間っから。
- IGO さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/11(約21年前)
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大成功とされるストラスブール市電(LRT)を見て、カールスルーエに足を伸ばしました。
- ソフィ さん
- 男性
- 旅行時期 : 1997/06(約29年前)
ここの市電はもともと発達していたのですが、ドイツ国鉄の郊外電車と線路を結び、お互いに乗り入れることで、町が俄然元気になりました。
その実情を見たいと思ったからでした。
日本でも、新幹線が出来て、あちこちの在来線にゆとりが生まれます。
「そのゆとりを活用して、もっと便利な電車が出来ないものか」
が、私の課題です。
この問題は、いずれ別の機会にご報告しますが、駐車場で驚いたことがありました。
「入口で渋滞の場合、エンジンを止めて下さい」
の表示です。
日本ではお目にかからないもので、なるほどドイツの環境保護は徹底しているなと、感心しました。