ドイツ チップ(2ページ)
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マクドナルドやチャイナインビスといったファーストフード系のお店以外は基本的にチップを払った方がいいと思います。その際、コツとしては、お釣りをもらわずに、そのままそれをチップとしてあげるという方法です。これが一番楽だと思います。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/12(約16年前)
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ニュルンベルクでの食事は「ブラートヴルストホイスレ」でのパンにソーセージをはさんだものと、駅のビストロでのビール1杯引っ掛け。どちらも食事料金のみで、チップは支払いませんでした。
- ゆりりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
今思うと駅のビストロの方ではチップ上乗せしても良かったかな、とは思うのですが、過ぎた話なのでしょうがないですね…。
気持ちの問題なので必ず払わないと店から追い出されるという類のものでもないのですが、払った方がやっぱり気持ちよかったかな、という気はします。 -
ケルンから数日かけてミュンヘンまで南下していきましたが、どの街でも「分かりやすい受け取るアピール」をされなかったんですよね、チップ。
- ゆりりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
チップ分を加算したつもりでお金を渡しても、綺麗にお釣りとして返ってくることもしばしば(笑)。分けて渡したらまた違ったんでしょうか。
チップを渡さなくても露骨に嫌な顔をする人は誰もいなかったので、ドイツではそれほど気にする必要はなさそうだなというのが正直な感想です。
お手洗いにチップ用小皿が置いてある場合はちょっとだけ小銭を乗せて出て来ました。ごちゃごちゃしたユーロの端数コイン程度です。 -
ディンケルスビュールでは、ホテル併設のレストランを利用しました。
- ゆりりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
それほど格式張った雰囲気のレストランではなく、会計は、1人で食事をして合計22ユーロ程度。席会計。
チップについては、硬貨を渡すというよりは、ざっくりユーロ札を渡して「お釣りはいらないです」程度でレストランを後にしました。 -
レストランには入らず、座って食事をすることもせず、ローテンブルクで私が口にしたのはシュネーバレン1.3ユーロ、のみ。レジ越しに購入してそのまま持ち帰ってパクつくだけなので、チップを渡す必要はありませんでした。
- ゆりりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
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ドイツではそこまでチップに神経を尖らせなくてもよいというのが、旅行を通して感じた印象でした。
- ゆりりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
ハイデルベルクでもそれは同様で、カフェで食事をした際には会計の端数を切り上げる程度で、そんなに仰々しいチップの渡し方はしていません。 -
レストランでもホテルでも、特にチップは渡してないです。
- ゆりりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
食事後の会計では、上乗せしてお金を渡さなかったところで特に何のリアクションも取られません。もしかして無意識のうちにマナー違反やらかしちゃってたか…!?いや、でもドイツのレストランはサービス料が含まれてるっていうし…。ホントのところは分かりません。 -
カフェやレストランでサービスを受けたとき(なおかつそのサービスに感謝の意を表明したいとき)は、会計時にチップを渡します。ベルリンでは、席を立つときに小銭を残していくという間接的な渡し方は少数派で(それでももちろんOKです)、普通はテーブルに会計にきてくれたスタッフに代金と一緒に払う形で渡します。そのとき、自分がいくらチップを上乗せして払うのかを決めてハッキリ言うわけです。
- おまつ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/01(約14年前)
例えば、「コーヒーとケーキで4,70ユーロです」と言われたら5ユーロを渡して「ダンケ!シュティムト・ゾー(ありがとう、お釣りはいらないよ)」といえば0,30ユーロをチップで渡したことになりますし、お釣りが必要なら例えば10ユーロを渡して「5オイロ・ビッテ(5ユーロ払います)」と言えば5ユーロのお釣りがもらえ、同時に0,30ユーロのチップを払ったことになります。
*セルフサービスのカフェや屋台ではチップはいりません。 -
ホテルやレストランの場合、サービス料が含まれていることが多いので、必ずしもチップは必要ではありません。ホテルで、コンシェルジュに何かお願い事をしたりした場合などは、1ユーロ程度渡すのが礼儀だと思います。良いレストランで、サービス料の入っていない勘定書が来たら、5~10%を目安に置くのがスマートです。
- TOMAIKE さん
- 非公開 / ドイツのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/08(約17年前)
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ドイツはチップの習慣がアメリカほどではないにせよ、多少はあるようです。
- Jing さん
- 男性 / ドイツのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2009/07(約17年前)
ただ必要なところというと、レストランであったりタクシーであったり、局面は限られてきます。
チップが不安な場合は、食事はレストラン以外にし、移動はバスや電車ということにすれば、余計な出費も出さなくて済みますよ。