オーストリア 基本情報 クチコミ(25ページ)
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ホテルでは一人当たり1ユーロを枕元に置いていました。こちらはそれで問題なかったのですが、困ったのはレストラン。ヴィーナー・シュニッツェルを食べたフィグルミュラーでは小銭を切り上げて支払いをしたところ笑ってノーというジェスチャーをされました。プラスしてサンキューと言われましたが、だいたい5%から10%が目安なんですね。ウィーンにある日本食のレストランでランチしたときは何も言われませんでした。難しいところです。
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
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宿泊したホテルがシュテファンプラッツ駅界隈だったので、グラーベン通りや
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
ケルントナー通りを夜遅くまで散策しました。
特にケルントナー通りでは演奏などのパフォーマンスをしているグループが
多く人だかりができていたり、賑わっていました。
それに警察官がパトロールしていますので、ここの治安はよかったです。 -
ウィーンの夏は比較的涼しいと聞いていましたが、私たちが訪問した
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
8月中旬はとても暑く、もう少し薄い服も持参すればよかったと反省しました。
気候や天気はその年、その時によって違ってくるとは思いますが、重ね着できる服装や
羽織れるものが1枚あると便利だと思います。 -
Lobo SHUTTLEを利用して、チェコのチェスキークルムロフから
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
ウィーン入りしました。
車に乗ること約4時間、出入国審査無しにいつの間にか国境越えを
していました。
シェンゲン協定加盟国経由で入国した場合はその国で入国手続きを
するため、入国審査がないということ。
便利である反面、パスポートに入国のスタンプが押されなくて少し
寂しい感じ。
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ヨーロッパの天気が悪く、雪が各地で降っています。1月18日(金)のウィーン空港は降り続く雪の中、成田からのオーストリア航空は定刻で到着しましたが、乗り継ぎ便が欠航となり、その日の最終便で目的地のブリュッセルへ着くことができました。
- せいじ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/01(約13年前)
乗り継ぎ便の欠航と次の最終便への振り替え手続きなどに長い列をつくり、まいりました。結局荷物は振り替え便には積まれず、2日後にブリュッセルのホテルへ着きました。
この時期、天候が悪いので、ヨーロッパへ旅行される方は、飛行機の欠航や遅れがあることを念頭において行動されるよう気をつけて下さい。 -
SIMフリーのWiFiルーターを持っていき、現地でデータ通信専用SIMを購入し、iPhoneを使用しました。
- bikke3 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
SIMカードは、オペラ座近くのA-1ショップで購入。本当はT−Mobileの1GBまで9.9ユーロというカードを狙っていたのですが、T−Mobileのショップで売り切れと言われてしまいました。
ショップの人は英語が通じましたが、日本と同様、あちらも携帯ショップは結構混雑していて、1人当たりにかかる時間も長いので、ある程度の待ち時間を覚悟していったほうがいいです。 -
ドブロブニクからウィーン経由でフランクフルトに行く際、ウィーンで入国審査を受けました。ドブロブニクのたらたら時間のかかる入管とは雲泥の差で、ウィーンの入管はさくさく進みます。おかげで、たった45分しかなかった乗り継ぎも、どうにか間に合うことができました。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/08(約17年前)
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オーストリアの空港には公共WIFIがありました。鉄道駅は、ウィーン西駅、ミッテ駅、インスブルック中央駅も公共WIFIありました。その他の駅は利用していないので不明です。
- fly さん
- 男性 / オーストリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
駅のホームにはありませんが、駅舎の中は、WIFI完備で、とても便利でした。
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承知の通りハプスブルグ家はウィーンを中心に栄えた。[我が領地で日の沈まない地はない]、と豪語した様に、中世ヨーロッパでは英仏以外の全てを領土とした。王様の順位をつける法律が今でも有効で、現在300人以上の直系が権利を持ち、順位が付けられているという。16人の子供を産んだマリア・テレジア時代に完成したシェ−ンブルン宮殿はとにかく広い。市内や宮殿内には観光用の馬車を多くみかけましたが、マリアの16番目の末娘が設立した乗馬学校の名残なのかも知れない。因みに下から3番目の娘はフランスのルイ16世に嫁いだマリー・アントアネット。宮殿内を見学後、初夏の日差しの強い庭に出た。宮殿から放物線状に何本かの並木道が続くが、とにかく端から端まで歩いてみた。この庭の花々も、市内の至る所に咲く花も、初夏を彩る主役の1つである。日本発の花でヨーロッパ人が貢献した花がある。それは日本人の愛人と子供(イネさん(昔NHKの大河ドラマで浅岡ルリコが演じた))を残してヨーロッパに帰国したオランダ人シーボルト。彼は2つの意味で日本に貢献したようだ。現在、絶滅から回避されつつある「とき」の標本を江戸時代に本国に送り、学名にNippon(ニッポニアニッポン)と名付けた功績。更には日本では6月に青く咲く(赤もある)アジサイを持ち帰り、母国で栽培して赤い(ピンク)花しか咲かなかったことで落胆した話は有名である。因みにHydrangea Hortensia Otaksaはアジサイの学名で、Otaksaは日本人の愛人「お滝さん」のこと。青く咲くには酸性の土壌であることやいくつかの要件を必要とすることは後年解明された(ちょっとウンチク。偉そーに)。ヨーロッパにアジサイをひろめたのは彼の功績である。ベルリンやウィーンの町角の花屋にもこの時期沢山アジサイが見られた(写真)。青い花ではなくピンクや赤が旬を迎えていた。ヨーロッパではアルカリ土壌なので赤系の花が多くなる。訪問したこれら2つの都市ではこの時期、他には小ぶりの花が多い様で、ベルリン市内のバードウォッチングの折にも、通称マークオレンジも小ぶりの可憐な花であった。もう一度訪れてみたい。
- おっとっと さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
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2010年5月にオーストリアヘ行く時、ANAを利用すれば、貸し出しが無料になる携帯電話をレンタルしました。海外で使える充電器が付いてきます。
- take_chan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/05(約16年前)
会社名はテレコムスクエアで、ANAのサイトで知りました。ちなみに、通常のレンタル料金は、一日630円です。
https://www.ana.co.jp/int/ground/rental_mobile/index.html
http://www.ana.co.jp/wws/wws/j/rental_mobile/
http://www.telecomsquare.co.jp/
成田・関西・中部・福岡空港で受取りと返却が可能ですが、自分の場合(メールで申し込んだ上で)成田空港 第1ターミナル南ウイングの4階・出発ロビーで受け取りました。
http://www.telecomsquare.co.jp/counter/
オーストリアでの発信は5円/秒 (300円/分)、着信は4.1円/秒 (246円/分)でした。
http://www.telecomsquare.co.jp/service/
帰国してからは、成田空港1階・到着ロビーにあるテレコムスクエアで返却し、通話などで使用した分だけ精算しました。合計3分ほどしか使用しなかったので、約950円で済みました。
ちなみに、「海外携帯レンタル 比較ナビ」というサイトがあります。
http://www.mobistar.jp/
http://www.mobistar.jp/telecomsquare.htm