オーストリア 基本情報 クチコミ(26ページ)
全300件
-
3日間の滞在で、72時間用のインスブルクカードを購入しました。45ユーロとかなり値上がりしていましたが、ハーフェレカーへのケーブルカー・ロープーウェーなどにも使えますし、王宮や博物館にも使用できるので、十分もとはとったと思います。ハーフェレカーへ行く予定の方は、購入を検討してみてください。
- mina3 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
-
ザルツブルグ音楽祭で有名なフェストシュピーレハウス、大ホールにて3夜連続で行われる、ウェーヴマリンバ四重奏のコンサート!ルクセンブルグで彼らの演奏を聴いてから、彼らの大ファンになりました!
- Concert Events さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
日本人の内山詠美子氏と、ボクダン・バカヌ氏(オーストリア)、ヴラディミア・ペトロフ氏(ブルガリア)、クリストフ・シッツェン氏(ルクセンブルグ)によるパワフルな音楽!!今回はモーツァルトエーム・オーケストラとの共演にてバッハのチェンバロ協奏曲を演奏されるようです!必見です♪
2012年2月8、9、10日 3夜連続 19時30分開演
ザルツブルグ フェストシュピーレハウス 大ホール
Emmanuel Sejourne
Marimba Concert and Strings Orchestra
Johann Sebastian Bach
Concert for Cembalo and Strings Orchestra Nr. 1 d-moll BW
(Arr. for 2 Marimbas and Strings Orchestra)
Concert for 2 Cembalo and Strings Orchestra C-Dur BWV 1061
(Arr. for 4 Marimbas and Strings Orchestra)
Isaac Albenis
Suite espanole
(Instrumentierung: R.F. de Burgos)
Wave Marimba Quartet (Bogdan Bacanu, Vladimir Petrov, Emiko Uchiyama, Christoph Sietzen)
Carlos Dominguez-Nieto Dirigent -
寒いので、シュテファン寺院からオペラ座まで地下鉄に乗った。
- yopinhu さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
乗ったときから、妙に気になる男がいた。
さあ、降りるとなったときに僕の目の前で青いライターを落として、
わざと僕に見せてなにか聞いて気を引いてきた。
これは、すりの典型的な手口なので、何かあると思って身構えた。
案の定、後ろから妙に体をくっつけて近づいた若造がいた。
ポケットまわりに手を伸ばして物色してきたので、
両手をポケットに入れてガードしつつ、おしりで男を突き飛ばして、
がんをきってやった。。。
被害はゼロ。。
ただし、あまりにも典型的な手口で笑えて来た。
アテネでまんまとすりに携帯をすられてから、苦節一年九ヶ月。。
やっとすりから卒業できました。。
でも、普通の日本人観光客なら完全にすられてました。
さーーすが、場数をふんで男を磨いてきた成果です。
皆さん気をつけてくださいね。 -
■■■ 2010年9月23日〜2011年1月9日 ■■■
- wiz さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
【 Nuda Veritas. Gustav Klimt and the Origins of
the Vienna Secession 1895 - 1905 】
@国立西洋美術館 Szepmuveszeti Muzeum Budapest
ブダペスト/ハンガリー Budapest/Hungary
オーストリア、アメリカ、日本の美術館、個人コレクションを含む
グスタフ・クリムトやウィーン分離派作品の約200点の展示。
グスタフ・クリムト
『 ヌーダ・ヴェリタス(裸の真実)Nuda Veritas 1899
(Oesterreichisches Theatermuseum) 』
は、展覧会関連情報webで掲載されているので(2010年9月現在)、
展覧会期間の前後は " ウィーンで見られない可能性大 " です。
また、日本の愛知県美術館所蔵のグスタフ・クリムト
『 人生は戦いなり(黄金の騎士) 1903 』も展示されるようです。
http://www.szepmuveszeti.hu/web/guest/aktualitasok/idoszaki
http://derstandard.at/1285199125441/Klimt-Ausstellung-in-Budapest
■■■ 2010年9月26日〜2011年1月16日 ■■■
【 Vienna: 1900, Klimt, Schiele and their Times
(WIEN 1900, Klimt, Schiele und ihre Zeit)
ウィーン 1900, クリムト、シーレとその時代 】
@バイエラー財団(美術館) Fondation Beyeler
バーゼル郊外リーヘン/スイス Riehen/Switzerland
約200点の絵画、水彩画、素描、工芸品等々の展示。
協力美術館は、Leopold Museum(at), Albertina(at),
The Belvedere(at), MAK- Oesterreichisches Museum
fuer angewandte Kunst (at), Wien Museum(at),
Wiener Secession(at), Neue Galerie New York(US),
Museum of Modern Art(US), Guggenheim Museum(US),
Galleria Internazionale d’Arte Moderna di Ca'Pesaro(it)
Kunstmuseum Basel(ch), Kunsthaus Zurich(ch), Kunstmuseum Bern(ch),
Kunsthaus Zug Stiftung Sammlung Kamm(ch)等々。
グスタフ・クリムト
『 ポプラの大木II The Large Poplar II 1903(Leopold M) 』
エゴン・シーレ
『 隠者たち The Hermits 1912(Leopold M) 』
エゴン・シーレ
『 枢機卿と尼僧 Cardinal and Nun 1912(Leopold M) 』
エゴン・シーレ
『 自画像 Self-Portrait with Lowered Head 1912(Leopold M) 』
エゴン・シーレ
『 自画像 Self-Portrait with Raised Bare Shoulder 1912(Leopold M) 』
エゴン・シーレ
『 横たわる女 Lying Woman 1917(Leopold M) 』
等々は、展覧会関連情報webで掲載されているので(2010年9月現在)、
展覧会期間の前後は " ウィーンで見られない可能性大 " です。
http://www.fondationbeyeler.ch/en
http://www.artdaily.org/index.asp?int_sec=2&int_new=41163
■■■ 2011年6月18日〜10月9日 ■■■
【 Vienna: Art & Design - Klimt, Schiele, Hoffmann
ウィーン:アート&デザイン -クリムト、シーレ、ホフマン 】
@ビクトリア州国立美術館 National Gallery of Victoria International
メルボルン/オーストラリア Melbourne/Australia
絵画、工芸品を含む約240作品の展示。
協力美術館は、The Belvedere(at), Wien Museum(at), 個人コレクション等々。
グスタフ・クリムト
『 フリッツァ・リートラーの肖像 Portrait of Fritsa Reidler 1906(Belvedere) 』
グスタフ・クリムト
『 エミーリエ・フレーゲの肖像 Portrait of Emilie Floege 1902 (Wien Museum Karlsplatz) 』
エゴン・シーレ
『 ヘルベルト・ライナーの肖像 Portrait of Herbert Rainer 1910 (Belvedere) 』
等々は、展覧会関連情報webで掲載されているので(2010年9月現在)、
展覧会期間の前後は " ウィーンで見られない可能性大 " です。
http://www.ngv.vic.gov.au/whats-on/exhibitions/exhibitions/vienna,-art-and-design
http://www.artdaily.org/index.asp?int_sec=2&int_new=41167
クリムト、シーレの絵画目当てでウィーンの美術館を訪ねる場合、
少し注意が必要です。 参考まで・・。
*******************************************************
※尚、2011年9月22日〜2012年1月9日 には、
ウィーン・レオポルト美術館で【 エゴン・シーレ展 】開催予定です。
Egon Schiele: seine Kunst - sein Leben - seine Zeit
( Egon Schiele: his art - his life - his time )
http://www.leopoldmuseum.org/exhibitions/ -
プラハへ行くため地下鉄でマイトリング駅(Meidling)へ行ったときのこと。
- Kitty さん
- 女性 / オーストリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/04(約16年前)
国際列車のホームの場所を間違えて地上に出てしまい、スーツケース持ちながらウロウロしていると、突然2人の男組がやってきて「警察だ!パスポートを見せろ!」と言い出し、一応IDも見せてきた。
「絶対ニセ警官だ!酒臭い!怪しい!」と判断、絶対パスポート見せたらダメだと思いなんとか逃げる方法を考えながら「あんたは信用できない。ここでは絶対見せたくない。警察署に行くなら見せる」などとしばらく英語で抵抗するが腕まで掴んでくる。
周りには人だかりができてきて、地元の人やら制服を着た警察官らしき人やらまで出てきて、「ホントの警察だから信用しろ」と言い出しますが、こういう時って、「みんなグル?」って思って本当に誰も信用できず疑心暗鬼になるものですね。
結局埒があかず、駅のすぐ近くの警察署(というより小屋みたいな場所。一応パトカーは停まっていた)まで行ってしぶしぶパスポートを見せると、何やら携帯でどこかに電話。イミグレーションにチェックの電話か?どうやらパスポート番号に問題はなかったようで、ようやく解放されました。
お互い「貴重な時間を使いやがって」と散々文句の言い合いでしたが、向こうは「オーストリアでは身分証明書の携帯が義務である」と。私が「ニセ警官の話も散々聞いてきたからそうだと思った」と言っても、「オーストリアではそんなのはない」と言う。ウソつき~!
最終的には国際列車のホームの場所を教えてくれて、笑顔で去って行きましたが、最後まで信用できませんでした。本当に後味悪かったです。
あの電話をしていたのもドイツ語なので何やらわからず心配だったので、その後一応日本領事館に電話をしてみました。
実際オーストリアではID所持が義務であり、警察がパスポート提示を求めることはあるようです(不法滞在取締りなど)。ザルツブルグに日帰りで行ってパスポートを持ってなかった日本人が警察に罰金を取られたという話も聞きました。
通常、ニセ警官の場合は、観光客を装って近づいてきて突然パスポートや財布を見せろと言い出すことが多く、最初からパスポート提示を求めてくるわけではないみたいとのことでした。
でも、旅行客にとってはニセだか本物だか本当にわからないです。IDも本物かどうか区別できないし…。
なんだかどっと疲れてしまいました。
その後のプラハでも警戒心モード大になってしまったし…。
海外生活時や今までの海外旅行で大きなトラブル経験はなかったのですが、この時ばかりは日本大使館の方のやさしい言葉に救われました。
ニセ警官の話はよく聞きますが、本物の警官もいました。
みなさんも気をつけて下さい。 -
猪谷千春がアルペン2位、
- escom さん
- 男性 / オーストリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/04(約16年前)
http://www.youtube.com/watch?v=rMMf2EHXYjc&feature=related
★スケートのイナバウアー -
'06年にザルツブルグの駅へモーツァルト列車の写真を
- パリ好きおば さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
撮りに行ったのですが、あとでトイレに行ったら、
駅のトイレまで!!有料でした。 -
当時24時間用で19ユーロ。ツーリストインフォメーションで購入しました。当日の日付を記入してくれた後、自分で氏名と見学開始予定時間を記入しました。無料入場できるところも多いしバスも無料。この街に滞在する際はまず購入しましょう。
- TAKE さん
- 男性
- 旅行時期 : 2003/02(約23年前)
-
在オーストリア日本国大使館情報によると、12月に入ってウィーンでのクリスマスマーケット等人混みの中での盗難被害が急増しているそうです。 またホテルの客室内のセイフティー・ボックスが盗まれた被害もあるそうです。
- wiz さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
クリスマスマーケットでは特に週末の夜は混んでいる上に、ついつい綺麗で上を見ながら写真撮影に夢中になったりしがちなので当たり前ですが十分気をつけて楽しんで下さい。 せっかくの…素敵なアトヴェントツァウバー Adventzauber(アトヴェントの魔法)が溶けないように…。
ジルヴェスター Silvester(大晦日)にかけて滞在され年越しイベントに参加される場合等にも十分注意して楽しみましょう!
~ 以下、在オーストリア日本国大使館HPより、把握している被害状況 ~
■ 盗難被害急増、スリに注意 (2009年12月9日) ■
今月3日から7日にかけて、残念なことに邦人旅行者10名がウイーン市内で盗難被害に遭いました。届け出や連絡があって大使館領事部で把握している被害状況は次のとおりですが、これ以外にも被害に遭われた方は少なくないように思います。被害者の殆どは気がついた時にはスリ盗られた後であり、犯人を見ていません。
在留邦人や当地を訪れる旅行者の皆様、日系旅行代理店の関係者の皆様には、市内のクリスマス・マルクト等人出の多い場所においては十分に注意するようお願いいたします。
日 時;12月3日(木)犯行時刻不明
場 所;宿泊していたホテル
被害者;団体ツアーの60歳代の女性2人(同室)と隣室の女性
被害状況;朝ホテルを出発し、市内観光の後オペラを鑑賞し、22:00頃、14区のホテルに戻りましたが、客室内のセイフティー・ボックスが盗まれていました。中に保管されていた旅券、現金を取られてしまいました。室内に置いてあったスーツケースの中も物色されていました。客室のドアには損傷はありませんでした。同じツアーの隣室の女性もスーツケースの中の現金を盗難されたそうです。警察官が来て現場検証を行いました。
日 時;12月4日(金)18:30頃
場 所;市庁舎前のクリスマス・マルクト
被害者;団体ツアーの60歳代の女性
被害状況;市庁舎前のクリスマス・マルクトで、背負っていたリュックサックのファスナーが開けられ、中に入っていた小バッグ(旅券、現金、クレジット・カード)をスリ盗られてしまいました。
日 時;12月5日(土)16:00頃
場 所;市内のクリスマス・マルクト
被害者;個人旅行の50歳代の男性
被害状況;市内のクリスマス・マルクトで、コートの左前ポケット(ボタン付き)に入れていた旅券をスリ盗られてしまいました。人混みを出た後、ポケットが開いているのに気づきました。
日 時;12月6日(日)午前
場 所;市内
被害者;個人旅行の30歳代の女性
被害状況;市内で財布(現金)、ホテル・キー等をスリ盗られてしまいました。ホテルに置いていた現金等には被害はありませんでした。
日 時;12月6日(日)14:30頃
場 所;シュテファン寺院周辺
被害者;団体ツアーの60歳代の女性2人
被害状況;二人で市内の両替所からシュテファン寺院へ向かう途中に、持っていたカバンの中の旅券・現金をスリ盗られてしまいました。
日 時;12月6日(日)16:00頃
場 所;市庁舎前のクリスマス・マルクト
被害者;団体ツアーの30歳代の男性
被害状況;市庁舎前のクリスマス・マルクトで、ショルダーバッグの中のパスポート・ケース(旅券、現金、クレジット・カード)をスリ盗られてしまいました。ホテルに戻るバスの中で盗難に気づきました。
日 時;12月7日(月)17:00頃
場 所;市庁舎前のクリスマス・マルクト
被害者;団体ツアーの40歳代の女性
被害状況;市庁舎前のクリスマス・マルクトで、気がついたらカバンのファスナーが開いていて、旅券をスリ盗られていました。
在オーストリア日本国大使館
Japanische Botschaft in Oesterreich
http://www.at.emb-japan.go.jp/jp/ -
ザルツブルクの中華レストランのトイレ。
- TAKEおじ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/11(約18年前)
驚いたのは、便器でボタンを押すと便座が回転して自動的に綺麗に拭いてくれる。なんとも清潔好きなオーストリアでTOTOも負けている、オーストリアの特許?