タイ 基本情報 クチコミ(60ページ)
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バンコクはWifi天国ですので、ホテルはいうに及ばず、多くのカフェ、レストラン、ショッピングセンターでWifiが使えますので、ネット接続には困りません。常時接続や電話が必要な方はトラベラーズSIMが便利。空港の1FにTRUEやAISなどの通信会社のカウンターがあり、そちらで購入できます。色々なプランが有りますが、例えば1週間で299バーツで1.5Gほど利用できます。
- いりおもてやまねこ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
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ハジャイからペナン行きのバンに乗り、陸路で国境を越えました。ホテル近くの旅行社でチケットを購入。一日に数便あるようです。同乗者は、マレーシア人家族、インド人、タイ人などアジア系の人々です。途中ハジャイ市内のホテルなどを回って、乗客をピックアップしてから、国境の町サダオ(ダンノック)を目指します。昼頃サダオ国境に到着したのですが、タイ側のイミグレは長蛇の列です。屋外に蒸し暑い中30分ほどは並んだのでしょうか。閉口しました。同じバンに乗リ込み、マレーシア側の国境です。こちらは待つこと無くすんなり通過です。
- trane さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/12(約11年前)
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プーケット到着後の足を確保するには今まで、リムジンTAXIに乗車するか、Hotelに送迎依頼をするか、プーケットタウンのバスターミナルとを結ぶバスに乗るか、数少ないメーターTAXIを確保する必要がありましたが、2013年からパトンビーチ、カタ・カロンビーチと空港を結ぶお値打ちなミニバスの運行がスタートしました。
- RiE さん
- 女性 / タイのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
到着出口すぐにチケットカウンターがあるのでパトン行き1人:180Bのチケットを購入し、案内に従って待機しているとミニバンに誘導されます。
後部に積み込むので大きなスーツケースの人は場合に寄っては次発を待つ必要があります。
おそらく人数が集まり次第の出発だと思いますがミニバスにはからくりがあって…
チェンマイで新しく導入された旧市街行きミニバンとは異なり、目的地までスムーズに連れて行ってくれません。
パトンに向かう途中で中規模の旅行代理店に寄って、そこのカウンターに座って初めて“どのHotelで下車したいのか”尋ねられます。
尋ねられついでに各種ツアーを営業かけられるけど、パトンビーチには幾らでもツアーデスクがあるのでここで焦って決める必要は皆無です。
私たちは面倒なので「ダイビング目的で来たから、明日から最終日まで全日ツアーを予約済みだ」と適当にあしらったところすぐに解放されたけど、旅慣れてない人は15分以上戻ってこなかったので、適当なフレーズを考えておくといいかもしれません。
全員乗車後はそのままパトンに向かいますが、もう1人乗車しているスタッフが各ホテル名を告げるので下車します(前じゃなくて、あくまで近く。チェンマイは小さなソイ奥まで運んでくれた)。
旅行前にこのエアポートサービスを検索したところ、大型バスに乗車するとパトン中心部のバス会社前で全員下車させられるという情報も見かけたので…
ミニバスなら、旅行代理店に寄って営業かけられるけどHotelまで送ってくれる。
大型バスなら、寄り道せずパトンに到着できるけどHotelへは自力で行くようです。
今回はツアーデスクでの20分ロスを含めて1時間半弱掛かりました。 -
数年前までタイ国際航空の名古屋→バンコク線ではエコノミークラスの機内食でも和食の事前予約が出来たのですが今は出来なくなりました。このエコノミークラスの和食メインのおかずはビジネスクラスの和食のおかずと同じでした。エコノミークラスの機内食でも豪華でした。また是非復活してもらいたいです。
- トモヤ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/07(約16年前)
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海外旅行でよく聞く悩みの一つに「どこで両替するか」ということがあげられると思います。バンコクは両替の選択肢が数多く有りますが、個人的におすすめなのは街中の両替商です。「Super Rich」という両替屋さんがアソークやサラディーン駅の改札前にありますが、こちらがレートが最も良い気がします。SCB、UOBなどの銀行も悪くない。最悪なのは各種デパート内や空港での両替ですね。レートが悪すぎです。クレジットカードでの引出も便利ですが手数料がやや高め。
- いりおもてやまねこ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
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自分のスマホはSIMフリーのため
- 赤巴士 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
タイ旅行時には空港でいつも現地の
SIMを購入しています。
ドンムアン空港でも購入可能で
入国エリアの左端にある本屋さんで購入できます。
AISの7日プランで199バーツです。
セッティングもやってもらえますし
非常に重宝しています。 -
日本円(だけでなく、米ドル、ユーロ、英ポンド等の主要外貨)からタイバーツへの両替は、バンコク市内で行いましょう。日本の空港→バンコク(おそらくはスワンナプームが多数になるでしょう)の到着空港→バンコク市内の両替所の順にレートが良くなります。市内での両替所であれば大差は無いので、駅等の安全で適当な所で。受け取った紙幣の確認は忘れずに。
- のん太 さん
- 男性 / タイのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
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スワンナプーム国際空港でtrue moveのプリペイドsimを購入しました
- あらた さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
カウンターは入国審査・荷物受け取り・税関など全ての手続を終わらせた先にあります
ゲートを抜けるとコーヒーショップやツアーカウンターなどと一緒に横並びになっているので
自分の目的の通信会社のカウンターに並びましょう
シムフリーのスマホを渡して目的のプランを選択しパスポートを見せお金を払えば
その場で全て設定してくれました、その後出国まで不自由なく使えました
海外での通信手段にプリペイドsimを選択に入れる方には周知のことだとは思いますが
やはり金額や利便性が他(国際ローミングやレンタルwi-fi)と比較すると段違いに便利です
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海外でのインターネットは旅行者用のプリペイドSIMを買うのが最も手っ取り早いと思います。
- 炒飯 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
私が買ったものはtruemoveの3G tourist SIM、データ通信が7日間無制限で使えて299バーツでした。
空港で買う暇がなかったので、バンコク市内中心部のtruemoveショップを何軒もはしごしましたがどこにも置いておらず途方にくれました。しかしたまたま立ち寄ったコンビニで当然のように売ってました。あの苦労はなんだったのか……。
ただ、コンビニの店員さんにはiPhone用のSIMしか無いよ!と半分怒りながら言われました。
が、おそらくそんなはずはないので、Androidユーザーはよく探してくれと食い下がるか、面倒くさがらない店員さんがいるコンビニに移動してください。
3Gですが特別遅くて困る、ということもなく私には十分でした。
パッケージの中にはトップアップの仕方の説明などが入っています。
タイ・エアアジアXの機内で売っているTune TalkのSIMもこれと同じものだと思われます。 -
タイのチェンマイでは、ソンテオは基本的に赤い色の車で、後ろの荷台に「二つの椅子」があるので、ソン(2つ)テオ(椅子)です。
- nao さん
- 男性 / タイのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
赤い色からロッ(車)デーン(赤)とも言われます。ただし、地方によっては、色んなソンテオがあるんで、チェンマイのみでしか通用しないかも。
赤のソンテオは、市街地を流しているので、適当に呼び止めて、行き先を伝える。行き先を言って、運ちゃんが「うん」と言えは、基本料金の20BでOKとのこと。遠い距離なら運転手の方から値段を言ってきますので、そこは交渉してできるだけ安くしましょう。
私は、助手席が空いてたら、そこに乗り込みます。暑い時はクーラーがついてて快適です。また、運ちゃんとも会話して、タイ語の勉強にもなります。が、チェンマイ弁でさっぱり会話が続かないことも、、、
なお、チェンマイのソンテオでも、赤以外の色のソンテオがありますが、これは特定路線の定期バスみたいなものなので、間違っても乗りこまないこと。(そこに行きたければ別ですが、、、)