タイ ビザ・入国・出国(11ページ)
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タイ出国にはパスポートと出国カードが必要です。出国カードを記載しないで列に並ぶ困った人がおり時間がロスしますが、あらかじめ往路の機内で渡されるので記載しておくと良いです。12/30深夜、羽田着ANAのNH174便に搭乗するため出国審査場に並ぶと冬季休暇で混雑していました。
- クワトロ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
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タイ入国にはパスポートと入国カードが必要です。12/20早朝、羽田発ANAのNH173便でスワンナプーム空港に到着すると入国審査場が混雑しており、6時頃でしたが30分以上並びました。スワンナプーム空港での入国審査は通過時間が読めません。
- クワトロ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
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日本でミャンマービザを取ると3000円かかるし、提出書類なども面倒なので、ミャンマーに行くときはバンコクのミャンマー大使館で取ることが多い。
- asamiy さん
- 男性 / タイのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
朝9時前に行って書類を書き、提出する。以前よりも時間がかからなくなり、1時間も待てば大丈夫だ。
2日後の午後3時半に取りにいけば810バーツだった。
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今年の7月から1ヶ月タイを旅行したのですが間違えて31日分でチケットをとってしまいました。
- Lucas a.a さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
調べてみたところオーバーステイは1日500バーツ取られるということで調整のために周辺国に1度出入りしようか迷ったんですが、面倒なので罰金払う覚悟で空港に向かいました。
イミグレーションでやはり呼び出され、別の係員に過去のスタンプを調べられましたが、過去にオーバーステイしていないからという判断だと思うのですが、タイ語で書かれた別のスタンプを押されただけで罰金は取られませんでした。
ラッキーです。
オーバーステイしている日数にも寄るかもしれません。みなさん気をつけましょう。 -
タイのラノーン市街からミャンマーのコートーンへの入国情報。
- Ashiyagawa さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
2013年8月現在、ミャンマーのコートーンでは、タイのラノーンからの入国に際し、パスポートと引き換えに14日間の滞在許可証が手に入ります。ラノーン市街から一回15バーツのソンテウで港まで(ミャンマー、ミャンマーと聞いて yesと返ってきたのに乗りましょう)、港に着くと自称国境ガイドがいっぱい寄ってきますが無視して桟橋右手の国境事務所で出国審査を受けましょう。船はもっとも安いもので1人50バーツです。4人から6人あつまると出発で、約40分ほどでコートーンに到着します。途中で海上の税関事務所や国境事務所に寄り、場合によっては「休日料金」として20バーツ取られます。また、ミャンマー側の事務所島でお金を集めているのは寄付金というかタンブンですので、余裕のある方は心づけしましょう。
ミャンマー側の桟橋についたらそのまま街に入らずに(あとで逮捕されますよ)、左手の国境事務所まで。ここでUSドルで10ドル必要です。すこしでも汚れがあると受け取り拒否でかわりに500バーツとられます。パスポートを預けると滞在許可証を貰えますので、なくさないように、またコータウンの町からでないようにしましょう。 -
お盆休み期間中に、JAL便でバンコクから帰国しました。JALのチェックインカウンターは空いており、待ち時間なしでチェックインが終了。特に大きな混雑はなく、スムーズに出国審査が終了しましたが、最近の傾向としては韓国人の団体客が多いので、待たされる場合があります。エレベーターで3階に降りて出国審査を受ける際、右側は外国人、左側はタイ国籍のサインがありますが、実は左側のレーンは「タイ/外国人」と書いてあり、待ち時間なしで並べますので、最後は効率よく出国手続きができました。
- クワトロ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
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バンコクでトランジットしてチェンマイ、チェンライ、プーケットなどの国内線に乗り換える場合、タイの入国審査はスワンナプーム空港で行います。国内線は同じターミナルですが、入国審査が終了するとすぐに、国内線搭乗口に向かう前の身体検査を受けます。
- クワトロ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
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プーケットの旅はとてもよかったです。残念なことが一つだけ有りました。
- 一人旅が怖い臆病者です さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
帰宅のプーケット空港での出来事です。皆さんチェックインするためにカウンターに並んでいました。(中国人がほとんどでした)皆さん行儀よく大きな声で話をしながら待っていました。カウンターが開きチェックインが始まったら、どことなく割り込みが始まり20名位並びその人達が並んでいた我々は、あっけにとられていました。(2番目に待っていた人が添乗員で、20冊くらいパスポートを持っていました。)4−5人が済ませた所に私の前で待っていた、中国人女性が(綺麗な若い子でした)猛然と怒って添乗員に怒りをぶつけていましたが、添乗員は何食わぬ顔でチェックインを進めています。係員は若い女性でしたので、何も言わず仕事をしていました。今度は、若い男性(中国人)ががんがんいってましたが、添乗員はびくともしません。結局最後まで添乗員にいいようにされてしまいました。悪い奴といい人を見て、なんだかうれしくなりました。若い人達は真面目に並んでいました。団体客は、年寄りと田舎もんに見えました。中国パワー恐るべし。 -
最近では、ビジネスクラスに乗ると到着前にクーポンが配られて、通常のイミグレ脇の別の通路から通過することができます。確か、3年前にタイ航空のビジネスを使った時は配られなかったような...帰りも、チェックインカウンターでクーポンをもらいました。
- nk さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
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タイでは30日以内の滞在はノービザでOKです。それ以上の場合観光ビザで60日+延長30日で90日滞在OK!
- かわぽん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/03(約14年前)
そして長期ならば、50歳以上はリタイアメントビザで1年ごとに更新、もしくは年金ビザで1年ごとに更新。
働くならば、就労ビザとワークパーミットで1年ごとに更新。
留学ならば、留学ビザで1年ごとの更新。
タイ人と結婚したならタイ人との配偶者ビザで1年ごとの更新。
ビザ有効期間内で一旦タイから国外へ出る場合は、リエントリーパーミットを忘れずに取りましょう。忘れるとせっかく取ったビザが失効してしまいます。