インドネシア 基本情報 クチコミ(7ページ)

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  • yaamada さん
    男性
    旅行時期 : 2019/10(約6年前)
    昨年までと大違い、コンビニ、ショッピングではレジ袋を提供していません。
    写真のようなエコバック(約110円)を買うことになります。
    日本のように3-5円の有料レジ袋はなく、プラごみ削減に徹底的に取り組んでいます。
    『いいね!』
  • yaamada さん
    男性
    旅行時期 : 2019/10(約6年前)
    海外、バリには毎年行っていますが、両替はATMが便利です。
    まずは、クレジットカードの海外キャッシングの登録をしておく必要があります。
    あとは、カードを機械に挿入して①言語選択、②暗唱番号(PIN)を入力、③Withdrawal(引き出し)選択、④CREDIT選択、⑤金額選択で終わりです。
    機械によって、100Kルピア紙幣と50kルピア紙幣の2種類のATMがあります。一回でおろせるMax紙幣数は25-30枚。およそ20,000円です。続けておろすことも出来ます。
    レートも市中の両替所とほぼ同一レートで対人対面しなくて気楽にです。
    有名どころの銀行ATMのほうがレートがよかったです。たまに、レシートが出ないことがありますので、クレジットの利用履歴の確認はしたほうがよいです。
  • yaamada さん
    男性
    旅行時期 : 2019/10(約6年前)
    5歳以下の子供連れ家族、もしくは60歳以上の方は、入国審査に優先レーンがあります。
    入国審査場の右端、ちょっと離れたところにありますがすぐにわかります。
    一般の入国審査場では時間によっては30分以上並びますが、このレーンはガラガラで待ち時間なしで入国審査ができました。これは該当者は知って超お得です。
  • syxさん 写真

    syx さん
    男性
    旅行時期 : 2019/09(約7年前)
    ジャカルタのトランスジャカルタ、高速道路の料金所では混雑回避の為に電子マネーでしかりようすることができません。
    近郊電車のKRLジャボタベック、つい最近開通した地下鉄MRTでは切符がICカードになっていて通常の切符を購入する際はICカードのデポジットが必要になります。
    KRLはFeliCaのシステムを採用していて、MRTも自動改札機自体はFeliCa対応の物なのですが、中央政府、既存鉄道会社、ジャカルタ市地方政府の利権争いでICカードの相互利用ができません。
    現地主要銀行発行の新タイプのICカードは地下鉄とトランスジャカルタ、コンビニ、駐車料金、高速道路料金所等で相互利用できますが、私が以前トランスジャカルタのバス停で購入した旧タイプのICカードは地下鉄では利用できませんでした。
    ICカードは銀行の発券機で購入できますがインドネシア語表記のみで購入に手間取っていたら5万ルピア紙幣が機械に吸い取られてしまいました。
    また空港鉄道のレールリンクでは現金は使えず、電子マネーか国際クレジットカード、現地銀行カードいずれかでの決済になっています。
  • くりひよ さん
    男性
    旅行時期 : 2018/09(約8年前)
    ジョグジャカルタではジャカルタと違って空港出口でもしつこいタクシー勧誘はありません。
    もちろん声はかけてきますが、NOというとそれまで。荷物をひったくるようなことはありません。
    留学の関係で1ヶ月近く滞在しましたが、お釣りのごまかし、スリは0でした。
    ぼったくりも観光地のお土産屋ではありましたが、値下げ交渉にはすぐに応じてくれます。
    ジャカルタやバリと比べると田舎で、観光客も多くはないかもしれませんが個人的には東南アジアの中で一番オススメの街です。
  • Karisma Bali Tourさん 写真

    Karisma Bali Tour さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/09(約7年前)
    バリ島の正装、女性はクバヤ、男性はサファリ。
    正装姿でバイクに乗っている姿を見た事がある方も多いと思います。
    なぜか正装だと、ヘルメットはかぶらなくても警察官に止められたり、違反とみなされたりはしないと言う、暗黙のルールがありました。
    「正装とヘルメットは似合わない説」
    「サングール(女性がつける、付け髪)が邪魔でヘルメットがかぶれない説」
    「ヘルメットをかぶると、せっかくセットしたヘアースタイルが乱れる説」
    などがあります(笑)

    1週間程前から、正装でもヘルメットを被りましょうと言う事になりました。
    男性は大丈夫ですが、やはりサングールをした女性はヘルメットを被るのは難しいです。
    でも安全の為にヘルメットを義務付けるのは良い事だと思いますので、新しいルール、定着したら良いですね。
  • Mちんさん 写真

    Mちん さん
    女性
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    ウブドのモンキーフォレスト周辺のホテルに宿泊していたのですが、夜10時くらいまで近所のスーパーやレストランに女性一人で出かけてもナンパなどはありませんでした。
    繁華街を歩いているとバイクタクシーのドライバーが声をかけてきますが、軽く断れば大丈夫でした。
  • 通信速度: 速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    sattiさん 写真

    satti さん
    女性
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    KLOOKで日本から申し込みをしました。
    6Gで日本円で740円でした。2枚頼んで1,480円。データのみ。
    デンパサール空港で受け取り。受け取り時、設定もしてくれるという話でしたが、SIMだけ渡されました。設定してとお願いしたら、やってくれました。

    安いし、面倒なパスポートの登録もいらないので、お勧めです。
    通信は問題なく使えました。

    次回も利用します。
  • 通信速度: ちょっと遅い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: はい

    おにもこにもさん 写真

    おにもこにも さん
    男性
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    今回は600MBで2050円でのお申込み。
    一見少なく見えるもののホテルWi-Fiなどを利用してパケ数が足りなくなることも全くなくリーズナブルに使えた。
    充電器に関しては現地の変圧器も付いているので買って行かなくてもレンタルすると持参したことになる。
    速度的には多少遅さ?もあるものの問題なく使えた
  • Mちんさん 写真

    Mちん さん
    女性
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    クタとウブドのホテルは日本のトイレとほぼ同じで綺麗でした。
    ただトイレットペーパーは流さず、ゴミ箱に捨てる形式でした。

    ウブドの山の方の観光地はちょっと違って、ホースがあって下が水浸しでした。
    長いパンツを穿いているとついてしまうので大変でした。

    ウブドでもおしゃれなカフェやエステは綺麗でした。

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