インドネシア 基本情報 クチコミ(33ページ)
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インドネシア入国時に入国カードの記入が不要になりました。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
これで入国が楽になると思ったら、大間違い。
入国審査で搭乗便や訪問先を聞かれることがあり通過には以前にも増して時間がかかるようになってしまいました。
ビザ免除の発表があり政治的には解決したものの、外貨獲得の利権絡みで年初の予定がいまだ実施されていません。
また出国税は航空券に含まれている場合とその場で払う場合がありますので、
出国時のチェックインカウンターもやや混乱気味で時間がかかる場合があります。
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どこのホテルも無料WIFIが使える。多少、遅いように感じる程度。フロントでパスワードを教えてもらえば、すぐ使えるようになる。ウブドのホテルでは若干つながりが悪い時があった。空港でも公共WIFI が使えたが ,デパートなどではパスワードが必要ので、厳しい。
- インディ・ジョーンズ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
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今回の旅で6回両替した。最初は空港。何か所かあったが、どこも同じレート。そして街中の両替所。空港より、若干良かったが、さほどのものではない。意外とよかったのは、貴金属店での両替。レートは少しいい。それと銀行もレートのいいところがあった。銀行はレートに差があった。
- インディ・ジョーンズ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
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東南アジアの多くの国がまだこのスタイル。ですから、ホテルやデパートなどで用を足しておくこと。このように、公共のトイレを使う際は、入口に清掃兼管理人がいるので、所定の料金を払うことになる。料金は2円年程度。使用後は水溜の水を桶で汲み、便器に流すスタイル。ちなみに、使用した紙は別の容器に捨てる国もあるが、インドネシアはそのまま流せた。
- インディ・ジョーンズ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
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2015年3月にインドネシアを訪れた。少し前までは、機内で入国審査が行われいたので、てっきり今回もそうだと思い込んでいた。ところがほんの少し前にそれが廃止になり、空港で到着ビザを取得し、入国審査へと向かう。この入国審査が時間かかり、30分以上待たされた。それがこの春から、ビザを廃止することになったようだ。すでにそれが始まっているか否かは定かではない。事前に確認されたし。
- インディ・ジョーンズ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
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デンパサールのングラライ国際空港でオンアライバルビザを取得する場合、お金を支払うキャッシュのレーンで支払った後、オンアライバルビザを取得する。基本的には手早く処理はされるが、なるべく早めに降機し、足早にオンアライバルビザの列に並んだ方が良い。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
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ジャカルタ国際空港のオンアライバルビザのカウンターは二か所ある。入国審査の手までで動く歩道を挟んで向かい同士に二か所に分かれている。まず支払カウンターでお金を支払い、領収書をもって隣のビザカウンターに並びビザを取得する。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
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ジャカルタ経由でバリに行きました。
- かぐかぐ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
ジャカルタでトランジットしましたが、日本人は私と夫だけ。
入国審査では私だけ出国カードをもらえず、
「別のカウンターで入国審査をした夫はもらえたのになぜ私はもらえないのか。日本に帰れないから出国カードを返してほしい」と怒りました。『夫のカードを確認させろ』と入国審査官に言われたので、見せたカードを破り捨てられ「No Need」と言われ、周囲の空港職員を捕まえて事情を聴いてもらいましたが、
『1週間前から出国カードはいらないと言っているから大丈夫だ』と説明されました。
旅行会社のパンフレット・ガルーダインドネシア航空のHPにも
“必ず、入国時に出国カードの半券を返してもらうこと”と書いてあったので、必死で説明しましたが、入国審査官は憮然として「No Need」を繰り返して去っていってしまいました。
入国直後のことで途方にくれ、拙い英語でガルーダのカスタマーサービスカウンターで聞きましたが、出国カード自体のことをあまりわかっていないようで、コミュニケーションもとれず、バリに到着した際に迎えの旅行社のガイドさんに事情を説明して「なんとか出国カード」を入手できないか相談しました。
しかし、帰りもジャカルタで乗り継ぎだったため「ジャカルタで事情を話して出国カードをもらって再度記入して」とガイドさん・バリ島のチェックインカウンター職員にも言われヒヤヒヤした思いでジャカルタに帰りました。
幸い1人だけ日本語ができるガルーダの空港職員に会い、上司に事情を話して相談してもらえました。彼の話によると
“この4月から出国カードとビザは不要になるそうなので、出国カウンターでも大丈夫だろう”とのことでした。
なんとか通過し、日本に戻ってからバリの領事館にメールで問い合わせたところ
「日本人に対して入出国カードを廃止する動きになってきており、バリでは4/1から。ジャカルタでは3/中旬~4/1ごろから、スマトラでは3/上旬から出国カードを発行していないらしい。」とのお返事でした。
その切り替え時期に、あまり日本人のいないジャカルタ空港に到着した私たちは意思統一のとれていない空港職員の巻き添えになったような結果で、旅行の間中 出国カードのことがずっと頭から離れませんでした。
これから4月にかけて、インドネシアに旅行される方、出入国カード・VISAの取り扱いn要注意です。バリ領事館の職員さんの回答によると
「ビザも数年前から廃止になるという前情報が出回っているが、いまだに廃止されていない。今回のように出入国カードの対応もまちまちなお国柄なので、注意してください。
旅行前に領事館やインドネシアの日本大使館HPで情報を収集してもらえると、一番リアルタイムな情報が入ります」とのことでした。
手配旅行会社やガルーダ航空・バリ島の現地ガイドも今回の入出国カード・ビザ廃止の動きを知らなかったので(特にジャカルタ経由の方は)事前の確認をきちんとされた方がよいと思います。
かなりヒヤヒヤの体験談だったので、他の方の参考になればと思い口コミをアップしました。ご参考まで。
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日本人のビザ免除が今年早々から始まるという発表が昨年行われましたが
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
3月現在ビザ免除はまだ行われる気配がありません。
またインドネシア出国時の空港税のRp150,000は、
今年2月発券分からは航空券購入時に支払う様に変更になりました。 -
ジャカルタ訪問の機会も増えたので、
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
データ通信用にSIMカードを購入してみました。
国際線で到着するとバゲージクレームエリアにSIM販売店があります。
今回はデータ通信で定評のあるXLをチョイスしてみました。
定価はSIMが50,000Rp、チャージカードも50,000Rpですが
販売価格は空港だと手数料も合わせて130,000Rpでした。
数百円高いですが面倒なアクティベーションからAPN設定まで全て行ってもらえます。
私の場合iphone5でしたがnanoSIMサイズにSIMカッターで切ってもらい、5分ほどで手続き完了でした。