インドネシア ビザ・入国・出国(2ページ)
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何年か前まではビザが必要でしたが、今年は不要でした。
- あっちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/01(約8年前)
入国、出国共に多少混雑はしますが年末年始の1番繁忙期ではありましたが空港に2時間20分程前到着で余裕がある出入国となりました。
ご存知とは思いますが、出入国カードは一家族一枚の記入で大丈夫です。
ガルーダ利用でしたが、CAにお願いしてもボールペンを貸してくれなかったようで近くの方が困っておりペンを貸しました。
持参されていた方が良いかもしれません。
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いろいろ噂のあるインドネシアの入国審査、ドキドキしながら向かいましたが、今回のデンパサールでは拍子抜けするほどあっさりスルー。審査場まで来て、うっかりホテルの予約確認書を1枚しかプリントアウトしていなかったことを思い出して焦りましたが(各人が持てない)、提示を要求されることもなかったです。パスポートとe-TKTを提示したら、ろくに見ずスキャンしてスタンプポンで終了。でも、私達が並び始め、審査が終わってもまだ審査中の人(日本人ではない)もいました。カウンターの下に日本語で「宿泊サービス無し」と書いてあって、すごく謎でしたが、あちこち擦り切れて読みにくくなっている英語、日本語、両方の文字から推測するに、「ここで手数料を取ることはしません」ということが言いたかったのではないかと思いました。ワイロ要求されたらおかしいよ、ということかと(そこになぜ宿泊となるのか謎ですけど、自動翻訳がおかしいのはありがちなので)。日本の夏休みに乾季のバリは滞在候補に挙がるものの、入国審査等が憂鬱で二の足を踏んでいましたが、もし国として熱心にワイロ撲滅に取り組んでいるなら利用しやすくなって助かります。
- 黒い翼 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
成田からの直行便での到着でしたが、窓口は沢山開いており、各列10~20人待ち位、1列につき窓口4個で対応しており、並ぶ時間も短かったです。
出国審査の方が待ち時間が長かったです。入国審査より窓口も少ないせいというのが大きいと思います。出て行く分にはウェルカムだと思うんですが、延々と尋問されている西洋人もいました。
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インドネシアはイスラム教の方が多い国で、旅をする時には絶食を伴うマラダン月を気にする旅人は多いと思います。
- ウェンディ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/03(約10年前)
しかし、インドネシアのバリを旅する旅人にとっては、それよりももっと気にしなければならない日が1年に1日だけあります。
ソレはニュピと呼ばれる日、
ニュピはバリの人達にとってはとても神聖な日で、ニュピの日はバリの住民は家の中にこもり断食して1日を静かに過ごさなければならないという決まりになっています。
ニュピの日のお籠もりはバリの住人だけではなく国外からの旅行者にも適応され、バリを訪れている旅人はニュピの日は1日中滞在するホテルから出てはいけない…と法律で定められてもいます。
更に驚いたことにニュピの日は空港も閉鎖され、国内移動だけでなく出国・入国も一切できなくなるとのことです。
2017年のニュピは旅の3/28なので終わってしまいましたが、来年2018年のニュピは3/17。
来年3月の連休に絡めてバリへの旅を計画する場合は、ニュピの日にちに十分注意を払う必要がります。
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インドネシアはビザ免除前と免除後に何度も行っていますが、
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/02(約10年前)
今回の入国の際はビザ無しでの入国が一度拒否されてしまいました。
観光での入国と言っても証明できるものを見せろのとの事、
スマホのEチケットやホテルの予約画面を見せるも認められないの一点張りでした。
その後団体客で混み始めると一度追い払われました。
トラブルに巻き込まれるのも面倒なので諦めてVOAを買おうとも思いましたが、
列の最後に並び直し、団体客に紛れて今度は印刷したEチケットとホテルバウチャーを用意して別の入国審査官の列へ行くとあっさりとビザ無し入国ができました。 -
7月18日ジョグジャカルタから入国しました。出発直前に調べていたら、ジャカルタなどはVOA免除になっているけどジョグジャカルタは免除になっていないとなっていました。それも信用できそうな筋の情報でした。
- ぶんちゃ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/07(約10年前)
ジョグジャカルタに着いて飛行機を降り、皆の後をついて行ったらイミグレの行列でした。VOAの窓口は閉まっており{FREE]の紙が貼ってありました。EDカードも見当たりません。結局、パスポートのみ提出し入国スタンプを押してもらいました。拍子抜けでした。
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バリ島をはじめインドネシアに渡航する際は以前はビザ代が必要でしたが、現在は不要になりました。
- boco さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/01(約13年前)
高級なホテルも多く、是非また行きたいのですが最近はインドネシアはテロ等治安面で日本人の私たちにとっては少し不安のある渡航先な気がします。 -
2014年6月発行のガイドブックで、バリ島入国の際「入国カード」が必要とありました。ガルーダインドネシア航空機内で「税関申告書表」は配られましたが、「入国カード」の配布はありませんでした。CAに尋ねたところ「NO NEED」と言われました。今まで、私が行った国ほとんどで(12か国ぐらいですが)入国カードを書いたので、ちょっと不安でしたが、入国審査ではパスポートとEチケットのみでOKでした。帰って来てから調べたら、2015年4月から廃止になったそうです。
- なでしこ38 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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シンガポールから直行便で到着しましたので、こちらジョグジャカルタでの入国となりました。
- パパさん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
今年から日本人は到着ビザが不要となったとのことでそのまま入国カウンターに進みましたが、なんとビザが必要とのこと。詳しく聞くと、ジャカルタやデンパサールなどの主要5空港のみの対応でその他の空港はまだ・・・。
35米ドルを払ってアライバルビザを取得しました。
金額を考えれば直行便の方が安かったのですが、ビザ代を考えれば主要5空港を経由しての方が金額的にお得だったかもしれません。
勉強不足でした。
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ジャカルタにトランジットで入国。ビザ免除のはずが、入国管から、現金35ドルの
- さすらいの旅人マー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
支払いとビザの取得を指示され、やむなく、50ドルを別のカウンターで支払った。
おつりの15ドルは198,000ルピアで返金。なぜ、免除でないのか?もめると入国で
きないかな?と思い、払ったが。。なお、おつりのレートは、入国後の空港レート
より若干、よかった。観光客が少ないので免除と思わなかったのか?残念!
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インドネシアの観光ビザがようやく免除になりました。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
ビジネス出張の方等は引き続きVOAの取得が必要になります。
観光の場合はVOA窓口へは寄らずにすぐ隣の入国審査へ直接進みます。
中央の在住者用のレーンからは入国できないので注意しましょう。
今回は飛行機の最前部に乗っていたので入国審査は待ち時間なく通過できました。
入国窓口の数が少なく一人一人に聞いていきますので列ができると結構待たされます。
入国審査時には入国目的、滞在先、滞在日数を口頭で聞かれますので答えられるようにしておきましょう。
VOAでの入国履歴がありましたが、今回は観光目的の無事ビザなし入国ができました。