インドネシア 基本情報 クチコミ
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滞在はクタのインタン レギャン泊でした。
- uzzyさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/04(約23年前)
ホテルはそこそこ快適です。
プール。レストランの付いた中級ホテルって感じ?
目の前には直ぐビーチ。
ここでサーフィンや海水欲してたら現地人が日本人のカモ探そうと手ぐすね引いて待っていました。
我々はサーフィンしに行ったので、連中は2日サーフスポットのガイド&交通費で¥5000とのこと。
2人でいったので¥2500づつ。
ここまではそんなに悪い話ではありません。
まあレンタカーとか面倒くさいし、ガイドやその仲間達も悪いヤツではないので良いと思います。
が最後の夜。
思いで作りにいこうぜ!って言われて
カラオケか風俗かって言われ、病気が怖いのでカラオケを選択。
行って見ると、ひな壇から女性を選び個室でカラオケ。
ガイドまで選んでやがる。
2時間ほど飲んで請求が¥20000
とほほでした。
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2004年2月1日からインドネシアを観光で訪れる際にもビザが必要になりました。1週間以上のもので24ドル。米ドルで支払います。入国審査に向かう前にあるカウンターで24ドルを支払い、領収書をもらったら、すぐ隣にある別の窓口にその領収書を提出し、パスポートにビザを貼ってもらいます。その後、入国審査に行って、無事、入国手続き完了。その後、手荷物受け取りに行きます。ここでは制服を着たポーターがいますが、ただではありません。必要ないときは、はっきり断りましょう。もってもらうときは、鞄一つにつき3000ルピアが相場です。
- ねむのきさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/03(約23年前)
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色塗り投稿です。
- kasekunさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2003/01(約24年前)
インドネシアには2度程訪問。初めてはたしか2003年頃の冬。兄貴との2度目の旅行で。ラオス旅行でバンコク入り。その時成田往復1年オープンチケットを購入。当時はこの方法が1番安くチケットを購入できたのだ。で、1年後、兄貴とバンコクへ。でもタイは昨年訪れたし、、、。よし、シンガポールへ行こう!シンガポールならマレーシアにもインドネシアにも行ける!と。自分は列車でシンガポールに行きたかったが、休暇が短い兄貴に合わせ、航空機でシンガポールへ。で、マレーシアのジョホールバルへ行ったり、インドネシアのバタム島へ行ったり。(当時はVISAも要らなく無料)
兄貴とはバタム島で別れ、自分はそのままブルネイ目指し、インドネシア横断旅行。
・バタム島でスマトラ島行きのフェリーチケットを購入し、ペカンバルまで。初のバナナの葉っぱにくるまれたランチ。手食もネパール以来。かなり忘れてるが、これはおぼえてる。
・ペカンバルからはまっすぐバスでブキティンギまで。ブキティンギでは安宿はどこもフル。ちょうど大晦日だったので、仕方なくけっこう高いホテルへ。そんな愚痴を年越しを迎えようと公園で騒いでた若者に話すと、、野宿すればいいじゃん!、、そうだった。ここは南国、寒くなんか全然無い。きっと若者たちも夜通し、、、。海外で野宿、、きっとこれがきっかけとなったように思う。
そしてガイドブックにあった特徴的な王宮を見に。で、ブキティンギのホテルにて近郊を回るツアーに参加。初めて現地ツアーというものに参加した。ヨーロッパの旅行者に混じり、1人アジア人の自分。英語が話せんと辛い、、、この時悟った。
・ブキティンギからはまっすぐバスにてジャカルタまで。スマトラ島からジャワ島へ渡るわけだが、バスはそのままフェリーに乗船、、、ほー、これがインドネシアの交通なんだと感心した。
・一番覚えていることは、、、バスに荷物を置いているのに、下ろされ、そのバスがどこかに行っちまった、、、。え!現地バスで来てるので、他の外国人旅行者もいないし、言葉も通じず、、ただただ、あの荷物に全財産が入ってるのに、、、これからどうなっちまうんだろう?と不安でいっぱい。英語をすこしばかり話す現地の方が、そんな自分を見て話しかけてくれた。心配するな、バスは戻ってくる、、、。まだ若かりし自分でした。
・ジャカルタでは現地のミニバス(ベモ)を使って観光。(適当に行きたい方向に走ってるやつに乗車)すると、現地の英語を話す女性に声をかけられた。日本人です、と答えると驚いていた。ベモに乗る外国人を見たのはあなたが初めてだとか。何か困ったことがあったらここに電話して!と電話番号の紙をくれたが、、、ただでさえ英語が聞き取りにくいのに、電話だとなおさら、、、。
・ジャカルタからは航空機にてボルネオ島ポンティアナックへ。本当は船で行きたかったのだが、日程もなかったし、、、。ポンティアナックでは観光もせず、現地の旅行社でマレーシアクチン行きの国際バスチケットを購入。旅行社の方に、なにしにここに来たの?と言われてしまった。多くの旅行者はここでボートツアーに申し込むんだとか。で、陸路国境を越え、東マレーシアのサラワク州へ。
、、、という感じでのインドネシア旅行となりました。スマトラ島ブキティンギとジャカルタしか訪れてはいませんが、旅行しやすいと感じました。
※2度目は東南アジア縦断の帰路、シンガポールによった時、またフェリーでバタム島へ。
近々また行こうとも思っています。まだ未踏の東チモールからジャカルタまでのインドネシア横断旅行で。鉄道にも乗りたいし、世界遺産も見たい、、、。
以上、色塗り投稿でした。
ちなみに、日本からインドネシアジャカルタまでは陸路海路で到達。
○北海道→鹿児島 JR
○鹿児島→沖縄 フェリー
○沖縄→台湾基隆 フェリー(今は無き飛龍21)
○台湾基隆→馬祖島(南竿) フェリー
○馬祖島(南竿)→中国福州 フェリー
○福州→廈門 中国国鉄
○廈門→広州 中国国鉄
○広州→南寧 中国国鉄
○南寧→ベトナム ハノイ 国際列車
○ハノイ→フエ ベトナム国鉄
○フエ→ホーチミン バス乗り継ぎ
○ホーチミン→バベット国境 バイクタクシー
○バベット国境→カンボジア プノンペン バス
○プノンペン→シェムリアップ バス
○シェムリアップ→ポイペト バス
○ポイペト→タイ アランヤプラテート 徒歩
○アランヤプラテート→バンコク タイ国鉄
○バンコク→スンガイコーロク タイ国鉄
○スンガイコーロク→ワカバル バスとタクシー
○ワカバル→シンガポール マレーシア国鉄
○シンガポール→バタム島 フェリー
○バタム島→ペカンバル フェリー
○ペカンバル→ブキティンギ バス
○ブキティンギ→ジャカルタ バスとフェリー
※ジャカルタからフェリーでボルネオ島ポンティアナへ行けばブルネイのバンダルスリブガワンまでつながるが、まだこの区間の船には乗ってない。インドネシアの国営フェリー、、日程を合わせるのはなかなか難しい。
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シンガポールから高速フェリーで気軽に行けるということで足を延ばしてみた。
- humaliwoさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2001/03(約26年前)
確かにビーチは手つかずで奇麗だった。
しかし、お金もなかったので滞在先は並レベル。
壁が薄く、隣の欧米人夫婦の会話&夜の営みが丸聞こえ(苦笑)
現地スタッフ(男)が寄ってくるなりホント全員が「これは日本人のガールフレンドからもらったものだ」と自慢してきて、「ここはジゴロの土地ですか?」と思ったのを覚えている。
男はフィリピーナに嵌り、女はインドネシアンに嵌るのかと誇らしげに戦利品を自慢するローカルと対峙し日本人である事を初めて恥ずかしく思った因縁の地。 -
土産店での価格交渉、私は言い値の5分の1からはじめ、結局3分の1程度の価格で買っていた。
- Kさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2000/07(約27年前)
5分の1を言うと、「アホなこと言うな」的な態度をとられるかもしれないが、たじろいではいけない。
店によっては良心的な価格のシールが貼付されている場合もあるので、そちらは多少の値引きしかできないかも。 -
日本人はお金持ちと思われているので注意。
- unkoさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2000/05(約27年前)
うっかりしていると高い買い物させられます。 -
原付バイクで2人乗りをして夕日がきれいな事で有名なタナルトゥ寺院へあと少しで着く時の事。坂を上りきると左手に小屋がありその前に立っていた警官?に呼び止められ小屋に連れて行かれました。私たちは色黒で地元の人達と変わらない格好をしていたし、他にもスクーターは走っていたのにやはり外国人とわかったのか、たまたま宿に置いてきた免許証を見せろと言われました。なければ50us$払えと言うので抵抗すると警察署に連行すると言うのです。面倒な事になるのが嫌だったし、夕日も沈んじゃうので、値切って(値切れる!)20$置いてきました。こんな話は珍しくないけど、やっぱり腹が立つなあ。ちなみに警官は英語を話しました。
- はやつむさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1999/10(約27年前)
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水・氷には注意してましたが、
- MAYUさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1999/08(約28年前)
シェークのようなドリンクを飲んで
オナカ壊しました。 -
娘が、インドネシアの最貧地区をと選んだのは、東フローレス郡だった。
- ソフィさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1999/06(約28年前)
「学校に机がなく、前の人の背中にを机代わりにしてるのよ」
この報告に驚き、早速サッカーボールをと、10万円寄贈する。
しかしそれは、現地の希望で、地図と辞書類に変った。
子供たちの嬉しい顔は、「google」で「片瀬貴文」を検索すれば、ご覧いただける。
この話を聞いた大阪北ロータリークラブは、机の寄贈を思い立った。
父兄たち自ら工作するので、机一脚200円と安かった。
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お水には充分注意を払って、レストランでの飲み物はすべて氷抜きでオーダーし、路上で売っているミネラルウォーターは買わず、毎日ホテルで用意されているミネラルウォーターか、スーパーで買ったミネラルウォーターを飲んでいたのですが、帰国前日くらいになっておなかをこわしました。
- キョンさん
- / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1998/10(約28年前)
毎日の美味しい食事から徐々に蓄積されたのかなと思っていたのですが、
ふと歯磨きの時にホテルの水道水を使っていた事に気付き、そちらの方が
より原因のように思いました。その時の体調や体質にもよると思いますが
今後は注意しようと思います。

