中国 基本情報 クチコミ(97ページ)

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  • gamiさん 写真

    gami さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/02(約14年前)
    大連駅から南5kmに位置する、
    金海大飯店 に泊まった。

    ここから、西方へ時計廻りに、
    ハイキング15km。

    八一路、長春路、黄河路には公衆トイレはなく、
    利用できる店もない。

    市街に入れば、地下街や公衆トイレも数もあり安心。
  • 重慶tiichinaさん 写真

    重慶tiichina さん
    女性
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    近年、インタネットの発展に従って、中国への旅行者がメールのやり取りで、中国現地旅行会社と契約を結んで、旅行を行うのが珍しくありません。直接に現地旅行会社と連絡には、主に、二つのメリットがあります。それが、

    ?:お客様のご都合により、何時出発でも、何人出発でも、可能になりました。
    ?:お客様のご希望に密着して、ご満足まで、旅行プランの何回アレンジすることも可能でございます。

    但し、最近では、中国現地旅行会社を名乗り、日本人の方を騙したり、詐欺を行う悪党が相次ぎで現れました。お客様、または、本当の現地旅行会社に大変迷惑を掛けました。本当に許されません。しかし、詐欺があくまでも、詐欺です。手口がいくら巧妙でも、本当の現地旅行会社に成り済ますわけではありません。
    私が、もう既に、6年の電子窓口手配担当しました。私自分の仕事経験と今までのお客様から教えていただいた被害ケースを分析して、本当の現地旅行会社かどうかの判断方法は以下の四点があります。
    以下の四つのポイントさえ、きちんと注意を払えば、詐欺被害が避けられます。


    ?:銀行振り込み先の確認:

    本当の中国現地旅行会社だったら、登録した振込みの口座名が絶対に旅行会社の名義でございます。個人名義登録する何かが、絶対にありえません。たとえ、相手から、この方が内の会社の社長、又は、何かの偉い方といっても、絶対に信用しないで、振り込まないでください。


    ?:Paypalのオンライン支払い:

    お客様の支払う便利を図り、また、各手配員の業績を測るために、Paypalのオンライン支払いが中国現地旅行会社により、一般的に使われています。だが、ご存知の通りでございます。Paypalの銀行登録が実名制でございます。Paypalの支払う時に、宛先が必ず、手配員の名義と一致しなければなりません。Paypalのオンライン支払い先がメールアドレスの形ですが、どうやって、相手が本当の手配員かどうかを判断するのが、一つ簡単な方法があります。それが、大金を支払い前に、一円だけで、相手から教えてくれたメールアドレスへ支払って、その一円の支払い次第、直ちに、Paypalより、相手の登録名前をメールで教えてくれます。向こうの登録した名前が、手配員にあっているかどうか、直ちに判断できます。例えば、あるチベットの個人旅行手配が、張卓担当になる場合が、Paypalで支払う先の名義人が絶対に張卓でございます、張卓の手配担当で、支払い宛先名が張徳とか、張美花などになることが絶対にありえない。


    ?:クレジットカードの支払い:

    あるウェブサイトに、日本のクレジットカードの支払いが可能でございますと、基本的には、そのウェブサイトが怪しいでございます。その理由が、中国現時点で、金融機関を完全に外国に対して、開放していませんので、外国のクレジットカードが旅行業界において、オンラインでの支払う可能性が大変低いでございます。また、クレジットカードの両面のコピー又は、スキャンして、旅行会社へ送信する請求が会う場合もおかしいでございます。その理由が、クレジットカードの両面の情報を渡ると、相手に、どうぞ、このクレジットカードを自由に使ってくださいと同じのことです。いくら情報漏れ防止技術を導入してといっても、そのような代金請求する方法がありえません。


    ?:日本円のレートの報告について、

    中国の現地旅行会社であるこそ、全ての決算が中国の人民元で行います。そのため、旅行時期の違いによって、日本円レートが変わるたびに、金額の差があります。お客様の便利を図るといっても、ネットで掲載金額が日本円のそのままにするわけではありません。また、中国人民元の掲載する場合が、お問合せする際に、それなりの日本円レートを報告するはずです。円高も、円安も関わらず、いきなりに日本円の支払い金額を請求することもありません。

    以上の四つのポイントに、きちんと、注意を払えば、詐欺被害が避けられます。
    では、皆様、お楽しい旅行ができるように
  • 中国の風景さん 写真

    中国の風景 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2010/10(約15年前)
    その一
    公衆トイレは各所にあるが扉が無い。ポケットティシュは必需品。溝式なので前の人の大便が流れて来ます。ホテルで済まして来るか、市の中心部の大きなホテルへ行くか、デパートへ行くか?人が入って来ると目と目が会ってしまい、落ち着いて用が足せない。
    その二
    諸葛亮もびっくり、オープントイレ、最近これほどオープンの物はお目にかかれない。問題です。さて用を足す時は壁に向かって座るか?前を向いて座るか?「ニーハオトイレ」は名前の通り前を向いて座ります。出るものも出ない、貴方は挑戦して見ますか?



  • 中国の風景さん 写真

    中国の風景 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2011/11(約14年前)
    両替 成田 上海
    円高利益も何所かへ行ってしまう話。
    成田空港で日本円10000円を中国元に両替しました。その日の中国元の買いレートが14.27で700元になりました。上海ではカードで処理して元を使わないで成田に帰って
    来ました。700元を日本円に両替いたしました。その日の日本円への売りレートは10.67でした。約7500円になりました。2回の両替で2500円(25%)が消えてしまいました。
    注意事項、成田の両替は手数料が高い。また手数料表示がありません、レートの中に含まれています。浦東空港で両替手数料は10万円まで50元です。1万円は750元、10万円は7950元です。グループで両替すると一万円が795元です。高額の買い物、ホテル代等はカードで決済すると手数料が掛かりません。必要最小限の両替で済ませ残りの無いように使い切りましょう。最後の買い物を元と円の合算で払う。日本円で払う事もできます。
  • 中国の風景さん 写真

    中国の風景 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2011/11(約14年前)
    タクシーなどで目的の場所を伝えるのに住所番地、店の名前を書いて見ても行ってくれません。日本のようにナビで探しながら行ってくれません。中国では交差点の名前を伝えれば行ってくれます。例えば南京東路X人民南路のように書きます。
    張江有軌電車の駅名は全て交差点の名前です。事前に目的地の交差点名を調べて下さい。
    地図を見せても読む事が出来ないようです。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    中国は車の運転が荒いです、クラクションもよく鳴っています。
    しかし上海ではこれは当たり前の光景であり、運転手も慣れたもので、こういった運転が荒い地域のドライバーは運転が上手です。

    こういう場所で車を運転する場合は、日本の感覚で運転していると危ない目に合います。
    多少は覚悟しましょう。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    中国はとにかく人口が多いです。上海などの都会でもやはり人口密度は高いです。
    特に豫園などの観光地は人が集まりやすいため、スリなどに十分警戒してください。

    人ごみがすごいので、同行者がいる場合は、はぐれないようにも注意。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    中国料理は世界三大料理であるため、食事が楽しみという人も多いでしょう。
    高級、上品質な料理であれば問題ありませんが、中国の料理で使用されている油は日本の油とは違うため、慣れないとお腹を壊す恐れがあります。

    決して食べすぎないよう、注意してください。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    上海は都会であるため、地方のように極端に衛生状態が悪いわけではありません。

    しかしながら、例えばレストランに行っても、皿などが十分に洗浄されていない場合がありますので、注意してください。
    特に驚くのは、箸の先が汚れたままであるということ。
    現地では「端から端までしっかり洗う」という発想がないため、よく使い込まれた箸は先っぽが油で汚れています。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2010/07(約16年前)
    中国にはチップを渡す習慣はなく、作るべきでもないでしょう。
    中級、高級ホテルではサービス料が加算されるところが多く、なおさらです。

    よほど相手に悪い事をしたとか、無理を通させたとか、そういったとき以外は必要ありません。
    チップの習慣が中国に根付いてしまったら、とんでもないことになりそうです…。

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