中国 基本情報 クチコミ(8ページ)
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい蘇州、上海で使用しました。
- 愛飢男 さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2024/10(約2年前)
地下鉄の車内でも普通につながりYoutubeを見ながら暇つぶしができました。
朝フル充電して一日遊んでもバッテリー切れはありませんでした。
フィリピン、タイ、インドなどで使用したこともありますが
速度、電波とも気になったことはありません。
機会があれば次回も是非お借りしたいです。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: はい2024/09/23~2024/09/27の間、現地で使用しました。5G無制限の仕様でしたが、ほんの一部の時間帯やエリアを除いて、5G回線に接続されていました。5Gでない時は4Gでしたが、4Gになったからと言ってストレスになることもありませんでした。高層ビルや高速道路上でも使用しましたが、接続トラブルもありませんでした。日本国内の端末とのリモートがメインンの利用でしたが、応答速度でそれ程不快に感じることはありませんでした。現地でのインターネット利用においては問題なく、接続が切れたり、速度が著しく遅くなってストレスになることは皆無でした。例えば、Youtube(HD1,080以上)等の動画をメインに扱うサイト利用であっても、映像が途中で止まる等のトラブルもありませんでした。今回、あらためてありがたく感じたのは、日本国内の公共交通機関が不通であった都合上、離日空港を急遽変更せざるを得ず、当日13時過ぎ初の便であったにもかかわらず、午前中に変更後の空港でルーターを貸し出しいただいたことです(在庫があったのが幸いでした)。次回も利用することで考えています。中国・天津エリアでの利用において、大きなトラブルに見舞われることはありませんでした。
- mmm105553 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/09(約2年前)
- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: はい途切れます。1日に何度か途切れます。
- surfark さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/09(約2年前)
途切れるタイミングが悪いと最悪です。
4Gでしたが、速度は問題なく、普通に使えました。
繋がらない場所は特に感じませんでした。
値段からすれば我慢できる程度であると考えています。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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大阪の中国ビザ申請についての情報が少なかったので皆様のご参考になればとおもい投稿いたします
- PATA さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2024/08(約2年前)
申請/受取共は2024年8月時点の参考情報ですのでスムースにいく保証はいたしません
申請書類や方法は随時変わっているようですので必ず申請センターホームページ等の最新情報を確認してください
大阪ビザ申請センター
心斎橋から徒歩5分強で心斎橋商店街沿い(入口は東に入った道沿い)にあります
個人申請は9階です(7階に行く方がいますが業者や団体申請のようです)
入口の受付で「申請」の旨伝えて受付票を受け取って順番を待ちます
●申請用紙
ビザセンターサイトからに登録して申請を行います
登録した基本情報は次回申請にも使用できるようです
(記入方法は他の方のブログ等参考にしました)
最後に「データ送信」になりますが申請したことにはなりません
必ず作成済申請書を紙印刷して持参してください
●写真
最初に顔写真登録があります
条件にあった顔写真をアップロードします(しないと先に進めません)
私は自撮り写真を無料アプリで白背景加工して使用したら簡単にできましたが友人(女性)は何度やってもダメでした
ダメな場合、何度かエラーした後「アップロードできないので写真を提出するように」という趣旨の案内が出て先に進めるようになります
この場合は当日基準に合う写真を2枚持参すればその場で貼ってくれます
尚、写真はアップロード以外に基準にあった紙印刷が1枚必要です
今回はセブンイレブンやファミマで印刷できるピクチャンというアプリを使用しました
中国ビザ申請用という選択があり上述の写真をアップすると基準にあったサイズの写真を造ってくれてコンビニで\200で印刷できます
そのまま切らずに持参したら窓口で切ってくださいました
因みに某カメラチェーン店では撮影が¥1300+アップ用データが¥3300とのことでしたので自分でできれば大幅な節約です
ビザセンターにも有料証明写真撮影があります
●持参書類
※個人観光の場合です
①上記申請書と写真
②航空券(控え)往復
③期間中の宿泊証明
②については今回土曜日0:05上海着→月曜日昼に杭州発という行程でした
私は金曜日の夜どこで過ごすのか・上海~杭州への移動手段を細かく聞かれました
空港仮眠後新幹線移動の旨口頭で説明したところ、係りの方がメモして終わりました
その方のアドバイスで後日申請に来る友人の為に行程表を作成しましたが、友人達は全く質問がなかったとのことですので係員に依るものとおもわれます
③英文のものを持参したら漢字の日本語のほうが良いといわれました
宿泊サイトの日本語のバウチャーをスマホに保存してあったので、係りの方が館内Wi-Fiに接続してプリントアウトしてくださいました
※申請窓口の方は非常にソフトで親切ですので身構えて(笑)行く必要はありません
申請が受理されたら支払用受付票をもらって順番を待ちます
支払い窓口(後日の査証受取と同じ)で支払いをします(クレジットカード可)
支払い後受理票をもらえます
この間受付から終了まで約90分でした
●受取
申請から5営業日(土日があるので最低7日後)から受取期限までに受領が必要です
本人でなくても受理票の持参人が受け取り出来ます
受付で「受取」の旨伝えて受取票をもらって支払いと同じ窓口で待ちます
受理票を出したら旅券を還していただけますので必ず内容に相違ないか確認しましょう
受付から受取までは5分でした
以上観光ビザが早く免除になることを祈りながら、ご参考になりましたら幸いです
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通信速度: かなり遅い/不便 つながりやすさ: つながらないことが多い 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: いいえリピーターです。
- surfark さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/08(約2年前)
しかし今回はハズレ端末だったかもしれません。
いつもと本体形状が異なっていました。
特に気にもせずでしたが、実際に使ってみると最悪。
ブツブツと接続が切れて、そのたび再接続が発生。
接続が切れる事によって毎度ログインが必要になるなど今回は特に不便でした。
いつもはそういう事ないんですけどね。
思わず途中で問合せしてしまうくらい不便を感じました。
こういう事もあるんでしょうね。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい日本であらかじめsimカードを購入しました。以前にも会社は違いますが、購入して中国で利用したことはあったので特にトラブルなくスムーズに利用できました。中国電信の4G通信を利用しているようで安定して繋がりました。
- ぴろーしき さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/05(約2年前)
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: いいえ今回は5G無制限にしましたが、4Gの方が自分として取り扱いしやすかったです。先ず、5Gは羽田で使えません。4Gは使えます。5Gは機器がややこしい。4Gの方がシンプルで使いやすい。通信速度については大差がありませんでした。よって結論として自分には4Gが使いやすいです。
- surfark さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/05(約2年前)
- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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今回はドコモのローミングを利用したが、コロナ前に比べて何か変わったかも・・・と思いつつ使い始めたところ、コロナ前と変わらず金盾(中国政府のネット監視、制限の仕組み)の影響は全くなく、グーグル系のアプリ、LINE等は全て使えた。(ドコモは中国移動へのローミングになっている。)
- 壱岐照三 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/11(約3年前)
同じ中国移動でも、中国内でsimを買うと金盾の支配下に入り、ドコモからのローミングだと、金盾の影響を受けないのは謎だけど、ローミングもしくは海外のsim(100%とは断言できないが、原則、ドコモのsimと同様、金盾の支配下に入らないはずである)を使うのが、必須である。wifiレンタルでは「中国用」と別料金を取る場合もあるが、金盾支配下に入らない保証もないので、多少お金がかかってもローミングを勧める。
とは言え、ご存知の通り、中国の携帯番号を持ってないと、使えないアプリが多い。テンポラリーではなく、ずっと契約できるsimを中国移動で調べたところ、昔は月額8元程度で、ずっと維持できるプランがあったそうなのだが、昨年くらいに、月額29元以下のプランを中国政府が禁止したそうで(今のご時世、それは仕方ないよね・・・)、聞いてみたら今は月額33元のプランが最も安い、とのこと。
片言の中国語と英語で契約するのはそこそこ難しそうだが、次回の訪中時には挑戦してみようか、と思わないでもない。 -
コロナ後は初めての上海であったが、劇的に変わった訳ではないけれど、そこそこ変わっている。以下は中国の携帯の番号を持っておらず、また、その番号に結び付いた中国の銀行の口座を持ってない人=普通の日本人観光客、を前提に記載する。
- 壱岐照三 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/11(約3年前)
まず、上海に着いたら一番最初にすることは、両替所を探すことでもATMを探すことでもなく、アリペイ(またはウイチヤットペイ)がきちんと動くことの確認、の方が大事な気がする。ご存知の通り、アリペイ、ウイチャットペイ共に外国発行のクレカをセットすることができるようになったが、中国の実名制と為替制度の関係でクレカを設定した場合、日本では使えない(ちなみに送金してもらったり等でチャージ残高がある場合はそれについては日本でも使えるはずである。・・・)よって、中国で確認するしか方法がない。
アリペイの方が楽に設定できるので(元々アリペイの方が「本家」だし、シェアもでかい)以下、アリペイを前提で書くが、私の場合、東急カード(マスターカード)を仕込んで行ったら、うまく動かない。楽天カード(マスターカード)に変えたところ、きちんと決済出来たので、これで行くことにした。アリペイは10回くらい決済したが全て使えた。
今はクレカ各社は「不正検知システム」が働くようになっていて、これが曲者である。普通のクレカ利用でも決済できないことがある。中国でもすぐに出来る解除方法を知っていたら別だが、そうでない場合は「次のカード」(アリペイは複数のクレカが登録できる)を試した方がよい。楽天カードは不正検知が不正に働く(!)ことが多い、とあまり評判はよくないが、私は前回の台湾でも助けられて、すこぶる調子がよい。これは人によって違うので、とにかく早く試すのが大事である。
ちょっとしたショッピングセンターは写真のような何カードが使えるかが表示されているので、クレカについては一つの目安になる。ちなみに昔ほど銀聯カードしか使えないというところは少なく(そういうところはQRコード決済のみ、になっている気がする)相変わらず銀聯しか使えないのは中国国鉄の窓口、くらいであった。
もちろん、目印がなくてもクレカが使えるかは聞く価値がある。私は中国大手のビジホチェーンの錦江之星に泊ったのだが、フロントには何も表示がない。先方はアリペイを勧めるので、この時はまだ「アリペイ試験モード」だったのだが、試みると決済されない。ウイチァットペイを提案したら、それでいいというのでやってみたら、それもだめ。VISAカードはだめなのか?と聞いたら、むにゃむにゃ言う。仕方ないからATMまで行って現金をおろすか、と思ったら、クレカの端末を持ってきた。しかもタッチ決済ができる。外人なんだから、最初からクレカ決済しろよ、と思ったが、こんな感じで、お互い粘り(!)が必要である。
今回役だったのがSMBC信託のVISAのデビットカードで、中国元口座からそのまま引き落とし、当然、手数料はない。(キャッシュバックがあったような気がしたが、定かでない。)米ドル等で同様のサービスをしている銀行はいくつかあるが、中国元を対象としているのはあまりないのでは・・・おかげで大口の決済は16円くらいで買った中国元で決済できた。この銀行は口座維持料がかかるのが難点だが、金利もそこそこ付くし、中国によく行く人は持っていてもいいのでは。
要はクレカ利用とQRコード利用がお店に寄って二分されているので、どちらも対応が必要というところか。地下鉄はQRコードとICカードの上海公共交通カードがあるが、前者は「Metro大都会」というネーミングセンスに欠けるアプリが必須なため(多分携帯番号が要るはず)ハードルが高い。後者はアリペイでチャージ出来る=日本のクレカでチャージできるので利便性が高くなった。浦東発展銀行のチャージ機を探してほしい。ちなみにアップルペイも対応しているので、iPhoneの人はスマホに仕込めるが、チャージ方法がいまいち分からなかったので(アップルペイでチャージできる、とあるが、アップルペイの何でチャージするのか分からない)手を出さなかった。
現金は最初にアリペイでトラブった町中華で使っただけで、私の外貨保有残高(中国元)が少し減った。繰り返しになるが、アリペイさえうまく動けは、両替もキャッシングも必要ないので(というか、現金のやり取りを見なかった)まずはアリペイの確認、である。 -
コロナ禍も明け、久々に中国(広州)行きたいなあって思っても前のようにはいかない。
- konpei10 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/11(約3年前)
ビザ免除措置(15日間)停止が解けてない。
そこで一念発起して観光Lビザ取得して正月中国行くぞと決めてはや3ヵ月、ようやく難関と噂のネット申請登録を乗り越え本日(2023/11/10)、必要書類・申請写真・パスポートを握りしめ中国ビザセンター大阪へ 本申請の為初訪問。ネットでの前情報では3時間かかったとかだいぶ待たないといけないようだったので会社を半ドンして13:30から予約して挑んだ。受付では数名並んでおり順番待ちのレシートを渡され30人ほどのキャパがある待合室で待機となる。ディスプレイが2台あり音声含め自分の番号が呼出されて指定された窓口にて申請となる。1~6番迄窓口があり1番は受取専用、6番は訂正(再提出など)で実質4窓口で対応している。私の前におよそ20名ほど待機しているようで長時間待機を覚悟していた。
しかし思いの外スムーズで、何と30分程度で呼び出されて4番窓口へ向う。
用意周到に準備した提出物を担当のお姉さんがひとつひとつ確認し、自筆で署名する欄だけその場で指摘されましたがあとは簡単な質問だけで申請完了。11/15以降のビザ受取と記入の引換券をもらう。スムーズ。会社半ドンしなきゃよかったと反省したが、たまには、、と思い戎橋筋へくり出した。
申請内容が随分簡素化され、指紋採取もなくなりかなりスムーズになってる感じ。でも早くビザ免除措置停止が解け、行きたい時にすぐ中国に行けるようになることを願っております。