中国 基本情報 クチコミ(19ページ)
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旅行に行く前から中国の、トイレ事情はザックリ知ってましたが見ると聞くでは大違い まず空港以外でトイレに紙があることはほとんどありません そもそも飲食店には店舗毎にトイレがない事が多々 飯店クラスで何とかありますが紙はありません 観光地に行くと綺麗なトイレもありトイレの衛生度が星⭐️の数で評価されています 公衆トイレに至っては大が山盛り残っていたりは日常的にあります なので紙は中国旅行の必需品です あと基本的に和式型が多いですが日本とは反対向きにしゃがむのが中国式です 下水の整備が悪くやまになったりします なので使用後の紙も備え付けのゴミ箱に入れるのが基本らしいです 私が立ち寄った観光地の中では赤壁古戦場 張家界森林公園 北京の天笠公園あたりはキレイな方でした
- ニーハオ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/04(約8年前)
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 難しい また使いたい: はい中国では、通常のWiFiルータをレンタルしても、SNS、LINE、Google(検索以外でもメール、フォトなども同様)は利用できない。これらにはVPNを付加したルータが必要なので若干高額となる。ドコモのパケットパック海外オプションは980円/24Hで、安くはないが、ルータのレンタルが不要なことが魅力。ルータはレンタル期間で費用が決まるが、ドコモのパケットパックは24Hで区切ることができ、次の24Hまで間を空けることができる。私は夜から接続してSNSに投稿、翌日の夕方再びSNSに投稿することで、24Hの制限時間内でも二日分の投稿をすることができた。そして、20時間後くらいから再接続することで料金を節約できる。SNSをする時間が無いときはしなければ、その分料金は掛からなくなるので、トータル安く済ませることができた。
- とっとこと さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/04(約8年前)
ドコモメールはVPNでなくても送受信可能。ホテルのWiFiでドコモメールの送受信を行い、SNSのみ本パケットパックを利用した。- 携帯電話会社:
- docomo(ドコモ)
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14日の滞在で上海で入国し赤壁 北京 張家界等を回って来ました 小さなトラブル等はありましたが再び上海に戻った時の事でした 深夜に到着したこともありホテルまではタクシーしかありません それまでに6回タクシーに乗車し多少の問題はあったため 警戒や嫌悪感もありました 上海空港ではタクシー乗り場には電光表示板に主要ホテルまでの目安料金表もあり 乗車場には複数の係員がタクシーと乗客の誘導もしていて安心してしまいました 乗車後 ナビもすぐに入力して出発したため安心したのですがまず到着したホテルで間違いに気づき再度出発 そして到着後は間違えたにも関わらずメーターはフル請求 しかもそのホテルも間違えだったのです 幸いホテルの従業員の対応が優しくて提携❓のタクシーを呼んでくれて本来の目的地に安価で到着 運転手さんが言うには旅行客の多くが様々な被害にあっているそうです 旅の最終間近に改めて事前の情報武装の必要性等を感じることとなりました 中国のタクシーは基本的に安いです なので多少のボッタクリ等は日本人の金銭感覚ではあまり気にならなくなってしまいがちでした 幸い❓120元ほどを無駄にした被害ですみましたがヨーロッパの観光客で2000元取られた方も見えるそうです 長文となりましたが海外未熟者としての中国タクシー経験や対策を全て文章化するとあと3倍ぐらいになりそうです 最後にもちろん中国のタクシー運転手さんにも良い方はたくさんいました
- ニーハオ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/04(約8年前)
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クレジットカードはほとんど使えませんでした。なので観光、食事は現金でしました。
- masa さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
その代わり、現地人はQRコードのようなもので支払いを行っていました。アプリに登録してそこから引き落としになるようです。(長安カードもQRのみだったので親切な現地人が代わりに買ってくれました)
兵馬俑150元、エアポートバス25元
ヨーグルトドリンク10元(北京の方が安い)、食事10元~20元
地下鉄2元くらい
兵馬俑のチケット売り場の(入り口を挟んで)隣のツーリストセンターでキャッシングできます。手数料108円ですが、日本で両替するよりレートが安いです。 -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: つながらないことが多い 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいデメリット:wifiの使用した通信量がわからないので、突然、つながらなくなるところが不便。グローバルwifiでは、その数値を把握できるようなので、レンタルする方でも常時、把握できると良いのだが。レンタルしたwifiの通信量を消費者が共有できる方法は、ありますか?
- average さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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中国での日本のアプリ使用について、
- かじえもん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
旅行中によく使いそうな
LINE Instagram Googleマップ·メールは、一切使えません。
開いても、日本で開いたままで更新されません。
Wi-Fiルーターをレンタルしていっても、中国のアプリや許可されているもののみ使用可能です。
日本のアプリを使用可能にするために、
vpn利用が必要になります。
利用方法ひとつめは、vpn利用付きののWi-Fiルーターにする。
こちらは、一人一台ルーターレンタルになるため今回は辞めました。
2つ目の方法は、Wi-Fiルーターのみレンタル
Vpnのみ別で申し込む方法。
今回は3人で旅行だったので、ルーター一台レンタルにして各自vpn申し込みしました。
出張で中国によく行く知人のお勧めを聞き今回は、チョモランマ利用
お試しで8日間100円
上海で利用でしたが、vpnは15分くらい繋がっては切れました。その後は、20分ぐらい?は時間空けないと使えず。。
連続利用ができず夜 調べ物をするのに、使用してたらあっという間に時間が経ってすぐ繋がらなくなり、かなり不便。
そのため、実際使ったのは、1日に1時間未満
ルーターは大容量にしてサクサクなのに、とてもガッカリでした。
同行の家族も同じ現象です。
お試しの100円だからよかったですが、これが正規の金額だったら利用しないレベルです。
出張で中国によくいく方のオススメのvpnだったので、場所によるのかもしれません。
仕事柄、現地でも日本のアプリを利用しなければならないので困りました。次回はvpn皆さんの口コミで変更したいなと思います。
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい上海に限らないですが、
- riverwill さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
中国国内でのインターネットは外国人にとって
VPNを使うか香港SIMを使わないとGoogle検索やYahoo検索、
FacebookやLINE、YoutubeなどのSNSが利用できません
VPNソフトウェアは全デバイスを接続できるので便利ですが
通信が不安定なことが難点です
その点、香港SIMはスマホやタブレットにしか使用できませんが、
安定した通信で速度も速く、何よりストレスなくSNSもGoogleも
検索可能で大変便利です
これはAmazonで比較的安価で購入できるので
日本国内にいる間に購入しておきましょう
スマホに挿入してAPNをセットするだけで誰でも簡単にアクティベートできます
ただし、香港SIMなので中国国内で有効な電話番号はもらえません
あくまでもデータ通信専用です
中国では携帯番号が必要なケースが多く、
ツアーの場合はあまり関係ないかもしれないですが
個人旅行では番号が無いとちょいちょい不便さを感じます
現地の人とのやり取りは番号があるとかなり便利です
中国SIMを購入できたら、香港SIMと使い分けると
より旅がしやすくなりますよ
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 難しい また使いたい: はい昆明空港の到着ロビーと出発ロビーの間にあるキオスク(商店)に
- riverwill さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
「手机上下SIM Card」の案内があります
数年前ここで購入したことがあります
今は値段が違うかもしれないですが当時は100元程度でした
30日間ぐらい使えたと思います
国内通話も可能、SMSも使えます
必要なものはパスポート
パスポートを持った状態で顔写真を撮られます
実名制を徹底する中国なので当局に送るようです
アクティベートは必ず店員がやってくれます
中国では自分自身でのアクティベートは絶対できません
そういう意味では楽です
中国では携帯番号があった方が絶対便利です
中国SIMでは日本のSNSやGoogle検索などもできませんが
少なくともGoogleブラウザを使ってのHP閲覧はできます
(検索ができないだけ)
手元でネットがつながる安心感はかえがたいです
SIMフリースマホをお持ちでしたら購入をおすすめします
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 難しい また使いたい: はい重慶空港到着ロビーの左手中央に行くとサービスカウンターがあり
- riverwill さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
その一角に「手机上下 SIM Card」と書かれた案内板があります
ただし、受付のお姉さんは英語が話せません
なので中国語が話せない場合、筆談か翻訳アプリでのやり取りになります
(わたしの時は偶然日本語が話せる中国人が隣にいて通訳してくれました)
プランの内容は不明でしたが、
会社はChina Unicomで料金は230元、
おそらく30日間は使えるプリペイドで
携帯番号はもちろんもらえます(SIM Cardに書かれています)
国内通話は200分まで可能で、
はじめ500MBのボーナス付きで使い切ると
500MGごとに20元料金から引き落とされるシステムのようです
使用量がショートメッセージで送られてきます
中国SIMではもちろんGoogle検索やYahoo!、SNSなどは一切できません
ただし、Googleのブラウザを使ってお気に入りに登録したHPなどは
基本的に見ることができます(いわゆるググるというのができないだけ)
中国では携帯番号は結構重要で、サービスを利用する際に
ショートメッセージでの連絡が一般的です
もしくはWeChatですが、これも携帯番号が無いと登録できません
空港の無料WiFiも中国の携帯番号でないと使えない場合があります
ホテルでの問い合わせや連絡もショートメッセージでのやり取りの場合が多いです
香港SIMはGoogleやSNSの利用は無制限ですが、
電話番号はもらえないのでその点が不便です
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中国-ベトナム徒歩国境越えの中国側ボーダーの1つが東興(口岸)になります。
- スイカ さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/03(約8年前)
パスポートとdeparture card で出国。
50m程の橋を渡ればベトナムのボーダー、モンカイ(Mong Cai)です。
私が越境したのは2018.3。
東興へは南寧からバスで行きました。
東興(口岸)は中国人の陸路越境(ベトナム入り)の拠点になっているようで、連日ものすごい数の中国人(団体ツアー客)が越境しているようです。
私の時も、軽く1000人以上の中国人が出国審査に並んでいました。
但し、中国人ツアー以外の越境者に出国審査レーンが開けてあるので、中国人団体と一緒に並ぶ必要はありません。