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”神殿の丘”への午前の入場が打ち切られた為、信夫さんは已む得ず急遽我々を”嘆きの壁(西の壁)”に誘導した。三宗教の一つ、ユダヤ教の聖地のシンボル”嘆きの壁”には、”神殿...
エルサレム
旅行記グループ第1部イスラエル周遊旅情第2章エルサレム探訪
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2011/11/03~
by WT信さん
”嘆きの壁”左端(北端)のウィルソン・アーチを潜ると、中は照明はあるもののかなり暗い。入口の直ぐ近く第二神殿の模型が置かれており、スイッチで模型が3段回に開き、”嘆きの...
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西壁のトンネルを出たアントニア要塞跡と云われる建物が、現在の”ヴィア・ドロローサ”巡礼の出発点。しかし糞門での入場時間待ちの附けが効いて、我々の”ヴィア・ドロローサ”巡...
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神殿の丘を出て、西側の坂を登った辺りの、ユダヤ人街の一角で昼食。*イスラエル旨いものhttp://www.geocities.jp/tshinyhp/israel/is...
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エルサレムの”三宗教の聖地のシンボル”、ユダヤ教の”嘆き壁”、イスラム教の”岩のドーム”を訪れ、最後に残るのはキリスト教のシンボル”悲しみの道・ヴィア・ドロローサ”。現...
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第6留;ベロニカがイエスの顔を布で拭う第7留;イエス2度目に躓く第8留;娘達に「私の為に泣くな」という第9留;イエス3度目につまずく
第10留;衣服を剥ぎ取られる第11留;磔刑に処せられる第12留;イエスの死第13留;十字架の下の母マリア第14留;イエスの墓翌日の朝、イエスの墓が空になっていて驚くマグ...
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マリア永眠教会はダビデの墓のあるシオンの丘に建つ、エルサレム最大と云われる教会。シオンの丘のマリア永眠教会へ道は、両脇が高い石壁の細い道で、なかなか大きいというイメージ...
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イスラエル博物館を出たバス停の近くでポスターを売るおじさんがいて、手に持ったポスターを見るとどうも今見た第2神殿の模型写真をポスター化したものらしい、おじさんはもう一枚...
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2011/11/02~
ホテルの部屋の窓に差し込んだ朝の陽ざしに気付いて慌てて湖岸に降りる。朝6時過ぎ、モアブ高原の頂きに太陽が顔を出し、死海の湖面を黄金に染めていく。目を凝らすと湖水にはすで...
死海周辺(イスラエル側)
旅行記グループ第1部イスラエル周遊旅情第1章イスラエル回遊
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バスはエンポケックのホテル”レオナルド・プラザ・デッドシー”周辺の海岸通りを一回りし、90号線に出る。左に行けば紅海の港エイラート。エイラートから紅海の海水を運河を造っ...
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エンゲディを跡にしたバスはさらに北上し、形だけのような国境を越え、再びパレスチナ自治区に入る。粗々しい山裾に沿って延々と伸びるきれいに整備された9号線を北上。目指すは”...
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クムランから9号線をさらに北上し、エリコの手前のエルサレムに向かうエリコ街道(1号線)を左折(西へ)する。この道はイエスが、エルサレムに向かって最後に歩んだ道と云う。異...
その他の観光地
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オリコ街道(1号線)を降りて、エルサレム市街に入り、最初に目にしたのは何と路面電車。営業を開始したのは2011年9月と云うから、我々がエルサレムを訪れたホンのひと月前の...
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イスラエル博物館のもう一つの目玉は実に精巧で見事な、エルサレム第2神殿の50分の1の大模型を、上部からも一周しても見ることが出来ることだ。エルサレム第2神殿はバビロン捕...
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昼食が目的で新市街のほぼ中央に向かう。バスを降りレストランまで、下町の雰囲気の漂う素敵な空間を散策。レストラン”アリス・カフェ”は信夫さんのお嬢さんの経営。信夫さんがウ...
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イエスは多くの病人を回復させる。イエスの奇跡の噂は次第にパレスチナ全体に広がり、毎日大勢の民衆が集まるようになったイエスの周りには、イエスや弟子たちを手伝う女性たちも加...
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2011/11/01~
パレスチナ自治区に入り、坂を下ると景観は一変し、荒涼たる山の谷間をバスは抜ける。左手に見え始める延々と繋がる鉄条網の奥はヨルダン。漸く谷間を抜けると、正面に真っ白の、稜...
その他の都市
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青々と水を湛える死海。しかし通常ではあれば、砂漠と云えどもオアシスの周囲だけは緑に覆われる景観が、満々と水を湛えるこの湖の周囲には見られない。ところどころ植林したと思わ...
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3000年の昔、”子供を授かるならば、生まれた子は一生神ヤハウェに捧げます”と云う母の祈りで授かった子サムエルは、生まれながらにして、神の師士(イスラエルのカリスマ的指...
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マサダとは”要塞”を意味するらしいが、ここに実の要塞を初めて建設したのは当時の大司祭ヨナタンで、争っていた隣国シリア対策の為であった。紀元前100年頃(2100年前)の...
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マサダ要塞は南北が長い長方形で、北端に宮殿、死海はマサダ要塞の西側に広がる。地上では満々と水を湛えているように見えた死海だが、上から見渡す死海は、水が少なくなって乾燥し...
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マサダの要塞を降り、バスはさらに南に向かい、今や二つ目の湖にとなりつつある、湖北端のリゾート地エンポケックに建つホテル”レオナルド・プラザ・デッドシー”へ。ホテルの窓か...
イエス・キリストの出生地には諸説あるようだが、イエスの母マリヤはガリラヤ湖西側のナザレ出身であることは間違いないようだ。キリストは誕生後、一時エジプトに身を隠したとも伝...
ガリラヤ湖周辺
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2011/10/31~
受胎告知教会の裏隣には、大工であったヨセフの仕事場だったという場所にヨセフ教会が建てられた。ヨセフは神では無い筈だから、ヨセフ教会と云っても教会の名前だけなのだろう。ヨ...
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ナザレにはマリアが受胎告知を受けた場所と称する教会が2つありややこしい。先に訪れた受胎告知教会はカトリック・フランシスコ派が建てたものであるのに対し、ここはギリシャ正教...
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青春時代を母マリアの故郷ナザレで過ごしたイエスは、ある時期預言者ヨハネの噂を聞き、ヨルダン川の畔にヨハネを訪れ、そこでヨハネから洗礼を受ける。ナザレで「神の国」を説いた...
近づくこの世の終わり、迫りくる自分の身の危険、イエスは弟子の必要性を感じ、ガリラヤ湖畔で出会ったシモン(後のペテロ)兄弟を説き、最初の弟子とする。更にその先で、網の手入...
ナザレからタブハへ向かう途中のガリラヤ湖畔の村マグダラのレストランで昼食。イエスの奇跡に肖かり、ちょっぴり期待もしながら、メニューは丸ごとのから揚げしたセント・ピーター...
イエスがナザレに戻り、12人の弟子とともに招かれたカナの町の結婚式での出来事。結婚式に招かれた人が予定より多かったのか、ワインが足りないのを見兼ねた母マリアから頼まれ、...
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