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旅行記 45 件
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悪路のマダガスカル②
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/10/29 -
2026/10/29
(1ヶ月以内)
1 票
10/6 宿→借り上げ自動車→フィアナランツォア7:00発。21:00宿着。路線バスはあるが、狭く、400kmを借り上げ自動車で移動。前半は舗装面が良く管理されていたが、大型車が利用するためか、保守中が増え、スピードダウン。アンツラベで乗り換え、砂利道が増えれ、益々スピードダウン。街灯皆無の道が続き、宿に。宿は3人部屋、朝食付き120000アリアリ。一人約1500円。市内はタクシー180円程度。大いに利用して、見晴らしの良い旧市街など散策。 もっと見る(写真2枚)
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30日間の6日目② ツィンギ・デ・ベマラ厳正自然保護区でアスレチック
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/30 -
2025/06/27
(約1年前)
6 票
ガイドさんがカラビナ付きのギアを持ってきて、足を入れて腰にセットしてくれる。 もっと見る(写真22枚)
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30日間の6日目① ツィンギ・デ・ベマラ厳正自然保護区へ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/30 -
2025/06/27
(約1年前)
6 票
今日はいよいよツィンギ・デ・ベマラ厳正自然保護区国立公園へ。ツィンギィとはマダガスカル語で「先端」「山頂」「先の尖った」という意味。朝、保護区の申し込み書類と料金入山料・税金等の支払いのために、村の手前にある事務所へ。 もっと見る(写真5枚)
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30日間の5日目① キリンディからツィンギ・デ・ベマラ厳正自然保護区の地へ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/30 -
2025/06/27
(約1年前)
4 票
宿の朝食はシンプル。野菜が欲しい。塩・胡椒のペトルがかわいい。 もっと見る(写真36枚)
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マダガスカルまとめ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/11 -
2025/06/11
(約1年前)
1 票
だいぶ日記から遠のいた…マダガスカルまとめ。タナ→一週間のツアー→モロンダバ→アンツィラベ経由でトゥリアラ→イファティ(日帰り)→アナカオへ。フェリーがキャンセルされバスとボートで行ってみるがたどり着けずソアララに一泊してトゥリアラへ戻る→タナ→アンチィラナナ→ツィンギールージュ経由でアンカラナ→ノシベー→マハジャンガ一ヶ月の滞在だとほぼ半分は移動に時間を取られると言っても過言ではない。カウチサーフィンのホストはタナでしか見つけられず、ホステルもタナに一軒のみなのでほぼホテル泊まり。6月後半から観光客が増えるらしく5月は観光客少なくシェアできる人を見つけられず公共の乗り物がないエリアは四駆車と... もっと見る(写真0枚)
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ノシベ(NosyBe)もしくはシュノーケリングに適したビーチのあるホテルを教えてください。早めに
投稿:2008/02/17 |回答:0件
本年上半期にシュノーケリングを目的とした渡航を計画しています。しかし、情報が乏しく困っています。ガイドブックの写真が綺麗だったノシベで計画していますが、ビーチからのシュノーケリングに適したホテルをご存知の方、ノシベを訪問された感想をお教え頂けたら幸甚です。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(3)
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Ambatoloakaの中心にあるマダガスカル料理レストラン。現地の人と旅行者で込み合っていました。頼んだのはゼブ牛のタンシチューと、プレ(鶏)のスパイス煮込み、そしてTHB(Three Hourse Beer)中瓶。お料理にはご飯が付いて、ちょっとアジアっぽい。味付けは、甘くも辛くもなくちょうどいい感じ。お値段は全部で13,000Ar(約1,000円弱)。
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同価格帯のノシベのホテルがどこも満室で、やっと予約が取れたのがここ、Hotel Gerard et Francine。40EUR(2名分)で、朝食付き、バスタブ付き、トイレは共同(ただし、ほぼ貸切)。どこも掃除が行き届いていてきれい。テラスでとる朝食はおいしくてボリュームたっぷり。ノシベのホテル密集地、アンバトロアカにありながら、中心から少し離れているためとても静か。私たちの滞在中にはクロキツネザルのカップルが遊びに来てました。ロコベのツアーや、ノシベのガイドツアーの手配も可能。ロコベのツアーは、お願いするガイドさんによって異なるようなのだけど、私たちはホテルからの送迎と昼食付きで40EUR(2名参加の一人分)。空港からの送迎は片道につき10EUR(2名分)でした。
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HPありますが、非常に見にくいです。探したい情報がすぐチェックできないので。。イタリア人オーナーのホテルで、2004年にオープン。日本人もよく泊まるらしいですが、ホテルの人たちはほとんど英語ができません。我々が滞在した間はアジア人は一人も見かけませんでした。30いくつ部屋があるそうです。客の大半がフランスかイタリア人。すべて離れのバンガローになっていて、一階は3部屋、二階は1部屋です。プライベートビーチが真ん前なので、非常に美しく、のんびりしたvacanceが楽しめますよ。各部屋に砂落としのシャワー(よくゴルフ場にあるエアシャワーの水版)が付いていて便利。夜もライトアップしてキレイです。ここまでくるのに我々は夕方17時半くらいだったので、車だけで大変でした。本当に、真っ暗な舗装されていない道路を四駆で走るので、運転手(英語は全く話せませんでした)と「パリダカだよね」って話していたくらいです。日中は、車とボートですが、ボートの乗り降り&走っているときにはびしょぬれになるのを覚悟で!フロントのロビーは広く、パソコンもあるので(でも、ネットつながりますが、日本語はみられません。しかも、ものす...
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年11月26日
- マダガスカルの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
●2025年9月末から10月上旬にかけて、首都アンタナナリボ(Antananarivo)を中心に、慢性的な停電・断水への不満を背景としたデモが同時多発的に発生し、一部では商店襲撃などの暴徒化も確認されました。その後、要求は政権交代へと発展し、軍の一部がデモ隊を支援した結果、当時の大統領は国外へ退避し、軍部主導の暫定政権が樹立されました。今後も政治情勢は一定程度流動的な状態が続くとみられ、場合によってはデモや道路封鎖を始めとする新たな抗議行動が発生する可能性もあります。 ●貧困に起因する強盗、スリ、ひったくりといった一般犯罪が多発しており、注意が必要です。 ●身代金目的の誘拐事案が多数発生しており、注意が必要です。