2018/07/12 - 2018/07/13
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bunbunさん
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本旅行記は「マダガスカル ベクパカ-モロンダバ-マンジャ ベタニア漁村」(https://4travel.jp/travelogue/11435499)の続きです。今回はマンジャから国道9号線を南下し、マングキ川をフェリーで渡って西進、Anadramy Nord近郊にある「聖なるバオバブ」、その南にある「太っちょバオバブ」を見学し、アンダヴァドアカで宿泊、翌日アンダヴァドアカ北側近郊の太っちょバオバブ群生地、村を見学してホテルに戻るまでをご報告します。
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5:15起床、6:00~朝食、6:45にマンジャ(Manja)のカント(Kanto)ホテルを四駆SUVのコンボイで出発しました。朝はもちろん停電ですので、懐中電灯での準備です。
国道9号線を南西に80 km程走って10:00頃マングキ(Mangoky、マンゴキ)川に着きました。橋がないのでフェリーで対岸に渡ります。フェリーに付いている橋を降ろし、車はその上をフェリーに乗りこみます。
車の横に子供たちが集まっていますが、食べ物のおねだりです。フランス語は話せないのに、bonbon(仏語で「お菓子」の意)は知っていて、さかんにボンボン、ボンボンと言い寄って来ます。添乗員さんからは「あげてはだめ」と言われていましたが、今回の旅行で一番気の合った、陽気で、博識で、豪傑で気のいいおじさんが車の窓を少し開けて、少しあげたら周りの子供たちが全員集まってきて、収拾がつかなくなりました。 -
今回は鋼鉄製の、マダガスカルでは立派なフェリーです。
私達の車が全部乗り込まないうちにフェリーが一杯になったので、ここで出発です。 -
対岸。
車と子供たちがいるのであそこまでかな。 -
下流(西)側。
右はフェリーのエンジンです。 -
対岸に近づいて来ました。
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ここまでのようです。
砂浜なので、フェリー付いているもう一方の橋を川底に降ろし、川の中を通って対岸に行くようです。 -
フェリーから下りた車が川の中を走って行きます。
結構浅いんだ。 -
次は私たちの番です。
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もう一息。
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川岸に上がり、砂地を走って丘の上にやって来ました。
後続車を待ちます。
砂地は柔らかく、一度スタックすると砂から抜け出せなくそうで、ここは運転手さん達の腕の見せ所だそうです。先に着いた運転手の皆さんは、大騒ぎしながら見守っています。 -
後続車が来間で時間があるので、周辺を散策します。
広大な砂地です。 -
南をみると、ダムらしきものがあります。
鉄塔も電線もないので、水力発電ではなさそうです。
灌漑用水の取り入れ口ですかねえ。 -
西を見るとこの水は明らかに人工の用水路に流れていきます。
気候区分からするこの辺りはステップ気候ですから*)、飲料水や農業用水の用水路でしょう。
この用水路の南には村があります。
*) https://4travel.jp/travelogue/11426175 の付録2.を参照してください。 -
パノラマ撮影したその村の全体像です。
分かりにくいですよね。私もそう思います。すみません。
以下に各部を通常撮影した写真を示します。 -
村の家々です。
トタン屋根もありますが、殆どはガマ葺屋根の入母屋造りで、家の周りは細い丸太の柵です。
この辺りも貧しい地域ですね。 -
村の中に大きなバオバブがあります。
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バオバブ、ズームイン。
珍しいね、下の方まで枝が付いています。
種類はザー(za)*)ですかね。
実がたくさんついています。
*) バオバブの種類については、https://4travel.jp/travelogue/11426175 の付録4.を参照してください。 -
村の他の所をみると、コブウシです。マダガスカルではたくさん見られますが、マダガスカルの人たちはお金を稼いでコブウシの購入にあてます。これは自分が亡くなったとき、葬儀でこのコブウシをたくさん振舞える程、偉大な人物と評価されるからだそうです。
コブウシの原産地はインド、コブは脂肪でできてきて柔らかくなっています。
インドというと、https://4travel.jp/travelogue/11426175 の付録1.で「8800万年前頃にはマダガスカル島とインド亜大陸が分裂」と説明しましたが、牛のような哺乳類が地球上で繁栄したのは恐竜が絶滅した白亜紀末の約6,600年前以降ですから、インド原産のコブウシがマダガスカルにいることと、マダガスカルとインド亜大陸が一体だったこととは全く関係がありません。 -
南方公の広大な砂地。
おや砂地の向こうに何かありますね。 -
その方向をズームイン。
はっはー、太っちょバオバブがたくさんある。
このあとあんなやつ(あれではありませんが)を見に行きます。 -
ってなことをやって時間をつぶしていたら、後のフェリーに乗った後続車がやって来ました。先に着いた運転手の皆さんは、スタックしないかまた大騒ぎです。
さすがプロの運転手さん達。スタック無しで全車が無事揃って出発です。 -
マングキ川を渡った所から西に60 km程走って来ました。
13:00、ここで昼食です。レストランは?ありません。お弁当です。
太っちょバオバブ。*) かわいそうに、樹皮が随分剥がされています。
逆光ですか。
*) 種類はバオバブ並木で見た(https://4travel.jp/travelogue/11426175)ものと同じグランディディエリ(grandidieri)です。乾燥地帯のバオバブがこのような形になる理由はhttps://4travel.jp/travelogue/11426175の付録4.で説明しましたので、興味のある方はご覧ください。 -
順光ですとこんな感じです。
藪が邪魔してちょっと見にくいですかね。
大きさは右の赤い服の人から推定してください。 -
このバオバブ下のほうにいくつか孔が開いています。
中に入って見ましょう。 -
孔からバオバブの中にはいりました。
地面から広い空間ができています。*)
空間の広さは右端の人の脚から推定してください。
*) このような空間ができる理由はhttps://4travel.jp/travelogue/11426175の付録4.で説明しましたので、興味のある方はご覧ください。 -
バオバブ内の空間の真上。
ドーム形をしています。 -
ドーム頂点を含めた内壁。
一番下中央の黒いものは、他の方のカメラですので、これから推定すると空間の一番高い部分(ドームの頂点)は地面から3 m以上あります。
ということは、このバオバブの幹の体積の半分くらいは空間ってことですかねえ。 -
孔から出て、辺りを歩き回るとこんなバオバブもありました。
両側のバオバブはまだ若いですね。
若いバオバブは幹も細く、枝も下までついています。 -
1つ上の写真の中央の太ッチョバオバブ。
このバオバブは樹皮が剥がされていないですねえ。 -
実もついてるぞ。
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こんなバオバブもありました。
こりゃまた上まで太っちょのバオバブだ。
樹皮は上まで剥がされています。 -
こんな植物もあります。
ディディエレア・マダガスカリエンシス(Didierea madagascariensis、英語圏では”octopus tree”、日本では「金棒の木」と呼ばれています。)です。
つまようじのような鋭いトゲで覆われており、サボテンに似ていますがれっきとした木です。マダガスカルの固有種で、国外への持ち出しは厳しく制限されています。
マダガスカル西部乾燥地帯はトゲをもった植物が多く、青空トイレの時に熟年のお姉さまが、若くてイケメンの添乗員さんに文句を言っていました。添乗員さんも大変ですね。 -
昼食を終え、マダガスカル最大で「聖なるバオバブ」とされていた木に向かって北上します。「されていた」と過去形にしたのは、このバオバブは私たちが行く前の2018年初頭に落雷に遭って、2つに引き裂かれ、その半分が砕かれてしまったためです。
広大な平地と、その先に太っちょバオバブが点々と見えます。 -
三つ子の太っちょバオバブってとこですかねえ。
右にはディディエレア・マダガスカリエンシス、左下にはアリ塚が見えます。 -
この辺はディディエレア・マダガスカリエンシスが多いね。
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10 kmほど走って「聖なるバオバブ」がある村にやって来ました。
この太っちょバオバブもでっかいなあ。 -
村の中を通ります。
ガマ葺屋根の家か。ここも貧しい村ですね。 -
「聖なるバオバブ」の場所にやって来ました。
これはひどい。真っ二つに裂けて半分は崩落しています。
このバオバブもグランディディリ種で、樹齢1300~1500年。こうなる前はマダガスカル最大の周囲27.4 m で、村の聖なる樹として崇められていました
周りには柵が巡らされてあり(後出)、村人がラム酒をバオバブに捧げて儀式が終わった後、柵の中に入ります。
この後時計回りに回って撮影していきます。 -
裂けた部分は空洞になっています。
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大きな空洞だ。
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空洞部、ズームイン。
左が裂けめですねえ。全体が繊維質だ。これなら立派なロープができますねえ。 -
さらにズームイン。
空洞内壁は結構滑らかです。
昼食場所でみたバオバブの空洞内壁とは違いますね。 -
無残にも崩れ落ちた部分。
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裂けたバオバブ。
こうして見ると、真っ二つというより、斜めに避けた、という感じですね。 -
裂けめの見えない方向から。
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柵の外に出ました。
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観光客も村人もみんな柵の外に出て人がいなくなったのでもう一枚。
落雷で裂けた「聖なるバオバブ」。
なお、村人は新たな「聖なるバオバブ」として、この近くにある同程度の大きさのバオバブを指定し、現在(2018年7月)そこに至る道路を整備中です。そのバオバブが現在のマダガスカルで最大となります。
これで今日の主だった観光は終わり、宿泊ホテルのあるアンダヴァドアカ(Andavadoaka)に向かいます。 -
「聖なるバオバブ」から数百メートル東に走っと所にあった太っちょバオバブ。
こいつもでっかいなあ。
別名「妊婦のバオバブ」だそうです。納得。 -
南下した所にあったバオバブ。
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あんな所にもあるねえ、太っちょバオバブ。
雨季にこの道は川になってしまうそうです。
ぬかるんだ跡がありますね。 -
また太っちょバオバブだ。
道路はもちろん舗装されていないけど、平だからまだいい。
この旅行の後半では大変なことになります。
この後3時間程かけて、18:00、アンダヴァドアカのホテル:ラグナ・ブルー・リゾート・マダガスカル(Laguna Blu- Resort Madagascar)に着きました。 -
翌朝8:30、出発まで時間があったので、ホテルの敷地内を散歩です。
久々に綺麗なホテルだ。海辺のリゾートホテルだかんね。 -
モザンビーク海峡です。
碧い海が綺麗だねえ。 -
モザンビーク海峡。
このホテルもバンガロー形式です(左)。 -
モザンビーク海峡。
碧い海と白い砂が綺麗だ。
岩もあるぞ。 -
琉球石灰岩みたいな岩ですね。
水平線が白く見えますが、島です。 -
モザンビーク海峡とビーチ。
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ホテルの敷地内。
左の建物は、ロビー、レストラン、事務所です。 -
バンガロー。
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ビーチチェアもありまする。
なんてことをやっているうちに出発の時間になりました。
今日はホテルの北東5 km程の所にある、太っちょバオバブ群生を見に行きます。 -
早速太っちょバオバブが見えてきました。
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さらに先に進んで、これは「三兄弟のバオバブ」と呼ぶそうです。
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人がいた方が大きさが分かり易いですかね。
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方向を変えて、「三兄弟のバオバブ」
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「三兄弟のバオバブ」周辺にも太っちょバオバブが沢山あります。
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こんなのもあります。
こいつも随分樹皮が剥がされているなあ。かわいそうに。
新しく剥がされた部分程表面が平らなようです。 -
この凸凹部分は、樹皮が剥がされた跡を自己治癒したんでしょうね。
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おや、綺麗な幾何学模様のバオバブだ。
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これは「入れ墨のバオバブ」と呼ぶそうです。
添乗員さんの話ですと、雨季に水に浸かったことによって発生した樹皮の病気が原因だそうです。 -
これは「家族のバオバブ」と呼ぶそうです。
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「家族のバオバブ」
この方向からの方が分かり易いですかね。。
左がお父さん、右がお母さん、真ん中が子供、背が高いから息子ってとこですかねえ。 -
「入れ墨のバオバブ」と「家族のバオバブ」
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こんなバオバブもあります。
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こんなバオバブもあります。
バオバブいろいろ~♪ 形もいろいろ~♪ 模様だーっていーろいろ生え乱れるの~♪
島倉千代子さん -
1つ上の写真のバオバブを違う方向から。
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大きさが分かるように、ツアー仲間に立ってもらいました。
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2 km程南下しました。
平地の向こうにバオバブが見えてきました。 -
バオバブが群生しています。
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太っちょバオバブの群生
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太っちょバオバブの群生
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太っちょバオバブの群生
ここはこのくらいにして、 -
北東に3 km程移動しました。
ここでちょっと車をおります。
こちらの群生の方がすごい。 -
太っちょバオバブの群生、ズームイン。
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方向を少し変えて、太っちょバオバブの群生。
地面がぬかるんでますねえ。
乾季でこうだから雨季は水で覆われるってことか。 -
群生バオバブ、さらにズームイン。
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カメラを振ってもう一枚。
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足元を見ると、サリコルニア(Salicornia、アツケシソウ、サンゴソウ)です。
強い耐塩生を示し、塩分を含む土地でも育ちます*)。
食べるとしょっぱい味がします。
*) 浸透圧を調整するグリシンベタイン(glycine betaine)を合成・蓄積して細胞を塩分から守ります。日本では秋に真っ赤に色づく北海道の能取湖サンゴソウ群落が有名です。 -
車に乗って少し西に移動。
サリコルニアの群生です。
この辺りは赤っぽくなっていますね。 -
サリコルニアと太っちょバオバブの群生が見えて来ました。
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車からおりてバオバブに向かって歩きます。
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太っちょバオバブの群生に近づいてきます。
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太っちょバオバブの群生
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太っちょバオバブの群生
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太っちょバオバブの群生
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太っちょバオバブの群生
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太っちょバオバブ達
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太っちょバオバブ達
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ガイドさんが太っちょバオバブに上って、呼んでいます。
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皆さんガイドさんがいる太っちょバオバブに上って行きます。
が、高い所が大好きな私は上りません。
実は数日前から、何かに食あたりして、体調不良なのです。
マダガスカルは衛生状態が悪く、日本のような無菌状態の国から行くと免疫がないため、
ちょっとしたものにあたってしまいます。食べ物は火を通したものでないと駄目。サラダなんかは切ってあるものは、包丁から感染することがあるので駄目だそうです。気を付けていたんですがねえ。ツアー参加者18中、1/3くらいは体調不良を起こしていました。私はこれまでの経験から、抗生剤、解熱剤、下痢止め等の薬を山ほどもって行きましたの間もなく回復しましたが、薬は必須です。 -
群生太っちょバオバブの見学は終わり。
最後に写真を撮って車に戻ります。 -
なかなかいい眺めなのでもう一枚。
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3 km程南下して、ホテルに帰る途中の村にやって来ました。
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子供達がいます。
マダガスカル共和国は小学校(6~10歳)が義務教育となっていますが、勉強しても職がないため、多くの子供は学校へ行かないそうです。今は金曜日の11時、この子達もそういうことですかねえ。 -
家は屋根も壁もガマのようです。
鶏がいる。 -
家の中を見せてもらいます。
食卓。
携帯電話が置いてあります。電気はどうしてるんですかね。
電波塔も見なかったなあ。
右の青い蚊帳の中はベッドです。
一昨日見学したベタニア漁村の家よりずっと質素です。
漁業の方が儲かるってことですか。 -
蚊帳が吊られたベッド。
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外に出ました。
みんな同じタイプの家ですね。
ここにも鶏だ。 -
もう一軒見せてもらえるようです。
傾いてるなあ、この家。 -
正面はキッチンカウンター?食卓と兼用かな。
家の中にも鶏だ。 -
右は仕切りのカーテンと、蚊帳が吊られたベッドです。
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屋外の薪のコンロ。ここで調理するんだ。
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太陽電池がある。
携帯なんかはこれで充電するんですね。 -
鶏小屋だそうです。
昼間は放し飼いにして、餌を食べさせるのかな。
多分重要な蛋白源なんだろうね。 -
と眺めまわすと、鶏だ。
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ここにも。
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ここにも。
女性が何か作業をしています。
鶏の餌にでもなるのかな。 -
村を出て、11:45にアンダヴァドアカのホテル:ラグナ・ブルー・リゾート・マダガスカルに戻ってきました。
昼食まで時間があるので、ホテルの敷地内を散歩です。
モザンビーク海峡。朝は満潮でしたが今は干潮ですね。
カメラを右に振っていきます。 -
モザンビーク海峡。
遠浅の海だ。 -
モザンビーク海峡。
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あっち(右)は岩場だね。
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ビーチに近づいて。
アウトリガーのカヌーがある。
またカメラを右に振っていきます。 -
モザンビーク海峡。
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モザンビーク海峡。
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モザンビーク海峡。
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浅瀬に人がいます。
手前の岩の高さは5 m以上ありますね。 -
敷地の内側。
バンガローです。 -
バンガロー。
私が宿泊したバンガローは左から2番目です。
内部は後でご紹介します。 -
花壇だ。緑が眩しいね。
赤い花が咲いている。 -
名前はわかりません。
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柵越しにモザンビーク海峡を望む。
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手前は私も育てているサンスベリア、塀際はブルーアガベのようにも見えますが違いますかねえ。
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昼食を終え、バオバブの夕日鑑賞までシエスタとのことで、またホテルの敷地内を散歩です。
またビーチの方へやって来ました。
潮が満ちてきましたね。
ビーチのアウトリガーのカヌーは,満ち潮の方が絵になる。
またカメラを右に振っていきます。 -
モザンビーク海峡。
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モザンビーク海峡。
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モザンビーク海峡。
右端はレストランがある建物です。 -
初めて見る木です。
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葉は細く枝垂れていてダイオウマツ*)に似ていますが、違います。
モクマオウ(Casuarinaceae)と言う名前の木です。
マダガスカル、インドネシア、タイ南部、パプアニューギニア、オーストラリア等のみに分布し、日本には外来種として導入された南西諸島、小笠原諸島以外には自生していません。
*) https://4travel.jp/travelogue/11333397参照 -
モクマオウの幹。
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ここからバンガロー内部のご紹介です。
露天のシャワースペース。 -
客室とシャワースペースの間のトイレ。
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トイレと反対側の洗面台。
鏡にシャワースペースとトイレの一部が映っているので、位置関係がお分かりと思います。
洗濯物干し場もあります。鏡に映っているのは洗濯した私のシャツです。 -
以下も含め翌朝の写真です。
室内。 -
クロゼット
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デスク
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午前中に見学した太っちょバオバブ群生地にサンセットの見学にやって来ました。
日が沈んでいきます。 -
群生太っちょバオバブに日が沈んでいきます。
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日が沈んでいきます。
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日が沈んでいきます。
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日が沈んでいきます。
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日が沈みました。
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日没後の空に浮かぶ群生太っちょバオバブのシルエット。
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群生太っちょバオバブのシルエット。
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ホテルに戻りました。
モザンビーク海峡の夕焼け。 -
翌朝5:30起床、朝食を済ませ、6:45バンガローを出ます。
私が宿泊したバンガローです。
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