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  • ティール 3件

    • 都市遺跡
    • ティール(レバノン)へのアクセス

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旅行記 19 件

  • ヨルダン・レバノン個人旅行8日間(6日目) NO.11

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      • 旅行時期: 2019/09/20 -  2019/09/28 (約7年前)

      2019.9.20 00:30 羽田空港→ドバイ→アンマン泊2019.9.21 アンマン→ペトラ泊2019.9.22 ペトラ→ワディ・ラム泊2019.9.23 ワディ・ラム→アカバ→アンマン泊2019.9.24 アンマン→ベイルート泊2019.9.25 ベイルート→ビブロス→ベイルート泊2019.9.26 ベイルート→アンマン→死海→アンマン泊2019.9.27 アンマン→マタバ→アンマン→ドバイ→羽田空港 もっと見る(写真23枚)

    • 540. Lebanon ジェイタグロットとハリッサ [レバノン編Part2]

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        • 旅行時期: 2018/11/24 -  2018/11/25 (約8年前)

        現地ツアーでJeita Grotto、Harissaに行ってきました。Jeita Grottoはしっかり整備されていて、上の洞窟は歩いて、下の洞窟は船で回ります。洞窟好きの私としてはかなり良かったです。Harissaのマリア像からのHarissa湾の眺めも素晴らしかったです。 もっと見る(写真47枚)

      • レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その⑥ ダル・エル・カマル村編

        • 同行者:一人旅
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          • 旅行時期: 2018/09/09 -  2018/09/09 (約8年前)

          中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真53枚)

        • レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その④ サイダ編

          • 同行者:一人旅
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2018/09/07 -  2018/09/07 (約8年前)

            中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真54枚)

          • レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その② ブシャーレ近郊編

            • 同行者:一人旅
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2018/09/07 -  2018/09/07 (約8年前)

              中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真61枚)

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            • 都市遺跡

              4.0 旅行時期:2023/05 (1ヶ月以内)

              GY

              GYさん(非公開)

              ティールのクチコミ

              ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されているビブロス遺跡は、ベイルートの北に位置する地中海沿岸にある遺跡です。レバノン南部の地中海に面した、現在地名スールに位置する。フェニキア人の都市として栄えた都市遺跡といわれています。遺跡はたくさん残っていますが、都市遺跡の形はありません。

            • ベイルートからティールへ行くには、ミニバスを乗り継いで行かなければなりません。ミニバスはサイダで乗継ます。サイダにも史跡があるので、私は、サイダも観光しました。ティールの史跡は小さくて、これが世界遺産か、と思ってしまいました。

            • 窓からのガディーシャ渓谷の眺望は最高

              3.5 旅行時期:2013/08 (1ヶ月以内)

              +mo2

              +mo2さん(男性)

              ホテル チュバットのクチコミ

              ツアーで利用しましたがカディーシャ渓谷の東部ブシャーレの街にあるホテルです。ホテルと言うよりスキーロッジのような感じですが、プールもついており中々味わいあります。またこちらのホテルは部屋が大きさも内装もまちまちで同ツアーの人のなかでかなりアタリとハズレがあるようでした。私は幸運にもアタリのようで谷側でガディーシャ渓谷の景色が窓から見え最高でした。

            • バールベックに近い五つ星ホテル

              4.0 旅行時期:2013/08 (1ヶ月以内)

              +mo2

              +mo2さん(男性)

              Chtaura Park Hotelのクチコミ

              ツアーで2泊利用しましたが、バールベック遺跡に近いシュトーラという街にある五つ星ホテルです。部屋も立派で食事も良かったです。ホテルにはプールや庭園もあるのですが我々利用した8月は結婚式シーズンで連日(夜)披露宴が繰り広げられていました。もちろん、5つ星ホテルでの挙式、レバノンでもリッチな方々なのでしょうが、一族300人以上集め御祝儀はなしとのことで、だいたい7百万円以上が相場とのこと。花火が打ち上げられ音楽フェステイバルのような状況で静かでないと寝れない方にとっては辛い状況のようでしたが、私はその状況を楽しみながらぐっすり眠ってしまいました。

            • ローマ時代の遺跡が残る古代都市、地中海を望む絶景のロケーション。

              4.5 旅行時期:2013/08 (1ヶ月以内)

              +mo2

              +mo2さん(男性)

              ティールのクチコミ

              紀元前10世紀、フェニキア都市として栄えたティールの遺跡。南側(海側)と東側(陸地側)の2カ所に残っているがどちらも、フェニキア時代のものではなく、その後のローマ帝国支配時代(紀元前後)の遺跡です。東側(陸地側)の遺跡は、ネクロポリス=共同墓地や2万人収容できた競技場の跡、幅約11mの列柱付き大通りをまたぐ凱旋門などがあります。南側(海側)の遺跡は、地中海を望む絶景のロケーションでローマ時代の遺跡が残ります。世界遺産ですが、我々以外誰もいませんでした。最近入口に監視人がついたそうですが、遺跡触り放題、無造作に遺物放ってあります。

            その他の都市 のクチコミ一覧(7)

            外務省 海外安全ホームページ情報

              • 2026年09月10日
              • レバノンの危険情報【一部地域の危険情報のレベル引き下げ】

              【危険レベル】 ●ベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港とベイルートを結ぶ幹線道路51号線 、山岳レバノン県メトン地区、バーブダ地区(ベイルート南部郊外ダーヒエ地区を除く)、ケセルワン・ジュベイル県、北レバノン県バトルーン地区、クーラ地区、ブシャーレ地区、ズガルタ地区 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《引き下げ》  ただし、レバノンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、レベル3地域へ渡航・滞在することは妨げません。その場合には、在レバノン日本国大使館と緊密に連絡を取りつつ、所属企業・団体を通じて組織としての必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●南レバノン県、ナバティーエ県、ベカー県、バールベック=ヘルメル県、アッカール県、北レバノン県トリポリ、ミニエ・ダンニーエ、山岳レバノン県アレイ地区、シューフ地区、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区(パレスチナ難民キャンプ(シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ)を含む。 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 【ポイント】 ●4月17日(現地時間) に発効したレバノン・イスラエル間の停戦合意以降、イスラエル国防軍(IDF)による攻撃の対象地域はおおむねレバノン南部やバールベック=ヘルメル県東部、ベイルート南部郊外(ダーヒエ地区) に限定される状態が継続しており、ベイルート南部郊外(ダーヒエ地区)を除く山岳レバノン県以北(ベイルート県及びその周辺を含む)に対する攻撃はこれまで確認されていません。また、6月26日(現地時間)に発表された「3か国枠組み合意」により、レバノン政府とイスラエル政府との間で一定程度緊張が緩和されました。一方、南部ではIDF部隊の駐留や攻撃が続いており、情勢は引き続き流動的であるため注視する必要があります。 ●こうした状況を踏まえ、これまで危険情報をレベル4(退避勧告)としていた地域のうち、4月17日の停戦合意以降、イスラエルによる攻撃が確認されていないベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港とベイルートを結ぶ幹線道路51号線、山岳レバノン県メトン地区、バーブダ地区(ベイルート南部郊外ダーヒエ地区を除く)、ケセルワン・ジュベイル県、北レバノン県バトルーン地区

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