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ホテル クチコミ人気ランキング 27 件
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Chtaura Park Hotel
3.08
1件
- バールベックに近い五つ星ホテル
ホテルランク -
ホテル チュバット
3.04
1件
- 窓からのガディーシャ渓谷の眺望は最高
ホテルランク -
1件
- うるさい
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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ティール
3.25
3件
- 都市遺跡
- ティール(レバノン)へのアクセス
- その他の都市 ショッピング (0件)
旅行記 19 件
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ヨルダン・レバノン個人旅行8日間(6日目) NO.11
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/09/20 -
2019/09/28
(約6年前)
8 票
2019.9.20 00:30 羽田空港→ドバイ→アンマン泊2019.9.21 アンマン→ペトラ泊2019.9.22 ペトラ→ワディ・ラム泊2019.9.23 ワディ・ラム→アカバ→アンマン泊2019.9.24 アンマン→ベイルート泊2019.9.25 ベイルート→ビブロス→ベイルート泊2019.9.26 ベイルート→アンマン→死海→アンマン泊2019.9.27 アンマン→マタバ→アンマン→ドバイ→羽田空港 もっと見る(写真23枚)
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540. Lebanon ジェイタグロットとハリッサ [レバノン編Part2]
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/11/24 -
2018/11/25
(約7年前)
12 票
現地ツアーでJeita Grotto、Harissaに行ってきました。Jeita Grottoはしっかり整備されていて、上の洞窟は歩いて、下の洞窟は船で回ります。洞窟好きの私としてはかなり良かったです。Harissaのマリア像からのHarissa湾の眺めも素晴らしかったです。 もっと見る(写真47枚)
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レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その⑥ ダル・エル・カマル村編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/09/09 -
2018/09/09
(約7年前)
9 票
中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真53枚)
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レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その④ サイダ編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/09/07 -
2018/09/07
(約7年前)
5 票
中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真54枚)
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レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その② ブシャーレ近郊編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/09/07 -
2018/09/07
(約7年前)
7 票
中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真61枚)
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クチコミ(7)
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ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されているビブロス遺跡は、ベイルートの北に位置する地中海沿岸にある遺跡です。レバノン南部の地中海に面した、現在地名スールに位置する。フェニキア人の都市として栄えた都市遺跡といわれています。遺跡はたくさん残っていますが、都市遺跡の形はありません。
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ベイルートからティールへ行くには、ミニバスを乗り継いで行かなければなりません。ミニバスはサイダで乗継ます。サイダにも史跡があるので、私は、サイダも観光しました。ティールの史跡は小さくて、これが世界遺産か、と思ってしまいました。
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ツアーで利用しましたがカディーシャ渓谷の東部ブシャーレの街にあるホテルです。ホテルと言うよりスキーロッジのような感じですが、プールもついており中々味わいあります。またこちらのホテルは部屋が大きさも内装もまちまちで同ツアーの人のなかでかなりアタリとハズレがあるようでした。私は幸運にもアタリのようで谷側でガディーシャ渓谷の景色が窓から見え最高でした。
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ツアーで2泊利用しましたが、バールベック遺跡に近いシュトーラという街にある五つ星ホテルです。部屋も立派で食事も良かったです。ホテルにはプールや庭園もあるのですが我々利用した8月は結婚式シーズンで連日(夜)披露宴が繰り広げられていました。もちろん、5つ星ホテルでの挙式、レバノンでもリッチな方々なのでしょうが、一族300人以上集め御祝儀はなしとのことで、だいたい7百万円以上が相場とのこと。花火が打ち上げられ音楽フェステイバルのような状況で静かでないと寝れない方にとっては辛い状況のようでしたが、私はその状況を楽しみながらぐっすり眠ってしまいました。
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紀元前10世紀、フェニキア都市として栄えたティールの遺跡。南側(海側)と東側(陸地側)の2カ所に残っているがどちらも、フェニキア時代のものではなく、その後のローマ帝国支配時代(紀元前後)の遺跡です。東側(陸地側)の遺跡は、ネクロポリス=共同墓地や2万人収容できた競技場の跡、幅約11mの列柱付き大通りをまたぐ凱旋門などがあります。南側(海側)の遺跡は、地中海を望む絶景のロケーションでローマ時代の遺跡が残ります。世界遺産ですが、我々以外誰もいませんでした。最近入口に監視人がついたそうですが、遺跡触り放題、無造作に遺物放ってあります。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年06月04日
- レバノンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険レベル】 ●南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部、アッカール県及びベイルート南部郊外(ダーヒエ地区(パレスチナ難民キャンプ(シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ)を含む。ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港からベイルートを結ぶ幹線道路を除く。)) レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●北レバノン県北部、山岳レバノン県南部、ドゥバイエ・パレスチナ難民キャンプ及びマール・エリアス・パレスチナ難民キャンプ レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ベカー県西部 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(一部引き下げ) ●上記以外の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(一部引き下げ) 【ポイント】 ●イスラエルとレバノンとの間の停戦が発効した2024年11月27日以降も南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部及びアッカール県では、局所的にイスラエルからの攻撃が発生しています。また、2025年3月28日及び4月1日にはベイルート南部郊外(ダーヒエ地区)への攻撃が発生しています。地域情勢は依然として流動的であり、再度攻撃が発生する可能性は排除できないため、上記4県、ベカー県東部及びベイルート南部郊外(ダーヒエ地区)の「レベル4:退避勧告」は継続します。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は安全を確保した上で直ちに退避してください。 ●ベカー県西部では、停戦発効以降にイスラエルによる攻撃は発生しておらず、情勢に一定の落ち着きが見られることから、「レベル3:渡航中止勧告」に引き下げます。同地域、北レバノン県北部及び山岳レバノン県南部は、停戦発効以前にイスラエルからの攻撃が近傍で発生しています。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてください。既に滞在されている方は、細心の注意を払いつつ、今後不測の事態が生じた際は、出国することを含めた速やかな安全な地域・場所への退避等、自らの安全確保に努めてください。 ●パレスチナ難民キャンプは、同キャンプが「レベル2」地域内にある場合も「レベル3:渡航中止勧告」とします。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてくだ
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- 2024年09月24日
- レバノン:イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起
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- 2024年07月30日
- レバノン:レバノン・イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起
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- 2020年08月05日
- レバノン:ベイルートにおける大規模な爆発に関する注意喚起