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観光 クチコミ人気ランキング 4 件
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ラキシラ博物館
3.25
4件
- タキシラ博物館
- 遺跡と一体化しているようでした
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Taxila Ruins
3.23
3件
- 世界遺産
- 広大なタキシラ都市遺跡
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Taxila Historic Site
3.22
3件
- ガンダーラ美術の宝庫
- 仏像は、現場で見ると灌漑も一層深まります。
- タキシラ ショッピング (0件)
旅行記 6 件
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パキスタンの旅(3)ナラン&タキシラ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/08/15 -
2025/08/17
(約5ヶ月前)
20 票
2025年の夏は初めてのパキスタンへ。パキスタンに行くなら北部の山岳地帯に行きたいと思っていましたが、自分のスキルでは自力で旅するのが難しそうだったので、今回は久しぶりにツアーを利用しました。旅の最後は、フンザからの長い陸路移動後、イスラマバード近郊のタキシラ遺跡などを観光しました。<旅程>【1日目(8/9土)】 中部11:00→バンコク15:00(TG645) バンコク19:00→イスラマバード22:10(TG349) イスラマバード泊【2日目(8/10日)】 チラス泊【3日目(8/11月)】 フェアリーメドウ泊【4日目(8/12火)】 フンザ泊【5日目(8/13水)】 フンザ泊【6日目(8... もっと見る(写真45枚)
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ガンダーラ行路 16日目
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/03/04 -
2025/03/04
(約10ヶ月前)
8 票
2025年2月~3月のネパール→インド→パキスタンの旅を記録します。タキシラの安宿で夜を明かした翌日です。 もっと見る(写真22枚)
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ガンダーラ行路 14日目
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/03/02 -
2025/03/02
(約10ヶ月前)
6 票
2025年2月~3月のネパール→インド→パキスタンの旅を記録します。パキスタンのラホールを出て、古都タキシラを目指します。 もっと見る(写真32枚)
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ガンダーラ行路 15日目
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/03/03 -
2025/03/03
(約10ヶ月前)
6 票
2025年2月~3月のネパール→インド→パキスタンの旅を記録します。雨のタキシラで、安宿に引きこもる一日です。 もっと見る(写真20枚)
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パキスタン5タキシラ
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- 旅行時期:
2015/11/14 -
2015/11/14
(約10年前)
18 票
パキスタン最後の訪問地はガンダーラ地方のタキシラの遺跡群です。仏教と西洋のヘレニズム文化が此処で出逢い、その結果仏像が生まれました。一方仏教はそれまで小乗仏教が信仰されていましたが、大乗仏教が生まれました。この二つの仏教んとっての大きな出来事、それは偶然だったのでしょうか?タキシラに遺された仏跡を辿りながら私なりに推測して見ました。来週から10日間ほど旅に出ます。今年も再び中東を旅します。な訳で二週間程更新が止まります。宜しくお願いします。 もっと見る(写真100枚)
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クチコミ(13)
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ガンダーラの遺構が残る、パキスタンの世界遺産です。タキシラと近郊にいくつか遺跡が残り、ダルマラージカー、シルカップ、モーラマラドゥは共通券500ルピーで見学できます。各遺跡にガイドさんがいます。特にモーラマラドゥは普段施錠されているところを開けて見せてくれるので、最後にチップを渡して見せてもらうのが良いと思います。
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それほど広くなく、展示物も多くはありませんが、アレクサンダー大王のギリシア文化の影響も見られ興味深いです。外国人は入場料500ルピーで、遺跡群の入場料とは別に必要です。英語を話すガイドさんが常駐していて、外国人を見ると声をかけて案内してきます。本来写真撮影は駄目らしいですが、ガイドさんに写真を撮っても良いと言われ、後でチップを要求されます。
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タキシラ遺跡などの観光を終えたあと入館したので、遺跡で博物館に展示してあると説明された仏像の頭など多くの展示品を見ることができました。復習的でしたが、最初に博物館を見て遺跡を周るというコースも良いかもしれません。
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ユネスコ世界遺産に指定されているタキシラ遺跡最古の都市遺跡と言われているビルマウンドです。広大な土地に広がる遺跡を一望に眺めることができます。紀元前6世紀ごろに始まったと言われる古代都市んは、ストゥーパや僧院、神殿跡、住居跡などがあります。
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ラワルピンディの町から南西へ32kmに位置します。駐車場から結構ある階段を上っていくのでかなりきついと感じる方が多いかもしれません。駐車場にはトイレがあります。ユネスコ世界遺産に登録されています。 ガンダーラ美術の宝庫とも言われます。頭のない仏像が並んでいます。仏教の中心として栄え、海外からの留学生も学んだと言われる場所には、学生たちの勉強部屋が並んでいました。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年12月26日
- パキスタンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険度】 ●アフガニスタンとの国境周辺地帯、ハイバル・パフトゥンハー州(KP州)の以下レベル3及びレベル2で指定した以外の地域、旧連邦直轄部族地域(旧FATA)全域、インドとの管理ライン(LoC)等周辺地帯、及びバロチスタン州のクエッタ市 レベル4:退避を勧告します。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 ●KP州のノーシェラ郡及びスワビ郡、バロチスタン州のデラ・ブグティ郡及びコールー郡、シンド州のジャコババード郡、チトラール郡(アフガニスタンとの国境周辺地帯を除く)、イランとの国境周辺地帯 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 ●イスラマバード首都圏、ラホール市を含むパンジャーブ州、KP州のアボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡(コライパラスも含む)、マンセーラ郡及びトルガル郡、カラチ市を含むシンド州(ジャコババード郡を除く)、バロチスタン州(アフガニスタン及びイランとの国境周辺地帯、デラ・ブグティ郡、コールー郡及びクエッタ市を除く)、パキスタン側カシミールの一部でアーザード・ジャンムー・カシミール(AJK)地域(LoC周辺地帯を除く)、ギルギット・バルチスタン(GB)地域(アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 【ポイント】 ●2021年8月のタリバーンによるアフガニスタン・カブールの制圧以降、地域情勢が不安定化し、パキスタンにも大きな影響が及んでいます。2022年11月、パキスタン・タリバーン運動(TTP)がパキスタン政府との停戦協定の破棄を宣言し、その直後にバロチスタン州やイスラマバードで自爆テロが発生するなど、パキスタン全土でテロの脅威が高まっています。2025年11月にも、イスラマバードの地方裁判所の前で自爆テロが発生し、12人が死亡、36人が負傷しました。また、TTPがかつてのように活動資金獲得のために誘拐や恐喝行為に及ぶ可能性も排除できません。最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じてください。 ●テロ以外にも、全土において銃器を使用した強盗等の犯罪やデモ・集会に注意が必要です。デモに関しては、2022年5月にイスラマバード首都圏、シンド州カラチ市、パンジャーブ州ラホール市において前
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- 2025年05月09日
- パキスタン:パキスタン・インド間の緊張の高まりに伴うインド国境地域及びその他の地域に関する注意喚起
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- 2024年04月22日
- パキスタン:カラチ市内で発生した邦人を乗せた車列に対する襲撃事件に伴う注意喚起
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- 2022年12月28日
- パキスタンにおけるパキスタン・タリバーン運動(TTP)の停戦破棄に伴う治安情勢に係る注意喚起