ピックアップ特集
パッタダカル旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり306円~
ツアー
観光 クチコミ人気ランキング 3 件
-
ドゥルガー寺院
3.11
1件
- アイホーレの寺院群で際立っています
-
パッタダカルの建造物群
3.06
1件
- パッタダカルの建造物群への交通
-
アイホーレ博物館
評価なし
0件
- パッタダカル ショッピング (0件)
インドでおすすめのテーマ
旅行記 16 件
-
デカンの至宝 幻の王都ハンピとホイサラ朝、パッタダカルの石彫美術の世界遺産巡り③~アイホーレ、パッタダカルの前期チャールキヤ朝建築群
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/03/12 -
2024/03/19
(約2年前)
64 票
4日目は、6世紀~8世紀頃前期チャールキヤ朝時代の遺跡があるアイホーレ、パッタダカルへ向かいます。アイホーレは前期チャールキヤ朝最初の首都で、4~6世紀のデカン高原最初期のヒンドゥ寺院が100以上点在している場所だそうです。その後、バーダミに遷都し、唐の玄奘三蔵も訪れ「大唐西域記」に記録として残っています。独特なチャールキア様式があったり、パッタダカルでは後に分かれる北方型、南方型のシカラが混在し、ヒンドゥの神々の彫刻も後の12~13世紀のホイサラ朝時代とはまた違っていたりし、興味深いものでした。5日目に行くバーダミ石窟の湖畔の反対側を歩いたり今日も充実の一日でした。1日目 関空~香港~バンガ... もっと見る(写真172枚)
-
-
南西インドの旅 (10) 世界遺産のバッタダガルとバーダーミの町を散策
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2016/11/13 -
2016/11/13
(約9年前)
26 票
【バッタダガルの寺院群】バーダーミ⇒バッタダガル バス 17Rs遺跡入場料 500Rs高いので外部から外観だけ見るという手もある。【バーダーミの町を散策】昼過ぎホテルに戻り昼寝して夕方町を散策。遺跡よりこちらの方が安上がりで楽しい。 もっと見る(写真97枚)
-
インド・デカン高原の旅 9 (パッタダカル)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2016/11/19 -
2016/11/26
(約9年前)
23 票
2016年11月、インド南西部のカルナータカ州のデカン高原を巡るツアーに参加しました。アイホーレから南西に13km。パッタダカルの村には1987年に世界遺産に「パッタダカルの建造物群」として認定された9つの寺院があります。インドに於ける北方型建築様式と南方型建築様式の両方をここでは見ることが出来る珍しい寺院群です。園内は、寺院の博物館といった感じで、綺麗に年代順に建物が並んでいます。これまでの寺院見学は、素晴らしい彫刻重視で来ましたが、今回は建物自体に注目することになります。 もっと見る(写真92枚)
-
-
インド・デカン高原の旅 8 (アイホーレの石窟寺院)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2016/11/19 -
2016/11/26
(約9年前)
5 票
2016年11月、インド南西部のカルナータカ州のデカン高原を巡るツアーに参加しました。アイホーレで一番有名なのは午前に見学したドゥルガー寺院一帯の寺院群ですが、近くにはみごとな石窟寺院があります。ラーヴァナパディ(Ravana Phadi )寺院です。巨大な岩をくり貫いて造られた寺院には、素晴らしい彫刻が残されていました。石窟寺院見学の後は、車窓ですが、アイホーレの村が遺跡の中に溶け込んで存在している様を、覗き見ます。そのままバスでパッタダカルへ。ガイドブックには載らないインドの車窓をお届けします。 もっと見る(写真64枚)
-
-
南インド4 パッタダカルの寺院群
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2015/02/07 -
2015/02/14
(約11年前)
8 票
4日目 ホスペット→バーダミ アイホーレの寺院巡り パッタダカルの寺院群 ブータナータ寺院〈パッタダカルの寺院群〉・カーダーシッデシュワラ寺院(北方型)・ガラガナータ寺院(北方型)・ジャンブリンガ寺院(北方型)・サンガメーシュワラ寺院(南方型)・ヴィルーバークシャ寺院(南方型)・カーシー・ヴィシュヴェーシュワラ寺院(北方型)・マッリカールジュナ寺院(南方型)※写真の左からこの順に並んでいます寺院群は世界遺産に登録すべての寺院がシヴァ神を祀っているそうです建築様式は 北方型、南方型、両方が交ざりあったものがありインド各地の様式が混在しているとのこと北方型と南方型では「シカラ」... もっと見る(写真61枚)
旅行記を投稿してみよう!
クチコミ(4)
-
前方後円形(馬蹄形)をしているアイホーレ最大の寺院仏教のチャイティア堂に範をとり仏教建築の影響を受けているとか全体を回廊で囲んでいるのが特徴で 壁面彫刻は前期チャルキア朝を代表するもの7世紀後半に建てられた寺院シヴァの神妃パールヴァティーの別の名称にドゥルガーというのがありますがインド政府観光局発行のパンフレットに・・・ドゥルガー(要塞)寺院には半円形の張り出しと完全な柱廊玄関があります・・・と記載されてます
-
世界遺産ですが、バスしか交通機関がなく行きにくい場所にあります。その分、外国人観光客も少なくゆっくりと観光できます。反面外国人はインド人から声を掛けられっぱなしになりますが話してみたいだけで悪気はないようです。パッタダカルに行くにはバーダーミに宿をとってゆっくりセットで観光される事をお勧めします。パッタダカルからは1時間程度で行けます。もっともバーダーミには近くの都市のどこからでも7~12時間程度はかかります。遺跡自体は遺跡公園としてよく整備されており、綺麗な環境で2時間程度で全て見て回れます。露店のような菓子と飲み物の店がパラパラと4~5軒、お土産に仏像などを売る店が1軒だけなので食事はできません。
-
パッタダカル遺跡へのゲートシティーとなるバダミにはいくつかホテルが有りますが、町一番はやっぱりこのホテルでしょう。全室エアコン付きで、プールまで付いています。場所は町の中心から2km程離れていますが、パッタダカルへ向かう街道沿いなので、アクセスには何ら問題有りません。*********************************************************名前:Hotel Badami Court住所:Station Road, Badami部屋数:27室(TV/AC/シャワー付き)料金:シングル:Rs.1,950/ダブル:Rs.2,500(朝食含まず)レストラン:1つ有り(インド料理/中華料理/コンチネンタル)。*********************************************************(ひとこと)インターネットのホテルサイトで予約するよりも、直接行った方がずっと安いです。よほどの事が無い限り、観光客も少ないので、満室にはならないでしょう。
-
近年ベルガウムの軍事空港に民間定期便が飛行するようになり、世界遺産サイトであるパッタダカルへのアクセスは以前に比較して随分良くなったと思える。ベルガウム空港は軍事空港の為、売店、観光案内等の設備は一切無い。ベルガウムの街中に出るには空港前に待機している白タクと交渉するしかない。ベルガウム空港に待機している白タクは韓国車のサントロやタタのインディカ等の4ドアハッチバックタイプが一般的。また世界遺産である「パッタダカル」のゲートシティーであるバダミへの移動も同じく、白タクと交渉する事になる。ここのタクシーは観光客慣れしていないので、正直に走行距離毎に計算してくれる。バダミに行く場合は運転手は同日中にベルガウムに戻る為往復料金を支払う必要があるが、大体Rs.2,200程度となる。バダミまでの道は近年の国家インフラ整備計画により格段に良くなっており、大体3時間で到着出来るようになった。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2025年03月25日
- インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領 レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域) レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払
-
- 2025年05月09日
- インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
-
- 2025年04月25日
- インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起