【購入翌日から利用可能・最大200円割引】白馬岩岳マウンテンリゾート入場券
2,900円 →2,700円(税込)
白馬に二泊三日で滞在した折に訪れました。リフトで途中まで登りその先はエレベーターと階段でラージヒル、ノーマルヒルのてっぺんまで登ります。実際に見ると信じられない傾斜角でスキージャンプ選手の度胸と超人的運動能力が窺いしれます。驚いたのはスタート地点付近の滑走路の幅の狭さで良くこれでずれ落ちないものと感心します。1998年長野オリンピックのレガシー展示コーナーもあります。
長野県白馬村の八方尾根の大スキー場のゴンドラ/リフトから唐松岳に登る幅が広い八方尾根のコブ八方山の下にある小さな池。 ゴンドラ/リフトの終点からこの八方池までが、夏山期間ではいわゆるトレッキングエリアとされ、その先は「登山」の領域になる。 八方池に映り込む白馬岳など白馬三山の姿が美しいので、登山客/ハイカーだけでなく登山には縁が薄い観光客にも人気がある。 そんな八方池で、6月の雪解け時には、一時的に池を覆った残雪が解ける時期があって、深さ4m超の池の中央部が雪渓で、周囲が水という状態になる。 近年、八幡平の鏡沼の雪解け期が、SNSなどで「ドラゴンアイ」と表現されて人気があるが、ここ八方池でも「疑似的なドラゴンアイ」と言えそうな風景が見られる。 八幡平の鏡沼のように「水に囲まれた丸い瞳の中に丸い虹彩状の部分が出現」ではなく、八方池では楕円形の雪渓の周囲が水面になるだけではあるが。 見られるのは二週間もないようで、雪渓は太陽光の大部分を反射して温まりにくいが、水面は太陽光の大部分を透過して水が温まり、雪渓を解かすので日に日に小さくなる。 写真は、奥のピークが白馬岳2932m、その手前が杓子岳2812m、白馬鑓ヶ岳2903m、 の白馬三山。2024.6.11 なお、曇りの日や雨の日は避けた方が良く、晴れた日の朝のうちが光線で立体感が出る。 特に、白馬三山の沢筋の残雪が多いゴンドラ/リフトのグリーンシーズン開始当初の方が、山は美しく、高山植物の種類も多い。 (但し、最上部のトイレがまだ閉鎖中とか、岩場が少ない迂回ルートが残雪で通行禁止期間で山道のみもあるの。)
第1ケルンから八方池までがトレッキングコースとなっています。高山植物も数多く見られます。
紅葉の季節に蓮華温泉より登りました。天気がよく最高の景色を楽しめました。登ってる方は、スキー場と同じように外国人が多かったです。なだらかなコースで、歩きやすい。途中、雷鳥にも出会いました。白馬大池からは高度が上がるので息が苦しくなりますが、稜線歩きは景色が良く気が紛れます。山頂からは劔岳の存在感がすごいです。風が強くて吹き飛ばされそうでした。
白馬村のうちJR白馬駅より北東よりに徒歩15分程度のところに位置し、2025年2月23日の日曜日に訪れました。 時期柄、積雪が多く、辛うじて1人が歩ける程度の幅の通路はありましたが、歩きづらかったです。 しかも一部エリアは工事中となっていて、立入禁止となっていたので残念でした。 ただ当日は曇りの予報でしたが、訪れた時は一部箇所で青空を目にすることができ、川の景色と山々の景色、雪の三奏からなる絶景を楽しめたのは良かったです。 なお、トイレは仮設トイレが1台ありましたが、水が流れない状態でしたので、我慢できない方は臭い等を我慢して利用する選択肢はあります。
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