小田原城天守閣 前売り電子チケット(入城料+SAMURAI館入館料)
1,000円(税込)
JR小田原駅から徒歩10分程度、小田原城址公園はあります。雨上がりのお堀は満水でまるまる太った鯉たちが気持ち良さそうに泳いでいます。この季節はやっぱり桜!お堀外郭一周、公園内に大きなソメイヨシノ、垂れ八重桜などが咲き誇ります。小さいころから親しんだ天守閣広場の動物たちはもうおらず寂しい気はしますが、桜の時期は人がいっぱいです。桜が終わると紫の菖蒲が満開を迎えます。一番良い季節です。4月3日
6月の半ばに小田急線の急行に乗り、訪れました。平日でも東海大学駅までは通学時間帯の10時ごろまでは座れないことが多いです。学生が下りた後はほとんどに乗客が座れていました。帰りは始発駅なので、座って帰れます。小田原城の石垣下の崖面に植えられたアジサイは隙間のないくらい群生していてみごとです。ただ崖面の前の花菖蒲園の花菖蒲の見ごろは6月初めで、アジサイよりも早く、両方の見ごろが重なることはまれなようです。私達が訪れた時も花菖蒲はほぼ終わっていました。入場料無料で小田原駅からも徒歩10分くらいと行きやすいです。
早川駅のそばから車で10分ほど登ります。徒歩では行きたくありません。 山上に堅固な石垣が築かれています。二ノ丸の跡は広大で、立派な城があったことを彷彿とさせます。千利休主催で大規模な茶会を開くなど。秀吉は全国制覇の仕上げとして北条氏を滅ぼしつつ、そのための城をも利用して、動員した諸大名に自らの力を誇示したことと思われます。 北条氏も、おとなしく従っておけば良かったのに。
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お昼を食べに行きました。 日曜の13時ごろ着いたので、駐車場待ちの車で渋滞。駐車場が少ないなーと感じました。 私たちがお昼を食べたお店は、専用の駐車場が裏にあり、最初からそこで食べるならそこに停めればよかったと思いました。 ご飯を食べた後、歩いてすぐのところに干物が売ってるところがあり、そこの干物がすごく美味しかった。 美味しそうなかき氷屋もあり、今回は行けなかったので、次回は行きたいと思いました。 小さい子供を連れてだったので、長々歩き回らずすんでよかったです。
2月15日の日曜日に、自家用車で行きました。車は、上府中公園の北側駐車場に止めました。事前に調べて、そこが駐車料金無料で、しかもそこから梅まつり会場の近くまで、これまた無料のシャトルバスが運行されていたので、そこに停めることにしました。私たちが到着したのがちょうど午前9時でした。駐車場はまだガラガラで、入り口にはボランティアと思われる係の方々がいました。すると、ちょうど最初のシャトルバスが出発して行きました。タイミングが悪かったですが、次のバスも15分後で、すでにスタンバイしていました。トイレを済ませて早速乗り込んで出発を待ちました。 10分程度で下曽我駅近くのJAのところに到着。案内の看板を見ながら歩きました。ちょっと分かりづらい箇所もありました。10分くらい歩いて、梅まつりのメイン会場に着きました。露店も10軒くらい出ていて楽しい雰囲気でした。大きなみかんが3個で100円だったので2袋買いました。梅まつりに来てみかん?その後、たくさんの梅の花を見ながらのんびり散策しました。そして、パンフレットに書いてあった見晴台を目指して歩いたのですが、20分と書いてあったのに30分くらい登ってもたどりつかなかったのて、リタイヤすることにしました。気温も高く汗をかいてしまい、先が見えなかったので諦めました。登る途中でも、景色はすごく良かったです。梅越しの富士山は絵になります。 帰りは下曽我駅でやっていたフェスを見て、シャトルバスは使わず、そのまま駐車場まで歩きました。20分くらいでした。程よく疲れて気持ちいい一日でした。
小田原城址公園にあります。受付後、小田原城と北条氏についてと、戦国時代に活躍した各地の忍者集団、忍び装束、忍者の武器などの展示があるコーナーで予備知識を得ました。案内されて短い映像を見てから、風魔の一員となって順路に従って子どもが楽しめる体験コーナーがあります。最後に腕を振って敵の忍者を倒す体験コーナーで遊びました。子供も大人も楽しめました。
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