【15%割引】国営ひたち海浜公園プレジャーガーデン のりもの1日フリーパス
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四季折々の草花が咲き誇る緑いっぱいの広大な公園。
新宿からの日帰りバスツアーでコキアを見に訪れました。 HPでコキアの紅葉予想を見て日程を決めたので、ちょうど見頃で「みはらしの丘」一面のコキアはそれはそれは見応えがありました。 混雑してはいましたが、平日だったのでそこまでではなかったのですが、土日はとても混んでいると思います。 限られた滞在時間だったので、海浜口から「みはらしの丘」まで歩いて散策しただけですが、それでもそこそこ距離があったので、公園全体は広すぎて、回ろうと思ったら1日がかりだろうと思います。
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日本三大庭園の一つですが、水前寺公園、後楽園の様に平地に造られた(人工的な高低あり)公園ではなく、自然のかなりの高低を利用して、広大な庭園を楽しめるように設計されています。好文亭の望楼?から眺める絶景は、素晴らしいです。梅が有名ですが、梅の季節以外も十分に楽しめると思います。
約20,000匹のマイワシが群れとなって泳いでいる周りをサメやウミガメなどの大きな生き物がゆったりと泳いでいる巨大水槽「出会いの海の大水槽」を見たくて3月上旬の土曜日に行ってきました。 暗い水槽の中で泳いでいるマイワシの大群がキラキラしていて、ずっと眺めていたいぐらい神秘的。1日3回開催される「IWASHI LIFE」(光と音のショー)も幻想的。マイワシの集団に目が釘付けになる水族館はここだけ、水族館好きにとっては一見の価値ありです。 水族館は7階建てで、3階から入り展示を見ながら2階から6階まで上がり、7階は展望台。屋外にはテラスがあります。 水族館の出入口の横には、スーベニアショップとフードコートが併設されています。 ショーや餌やりなどのプログラムは時間が重なっていて、構造が複雑な館内の移動に時間がかかり、「もぐもぐタイム(アザラシ)」、「イルカ・アシカオーシャンライブ」、「IWASHI LIFE」しか見ることができなかったのが残念でした。 平日でしたが、「イルカ・アシカオーシャンライブ」には幼稚園の団体が開場前から並んでおり、開始時間前でも立見状態、早めに席を確保した方がよさそうです。 館内のコインロッカー(小100円、中200円)に上着を入れてしまい、屋外の「オーシャンテラス」で「もぐもぐタイム」を見る時は寒くて後悔しました。 入場料金は2,300円、大洗駅からバスで15分です。
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藩士や領民が庭園をゆっくり楽しむために、水戸の殿様が設計されたそうです。一階のみでも庭や各部屋の意匠が楽しめますが、二階からの眺望はすばらしいです。起伏にとんだ広大な庭園を見渡せます。二階への階段は、お城のそれの様に大変急です。お客さんにお茶を運んだりは出来ません。吹き抜けがあり、ここで井戸で水を汲む要領でお茶等を運んだようです。
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水戸駅から歩いて講道館に行きました。観覧料は420円でしたが、偕楽園、好文亭とのセット観覧券が730円だったので、それを購入して中に入りました。弘道館は水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって創設された藩校として藩士(武士)の子供の教育にあたっていたそうです。「弘道館」という扁額の掲げられた入り口を入ると、「尊攘」(尊王攘夷=天皇を敬い、外国人を追い払おう)という、幕末のスローガンが掲げられていました。藩主の休息所である「志善堂」などをみた後、最も印象に残ったのは、徳川斉昭が風流だけでなく、有事に備えて梅を植えたことと、「愛民謝農」の心で、農人形を作って食事を備えていたことを知ったことでした。見学を終えると、建物の周りでは、梅が綺麗に咲いていました。ボランティアガイドの方もいたので、次回は説明を受けてみたいと思いました。
水戸黄門で知られる光圀公の像は、市内に複数点在している。中でも一番大きいものは、市民をはじめ多くの人々の浄財によって、昭和59年3月千波湖畔に建立された像である。その姿は東方を向き、視線は湖畔遥かに生誕の地水戸城跡を見つめている。
水戸黄門で知られる徳川光圀公と助さん格さんの像は、水戸市内に複数あるとされる。 その中で、旅行者に最も接する機会が多いのは、水戸駅北口ペデストリアンデッキ上にある徳川光圀公と助さん格さんの像であろう。 徳川光圀公は小柄なご老体であり、一方、助さん格さんは屈強な若侍であるから、光圀公を小山の上に立たせ、両脇を助さん格さんが固めるという水戸黄門群像になっているところがなんとも可愛い。
紅葉をバックにした写真が有名で、いつか行ってみたいなと思っていて、やっと行くことができました。天気はイマイチでしたが、吊橋の壮大さは感じられました。 意外に思ったのが、バンジージャンプは¥19,000もするのに結構人気で、次から次へと飛んでいたことです。 今回は空いていたので直近の駐車場に停められましたが、登ってくる坂の途中にいくつか駐車場があり、紅葉シーズンなどは遠い駐車場になってしまう可能性があるので時間に余裕を持った方がいいです。
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