いばらきフラワーパーク 日付指定入園チケット
1,800円(税込)
牛久沼は周囲25.5キロの細長い沼です。湖畔の水辺公園では、こすもすや四季おりおりの花が目を楽しませてくれ、白鳥を間近で見ることができるふれあいスペースやせせらぎ、多目的グラウンドを備えています。牛久沼は、ヘラブナだけに限らず、ブラックバス・ワカサギ・ウナギ・鯉などいろんな種類の魚釣りが楽しめます。最近は、ブラックバスの釣り場として有名になり、連日多くの釣り客が訪れています。
2021年4月29日に「いばらきフラワーパーク」としてリニューアルオープン。 筑波山のすそ野に広がる花の一大テーマパーク。園内には世界中のバラ800種3万株やシャガ、やまゆり、ダリア、ベゴニアなど四季折々の花が楽しめる。春と秋にはバラまつりが開催され、花のすべり台やフラワーサイクルなどもおすすめ。【料金】 大人: 740円 4月1日~11月14日 740円/団体(20名以上) 4月1日~11月14日 600円/11月15日~1月13日 800円/1月15日~3月31日 8月1日~8月31日 370円/団体(20名以上) 1月15日~3月31日 8月1日~8月31日 300円 子供: 370円 4月1日~11月14日 370円/団体(20名以上) 4月1日~11月14日 300円/11月15日~1月13日 250円/1月15日~3月31日 8月1日~8月31日 190円/団体(20名以上) 1月15日~3月31日 8月1日~8月31日 150円
予科練平和記念館では、予科練の制服である「七つボタン」をモチーフに7つの空間から構成された常設展示室と、企画展示や講演会、研修会等、様々な交流活動を展開する「20世紀ホール」、休憩や図書の閲覧のほか、館の収蔵資料などを閲覧することのできる「情報ラウンジ」などがあります。展示を含めた様々な事業を展開し、地域振興を図るための拠点として運営されます。
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ピックアップ特集
昭和47年に日動画廊創業者のゆかりの地、笠間に創設されました。本館・西館は常設展示館として、当館所蔵の国内外の名品、作家のパレットなどが展示されています。東館は、企画展示館として展覧会を行います。野外彫刻庭園には、日本を代表する作家の彫刻が20点設置してあります。
銀座にある1928年開業の日動画廊の創業者・長谷川仁が故郷笠間市に1972年に開設した美術館です。 フランス館、企画展示館、パレット館、野外彫刻庭園が点在している。 フランス館には、モネやゴッホ等の印象派の作品が充実しています。 内外の有名作家のパレットが200点も収集してあるユニークな展示も面白いです。 入場者がそれほど多くないのでゆっくりと鑑賞できます。
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総面積54.6haの笠間芸術の森公園には、陶炎祭などが開催される「イベント広場」や、コンサート会場となる「野外コンサート広場」、陶造形物を屋外展示した「陶の杜」、平成18年7月には自然を活かし計画された「あそびの杜」がオープンしました。また、隣接して茨城県陶芸美術館や笠間工芸の丘、匠工房・笠間があります。令和3年春には「笠間芸術の森公園スケートパーク」はオープンする予定です。
笠間城跡公園からひたすら一本道を50分ほど歩き、笠間芸術の森公園にやってきました。敷地面積が東京ドーム11個分もあるとのことで、とにかく広いです。イベント広場や野外コンサート会場もありました。広い芝生のエリアもあり、のんびりキャンプの椅子で過ごされている人たちもいました。公園の中央には茨城県陶芸美術館もあり、笠間陶芸の丘では笠間焼の作品を購入することもできます。
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岡倉天心ら五浦ゆかりの作家たちの業績を紹介。国内外の名作を紹介する企画展、近代日本画を中心とする所蔵品展の開催。【現在メンテナンスにつき休館中】【料金】 190円 所蔵品展:一般190円、団体(20名以上)140円/高大生110円、団体(20名以上)80円/小中生80円、団体(20名以上)50円 企画展:企画展ごとに設定
NETででも知ったのか、妻が一言主神社に行きたい!と突然言うので、「行ったことあるけど、覚えてないの?」と言いつつとても良い神社なのでやって来ました。私は3度目です。 5月に参拝しますと、境内の大木の新緑が素晴らしい! 何度も見上げては見入ってましたから、傍から見ると変な爺さんだったかもしれません。境内はきれいに清掃されており、傍らには公園のように整備され、トイレも新しくきれいでした。 御朱印も美しい筆跡でとても素晴らしいです。
筑波山の中腹(標高約250m付近)にある梅林で、筑波山地域ジオパークの見どころの一つとなっています。春の訪れを感じる筑波山梅林斜面に広がる4.5haの梅林には、約1,000本の白梅、紅梅が植えられています。最上部にある「展望あずまや」からは眼下に梅林全体を見渡せ、山麓の田園風景や学園都市の街並み、好天日には東京の高層ビル群や富士山を見ることもできます。また、筑波石とよばれる斑れい岩の巨石と梅とのコントラストも素晴らしく、独特の野趣があります。※梅林内散策は、動きやすい服装・歩きやすい靴でお越しください。◆園内で無料Wi-Fiに接続できます。(一部エリアを除く)
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谷中桂岸寺の裏にあり、池・築山噴水・動物舎があり、6月にはあじさいまつりが開かれます。
見世蔵・袖蔵・元蔵・向蔵の4つの蔵からなり、現在、土産品の販売・資料の展示等を行なっている。
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水戸駅北口から歩いて10分ちょっと、「水戸学の道」沿いにあります。 弘道館公園から旧県庁へ行こうと思っていたところこつ然と現れた珍しい建物です。 「水道低区配水塔 」という存在も初めて知りました^^; 水道水を供給するため、昭和7年に建設されたそうです(現在は使われていません) 変わった作りでバルコニーのようなものや装飾がある窓など外国のおとぎ話に出てくるような塔ですね。 残念ながら中には入れないので外から見るだけですが歴史的建造物が好きな方にはおススメです。 手前左に横浜の開港資料館で見た「獅子頭」の共同水栓もありましたが説明版などはなかったのでレプリカだと思います。
筑波実験植物園の全体の面積は、約14万平方メートルあります。 園内には、日本のおもな植物や、私たちの生活にかかわりの深い植物、世界の熱帯や 亜熱帯、乾燥地域に生育する珍しい植物など、およそ7千種の植物が植栽され、3千種をご覧いただけます。ここでは、植物たちの生活しているありさまや、環境によってさまざまな特徴を もっている様子、また、四季によって美しく変化する姿などを楽しむことができます。
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つくば市最大規模の公園です。洞峰沼を中心とした約20haの公園には、マツ・サクラ・ケヤキ・シラカシ・イチョウなど四季折々の樹木が立ち並び、訪れる人々の憩いの場となっています。また、太陽熱を利用した温水プール、アリーナ、テニスコート、野球場、アスレチックといったスポーツ施設も充実しています。
五浦は、太平洋の荒波に侵食されできた大小5つの入江が連なり、高さ50mの断崖絶壁が続きます。近代日本美術の発展に尽力した岡倉天心が愛した地として知られ「日本の渚百選」にも選ばれています。五浦海岸の一角にある六角堂は、2011年の東日本大震災で流出しましたが、その後、再建しました。2014年3月には「岡倉天心旧宅・庭園および大五浦・小五浦」が国の登録記念物(名勝地・遺跡関係)に選定されました。近隣の『五浦岬公園』からは六角堂や五浦海岸を俯瞰的に眺めることができる絶好のビュースポットです。【規模】1.8km
茨城百景の一つに数えられている名勝。山田川の支流である竜神川が、十数kmにわたる原生林を、長い時間をかけて浸食して造りだしたV字形の峡谷です。切り立った岩場を流れる清流に沿って歩いていくと、数多くの滝や淵、瀬などを目にすることができます。その見事な景観は「関東の耶馬渓」と呼ばれ、黒部渓谷に似ているとも言われているほど。流れゆく水音と古くからの植生を残す原生林は、自然の魅力と素晴らしさを今に伝える貴重な自然遺産です。代表的な淵は、峡谷のほぼ中央に位置する亀ヶ淵。そのほか、竜ヶ淵、竜ヶ馬場、おっかな淵、竜神川鉱泉などの奇勝地が点在しており、古くから神秘的な場所としても知られています。自然も豊富で冬はバードウォッチング、春から秋にかけては小鳥の声を聞きながらの自然散策に最適。遊歩道も整備されていて春のツツジから秋の紅葉まで楽しめます。ここの地質は男体山火山角レキ岩で、浸食に強い。そのため、竜神川の流れる部分のみ削られてV字谷となりました。さらに進むと亀ヶ淵という滝壺が変化してできた淵を見ることができます。【規模】延長6km
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