ニセコバス
乗り物
3.32
ニセコバス クチコミ・アクセス・周辺情報
ニセコ 交通 満足度ランキング 3位
クチコミ・評判
3.32
(11件のクチコミ)- コストパフォーマンス:
- 3.55
- 人混みの少なさ:
- 3.64
- バリアフリー:
- 3.00
- 乗り場へのアクセス:
- 3.73
- 車窓:
- 4.05
1~10件(全11件中)
-
回数券の種類、中央バスとの相互利用、タッチ決済利用可
- 4.0
- 旅行時期:2025/12(約3ヶ月前)
- 0
ニセコバスのホームページに回数券の事が全く書かれていませんので、ここに書いておきます。
・種類
10円単位は30円... 続きを読む~90円の7種類、100円単位は100円~500円の5種類が有ります。
10円、20円が無いのは、例えば310円の場合、200円+60円+50円で乗ってくれと言う事なのでしょう。
値引き率は、例えば100円券なら11枚で1050円など、約5%引きです。
車内で買えます。有効期限は有りません。
・相互利用
中央バスの回数券はニセコバス全線で使えます。
倶知安~ひらふ地区など、中央バス運行の無い区間でも使えます。
ニセコバスの回数券は、中央バス運行の高速ニセコ号・小樽~ニセコ、高速いわない号・岩内~国富(国道5号線と岩内方面の分岐点)で使えます。
小樽~岩内などで使えないのは、ニセコバスに小樽~岩内が無いからで、あくまで両方走っている区間に限られています。
完全互換ではないんですね。
・クレジットカードタッチ決済
小樽駅前~ニセコ駅前線についてもHPに記載が有りませんが、倶知安ニセコひらふ地域路線同様、クレジットカードタッチ決済の導入が完了しています。
SAPICA、Suica等は依然として使えません。 閉じる投稿日:2026/02/17
-
新千歳空港からニセコへ
- 3.5
- 旅行時期:2023/01(約3年前)
- 0
-
古い車両が多い
- 3.0
- 旅行時期:2022/07(約4年前)
- 0
-
-
ニセコバスの利用には
- 3.0
- 旅行時期:2020/07(約6年前)
- 0
大都市札幌を中心い運行する中央バスと同じ色合いの塗装のバスで、主に岩内、ニセコの周辺を運行していて、神仙沼や寿都・島牧方面... 続きを読む、雷電海岸や積丹西岸の観光や岩内~倶知安に利用することが多いと思います。
バス車内にカードリーダーは設置されておらず、ICカードは使えません。
また、ちょっと運賃が高く感じるのですが、そのような時はニセコバスのバスターミナル窓口で販売している”回数券”を購入すると、プレミアムがあってお得です。
ただし、メリットがあるのはニセコバスをよく使う方や、少額の券種の利用で済む方などで、札幌から観光で利用する方などは夏期に発売されるぐらんぶるしりべしフリーきっぷを利用した方がお得なことが多いですし、ニセコバス管内では最近、日曜休止の路線もあるので、予め利用できるか確認しておく必要があるなど、注意点があります。 閉じる投稿日:2020/08/07
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合理化
- 3.0
- 旅行時期:2019/07(約7年前)
- 0
ニセコ・後志地方の路線バスを運行していて、バスの車体が隣接するエリアの中央バスの塗色と似ているため、ついつい間違えてしまい... 続きを読むます。
よく見ると、車体横に書かれているのが、「CHUO BUS」ではなく、「NISEKO BUS」になっています。
同地方でも過疎化が進んでいるのか、ニセコバスが運営する島牧及び黒松内方面の路線が2017年12月から日曜・休日は運休するようになりました。
そして、2019年4月からは島牧方面から間隔を置いて、先の方にある茂津多岬を越えた須築と瀬棚を結ぶ路線バスも事前予約制のデマンドバス化しています。
日曜・休日に公共交通で付近を訪れるのはものすごく不便になったと思いきや、寿都と栄浜(または途中の原歌まで)の間は、島牧村が代替バスを運行するようになりました。
代替バスは無料で乗れる上、停留所でなくとも、例えば途中の希望するお店や公共施設の前など、乗車時に運転手に伝えれば好きなところで降りることができます。
ただ、本数やダイヤはニセコバスのものとは異なり、更にバス停には、その時刻や代替バスのことが書かれていないので、事前によく調べた上で利用する必要があります。 閉じる投稿日:2019/07/10
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【注意!】2017年12月から島牧・黒松内方面が日曜・祝日運休に
- 2.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 0
札幌を中心として営業する中央バスのような塗色の車体ですが、ニセコや岩内・寿都・島牧・黒松内などの地域をカバーするバス会社で... 続きを読むす。
そういえば中央バスに比べて古めの車体です。
経営も苦しいのでしょうか?
2017年12月から突如として、島牧方面や黒松内方面のバス路線が日曜・祝日運休になってしまいました。
土曜日は運行していましたが、日曜・祝日に同地方を公共共通機関で遊びに行かれる方は注意した方がよいです。
しかし、黒松内・長万部線は、日本列島を南から北までバスで縦断する場合に欠かせない路線のはずなのに、大変です。
JR北海道が、鉄道をバスに転換すれば便利になると言っていますが、その結果がこれでは言っていることが詭弁であることを証明しているようなものです(宗谷バスの天北線路線への支援も打ち切りたがっているそうですし…)。
高速バスは違いますが、一般路線バスは運賃も鉄道よりも高額で、フリーパスもエリアが限定的か、販売していない場合も多いです。
ぐらんぶるしりべしフリー切符はどうなったのかな? 閉じる投稿日:2018/09/05
-
ニセコに本社がある
- 3.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 0
-
-
ぐらんぶるしりべしフリーきっぷ使用でのバス旅がおススメです
- 4.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
- 1
ニセコバスは、主に後志総合振興局西部エリアを走行している路線バス運行会社ですが、4月から10月にかけては、中央バスが発売し... 続きを読むている、二日間バス乗り放題のフリー切符「ぐらんぶるしりべしフリーきっぷ」が利用でき、これの利用がとてもお得です。
後志は東部にかんしては小樽を筆頭とした観光地の印象がとても強くて、観光の際のアクセスにも不便を感じることは少ないですが、西部のニセコバス運行エリアは、どこもひっそりとした風情で、賑やかなのが苦手、という方にはとてもお勧めです。
更にはあまり知られていませんが、寿都からは一日二往復だけ、黒松内を経由して長万部までの路線バスも運行されていますので、札幌からぐらんぶるしりべしフリーきっぷを購入(4400円)し、どこかで一泊して2日かけて長万部入りすれば、一日あたり2200円で長万部まで移動できる計算となりますので、JR利用での18きっぷや一日散歩きっぷの長万部移動に飽きた方、時間が合わない方などには、代替ルートの一つとして、コスパ的にもお勧めできるかなと思います。ぐらんぶるしりべしフリーきっぷは札幌や小樽(小樽発は3700円)でしか購入できませんが、前売りで購入可能なので、長万部→札幌などの移動での使用をお考えの方は、事前の旅程で小樽や札幌にてこのきっぷを購入されておくと良いです。 閉じる投稿日:2017/11/26
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北海道中央バスと外観がそっくりだから気をつけよう
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
- 0
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神仙沼までの足に利用
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
1件目~10件目を表示(全11件中)
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