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南谷寺(目赤不動)

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南谷寺(目赤不動) クチコミ・アクセス・周辺情報

大塚・巣鴨・駒込 観光 満足度ランキング 15位

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江戸五色不動の一つ。万行和尚の夢告により開山。

クチコミ・評判 2ページ目

21~34件(全34件中)

  • 街中にひっそりと(目赤)

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/01(約8年前)
    • 0

    文京区の街中にある目赤不動。江戸五色不動巡りをしてきました。このお寺からスタートしました。
    本駒込駅から直ぐそばに位置し...  続きを読むてました。他にお参りする人もなく、静かにお不動さまを拝観し、御朱印をいただきました。
    有名な大寺院ではないですが、街中のお寺も良いものだと思いました。  閉じる

    投稿日:2018/02/04

  • お不動様は入って右

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/12(約8年前)
    • 0

    東京メトロ本駒込駅からすぐのところに、本郷通りむかって入り口がある。門柱に左に「赤目不動尊」、右に「大聖山 南谷寺」と彫ら...  続きを読むれている。阿弥陀様が祀られている正面の本堂は扉が閉まっていたが、右手の不動堂にはお参りができた。  閉じる

    投稿日:2017/12/23

  •  文京区本駒込1,2丁目と3丁目の境界を走る本郷通り沿いには寺院がかなりあり、その一つが西側の1丁目にある天台宗の南谷寺 ...  続きを読む(目赤不動) です。
     歩道沿いに山門があり、左側には赤色で「目赤不動尊」と、右側には緑色で「大聖山 南谷寺」と大きな文字で彫られているので分かり易いです。
     山門を入ると右手に説明板が、続いて目赤不動尊のお堂が、更に進むと正面に本堂があります。
     お堂をそっと覗くと、不動明王は小さいとはいえ大火炎の中からの鋭い眼差しと合い、何故か視線を逸らしてしまった。 そのため目が赤かったかまでは分からなかった。
     説明板を見ると、もとは赤目不動尊と言われていたが、三代将軍家光の命を受け目赤不動尊となった 由。 どうも目は赤くないようです。
     名の由来を知り、他の不動尊にも興味が湧いてきたので機会をみて訪ねたいと思ったところです。  閉じる

    投稿日:2017/09/18

  • 赤や黒、江戸の五色不動の一つ

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/04(約9年前)
    • 0

    本郷二丁目交差点近くにある天台宗の古刹。
    別名の赤目不動の名が有名。
    目黒不動があれば、目赤があってもいい。
    このほ...  続きを読むか、青や黄色などもあり、江戸五色不動の一つとして信仰を集めた。
    本堂の中はのぞけなかったが、入りぐち手前の真っ赤な形相をした不動尊の顔は迫力があった。  閉じる

    投稿日:2017/05/06

  • 江戸5色不動の1つ。

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/04(約9年前)
    • 0

    本郷通りに面して山門がありました。
    このあたりはお寺がとても多い。
    門の片方には「南谷寺」、もう片方には赤字で「目赤不...  続きを読む動」と書かれています。
    山門をくぐると赤い前掛けをしたお地蔵様が迎えてくれます。

    山門正面に南谷寺の本堂が、そして左手に不動堂がありますので両方お参りさせていただきました。

    江戸5色不動の中でここは目赤。
    他に目白、目黒、目青、目黄がある。


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    投稿日:2017/04/28

  • 眼光鋭いお不動様です

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/04(約9年前)
    • 0

    目黒不動や目白不動は行ったことがありますが、目赤不動があったとは。
    駒込駅から本郷通りを本駒込方面へ歩くと右側に赤い文字...  続きを読むが刻まれた石柱が立っていました。正面には本堂があり、目赤不動尊のお堂は右手にありました。
    小ぶりのお堂の中には小さいながらも眼光鋭い不動様が納められていました。当初は赤目不動と呼ばれていたそうです。
    目青不動、目黄不動もあるようなので、機会を作って訪れてみようと思います。   閉じる

    投稿日:2017/04/04

  • 美しい境内でした

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/11(約9年前)
    • 1

    南谷寺目赤不動へは、紅葉シーズンの休日に山手線を駒込駅で降り、六義園から根津神社まで紅葉散歩の途中で参拝しました。
    六義...  続きを読む園から根津神社に向かって南に1キロ。南谷寺&赤目不動尊は本駒込の吉祥寺近くにある小ぶりながら手入れの行き届いた美しい境内が印象的な寺院でした。
    この赤目不動尊は、目黒、目白、目青、目黄と五行説に基づくものですが、江戸五色不動は都内で五つ揃うのでお手軽な散歩エリア選定の励みになります。
      閉じる

    投稿日:2016/11/29

  • 江戸五色不動の一つ

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    駒込駅から東大方面へ歩き吉祥寺を過ぎた右側に南谷寺が建っています。ここは別名「目赤不動」と呼ばれ、江戸五色不動の一つです。...  続きを読む五色不動とは「白・黒・赤・青・黄」の色にまつわる名称や伝説を持つ不動尊を示す総称です。  閉じる

    投稿日:2016/05/13

  • 江戸五色不動の一つです

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/11(約10年前)
    • 1

    東京メトロ本駒込駅から徒歩2分です。三重県の赤目山で万行和尚が黄金造りの不動明王像を授けられ、諸国を巡り動坂に庵をもうけて...  続きを読むいた所へ徳川家光が現在の土地を授け赤目不動尊にするよう命じ、移りました。江戸五色不動が有名で信仰されてます。瀧泉寺の目黒不動、教学院の目青不動、永久寺と最勝寺の目黄不動、金乗院の目白不動です。  閉じる

    投稿日:2015/12/03

  • 五色不動尊の1つ

    • 2.5
    • 旅行時期:2015/10(約10年前)
    • 0

    東京の五色不動の1つで、もとは赤目不動と呼ばれていたそうです。江戸時代に、目黒、目白の不動尊にちなんで、目赤不動尊という名...  続きを読む前が付けられたそうです。
    場所は駒込と本駒込の間の本郷通り沿いで、近くには吉祥寺があります。門の石柱に刻まれた文字は目赤不動尊にちなんだのか、赤字になっていました。吉祥寺に比べると、こじんまりとしたお寺で、境内には本堂と不動堂がありました。
      閉じる

    投稿日:2015/11/18

  • 江戸の五色不動の一つ

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/05(約11年前)
    • 0

    江戸の五色不動の一つの天台宗の寺院で山号は大聖山、院号は東朝院と言います。御本尊は目赤不動明王(不動堂)と阿弥陀如来(本堂...  続きを読む)で、戦争で本堂や不動堂は焼失しましたが、本尊は難を逃れました。東京メトロ南北線本駒込駅からすぐの場所にあり、本郷通りにある山門を入るとすぐ右手に目赤不動があります。
    五色不動は?目黒不動(目黒区下目黒瀧泉寺)?目白不動(豊島区高田金乗院)?目赤不動(文京区本駒込南谷寺)?目青不動(世田谷区太子堂教学院)?目黄不動(台東区三ノ輪永久寺/江戸川区平井最勝寺)の5つの不動で、将軍家光が大僧正・天海の建言により江戸府内から5箇所の不動尊を選び、天下太平を祈願したことに由来するという伝説があるそうです。  閉じる

    投稿日:2015/06/07

  • 江戸五色不動の一つでもある天台宗のお寺

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 0

    地下鉄本駒込駅の北、本郷通り沿いにある天台宗のお寺。山門の先に本堂がみえる。本堂は古いようで、木々に囲まれひっそりと立って...  続きを読むいる。境内は広くない。平日午後のせいか、他に参拝者はいなく、静かであった。1616年に開山し、また江戸五色不動の一つ、目赤不動尊とも呼ばれ、関東三十六不動第13番不動となっており、長い間多くの人々から敬拝されていることから、特に天台宗や関東三十六不動に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。  閉じる

    投稿日:2015/01/05

  • 由緒ある寺院

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/03(約12年前)
    • 0

    目赤不動尊と呼ばれています。
    江戸五色不動の一つ目赤不動を祀るこの南谷寺は、1628年に三代将軍家光公が鷹狩の折、立ち寄り...  続きを読む、目赤不動と呼ぶように命じて現在の地を与え、大聖山東朝院と号するようになったそうです。1788年には上野の寛永寺末になり、南谷寺の寺号を与えられた由緒あるお寺のようです…  閉じる

    投稿日:2014/07/08

  • 五色不動のひとつの目赤不動があります

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/06(約13年前)
    • 0

     東京メトロの本駒込駅で下車して白山神社のあじさい祭りに行く途中に、駅の近くに目赤不動があるので寄っていきます。山手線の駅...  続きを読む名になっている目白不動と目黒不動は有名ですが、目青、目黄、目赤不動があり、本堂の横の目赤不動があり、江戸の町を五方面で守っていて由緒あるお寺です。今では不動明王を祭ったお堂があるだけの普通のお寺になっています。  閉じる

    投稿日:2013/07/13

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
南谷寺(目赤不動)
住所
  • 東京都文京区本駒込1-20-20
電話番号
03-3942-0706
アクセス
東京メトロ本駒込駅 徒歩 4分
その他
創建年代 1615~1624
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 寺・神社・教会
登録者
とものり1 さん

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

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