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項目別評価
- アクセス 4.25
- コストパフォーマンス 4.50
- 接客対応4.25
- 客室3.50
- 風呂4.00
- 食事4.00
- バリアフリー3.00
クチコミ(10)
一覧を見る-
満足度の高いクチコミ:4点~(1件)
料理がとにかくおいしい
5.0
旅行時期:2024/09(約2年前)
東鳴子の温泉街の川を渡ったところにある、2種の温泉とおかみさんが作る地元宮城の食材をつかった美味しい料理がとてもリーズナブルな値段でいただたける宿です。源泉かけ流しの温泉は、札をかけて置けば一人で堪能することができますし、シーズンによってはちょっと特別な料理もいただけるという何とも素敵な宿でした。自炊もできるようになっていました。
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su3さん(女性)
鳴子温泉のクチコミ:15件
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鳴子温泉の手前にある川向こうの旅館です。建物はかなり年季が入ってそうな感じ。立ち寄り湯で利用しました。種類の違う二つのお湯があり、一度にどちらも利用できます。僕が入ったのは硫黄泉の方だけでしたが、さすが鳴子という感じ。強烈に効きます。女将さんはとても感じの良い方でした。
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東島の温泉地などが一般的な旅行客が使うお役ものが、ちょっと分かりませんが、どちらも可能な旅館のようです。お料理本当においしかった。そしてリーズナブル。適度に放って置かれるその距離感がとても良かったです。
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小さい湯治宿ですが、若女将が奮闘しています。
お食事がとてもおいしい!ぜひ付けて下さい。結構なボリュームがリーズナブルのお値段で出てきます。魚の煮付けがとても美味しいなと思いました。お風呂は泉源が3つあるとか。 -
浴室はふつうの浴槽です。
温泉は直接浴槽に注がれる。
問題は洗い場にある。
洗い場にはシャワーしかなくカランからは水しか出ない。
入浴前に水でしか身体を洗えないし
髪の毛も同様真水で・・・。
湯口のお湯で洗うと湯船に泡が入る・・・
布団はせんべい布団で寝返りもキツい
価格も値上げし冬季だと9000円オーバー
冷暖房空調無いのに冬季暖房費はしっかりとる。
当たり前にあるものがない。
Twitterに擁護部隊が多数
行く人はキャンプ並みの装備で行きましょう。
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2種類の温泉が楽しめます(宿泊)日帰り温泉も最近はじまったということでした。
鳴子温泉の川を渡って向こう側。宿泊すると川の向いに街並みが見えて綺麗ですが、夕方以降は真っ暗ですが・・・・。
ここの温泉、少し油のにおいがし、とても温まる温泉です。湯の華もぷかぷか・・。 -
1泊(夕食)プランで予約をしました。8000円でおつりか来ます(7500円くらいでした)
お宿は、東鳴子温泉から川をまたいだところにありまして、車でのアクセスが便利です。
◆お部屋
お部屋は湯治宿のような感じ。昭和感溢れる和室です。2F構造になっており、エレベータはありませんが、1階の部屋にしていただくと、お風呂までもほとんど段差はありませんでした。勾配はありますが、段差ではありません。
1名でも宿泊対応可能でした
◆お食事
画像のとおり品数も豊富で、味付けもおいしいです。
お米は宮城の「ゆきむすび」といったもちもちのお米を使用しているそうです。
◆お風呂
お風呂は2曹あります。
どちらも24時間かけながしで利用可能。
貸切(30分まで)で使えます。
お風呂に入るとき、入り口に「貸切、男湯、女湯」を掲げて入ります。
男湯となっている場合は、男だけが侵入できます。
貸切となっているときは、待機です。
どちらも違った泉質を楽しめます。
硫酸塩泉の方は、湯の華がすごいです。あまり知らない人はゴミと誤解しがちですが、わたぼこりのようなものが湯舟に浮きますが、湯の華です。
◆トイレ
トイレは部屋にないので、共同になります。ウォッシュレットトイレでした。
◆自炊
台所にあるガスや食器類が自由に使えるようになっています。湯治(自炊)の方がご利用いただけるようです。
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本来は湯治宿ですが、2食付きで宿泊。
食事は地元宮城の食材をつかった家庭料理がコンセプト。
とても美味しかったです。
温泉は2種類。
片方は鳴子らしい硫黄系です。
入浴時、「男湯」「女湯」「貸切」の各札を脱衣所入口にかけて入浴。
他にお客さんがいなければ、2種類の温泉を選び放題です。
貸切りで入る温泉は最高でした。 -
駅からは少し離れていて川の向こうにある東鳴子温泉の旅館です。
いつもは日帰り温泉で利用していますが、今回は宿泊してみました。
1歳の子連れだったせいか、角にある広くて綺麗なお部屋にしてくださいました。
湯治宿で自炊もできますが食事も評判が良いので2食付きにしました。
夕食、朝食ともに部屋食でゆっくり食べられます。
食事は期待以上の美味しさでとても満足しました。
温泉は2種類ありどちらも源泉かけ流しです。
入る際に貸切、男湯、女湯の札のどれかをかけて入ります。
貸切で入れるので子連れにはとても使い勝手が良い宿です。
泉質はひとつは硫黄と石油の匂いのする薄濁りの湯で、白い湯の華がたくさんあります。
もう一つの湯は深緑色のぬるめの湯で、硫黄と鉄の匂いがして、白と黒の湯の華が舞ってました。 -
国道の川の対岸に温泉旅館があるのは知りませんでしたので少し驚きました。
川沿いの少し高い場所にあり、川の向こうには東鳴子の温泉街が見えます。
浴室は10名程の入れる浴槽が2部屋、片方は炭酸水素泉、片方は炭酸水素泉と単純泉の混合で両方とも濁りがあり、源泉がドバドバと掛け流しになっています。
湯温は43度位ではないかと思います。
貸切、男性、女性の札が合って自分の用途に応じて自己主張します。
2代目女将も3代目若女将も凄く愛想が良く、子供が素直で可愛いので写真をお願いした所快諾を頂きましたのでアップしておきます。
女将と若女将、未来の主もしくは若女将になるかも知れない子供達です。
ちなみに長男は6歳、妹には女性なので年を聞くのはタブーかと・・・
阿部旅館は昔は自炊の湯治宿だったそうで、綺麗にされている自炊処もありました。
素泊まり3千円、2食付き6千5百円というのも魅力ですが、のんびり自炊で過ごすのも又良いと思います。
食事は相談すれば焼肉なども食べられるようです。
掛け流しの温泉も魅力的ですが、家族の爽やかな笑顔と誰にも好かれそうな人柄が素晴らしい温泉旅館でした。
施設詳細情報
| 住所 | 宮城県大崎市鳴子温泉字赤這125-1 |
|---|---|
| アクセス | 東北道古川ICより鳴子温泉方面約40分、東鳴子温泉対岸 |
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- エリア: 鳴子温泉
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