乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(12ページ)
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三年ぶりの訪問。前回も11月でしたが、今回も同時期のため、雪見風呂になりました。
乳白色のなめらかなお湯が体を温めてくれ、あがった後もポカポカです。
混浴スペースに入る時、女性側の入り口が見えないように配慮された作りに変わっていました。 -
乳頭温泉で一番有名な温泉です。有名過ぎてお客さんの数が多いため、かなり混雑していました。温泉自体がそれほど広いわけではないため、しょうがないのかなと思います。何湯かあるので順番に入っていくと楽しめます。駐車場も満車状態ですから空いてる時間帯狙いで行ったほうがよいかも。。
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乳頭温泉郷の中で最も古い歴史ある温泉です。
秋田藩主の湯治場だったそうで、警護の武士が詰めた長屋「本陣」も残っていて、さながら時代劇のセットの中にいるような錯誤に陥りそうです。
10月中旬に訪れましたが、丁度紅葉の真っ盛り。
紅葉を愛でながら、白濁というより少し青みを帯びた露天風呂を楽しみました。
お風呂は、白湯、黒湯、眼病?目に良い露天風呂など色々ありますが、
私は、東本陣に向かう小川を渡った廊下の下にある小さな露天風呂(定員約2名)がとても気に入りました。
廊下にスリッパを置いておくことで使用中かどうかわかります(素朴ですね!)
丁度泊まった部屋が東本陣だったので、朝な夕な小川のせせらぎを聞きながら入浴しました。
お食事は、山の幸づくしのお膳。
以前奥入瀬渓流ホテルで食べたイワナの刺身が美味しかったので期待したけど、養殖魚とのことで残念なお味でしたが、きのこ鍋はとっても美味しかったです。
雪景色の秘湯として有名ですが、私は水芭蕉の咲く頃また行きたいな~!!
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なんといってもお宿全体の雰囲気が素晴らしいです。質素ながら乳白湯の露天風呂と、囲炉裏のある長屋のお部屋は最高です。またお料理もボリュームあり、囲炉裏で食べる鍋がとっても美味しかったです。泊まるならぜひ囲炉裏のあるお部屋がオススメです。
温泉は混浴もありますが勇気があれば。という感じです。 -
乳頭温泉を代表する鶴の湯には、系列の宿として、乳頭温泉郷に「鶴の湯別館 山の宿」、隣の水沢温泉郷に「駒ヶ岳温泉」があります。そして、山の宿や駒ヶ岳温泉に泊まると、夜、鶴の湯までの送迎バスが運転されます。今回は駒ヶ岳温泉に泊まり、夜の鶴の湯を楽しみました。旅行中のプチ旅行という感じでした。男女別に内湯がある他、大きな池のような露天の混浴温泉があります。
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写真やポスターでよく見かける、乳頭温泉鶴の湯。
木造2階建ての宿舎は、まるで時代劇のセットのようで、これを見ただけでテンションが上がる。
3つの内湯と露天風呂を順に巡るが、夕食時とあって他にお客さんはおらず、有名な露天風呂を独り占め。
ちなみに、ここは混浴だがバスタオルや湯浴みの着用が禁止されており、女性にはハードルが高いと思われる。
携帯電話は通じないが、WIFIが用意されていて、ネット難民になることはなかった。 -
秘湯で有名な鶴の湯へ行きました。
3ヶ月前に予約しましたが、3号館しか空いていませんでした。
バス、トイレ、テレビなしで湯治客が多かったです。メインの露天風呂は、夜は観光客がいないため静かで秘湯を満喫できます。
食事も山や川の幸がいただけました。
雨だったので、シャワーキャップを持っていけば良かったです。 -
2017年の5月の連休に谷間の平日の昼頃行きました。
駐車場も混雑なく停められましたし、外湯もさほどの混雑なく入浴できました。というか一時的に露天風呂貸切でした!
外来入浴者は脱衣場手前の番台(外ですが)で入浴料を支払います。
内湯は小さく内湯の脱衣も狭めなので露天風呂の脇にある脱衣場うぃ使いました。お湯は白濁、硫黄の強めの秘湯です。 -
秋田県の乳頭温泉にある宿で、新緑を見に行ってきました。
温泉の周りはまだ春が来たばかりで寒いくらいでした。
宿では有名な山の芋鍋をいただき温まりました。温泉は種類があって、湯めぐりが楽しく、日帰り入浴もたくさん来ていました。 -
田沢湖高原温泉に宿泊していたので、日帰り温泉で行きました。
乳頭温泉郷の中では、一番古くて歴史があるのが「鶴の湯」だったからです。
男風呂、女風呂、混浴風呂と別れていますが、女風呂は3~4人しか入れないそうです。
覚悟を決めて、混浴に入った方が温泉を楽しめると思います。
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