乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(13ページ)
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2017年の5月の連休に谷間の平日の昼頃行きました。
駐車場も混雑なく停められましたし、外湯もさほどの混雑なく入浴できました。というか一時的に露天風呂貸切でした!
外来入浴者は脱衣場手前の番台(外ですが)で入浴料を支払います。
内湯は小さく内湯の脱衣も狭めなので露天風呂の脇にある脱衣場うぃ使いました。お湯は白濁、硫黄の強めの秘湯です。 -
秋田県の乳頭温泉にある宿で、新緑を見に行ってきました。
温泉の周りはまだ春が来たばかりで寒いくらいでした。
宿では有名な山の芋鍋をいただき温まりました。温泉は種類があって、湯めぐりが楽しく、日帰り入浴もたくさん来ていました。 -
田沢湖高原温泉に宿泊していたので、日帰り温泉で行きました。
乳頭温泉郷の中では、一番古くて歴史があるのが「鶴の湯」だったからです。
男風呂、女風呂、混浴風呂と別れていますが、女風呂は3~4人しか入れないそうです。
覚悟を決めて、混浴に入った方が温泉を楽しめると思います。 -
日帰り温泉で利用しました。平日の11時頃車で到着しました。妙の湯に宿泊ですが、ここで「湯めぐり帖」を購入しました。宿泊宿以外でもスマホの予約確認書を提示で購入出来ました。最初に混浴露天風呂の女性用内風呂に行ったら誰も居なくて、その後すぐ入って来た人が言うには、女性専用露天風呂は大混雑との事。服を脱ぐのも一苦労だとか。そして私はそのまま混浴露天風呂へ。おじさんが1人いるだけで空いていました。白濁湯だしバスタオルを巻いて入れるのでそんなに違和感無し。結構ぬるめで景色は最高だし、ゆっくり長めに入ってられます。結局1時間近く入っていて、その後女性専用露天風呂に混雑覚悟で行きましたが、ラッキーにも誰もいませんでした。たまたまかもしれないけど、お昼頃の方が空いてるのかも?
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秘湯の宿代表と言っても過言ではない鶴の湯。
この度、本陣に宿泊することができました。日曜~月曜にかけての宿泊であったためか、利用者も比較的少なかったのでは?と思います。
白濁した濁り湯は非常に肌触りよく、ひっそりと降る雪が温泉に溶けて白くなったみたい…なんてうっとりと浸かることのできるお湯でした。温度も丁度良い。内湯はやや熱く、露天はややぬるく、出入りする本当にほど良かったです。
女性露天は貸し切りとなる時間帯もあり、本当に贅沢な時間を過ごすことができました。夜にはかまくらの中のろうそくが灯され、とても美しいです。写真撮影のため、列ができます。
お部屋ですが、室内に囲炉裏がついていて、そこでお鍋を温めたり、魚を焼いたりしながらいただきます。昔話にでてきそうな雰囲気です。本陣ですと隣室の方の話し声は丸ごと聞こえてきますので、騒音注意です!!
冷蔵庫ありません、冬は外の雪にジュースなどつっこんで冷やすことができます。ドコモは電波ありますが、他は電波なし。テレビもなし。本当に体を休めるための現実逃避にはもってこいのお宿です。
また、カメムシがいます。苦手な方はあらかじめ覚悟しておいてください。ただし冬季間のためか鈍っています。
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秋田空港から田沢湖を経由して車で1時間半くらい。
日本秘湯を守る会の会員宿です。
山奥の1軒宿で周りは木々に囲まれ静か、温泉は乳白色、香りは硫黄臭、露天風呂の温度は39度くらいのぬる湯で長時間ゆっくり入れる。視覚・嗅覚・聴覚・触覚の各感覚それぞれで「温泉」の良さを味わえるお宿だと思います。
お部屋は本陣でしたが茅葺屋根の長屋風、室内には囲炉裏、ランプの照明があってとても趣深いです。
食事も夕食は部屋食で、部屋の囲炉裏で焼いたイワナの塩焼きや、名物山の芋鍋、その他キノコや山菜を中心とした山の幸料理でどれも美味しかったです。そういう意味ではここで「味覚」も満たされるので、五感全てで楽しめるお宿と言えますね。
宿泊料金も一人1万円程度とコストパフォーマンスも高く、まさに温泉宿の理想形の一つと言っても過言ではないかと思いました。
ただし、混んでます。半年前くらいでもなかなか思った日程・部屋タイプで予約を取るのは難しいレベルだと思います。外国人も多く、撮影禁止の混浴露天風呂を撮影しようとしている人も散見されました。あと、本陣の部屋は雰囲気はとても良いですが、長屋風のため隣の部屋や外の音は完全に筒抜けです。小声の話でも聞こえるレベルだと思ってください。まあこれらの点は些細なことで、他の部分が圧倒的に良い宿なので、個人的には必ず再訪したい宿の一つです。 -
日本秘湯を守る会の加盟旅館。
公共交通機関での直接アクセスはなく、冬場は雪に埋もれて徒歩でのアクセスは極めて困難になる絵に描いたような秘湯。
雪深い静かな温泉を希望している方にはもってこいのロケーションだと思います。
しかし、日中は日帰り入浴の方が多くツアー等で訪れる事もあるようなので、ねらい目は日曜日か月曜日に宿泊。(月曜日は露天風呂温泉の湯を抜いて清掃を実施する為、日帰り入浴者がない)
露天風呂もあり、トレードマークでもある大露天風呂は混浴温泉。
乳白色で透明度が極めて低い温泉なので女性で混浴は…と言う方にもハードルは低いと思います。
(人に肌を見せる事が苦手な文化圏出身の我がワイフも夜間であれば混浴できました) -
私の中で、温泉宿と言えばこちらです。
毎年伺っています。
なんといっても、温泉の質、雰囲気、お食事、すべてが気に入っています。
なかなか希望のお部屋が取れないところも、行きたくなる理由かもしれません(笑)
雪と温泉と宿、最高の時間です。 -
乳白色の露天風呂が最高です。混浴ですがお湯の中は何も見えません。
内湯の黒湯もお勧めです。手がぴりぴりして芯から温まります。
大人気の温泉だけあって、外国人も相当数訪れていました。
人気に比べて送迎バスがマイクロバスで車内がスーツケースで溢れます。 -
秋田県の田沢湖からバスで1時間、乳頭温泉にあります。
いくつものお風呂があり、温泉三昧できました。
夕食は、名物山の芋鍋をいただきましたが、とても美味しかったです。
他にも別な乳頭温泉の宿との湯めぐりも楽しめるようです。
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