岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館のクチコミ(7ページ)
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山あいの温泉宿です。湯治部も併設していて、立って入浴する立ち湯で人気の宿です。天井がとても高く、入口を入ると、階段を降りて湯船があります。湯気が立ち込めていて温まります。
又、従業員の皆さんが、この宿を大切に思っているのが伝わる宿でした。 -
花巻観光のために宿泊しました。2食付き半額プランにしましたが、予約サイトでは、会場食でアメニティなしと書いてありましたが、チェックインすると部屋食、アメニティ全てついており、扇風機もすでに部屋に置いてありました(9月初旬でしたので、少し使いました)。湯治の宿なので、お風呂はもちろん良かったのですが、4か所の利用できる時間がまちまちで、計画を立てるのが結構大変でした。食事は、湯治場と思えば十分です。シャトルバスも大変助かりました。
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鉛温泉でのお宿は、藤三旅館さん。
木造3階建て・総けやきづくりの本館は、歴史の風格を感じる建物です。
純和風の落ちついたお部屋は寛げます、豊沢川に面し景色もいいですね。
有名な白猿の湯はご自慢のお風呂、立って入る珍しい温泉です。
浴槽の底からは、透きとおった源泉100%のお湯がこんこんと湧き出しています。
夕食のメインは、A5ランク岩手牛と茶美豚しゃぶしゃぶ。
食事も美味しく、温泉も最高、とても良いお宿でした。 -
立って入る珍しい温泉『白猿の湯』を目的に宿泊しました。
旅館部と湯治部。
どちらにしようか迷いましたが,お部屋は湯治部・お食事は旅館部のものを
お願いしました。
湯治部と旅館部では入口が別です。
建物は古いですが,綺麗に掃除されていました。
湯治部のお部屋には鍵がないと思っていましたが,鍵付きのお部屋でした。
冷蔵庫は別料金が掛かるようですが,食事付きなので無くても困ることは
ありませんでした。
『白猿の湯』は混浴ですが,女性専用の時間があります。
『桂の湯』『白糸の湯』『銀の湯』は男女でわかれています。
『銀の湯』は15時から21時の間は貸切風呂となります。 -
花巻出張の宿として、旅館部に泊まりました。平日でしたので、直前予約でも結構空いていました。
岩をくり抜いた自噴式の立ち湯は、レトロな雰囲気な人にはたまりません。建物が古く、湯治部のほうは、100年前にタイムスリップしたかのような趣があります。
北東北らしい、湯治の文化を残す貴重な宿です。日本大好き外国人に超オススメ。
湯治部には部屋に鍵がない(旅館部にはあります)など、若干不便な点があることを承知の上で楽しんでください。それを超える感動があると思います。 -
旅館部と湯治部があり、湯治部に一泊した。湯治棟は学校のような長い廊下の両側に部屋が並び、昭和そのものの和室に入り窓を開ければ下を豊沢川がながれていた。食事はお膳で出され終われば部屋の外に出す、といった病院食のような感じ。御馳走やサービスを求める人には向かないが、胃袋と体を休め誰にも邪魔されずゆっくりした時間を楽しむには理想的。
温泉は4つの源泉があるそうで、日本一深い立ち湯のある白猿の湯が有名。窓に「覗いたら即刻警察に連絡する」旨の貼り紙があった。川に面した桂の湯もよかった。 -
一昨年の夏にに宿泊した温泉宿にリピートしました。
趣ある建物で田舎の【お婆ちゃんの家】って感じです。
サッシの窓ではなく木枠の窓ガラスに炬燵の部屋…
落ち着くのは昭和生まれだからでしょうか?
この宿の名物湯は日本一深い【白猿の湯】で125?あり立ったまま入る湯舟は圧巻です。
基本混浴ですが女性専用の時間帯が設定してあるので女性でも安心して入浴できます。
男女別の内湯と露天風呂もありシャワーから出るお湯も温泉でした。
お湯の良さは天下一品で髭剃り後のアフターシェーブローションが不要なくらいトロトロでした。(個人的な感想です)
露天風呂では雪景色を眺めながら身も心も癒されます。
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花巻駅から無料送迎バスを利用しました。
湯治部の2食付の安価なプランでしたが部屋、食事、温泉すべて満足の内容でした。
3カ所の温泉はかけ流しなので体の温まりが違います。
食事も質素ですがおいしかった。
自炊の施設も整っていたので次回は自炊に挑戦したい。
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藤三旅館は旅館部と湯治部にわかれており、二食付きでお手頃価格の湯治部に泊まりました。
昭和を想わせる造りに懐かしさを感じました。今は一部が取り壊されて、新館が出来上がっていました。
お風呂は3カ所になりました。部屋に鍵がありませんでしたが、今は鍵もつけられていました。掛布団も羽毛で暖かかったです。 -
有名な「白猿の湯」は、思ったより深かった。深さは1.2mあるという。
部屋での食事だったせいなのか、料理はイマイチだし、タイミングも悪い。
呼んでも全然来ない。
接客自体は特に悪くないのだが、シックリこない。
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