デルタ航空のクチコミ(57ページ) 666件
フォートローダデールでクルーズ船から降り入国したのですが、入国審査に2時間もかかり疲れ果ててホテルへ着きました。
そのときにはオンラインチェックインが始まっていた時間でしたが、疲れていたので一眠りした後、約4時間遅れでオンラインチェックインにとりかかりました。
するとデトロイトから名古屋まで、夫婦で並んで座れる席がなく、残っている席も両側を他人に挟まれたところばかりでした。やむなく適当な席を確保だけしました。
搭乗当日、空港の受付で席を変えてもらえないのか尋ねましたがいい返事がなかったので、「電話相談所(正式の名前は忘れた)で話したところ、デルタ航空の日本人係員につながりました。「長いフライトを他人に挟まれて過ごすのは大変つらい」と相談したところ、有料(確か1人60ドル)で楽な席を確保できるとのことでした。
その席は中仕切りの壁のすぐうしろで、足がゆっくり伸ばせるところでした。
その席を有料で確保し、ゆったりと日本まで帰りましたが、後で考えたら、確かその席は前日のオンラインチェックインのときは予約済みになっていました。
お粗末の一席でした。デルタ航空の取り扱いはまずまず理解できます。
一番にくかったのはアメリカの入国審査の不能率です。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
出発前にシート配列(三列)を見てゲンナリ、おまけにモニターも無しときた!
まぁ 三時間ちょいなんで我慢は出来ますが、一人旅ならばデルタは無しですな!
てゆかドル箱便、もう少しコストかけてもバチ当たらんでしょう(ー_ー)!!
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
ymoさん
男性
ビジネスで米国行は一番安い直行便でいいのですが、食事はまずい、サービスは良くない、アテンダンスは私語ばかりでうるさい、といい事全くなく、デルタの面影はない。
安さ、便利さではいいのだが、それ以外は期待しないほうがよさそうだ。。。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
この年はエアフラのゴールドを所持していたのでデルタ航空のラウンジを利用。いつも思うことだが米系のラウンジはなぜこんなにもしょぼいんだ。
カードの効力で事前の座席指定で足元の広い座席を確保し、同僚の方々も大満足。そこはよかったけどそれ以外のサービスは・・・。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
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ぐるさん
女性
デザートのチョコケーキも濃厚で大満足でした。
シートはフルフラットにはならないのですが、約3時間ほど
のため、あまり苦になりませんでした。
クリスマスシーズンだったからか、子供にもピンバッチを
プレゼントしてくれたりと、サービスも満足でした。
あと、グアムからの搭乗の手続きの際、エコノミーは長蛇の列
だったのですが、ビジネスは優先手続きとなり、空港内でも
ショッピングをする時間の余裕がありました。
少々割高ではありますが、時間節約や、快適なフライトを考えると
充分元がとれるコスパだと思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
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yukinekoさん
女性
とくにアメニティももらえません。
短いフライト時間なので気にならないですが、席も広くはないのでエコノミーと大差ないと思います。
が、それを補うほど乗務員の方たちが陽気で楽しかったです。
また機会があればデルタを利用したいと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
デルタ航空のビジネスエリートのアメニティキットで印象的かつ役立ったのは、KORRESのモイスチャークリームとシアバターのリップバームです。特にシアバターのリップバームは乾燥し過ぎた機内でもすぐに即効性を発揮してくれて最高の使い心地を実感しました。ロクシタンのシアバターに匹敵すると思いました。
デルタ航空のビジネスエリートでは2013年からアメニティキットを一新しTumi(アラモアナセンターにTumiのショップがあります)、ニューヨークを拠点にしているスキンケアブランドMALIN+GOETZが採用されました。
KORRESがなくなったのは残念ですが、次回からTumiとMALIN+GOETZのアメニティキットを使えるので楽しみがひとつ増えたと思っています。
現在はエアライン大競争時代なので、メガキャリアといえども非常に厳しい経営環境下に置かれています。ですからアメニティキットの良し悪しやセンスひとつでフリークエントフライヤーを自社の上顧客として囲い込めるかどうか決まる事もあるので航空会社も気を使っていると思います。
ユナイテッド航空のファーストクラスのアメニティとして過去にはMuradそして現在はPhilosophyが採用されたりデルタ航空ではKORRESそして現在はTumi、MALIN+GOETZがアメニティとして採用されたという事は最近の航空会社のセンスはかなり洗練されていると思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
往路、復路共にビジネスエリートのキャビンクルーのサービス、ホスピタリティは秀逸で特に復路のホノルル~成田線のキャビンクルーは常に笑顔を絶やさず細かい気配り、心配りで最高のサービスを提供してくれました。フルフラットベッドで心地良い眠りから覚めると絶妙のタイミングで、ミネラルウォーター、コーヒー、チョコレートを持って来てくれたりミールサービスのときに交わす会話もユーモア、ウィットを交えとても楽しい時間を過ごすことができました。まさにハッピーフライトでした。成田空港到着後は、キャビンクルーが2階のアッパーデッキからわざわざ1階まで階段を降りて見送ってくれて、そのときに貴方と貴方の御家族にとって2013年が最高の1年になるように祈っていますという暖かいメッセージを贈ってくれました。最高のフライトだったので素晴らしいサービス、ホスピタリティを提供してくれたキャビンクルーの皆さんに感謝しますと言うととても喜んでくれて最高の笑顔を見せてくれました。
デルタスカイマイルの会員なので、デルタ航空を利用する機会は多くこれまでに国際線では成田~ニューヨーク線、ロサンゼルス線、シアトル線、サンフランシスコ線、ミネアポリスセントポール線、ホノルル線、香港線、シンガポール線などを利用しました。そしてアメリカのメガキャリアのネットワークシステムは、すべてハブ&スポーク方式なので、デルタ航空のハブ空港を拠点にして全米各地に広がるデルタの国内線も度々利用してきました。従来のデルタ航空のサービスと比較してここ2~3年のデルタ航空のビジネスクラスのサービスのレベルは非常に高くなったと実感しています。デルタ航空のCEOリチャードアンダーソン氏が機内誌SKYの中で述べている通りデルタ航空は、カスタマーの為に様々なサービスの向上、改善に努めているという言葉が見事に現実のものとなりデルタ航空は進化していると思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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