中国東方航空のクチコミ 448件
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ひ〜ろさん
男性
MU720便はNGO-PVGは国際線、PVG-LHWは国内線として同一便名で運用しております。
NGOは出発の2.5時間前からチェックイン。預入荷物がある場合は、LHWまでスルー出来ました。
NGO-PVGは国際線なのでNGO積み込みの機内食が出ました。
PVG到着後、MU地上職員が名前を書いた紙を持って待機しており、
LHWへ乗り継ぐ人を集めて国内線乗り継ぎ用入国審査、手荷物検査へ誘導してくれました。
飛行機を降りてから約40~60分程度で、国内線の搭乗口まで行けました。
PVG-LHWは国内線として搭乗。NGO-PVGと同じ機材で機内サービスは飲み物のみでした。
LHW到着後、MU地上職員が名前を書いた紙を持って待機しており、
NGOから乗ってきた人を集めて、国際線側の預入荷物受取場へ誘導。
PVG-LHWは国内線の運用ですが、NGOから乗ってきた人は国際線側の預入荷物受取場に預入荷物が出てくるので注意が必要。税関を通って到着口に出ました。
- 搭乗クラス
- エコノミー
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しみさん
女性
他社と比べて安かったので予約しましたが、結局、搭乗できず、なぜ勝手にキャンセルされていたのか説明も一切なく、返金もありません。
夫と旅行する予定が、夫の予約はあったものの、一人出発することもできず、結局、夫の分はノーショウ扱いになりました。
日本でもホテルや新幹線、国内線などすべて予約済みだったため、すぐに出発する必要があり、急遽、翌日の他社のチケットを購入するはめに。
直前ということもあり、通常よりもかなり高い金額を払うことになり、中国東方航空の2人分(25万)の返金もなく、最悪な結果になりました。
他社より安くても、気をつけたほうがいいです。
空港職員(中国人)は、上海からそう言われたから、イタリアでは調べようがないとのことで何のサポートもありませんでした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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黒犬さん
女性
上海浦東国際空港と上海虹橋国際空港との乗継が便利になったので、中国旅行でも便利になりました。中国東方航空が提供しているパンフレットには乗継に役立つ情報が満載です。チェックインカウンターで入手しました。
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旅行が好きさん
女性
2025-05-04 SHE⇒PVG(FM9088-B737) / PVG⇒HND(MU575-B777)
上記旅程で利用、
・A321/A320/B737は、座席間隔が大変狭い(リクライニングの使用は遠慮しました)
モニター/USB充電 なし
・B777は、座席間隔が広く非常に快適(感覚がある為リクライニングを使用しました)
モニター/USB充電 あり(USBは充電できませんでした)
機内食は、いづれの便も中華風で美味しくありませんでした
特にNRT⇒PVGは、焼うどん風で醤油味が感じられなく油炒めでした
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
5/2 イスタンブール→上海→セントレア
初めて利用しました。
色々な人のブログで、トラブルが多いと口コミなどをみましたが、特に問題はなにもなく渡航できました。
行きも帰りも上海乗継で初めての乗継で不安なこともありましたが、遅延もなくロストバゲージもなく、セントレアからそのままイスタンブールまで荷物はスルーバゲージでした。GWを少し早めに取ったので乗ってる人は中国人の方が多めでしたが、行きは時間も夕方発の上海からは深夜便だったため、ほとんどの人が寝ていたので静かでした。
帰りは昼過ぎ発の早朝上海着だったためか、席を立って大きな声で中国人の方が喋ってるのが目立ちました。
機内食は行きのセントレア→上海間の生姜焼きの様な機内食は美味しかったですが、それ以外の上海→イスタンブール、帰りの機内食もあまり美味しくなかったです。これは他の方が書いてる通りだと思いました。焼きそばみたいなのが出ましたが、独特な味でした。チャーハンみたいなのも出ましたが、これは味がしなかったです。
それでもGWで航空券が高い中、安くチケットが取れたので機内食は妥協できます。
エンタメに関しては、中国語と英語表記のみ。映画も中国映画ばかり?私は動画ダウンロードしていったので使わなかったですが、ない方は退屈かも。
飛行情報は行きの上海→イスタンブールはフリーズしており、どこを飛んでるか分からなかった。
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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にゃんぴぃさん
女性
仁川→上海→パリ往復で利用しました。機内食はあまり美味しくはないけど食べられないことはない。ただ、帰りのパリ→上海便は温かいバゲット?や温かいクロワッサンが出てきたのは良かったです。
仁川→上海間の往復はペットボトルの水をいただけたのも良かったです。
飲み物は緑茶やコーラ、オレンジジュース、アップルジュースなど。炭酸水はないか聞いたけどないと言われました。
マイナスに思ったのは掃除が行き届いてないこと。座席の下にゴミがあったり、ブランケットが使用済みっぽくて袋に入ってなかった。(隣の席の娘のブランケットは袋に入っていた)
総合的には遅延も全くなかったし、安いし、全然ありだと思います!
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joker ykさん
男性
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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パパさんさん
男性
機内サービスはエバーやキャセイあたりを意識したサービス内容で、全く問題なし。クルーも笑顔で接していましたし、英語は問題なく通しました。途中、1時間程度の遅延はありましたが、出発はいずれも定刻で、上海への到着が遅れるというパターンで、航空会社より空港の混雑が問題と言えます。
往路は3時間ほどの乗り継ぎで、チェックインはスルーで完了。上海着後は検疫の自動ゲートを通過し、乗り継ぎ窓口で搭乗券のチェック、パスポートスキャンを経てセキュリティチェック。モバイルバッテリーは1000以下でないと没収です。TRNSFERのサインに沿っていけば問題なしで、途中にスタッフが多数いるので、分からなければ搭乗券を見せれば誘導してくれます。以前のような「一旦入出国」の面倒はなくなっており、感覚的には「普通の国際線乗継」の感覚で大丈夫です。
復路も基本は往路と同じ流れになるはずですが、今回は、まず「同日でも、乗継が3時間より長い」ので、乗継便の搭乗券はバンコクでは発券してもらえず。そこで浦東に到着後の乗り継ぎのカウンターに向かうと、乗り継ぎの出入口は深夜はやっていないので、いったん入国してチェックインカウンター行ってくれと。およそ3~4時間程なので、搭乗券さえ発券してくれればここで開くまで待つと伝えるも、ダメの一点張り。仕方なく入国審査場へ。パスポート、入国カード、到着便の搭乗券とEチケの控えを提出してスムーズに入国できました。3階の出発ロビーは夜明かしをしている人が多数なので治安面は問題なし。カウンターオープンを待って搭乗券をゲットして出国となります。
深夜でなければ、搭乗券がなくても乗り継ぎ窓口で発券してもらえますが、乗り継ぎゲートが開いていないと一旦入出国は避けられない模様です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
事前に東方航空の評判を調べて予約。予約後も、もうええでしょ!ってくらい口コミ調べてたほど、不安でした。
しかし、乗ってみたらびっくり。予想以上に快適!
クチコミの
・中国の方がうるさい。→全然そんなことない。
・機内食不味い。→不味くない。普通。
・CAのサービス悪い。→普通に良かった。
1度もトラブルなく、快適な旅でした。
そんなに心配しなくて良かったなと思いました。
あと、オンラインサイトから無料で座席指定出来るのは嬉しい。有料の航空会社多いので。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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