中国東方航空のクチコミ 449件
-
-
壱岐照三さん
男性
中国は空港や航空会社によってルールが異なることがある。これはあくまでも浦東空港が本拠地の中国東方航空で浦東空港を利用すれば、の話で、他については参考程度に。
モスクワ・シェレメーチエヴォ空港→上海浦東空港(MU248)、上海浦東→北京首都(MU5155)と乗り継ぎで東方航空を利用。なぜモスクワ→北京の直行便にしなかったのかは、いつものように(!)経由便の方が安かったからである。
Trip.comで予約した時に、予約確認書に「荷物はスルーバッゲージできます。浦東空港では国内線乗継出口に進んでください。」みたいな記述がある。浦東空港で東方航空の国際線同士の乗継であれば、「スルーバッゲージ&中国入国せず」が可能なことは知っていたが、国内線でもスルーバッゲージが可能で、しかも「特別な乗換口(?)」があるという。今回の場合は、荷物はともかく、人間は絶対に(!)浦東空港で入国の必要がある。どういう仕組みなのか、やや不安を持ちつつモスクワから東方航空に乗りこんだ。
浦東空港に着くと、Immigration&Transfferの方に進むが、本物ののイミグレ(?)の手前で、係員がチェックをしていて、そこで上海入国(=上海が最終目的地)か、海外への乗継(例えば東京)か聞かれる。ここで北京、と答えると(国内線に乗り継ぐとか国際線に乗り継ぐとかいう面倒な話はしなくていい。)あっちで待っていろ、と言われる。既に10人くらいが待っていたのが、写真の「Domestic Transffer」の看板の下である。(この言葉は何となくおかしい気がするが)
時は6時40分頃、7時になったらオープンする、と言われた。(その前には国内線トランスファー客は来ないのか分からないが。)オープンして前に進むと普通のイミグレがあり(別途書く予定だが、係員が「QRコード!」と叫んでいて、紙の入国カードはそもそも認めていない(?)雰囲気であった。)そこで入国審査、入国をして看板の指示に従って進むと、何と(?)そのまま国内線出発ロビー(もちろん保安検査はあるが、それも「国内線乗り換え客」用の検査場所がある。)に出る。
一つ問題は、このルートだと逆に(?)荷物の受け取り所に行くことが出来ず、ピックアップできない=中国内ほにゃらら空港までのスルーバッゲージが前提、ということである。私は仕組みが分からなかったので荷物はキャリーオンしたが(そのためにクリミア産のスパークリングワインの購入を諦めた。・・・)スルーバッゲージかキャリーオンするかどちらかの決断が必要である。
ただ、国内線目的地の中国ほにゃらら空港での税関検査はどうするのか・・・最低限、ほにゃらら空港は「税関のある空港」だと思うし、あの国が形式だけでも税関を通らない、ということを認めるはずがない。(ただ私自身、空路で中国に入国した時に税関で引っかかったことはなく、いつも素通りなのだが・・・。今回も浦東空港のイミグレの先に税関検査があったが、キャリーオンの荷物は素通りであった。)
シェレメーチヴォ空港のチェックインカウンターでは「VISAは?」と聞かれた。「日本人は中国入国にビザは必要ない」というと、にわかには信じられなかったらしく(ロシア人のビザ免除は2025年より。コロナ前は分からないが、ロシア人より日本人の方がビザ免除は早いのでは・・・)端末で調べだした。「本当だ」と一言言うと「ツーリストか?」と聞かれた。ここで「ツーリストだ。スパイやエスピオナージュではない。アハハ」とでもジョークを飛ばそうかと思ったが、先日のアエロフロート東京支社長の出国の件とかもあり、つまらんことは言わない方がいい、と思って、「ダー」とだけ答えておいた。・・・チェックイン手続きはすぐに終わり、上海→北京のボーディングパスも一緒に発券してもらい、何も問題はなかった。
北京はロシア語でも「ペキン」と発音し、ローマ字国が軒並み「ベイジン」の発音になっているなか、日本語と同様に昔の言い方が残っている数少ない言葉である。
モスクワ・シェレメーチエヴォ空港→上海浦東空港(MU248)、上海浦東→北京首都(MU5155)と乗り継ぎで東方航空を利用。なぜモスクワ→北京の直行便にしなかったのかは、いつものように(!)経由便の方が安かったからである。
Trip.comで予約した時に、予約確認書に「荷物はスルーバッゲージできます。浦東空港では国内線乗継出口に進んでください。」みたいな記述がある。浦東空港で東方航空の国際線同士の乗継であれば、「スルーバッゲージ&中国入国せず」が可能なことは知っていたが、国内線でもスルーバッゲージが可能で、しかも「特別な乗換口(?)」があるという。今回の場合は、荷物はともかく、人間は絶対に(!)浦東空港で入国の必要がある。どういう仕組みなのか、やや不安を持ちつつモスクワから東方航空に乗りこんだ。
浦東空港に着くと、Immigration&Transfferの方に進むが、本物ののイミグレ(?)の手前で、係員がチェックをしていて、そこで上海入国(=上海が最終目的地)か、海外への乗継(例えば東京)か聞かれる。ここで北京、と答えると(国内線に乗り継ぐとか国際線に乗り継ぐとかいう面倒な話はしなくていい。)あっちで待っていろ、と言われる。既に10人くらいが待っていたのが、写真の「Domestic Transffer」の看板の下である。(この言葉は何となくおかしい気がするが)
時は6時40分頃、7時になったらオープンする、と言われた。(その前には国内線トランスファー客は来ないのか分からないが。)オープンして前に進むと普通のイミグレがあり(別途書く予定だが、係員が「QRコード!」と叫んでいて、紙の入国カードはそもそも認めていない(?)雰囲気であった。)そこで入国審査、入国をして看板の指示に従って進むと、何と(?)そのまま国内線出発ロビー(もちろん保安検査はあるが、それも「国内線乗り換え客」用の検査場所がある。)に出る。
一つ問題は、このルートだと逆に(?)荷物の受け取り所に行くことが出来ず、ピックアップできない=中国内ほにゃらら空港までのスルーバッゲージが前提、ということである。私は仕組みが分からなかったので荷物はキャリーオンしたが(そのためにクリミア産のスパークリングワインの購入を諦めた。・・・)スルーバッゲージかキャリーオンするかどちらかの決断が必要である。
ただ、国内線目的地の中国ほにゃらら空港での税関検査はどうするのか・・・最低限、ほにゃらら空港は「税関のある空港」だと思うし、あの国が形式だけでも税関を通らない、ということを認めるはずがない。(ただ私自身、空路で中国に入国した時に税関で引っかかったことはなく、いつも素通りなのだが・・・。今回も浦東空港のイミグレの先に税関検査があったが、キャリーオンの荷物は素通りであった。)
シェレメーチヴォ空港のチェックインカウンターでは「VISAは?」と聞かれた。「日本人は中国入国にビザは必要ない」というと、にわかには信じられなかったらしく(ロシア人のビザ免除は2025年より。コロナ前は分からないが、ロシア人より日本人の方がビザ免除は早いのでは・・・)端末で調べだした。「本当だ」と一言言うと「ツーリストか?」と聞かれた。ここで「ツーリストだ。スパイやエスピオナージュではない。アハハ」とでもジョークを飛ばそうかと思ったが、先日のアエロフロート東京支社長の出国の件とかもあり、つまらんことは言わない方がいい、と思って、「ダー」とだけ答えておいた。・・・チェックイン手続きはすぐに終わり、上海→北京のボーディングパスも一緒に発券してもらい、何も問題はなかった。
北京はロシア語でも「ペキン」と発音し、ローマ字国が軒並み「ベイジン」の発音になっているなか、日本語と同様に昔の言い方が残っている数少ない言葉である。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
ひ〜ろさん
男性
2026年3月にLHW(蘭州)まで利用しました。
MU720便はNGO-PVGは国際線、PVG-LHWは国内線として同一便名で運用しております。
NGOは出発の2.5時間前からチェックイン。預入荷物がある場合は、LHWまでスルー出来ました。
NGO-PVGは国際線なのでNGO積み込みの機内食が出ました。
PVG到着後、MU地上職員が名前を書いた紙を持って待機しており、
LHWへ乗り継ぐ人を集めて国内線乗り継ぎ用入国審査、手荷物検査へ誘導してくれました。
飛行機を降りてから約40~60分程度で、国内線の搭乗口まで行けました。
PVG-LHWは国内線として搭乗。NGO-PVGと同じ機材で機内サービスは飲み物のみでした。
LHW到着後、MU地上職員が名前を書いた紙を持って待機しており、
NGOから乗ってきた人を集めて、国際線側の預入荷物受取場へ誘導。
PVG-LHWは国内線の運用ですが、NGOから乗ってきた人は国際線側の預入荷物受取場に預入荷物が出てくるので注意が必要。税関を通って到着口に出ました。
MU720便はNGO-PVGは国際線、PVG-LHWは国内線として同一便名で運用しております。
NGOは出発の2.5時間前からチェックイン。預入荷物がある場合は、LHWまでスルー出来ました。
NGO-PVGは国際線なのでNGO積み込みの機内食が出ました。
PVG到着後、MU地上職員が名前を書いた紙を持って待機しており、
LHWへ乗り継ぐ人を集めて国内線乗り継ぎ用入国審査、手荷物検査へ誘導してくれました。
飛行機を降りてから約40~60分程度で、国内線の搭乗口まで行けました。
PVG-LHWは国内線として搭乗。NGO-PVGと同じ機材で機内サービスは飲み物のみでした。
LHW到着後、MU地上職員が名前を書いた紙を持って待機しており、
NGOから乗ってきた人を集めて、国際線側の預入荷物受取場へ誘導。
PVG-LHWは国内線の運用ですが、NGOから乗ってきた人は国際線側の預入荷物受取場に預入荷物が出てくるので注意が必要。税関を通って到着口に出ました。
- 搭乗クラス
- エコノミー
-
-
しみさん
女性
ローマの空港でチェックインしようとしたら、予約がキャンセルされていてないと言われました。前日に、オンラインチェクインをしようとした際には、予約は確認できていたにもかかわらず(オンラインチェックインはできなかったが)、あなたの予約はないから搭乗できない、の一点張りで、結局、搭乗できず。
他社と比べて安かったので予約しましたが、結局、搭乗できず、なぜ勝手にキャンセルされていたのか説明も一切なく、返金もありません。
夫と旅行する予定が、夫の予約はあったものの、一人出発することもできず、結局、夫の分はノーショウ扱いになりました。
日本でもホテルや新幹線、国内線などすべて予約済みだったため、すぐに出発する必要があり、急遽、翌日の他社のチケットを購入するはめに。
直前ということもあり、通常よりもかなり高い金額を払うことになり、中国東方航空の2人分(25万)の返金もなく、最悪な結果になりました。
他社より安くても、気をつけたほうがいいです。
空港職員(中国人)は、上海からそう言われたから、イタリアでは調べようがないとのことで何のサポートもありませんでした。
他社と比べて安かったので予約しましたが、結局、搭乗できず、なぜ勝手にキャンセルされていたのか説明も一切なく、返金もありません。
夫と旅行する予定が、夫の予約はあったものの、一人出発することもできず、結局、夫の分はノーショウ扱いになりました。
日本でもホテルや新幹線、国内線などすべて予約済みだったため、すぐに出発する必要があり、急遽、翌日の他社のチケットを購入するはめに。
直前ということもあり、通常よりもかなり高い金額を払うことになり、中国東方航空の2人分(25万)の返金もなく、最悪な結果になりました。
他社より安くても、気をつけたほうがいいです。
空港職員(中国人)は、上海からそう言われたから、イタリアでは調べようがないとのことで何のサポートもありませんでした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
黒犬さん
女性
国内の地方都市にも就航している中国東方航空はスカイチームに加入しているので、中国旅行以外にも地方在住の旅行者には便利な航空会社です。特にヨーロッパ便10万円以下でみつかるので、関空、成田利用の交通費も節約出来ます。預け入れ荷物は2個無料、座席指定なども無料です。
上海浦東国際空港と上海虹橋国際空港との乗継が便利になったので、中国旅行でも便利になりました。中国東方航空が提供しているパンフレットには乗継に役立つ情報が満載です。チェックインカウンターで入手しました。
上海浦東国際空港と上海虹橋国際空港との乗継が便利になったので、中国旅行でも便利になりました。中国東方航空が提供しているパンフレットには乗継に役立つ情報が満載です。チェックインカウンターで入手しました。
-
-
旅行が好きさん
女性
2025-04-30 NRT⇒PVG (MU728-A321) / PVG⇒SHE(MU5603-A320)
2025-05-04 SHE⇒PVG(FM9088-B737) / PVG⇒HND(MU575-B777)
上記旅程で利用、
・A321/A320/B737は、座席間隔が大変狭い(リクライニングの使用は遠慮しました)
モニター/USB充電 なし
・B777は、座席間隔が広く非常に快適(感覚がある為リクライニングを使用しました)
モニター/USB充電 あり(USBは充電できませんでした)
機内食は、いづれの便も中華風で美味しくありませんでした
特にNRT⇒PVGは、焼うどん風で醤油味が感じられなく油炒めでした
2025-05-04 SHE⇒PVG(FM9088-B737) / PVG⇒HND(MU575-B777)
上記旅程で利用、
・A321/A320/B737は、座席間隔が大変狭い(リクライニングの使用は遠慮しました)
モニター/USB充電 なし
・B777は、座席間隔が広く非常に快適(感覚がある為リクライニングを使用しました)
モニター/USB充電 あり(USBは充電できませんでした)
機内食は、いづれの便も中華風で美味しくありませんでした
特にNRT⇒PVGは、焼うどん風で醤油味が感じられなく油炒めでした
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
4/22 セントレア→上海→イスタンブール
5/2 イスタンブール→上海→セントレア
初めて利用しました。
色々な人のブログで、トラブルが多いと口コミなどをみましたが、特に問題はなにもなく渡航できました。
行きも帰りも上海乗継で初めての乗継で不安なこともありましたが、遅延もなくロストバゲージもなく、セントレアからそのままイスタンブールまで荷物はスルーバゲージでした。GWを少し早めに取ったので乗ってる人は中国人の方が多めでしたが、行きは時間も夕方発の上海からは深夜便だったため、ほとんどの人が寝ていたので静かでした。
帰りは昼過ぎ発の早朝上海着だったためか、席を立って大きな声で中国人の方が喋ってるのが目立ちました。
機内食は行きのセントレア→上海間の生姜焼きの様な機内食は美味しかったですが、それ以外の上海→イスタンブール、帰りの機内食もあまり美味しくなかったです。これは他の方が書いてる通りだと思いました。焼きそばみたいなのが出ましたが、独特な味でした。チャーハンみたいなのも出ましたが、これは味がしなかったです。
それでもGWで航空券が高い中、安くチケットが取れたので機内食は妥協できます。
エンタメに関しては、中国語と英語表記のみ。映画も中国映画ばかり?私は動画ダウンロードしていったので使わなかったですが、ない方は退屈かも。
飛行情報は行きの上海→イスタンブールはフリーズしており、どこを飛んでるか分からなかった。
5/2 イスタンブール→上海→セントレア
初めて利用しました。
色々な人のブログで、トラブルが多いと口コミなどをみましたが、特に問題はなにもなく渡航できました。
行きも帰りも上海乗継で初めての乗継で不安なこともありましたが、遅延もなくロストバゲージもなく、セントレアからそのままイスタンブールまで荷物はスルーバゲージでした。GWを少し早めに取ったので乗ってる人は中国人の方が多めでしたが、行きは時間も夕方発の上海からは深夜便だったため、ほとんどの人が寝ていたので静かでした。
帰りは昼過ぎ発の早朝上海着だったためか、席を立って大きな声で中国人の方が喋ってるのが目立ちました。
機内食は行きのセントレア→上海間の生姜焼きの様な機内食は美味しかったですが、それ以外の上海→イスタンブール、帰りの機内食もあまり美味しくなかったです。これは他の方が書いてる通りだと思いました。焼きそばみたいなのが出ましたが、独特な味でした。チャーハンみたいなのも出ましたが、これは味がしなかったです。
それでもGWで航空券が高い中、安くチケットが取れたので機内食は妥協できます。
エンタメに関しては、中国語と英語表記のみ。映画も中国映画ばかり?私は動画ダウンロードしていったので使わなかったですが、ない方は退屈かも。
飛行情報は行きの上海→イスタンブールはフリーズしており、どこを飛んでるか分からなかった。
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
にゃんぴぃさん
女性
基本的に悪くはないです。
仁川→上海→パリ往復で利用しました。機内食はあまり美味しくはないけど食べられないことはない。ただ、帰りのパリ→上海便は温かいバゲット?や温かいクロワッサンが出てきたのは良かったです。
仁川→上海間の往復はペットボトルの水をいただけたのも良かったです。
飲み物は緑茶やコーラ、オレンジジュース、アップルジュースなど。炭酸水はないか聞いたけどないと言われました。
マイナスに思ったのは掃除が行き届いてないこと。座席の下にゴミがあったり、ブランケットが使用済みっぽくて袋に入ってなかった。(隣の席の娘のブランケットは袋に入っていた)
総合的には遅延も全くなかったし、安いし、全然ありだと思います!
仁川→上海→パリ往復で利用しました。機内食はあまり美味しくはないけど食べられないことはない。ただ、帰りのパリ→上海便は温かいバゲット?や温かいクロワッサンが出てきたのは良かったです。
仁川→上海間の往復はペットボトルの水をいただけたのも良かったです。
飲み物は緑茶やコーラ、オレンジジュース、アップルジュースなど。炭酸水はないか聞いたけどないと言われました。
マイナスに思ったのは掃除が行き届いてないこと。座席の下にゴミがあったり、ブランケットが使用済みっぽくて袋に入ってなかった。(隣の席の娘のブランケットは袋に入っていた)
総合的には遅延も全くなかったし、安いし、全然ありだと思います!
-
-
joker ykさん
男性
同じ日イスタンブール パムッカレ カッパドキア 8日間 中国東方航空20万燃油コミ ターキッシュエアライン24万燃油別 私は2人参加燃油計算して差額10万 中国東方航空を選びました 上海まではエコノミー3-3-3でまあまあ普通の広さ席 トランジットイスタンブールまで12時間2-4-2 超幅狭シートに変わりました CAさんは普通 機内 トイレもまあ綺麗 食事も普通 機内はちょっと寒いかな エンタメは中国語か英語 フライトマップは行きも帰りもフリーズ 何処飛んでるのかあと何時かわからない 寝るしかない ヒマ でも無事到着 狭いシート エンタメなし その分別に美味しい食事ができますが あなたは我慢しますか
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
-
-
パパさんさん
男性
安さに惹かれて、バンコクへ東方航空(一部は上海航空でコードシェア)を利用してみました。
機内サービスはエバーやキャセイあたりを意識したサービス内容で、全く問題なし。クルーも笑顔で接していましたし、英語は問題なく通しました。途中、1時間程度の遅延はありましたが、出発はいずれも定刻で、上海への到着が遅れるというパターンで、航空会社より空港の混雑が問題と言えます。
往路は3時間ほどの乗り継ぎで、チェックインはスルーで完了。上海着後は検疫の自動ゲートを通過し、乗り継ぎ窓口で搭乗券のチェック、パスポートスキャンを経てセキュリティチェック。モバイルバッテリーは1000以下でないと没収です。TRNSFERのサインに沿っていけば問題なしで、途中にスタッフが多数いるので、分からなければ搭乗券を見せれば誘導してくれます。以前のような「一旦入出国」の面倒はなくなっており、感覚的には「普通の国際線乗継」の感覚で大丈夫です。
復路も基本は往路と同じ流れになるはずですが、今回は、まず「同日でも、乗継が3時間より長い」ので、乗継便の搭乗券はバンコクでは発券してもらえず。そこで浦東に到着後の乗り継ぎのカウンターに向かうと、乗り継ぎの出入口は深夜はやっていないので、いったん入国してチェックインカウンター行ってくれと。およそ3~4時間程なので、搭乗券さえ発券してくれればここで開くまで待つと伝えるも、ダメの一点張り。仕方なく入国審査場へ。パスポート、入国カード、到着便の搭乗券とEチケの控えを提出してスムーズに入国できました。3階の出発ロビーは夜明かしをしている人が多数なので治安面は問題なし。カウンターオープンを待って搭乗券をゲットして出国となります。
深夜でなければ、搭乗券がなくても乗り継ぎ窓口で発券してもらえますが、乗り継ぎゲートが開いていないと一旦入出国は避けられない模様です。
機内サービスはエバーやキャセイあたりを意識したサービス内容で、全く問題なし。クルーも笑顔で接していましたし、英語は問題なく通しました。途中、1時間程度の遅延はありましたが、出発はいずれも定刻で、上海への到着が遅れるというパターンで、航空会社より空港の混雑が問題と言えます。
往路は3時間ほどの乗り継ぎで、チェックインはスルーで完了。上海着後は検疫の自動ゲートを通過し、乗り継ぎ窓口で搭乗券のチェック、パスポートスキャンを経てセキュリティチェック。モバイルバッテリーは1000以下でないと没収です。TRNSFERのサインに沿っていけば問題なしで、途中にスタッフが多数いるので、分からなければ搭乗券を見せれば誘導してくれます。以前のような「一旦入出国」の面倒はなくなっており、感覚的には「普通の国際線乗継」の感覚で大丈夫です。
復路も基本は往路と同じ流れになるはずですが、今回は、まず「同日でも、乗継が3時間より長い」ので、乗継便の搭乗券はバンコクでは発券してもらえず。そこで浦東に到着後の乗り継ぎのカウンターに向かうと、乗り継ぎの出入口は深夜はやっていないので、いったん入国してチェックインカウンター行ってくれと。およそ3~4時間程なので、搭乗券さえ発券してくれればここで開くまで待つと伝えるも、ダメの一点張り。仕方なく入国審査場へ。パスポート、入国カード、到着便の搭乗券とEチケの控えを提出してスムーズに入国できました。3階の出発ロビーは夜明かしをしている人が多数なので治安面は問題なし。カウンターオープンを待って搭乗券をゲットして出国となります。
深夜でなければ、搭乗券がなくても乗り継ぎ窓口で発券してもらえますが、乗り継ぎゲートが開いていないと一旦入出国は避けられない模様です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
1件目~10件目を表示(全449件中)

