■ブーダンが描いた場所へ!海と、グルメと、芸術と・・・トゥルーヴィル:wizさんの旅行ブログ
今回は、パリ&ウィーンに約1週間ずつ滞在する旅だったので、
その間に、砂浜のある海を見に行きたくて・・・。
ウジェーヌ・ブーダン美術館のある人気のオンフルールはバスでの乗換が必要・・・。
アンドレ・マルロー美術館とモネの生まれた地ということが気になる
ル・アーブルもいいけれど・・・ちょっと近代化されているイメージ。
パリから片道2時間位で電車でダイレクトに行けて日帰りできるところ。
砂浜があって、散策できる街があって、
日本で疲れた頭と体をリフレッシュできる・・・落ち着いた海岸。
そう考えていたら、トゥルーヴィルが良さそうということに。
それに、なにより、私には気になっていた絵があった。
その絵の描かれた場所・風景を見たい、という絵。
上野の国立西洋美術館にあるブーダンの「トゥルーヴィルの浜」だ。
そう!この絵の感じを掴みに行くだけでも私には行く価値があった。
SNCF Webを調べたら、往路は直通で15EUR、帰路はリジューRISEUX乗換で15.7EURの切符を見つけた。
「よし!これにしよう!」っと、さっそくパリ到着の翌日に出掛けることにした。。。
私が乗った電車 CORAIL INTERSITES
冬の8:00発といえば真っ暗です(苦笑)
でも、今回パリ1週間滞在で
郊外への朝からのお出掛けが5回、
そのうちこの日を含め3回がサン・ラザール駅発
だったのですが、特にこのノルマンディー方面行きの
電車のホームは一番アムステルダム通り寄りで。
私の滞在ホテルからホームまでダッシュで30秒位。
ほんとホテルの「立地」には助かりました(笑)
トゥルーヴィル/ドゥーヴィル駅構内
この地図で、
上の方で突き出て赤いところがル・アーブル、
その下の赤い部分がトゥルーヴィル/ドゥーヴィル。
この"感じ"が、後で海岸に行くとよく分かるのです♪
ノルマンディーらしい木組みの駅舎、
トゥルーヴィル/ドゥーヴィル駅
先程からトゥルーヴィル/ドゥーヴィル
と書いていますが、この2つの町、
トゥルーヴィル(・シュル・メール)Trouville-sur-Merと
ドゥーヴィル Deauville は、
隣り合わせに位置していて、
橋(川)を渡るとトゥルーヴィルになります。
私は、トゥルーヴィルがメインで、
ちょっとだけドゥーヴィルの方にも寄ってきました。
トゥルーヴィルの方向に向けて・・・
パリからの電車は南から北向きで走ってきて
駅構内に停まり、駅は南向きに建っています。
駅を背に、左(東)に行くとトゥルーヴィル、
右(西)に行くとドゥーヴィルになります。
オンフルールの標示も出てる〜!
ノルマンディー橋の標示も!
左手に、トゥルーヴィルの美しい町並みが望めます♪
もう〜この景色を見た瞬間「来て良かった!」
と思いました。 私好みの町!
出発前スカパーで、ラ・ロシェル(フランス)の
映像を見て、わぁ〜きれい!と見ていたのですが、
ちょっと似た感じ、も、します。
左下に「橋」があって、そこを渡ってきました。
そこから道なりに、Boulevard Fernand Moureauxを
歩けば、CASINOが見えてくるので、その辺りから、
海岸線 PLAGE の方へ出ることができます。
オフシーズンだけれど・・・ やっと来た〜海!!
やっぱり・・・ 波は「冬」だな・・・(苦笑)
対岸のル・アーブル Le Havre の先端、
分かり(見え)ますか・・・?
お散歩するのは犬を連れた地元の人たちくらいで
・・・・・ ゆったりした気分で。 気持ちいい。
それにしても・・・ やっぱりみんな
波打ち際をお散歩したいのね・・・ 私も。
少し、アップにすると
(駅構内の絵地図でも書いていましたが)
対岸のル・アーブルが良く見えます。
煙突の煙が目立つなぁ〜と思いました。
やはりココよりだいぶ近代化されている感じ。
そして・・・、比べてみよう〜!
ブーダンが描いたトゥルーヴィル。
この絵でも対岸にル・アーブルが描かれていますが、
実際、この砂浜に立って、
描かれた風景を充分に体感できました♪
右手に建物が見えるのもよく分かる♪
絵画の風景に"居る"という醍醐味を感じる瞬間!!
クロード・モネ 1870 (オルセー美術館)
「ホテル・ロッシュ・ノワール、トゥルーヴィル」
Claude Monet/Hotel des roches noires. Trouville
モネが1870年の夏、若い奥さんカミーユと過ごし
描かれた、トゥルーヴィルの風景。
During the summer of 1870, on the eve of the Franco-Prussian war, Claude Monet was staying in Trouville with his young wife, Camille, whom he had married on 28 June.(Musee d'Orsay )
因みにこのホテル・ロッシュ・ノワールには、
私の好きな映画「ラ・マン」でも有名な
フランスの女流作家兼映画監督の
マルグリット・デュラスの映画の舞台となったり、
彼女の敬愛するマルセル・プルーストは
ここに滞在していたみたいです。
デュラスは、1980年、トゥルーヴィルの
海岸沿いのマンションにも住んでいたそうです。
1825年、風景画家のシャルル・モザンが
トゥルーヴィルに魅了されました。
彼はその絵をパリのサロンに展示し、
モネ、コロー、ブーダンなどの画家たちや、
プルースト、デュマ、フロベールなどの
作家たちの好奇心を呼び起こし、
今度は彼らがインスピレーションを
求めてここにやって来たそうです。
(Office de Tourrisme de Trouville-sur-Mer)
このあたりに開いているお店が多かったけれど・・・
結局、赤いテラスが印象的だったココで海の幸を☆
(写真で見える)テラス席の脇で
銀色で立っている所に火を焚いてくれるので、
外で食べても、この時期でもけっこう大丈夫です。
中でも食べられるけれど。
ムール貝の蒸し煮 Moules de Bouchot a la Mariniere
ノルマンディー産のムール貝・・・食べたかった!
クリームたっぷりのものじゃなくて、
プレーンなものにしてみました。
こんなに食べるの?っというくらいの量でした(笑)
お値段は、11.3€。
ミシュランマークもありました。
ホテルと併設されているので、
お手洗いはホテルのReceptionのある2階でした。
こじんまりとしているけれど、
木製の螺旋階段があっていい感じ、でした。
トゥルーヴィルで一番目立つ教会
Eglise N.D.des Victoires
どうやら、この教会の前に、
Le Havre〜Caen間を走る20番のバスの
停留所があるらしいです。
帰ってきてから、Office de Tourismeで
貰った地図をよく見たら書いてありました。
そういえば坂道の上の割には車が
ビュンビュン通っていたわ・・・。
ちょっとだけ・・・橋を渡って@ドゥーヴィル Deauville
電車の時間まで少しドゥーヴィルの方を
歩きに来ました。
この車、うしろに木製の枠?みたいなのが
くっついていて、すごく個性的でかわいい〜
・・・なんて思っていたら売り物でした!
フロントガラスに直接値段が書いてあったけれど・・・
いいのかなぁ(笑)。。。
ヨットハーバー・・・こういうの見たかった(笑)
ダバダバダ、ダバダバダ・・・♪
映画「男と女 Un Homme et Une Femme」
の舞台は、ドゥーヴィル。
トゥルーヴィルとはお隣なので、
海岸の感じ、似ています。
Youtube のコチラで見れます。
http://jp.youtube.com/watch?v=VhqzAmy8pHM
Deauvilleにいるんだ!って写真が撮りたくて
標示入りのところを(苦笑)
丘の上のトゥルーヴィルの町まで見渡せる
ヨットハーバー。 ここもPhoto Pointだな〜。
・・・・・それで、結局、
どうもDeauvilleの方の(有名なホテルがある)
メインの海岸線・砂浜に行くのはちょっと歩きそう・・
という感じがしたので、引き戻すことにしました。
帰りの電車時刻の関係もあって。
Trouvilleの方が、駅からかわいらしい町を通りながら
海岸線のある砂浜に簡単に辿り着けると思いました。
駅に戻ったのは良いけれど・・・
それにしてはちょっと時間が余るので
もう1度、Trouvilleへの橋を渡って
すぐのところにあったタバコ屋さんへ行き、
ポストカードを買うことにしました♪
看板見つけました!
「花の村 Village Fleuri」
webを検索したら、
「フランスで最も美しい村
Les Plus Beaux Villages de France」のほかに、
「花の村 Village Fleuri」というのもあるそう。
これを見て、益々季節の良いとき
来たくなっちゃいました♪
でも、地元民に交じっての
オフシーズンの波打ち際の静かなお散歩も
なかなかおつなもの、で、
Trouville、とても気に入りました♪
パリからちょっと海に来たいな〜っていう時、
ゆっくりできて、ちょうどいいな・・・。。。
駅にあった
バスノルマンディ BASSE-Normandie 地方の路線図。
因みに、ル・アーヴルLe Havre は、
オートノルマンディ HAUTE-Normandie 地方です!
乗換えた駅、リジュー RISEUX 駅
帰りはリジュー駅で乗り換えるのが主流?みたいで、
ほとんどの人がここでパリ/サン・ラザール駅行きに
乗り換えていました。
帰りの電車は、フツーの2ndクラスでした。
一応、私が乗車した復路の電車時刻は・・・
Trouville/Deauville 14:19発
Riseux 14:41着
Riseux 14:51発
PARIS ST LAZARE 16:32着 でした。

wizさん、こんにちは。
トゥルーヴィル・・・こんな素敵な街があったのですね。
冬だというのにこの明るさ。
海のある風景が大好きなので、
この街にはぐっときてしまいました。
ブーダン・・・観にいかなくっちゃ。
素敵な旅行記ありがとうございました。
おでぶねこ

おでぶねこさん、こんばんは〜。
トゥルーヴィル編見て頂きありがとうございます♪
> トゥルーヴィル・・・こんな素敵な街があったのですね。
> 冬だというのにこの明るさ。
> 海のある風景が大好きなので、
> この街にはぐっときてしまいました。
私も、海/水のある風景、大好きです♪
おでぶねこさん、特にフランスやイタリアは
たくさん行かれているのに〜
嬉しいお言葉を頂き恐縮です(苦笑)
パリからちょっと海が見たいなぁという時に
電車でも程よい場所にあるし、落ち着いていて、
私も気に入ってしまいました☆
> ブーダン・・・観にいかなくっちゃ。
もしトゥルーヴィル行かれることがあったら
その前に是非ブーダンのトゥルーヴィルの絵見て欲しいです♪
MonetもいくつかTrouvilleを描いているのですが
私はBoudinの空と海が広いTrouvilleの方が好きなんです。
BoudinのTrouvilleもいくつかあるのですが
西美の「トゥルーヴィルの浜」 好きです♪
P.S.お気に入り登録までありがとうございました。
私の方も是非宜しくお願い致します・・・。
またゆっくり遊びに行きますネ☆
wiz

wizさん、お気に入りの承認、そして登録まで
ありがとうございました。
Voodooさんのときからすばらしい旅行記に圧倒されていたのに
まだ、お気に入りの登録をお願いしていなかったなんて・・・
と、我ながらびっくり。
これで安心です。。。(*~^*)
今はイタリアにはまりそうなのですね。
イタリアもすばらしい美術館が本当にいっぱい。
wizさんのイタリアの美術館めぐりも
楽しみですぅ!!!
改めて、これからもどうぞよろしく
お願いしまぁ〜す。
おでぶねこ

おでぶねこさん〜
こちらこそありがとうございました♪
とろーい私ですが宜しくお願い致します(汗)
この間おでぶねこさんの
坂道のリスボンの街とトラムの風景がかわいい〜
っと 思って、見ていたんですけれど
(たしか・・・投票済ませておきました〜!)
その後またまた欧州に行かれちゃったんですよね!
ステキ〜 いいなぁ。
私のモードはコロコロ変わるのですが
一応・・・今はイタリアモード?です(笑)
コクリコさんへも今さっき書いたのですが
今日から始ったNHKの新番組「世界遺産への招待状」の
来週はフランスみたいです〜楽しみ♪
wiz

wizさん、こんばんは。
ご連絡ありがとうございますぅ~。
おでぶねこはテレビをいつも見逃してしまうので
ご連絡いただけてほんとにラッキーです。
来週月曜日楽しみです!!!
おでぶねこ

いえいえ〜!
皆で?(笑)予約準備ですね♪
パリの建築文化財博物館で見た
サン・サヴァン・シュル・ガルタンプ教会も
来週の番組内で映るみたいなので
それが特に楽しみなんです〜。
おでぶねこさんのページ
じっくりゆっくーり見に行きます!!
(ホントとろくてスイマセン。。。)
wiz

先日は、こちらの旅行記に遊びに来て頂き
ありがとうございました ^^
トゥルーヴィルは私も大好きな町なので
ついつい反応しちゃいました(笑)
ドゥーヴィルも、もちろん好きですが、
トゥルーヴィルの方がのんびりとしていて
かわいらしくて私は好きかな?
wizさんの旅行記を見ていると旅行中に見かけたお店や
通った小道の写真がたくさんあって、
画面を見ながら、あ、ココ知ってる知ってるって頷いちゃいました☆
あの赤い屋根のお店で私も食事しましたよ〜
陽気なギャルソンのおかげで、
隣に座っていたダンディなイタリア人のシニョーレと
仲良くなれました *^^*
懐かしいなぁ〜
「ラマン」は映画は観ていないのですが、
デュラスの本、少し前に購入したばかりなんです
枕元に置いてあるんですが、これのおかげで
よく眠れます
もちろん全く進みません・・・
(勉強のつもりで買ったのに・・・苦笑)
それでは、また遊びに来ますね
Lahiri

Lahiriさん、こんばんは。
私の方へもメッセージ下さりありがとうございます♪
> トゥルーヴィルは私も大好きな町なので
> ついつい反応しちゃいました(笑)
> ドゥーヴィルも、もちろん好きですが、
> トゥルーヴィルの方がのんびりとしていて
> かわいらしくて私は好きかな?
私はドーヴィルの方は時間がなくて海辺まで出ていないけれど(笑)
ドーヴィルはもっとセレブな感じ?ですよね・・・。
事前にトゥルーヴィルの方が素朴でかわいらしい町だというのは調べていたのと、
何よりブーダンの絵と比較したかったので☆
まずはじめはトゥルーヴィル!にしたのですが、
もうこちらだけでいいや、と思う位、私も気に入りました〜♪
> あの赤い屋根のお店で私も食事しましたよ〜
> 陽気なギャルソンのおかげで、
あそこのギャルソンはとってもテキパキしてましたよね〜!
私が行った時、あの赤い屋根のブラッスリーくらいがパッとしていて
あとはあの界隈の路地に入ったところに少し開いていたくらいで(笑)
海辺の近くのレストランは全部閉まっていたのです。
選択の余地もあまりなかったけれど、
冬でもテラス席にストーブが付いていたので
そこで頂きました。 気持ちよかったです!
またゆっくり旅行記拝見に伺いますネ☆
wiz

Wizさん こんにちは。
トゥルーヴィル、夏まで 待ちきれずに 行ってきてしまいました。
でも、着いたのが 日が暮れた後だったので、Wizさんみたいに かわいい街並みが 堪能できなかったので、また 出直したいと思っています。
Wizさんの写真にも載っていた 赤い屋根のレストランで ディナーをしてきました。
今度は 夏に また 出かけてみたいです。
Mika

Mikaさん、こんばんは。
> トゥルーヴィル、夏まで 待ちきれずに 行ってきてしまいました。
お帰りなさ〜い!
いっぱい廻られたみたいで羨ましい♪
> Wizさんの写真にも載っていた 赤い屋根のレストランで ディナーをしてきました。
ル・セントラル!! ホントですか〜?
通りの中で一番目立っていましたよね・・・
でもお店の方の動きがテキパキしているし良かったですよね(笑)
> 今度は 夏に また 出かけてみたいです。
夏はやっぱりあのwebとかにも載っている感じで
青×白のパラソルがいっぱいで楽しそうですね。
いいなぁ。 レポお待ちしています♪
wiz

wizさん、こんばんは。
ノルマンディの海ですか。
ドーヴィルといえば、映画「男と女」ですよね?
美術はとんと?のあっしにはやはりこっちです(笑)
はじめに観たのが中学生くらいで、大人の映画だなぁ・・・と。
マスタングをかっ飛ばして・・・
フランシスレイの
タララ・・・シャヴァダヴァダ、シャヴァダヴァダ、タララ・・・
美術がわかんなくてもとても良さそうなところですね〜
確かに、人の少ないシーズンオフの平日にのんびりしてみたくなりますよね
印象派の語源になった舞台なのも頷けます。
それにしてもムール貝食べすぎじゃない><
ではまたお邪魔します。

ジェロニもさん、こんばんは!
> ノルマンディの海ですか。
とりあえず、パリから日帰りで行けるところでここに♪
ブーダンがたくさんトゥルーヴィルを描いているから
気になっていたのは確かだけれど、
ムール貝が気になっていたのも確か(笑)
あとは、単純に海を見ることと。
> ドーヴィルといえば、映画「男と女」ですよね?
> タララ・・・シャヴァダヴァダ、シャヴァダヴァダ、タララ・・・
ダバダバダ・・・!
ジェロニもさん、ヨットハーバーの写真に
一応書いておいたんですけれど、Youtubeの「男と女」見ました?
多分、冒頭にちょっと出てくるヨットハーバーが
ここのような気がするんだけれど。。。
まぁ、それはともかく、あの映画の撮られたのも冬で
(コートを着ているし)ちょっと映画の気分?かなぁと(笑)
> それにしてもムール貝食べすぎじゃない><
さすがに全部は食べられなかったですが・・・
満足満足〜(笑)
wiz

Hola! wizさ〜ん!
>やっぱり・・・ 波は「冬」だな・・・
ここ、スゴイ、うけた!!!(笑)wizさん、ラ・マンも好きなんだね!
>対岸のル・アーブル Le Havre の先端、分かり(見え)ますか・・・?
見えマース!!!ありがとう〜これが、モネの生まれた地なのね〜
そうそう、hiverって、単語も好き〜私は、アキだけど。(笑)
>トゥルーヴィル帰りに再度西美の「トゥルーヴィルの浜」見たかったの
元気だね〜いつもながら、ホント、頭、下がるよん〜NRTの帰り、
どっか、寄る!ナンテ、片隅にも思考ナイ〜
>マルモッタンとかルーヴルにもブーダンのトゥルーヴィルあったけれど、
>やっぱり西美のが好きなんだぁ!
そうなのぉ?!!!私も西美のが好き!(って、それしか、知らない〜)西美で、初めて観た時
ブーダンの絵だから観よう!って、入り方じゃあなかったから、スゴイ好きな絵なんだ!
>絵と同じに、海の向こうに(モネが生まれた)
>ル・アーヴルが見える!っていうのを体感できて気持ち良かった☆
うんうん、ここは、本当に、気持ちが、良さそう〜!wizさんの元気の始まりは、ここかしら〜?
晴れてて、よかったね!!!モネの生まれた地。しかと、見せてもらいましたぁ!
ありがとう〜☆
>あ、フェルメール絵画芸術のある美術史美術館は撮れるけど・・・。
えっ??!そうなの〜ありがとう〜!!!メモメモ〜♪
>バーゼルのは見つかったんだね♪
そうなの〜ありがとう〜!!!でも、1人じゃあ見つけられなくて、今回は
生きてる「オランダ」のオトコに助けてもらった。(笑)
>たしかに、Goghのとこ暗かったわ・・・。 ホコリ?・・・(汗)
西美は、常設展示室、改装しているの?一部??
した方が、良いと思うわ!(笑)ついでに、モネの絵のrestorationも、
おねがいしたいくらいよ〜
>西美の本1冊手元にあるんだけれど、「アルル時代の最後の作品と
>考えられてきたが、サン=レミ療養院の庭の隅を描いたものとする
>修正意見が1985年のゴッホ展(西美)で提出された。」って書いてあるよ!!
まぁ〜それでは、ずばり、サン=レミなのね!
ありがとう〜!!!深く、納得できて、嬉しい〜
なぜなら、この絵は、アルルの作品の気がしないから。よかったぁ〜!
こういうのって、スゴイ、うれしいの!「つじつまが、合う!」ってね!るん!
ほんとうに、どうも、ありがとう〜!!!
>Roomナンバーは難しいね(汗)
全部、見てたら、まる一日かかったよん〜でも、納得したら、ホっとして、遅れてるモノが、
来たから、助かった。
ありがとう〜♪(笑)
>こういう系の博物館ってケースの中にグラスが300個とか
>そういう単位で入っていたりするからいいよー
>気にしなくて!
ありがとう〜!その言葉、かなり、気分が楽になった。(笑)
>このあいだのウィーンのMAKも、J/Hoffman、ざっくり見ながら
>気に入ったところで立ち止まって・・・って感じでしか見れない・・多くて(笑)
あっ!この言葉も、嬉しい。(笑)はじめてだから、おおめにミテネ!
>なんか「グラス」「家具」「テキスタイル」とかのジャンルじゃなくて、
>「ロココ」「ルネッサンス」「ゴシック」「アール・ヌーヴォー/デコ」とかに分かれていると、
>「アール・ヌーヴォー/デコ」なのになぁ(笑) ウィーンのMAKはそうなのよ。
ホント、そうだね!「アール・ヌーヴォー/デコ」の
「グラス」「家具」「テキスタイル」!の方が見やすいね!とにかく、行ってみるわ〜。(笑)
行くとひらけるタイプだから。でも、145室は、やっぱ、すぐには、見えてこないよね。
お言葉に甘えて、心のままに、綺麗な作品を、観てくるね!
>P.S.話変わるけれど、アハ体験の茂木教授って知ってる・・よね?
知らないよ〜TV、観ないから。(笑)
>ブルーな気分のとき、脳の働きとして最後に残るのが「美しいものを見る」ことなんだって。
>「美しいものを見る」ことで唯一うつの状態から上昇気分になれる・・・みたい
>いいことだから覚えておこうと思って!
wizさん!ありがとう!!!私も、覚えておくわ〜いっつも、ブルーみたいな人間だから〜
それでもって、元気なときは、気が狂ったように、ハイだしね〜(^_^;)
以前は、映画観ると、元気になったけれど、最近は、Sofaに座るのも、イヤなときある。
この3連休なんて、なんで、3連休?
お正月とか、余計、疲れるんだよね〜(爆)
そうそう、南は、Zuid(ザウド)だった。
デルフトに行ったら、東門に行かなきゃだから、Oost!
Streetは、Straat. つい最近、アルゼンチンに行ったひとから聴いたんだけれど、
スペ語、習って行って、助かったのは、「数字」だって!わお!って、感じだった。
これから、オランダ語の数字、覚えよう〜!ット。(笑)
wizさん!旅行記、進んでるね〜レス、控えてるの、分かってね〜!
(wizさんの邪魔になるから。)私は〜任務遂行のため、大人しく、Mのコト、調べるね!それでは、
Dag!(=じゃあね!)(けっこう、かわいい。がんばろ〜!笑)
pulsera♪

pulseraさん、
コメントありがとう♪
> >やっぱり・・・ 波は「冬」だな・・・
>
> ここ、スゴイ、うけた!!!(笑)wizさん、ラ・マンも好きなんだね!
うけた(笑)?
ラ・マン、メジャーだけど好き好きー。 あの冒頭の・・・
靴が映って、少女のズームへ移る映像から一気に見れた。
最後、小説家になって@パリ・・・ 机で座る姿が美しかった。
> 見えマース!!!ありがとう〜これが、モネの生まれた地なのね〜
見えた? 私も嬉しかったの、現場で見えて(笑)
ブーダンの絵も向こうに見えるしね!!
> ブーダンの絵だから観よう!って、入り方じゃあなかったから、スゴイ好きな絵なんだ!
私もはじめ、わりとそんな感じだった〜。
見て、え?ここどこ? 行ってみたい! って感じだった♪
> 生きてる「オランダ」のオトコに助けてもらった。(笑)
誰よ、それ(笑)!! 気になった(笑)
> あっ!この言葉も、嬉しい。(笑)はじめてだから、おおめにミテネ!
> お言葉に甘えて、心のままに、綺麗な作品を、観てくるね!
全然OKよ、この種も大変なのだ♪
そう!心のままに・・・が一番!
> 私も、覚えておくわ〜いっつも、ブルーみたいな人間だから〜
> それでもって、元気なときは、気が狂ったように、ハイだしね〜(^_^;)
私も、けっこうその気があるからさ・・・
覚えておこうと思って。 美しいものを見る・・・イイネ☆
> これから、オランダ語の数字、覚えよう〜!ット。(笑)
勉強熱心! 尊敬いたします!
> wizさん!旅行記、進んでるね〜レス、控えてるの、分かってね〜!
邪魔なんて、ないわよ♪ それは心配御無用よー。
連休は疲れたので旅行記更新もお休みぎみだったし(苦笑)
wiz

wizさ〜ん!Hot ちょこれーと、ありがとう!(笑)
また、ちょっと、楽になった。(笑)
> >やっぱり・・・ 波は「冬」だな・・・
>うけた(笑)?
うけたよ〜!!!だって、サーファーみたいなコト、言ってるんだもん〜
>ラ・マン、メジャーだけど好き好きー。
もー、マニアであり、アウトサイダーなんだから〜(うそ、うそ。笑)
そうそう、あの映画は、なぜか、オバサンにまで、ハセイしていたよね??(笑)
新聞にデルと、こうだから、イヤ。来ている人が「ベルリン天使のうた」みたいだった。
(スイマセン〜いつもの暴言です〜)だいたい、私は、Hit作(?)は、苦手なので、
全然、いいけどね〜ヴェンダースなら、「アメリカの友人」!(笑)
>あの冒頭の・・・靴が映って、少女のズームへ移る映像から一気に見れた。
>最後、小説家になって@パリ・・・ 机で座る姿が美しかった。
よく、覚えているわね〜尊敬〜♪ホント、好きなんだね!
あの頃は〜(Catherine )Deneuveのインドシナとかも、撮られていたよね。
>ブーダンの絵も向こうに見えるしね!!
ここ、ブーダンの絵「そのもの!」だね〜!!!!空の色から、何もかも!!!
wizさんは、大満足だったのじゃない?砂浜も、綺麗だね〜
>ブーダンの絵、西美で見て、え?ここどこ? 行ってみたい! って感じだった♪
観て、すぐ、「行ってみたい!!!」なの????
もー、ホント、スゴイわね〜でも、実現してよかったね!!!
しかも、泣きたいほど、お天気〜
> 生きてる「オランダ」のオトコに助けてもらった。(笑)
>誰よ、それ(笑)!! 気になった(笑)
オランダ人のFootball選手よ!(笑)下のレスにも書いたよん。
ユニホームのBackが、目の前に開けたの。V.ペルシーだった!
それで、「V」と思ったワケ!そんな感じよん。私の人生なんて〜
>覚えておこうと思って。 美しいものを見る・・・イイネ☆
ホンモノも観る・・・イイネ☆
> これから、オランダ語の数字、覚えよう〜!ット。(笑)
>勉強熱心!
やめてよ〜そんなコト、全然ナイから!〜
でも、「暗記してる!」って、すごい、時間の短縮。節約じゃない?
「時間」って、1ばん、大切だからさぁ〜それだけ!それに、大人になったら、
あえて、自分に、ノルマ、出して行かないとね。
ただ、ホント、それだけよん〜好きなコトだから、幸せだよね!
wizさんなんか、まさに、私の目標の人よ!!!!!
自分の好きなコト、分かってるしー!!!!
そうそう、waterlilyさんにね〜(この間の、Goghの本の事もあったしね。)
スイスのGoghのサイトをね。プレゼントしたの。そうしたら、とても喜んでくれてね!
wizさんに「ありがとうございます!」と伝えてください!と言われているので、ここで、
「ありがとうございます!!!」
waterlilyさんにね〜wizさんって、ぐーぐるの人かも?って、言っちゃった。
「ぐぐっても、スゴイんです!」ってね!
これからも、よろしくお願いします〜!!!
pulsera♪

はろー、pulseraさん♪
> wizさ〜ん!Hot ちょこれーと、ありがとう!(笑)
cream on top!で埋まってる〜けど(笑)♡
> よく、覚えているわね〜尊敬〜♪ホント、好きなんだね!
いやいや・・・
こちらこそ、尊敬〜♪の言葉をお返しします!
> オランダ人のFootball選手よ!(笑)下のレスにも書いたよん。
> ユニホームのBackが、目の前に開けたの。V.ペルシーだった!
> それで、「V」と思ったワケ!そんな感じよん。私の人生なんて〜
きゃ〜ゴメンね、頭が回ってなくて(笑) そういうことね!!
> やめてよ〜そんなコト、全然ナイから!〜
> でも、「暗記してる!」って、すごい、時間の短縮。節約じゃない?
> 「時間」って、1ばん、大切だからさぁ〜それだけ!それに、大人になったら、
> あえて、自分に、ノルマ、出して行かないとね。
> ただ、ホント、それだけよん〜好きなコトだから、幸せだよね!
私はねーほんとに現地の地図とか、絵とか
そういうのは調べていくの(特に旅行の直前!)
パワー出るんだけれど言葉がおきざりなのよー。
パリははじめSORTIEも知らずにメトロに乗ったわ(苦笑)
それこそ、言葉に関しては現地に行ってひらけるタイプ(笑)
見習わなきゃだわー ほんとに。
> そうそう、waterlilyさんにね〜(この間の、Goghの本の事もあったしね。)
> スイスのGoghのサイトをね。プレゼントしたの。そうしたら、とても喜んでくれてね!
> 「ありがとうございます!!!」
どういたしまして♪
おーい! ぐーぐるの人のわけな〜い(苦笑)!!
因みに、私がだいたい検索するのは、Yahoo(笑)
検索するのうまいのかなぁ?(フツーにやってるけど・笑)
前にもそんなこと云われたことあったわ!
Yes, keep in touch!
wiz

こんにちは。
モネの写真の「ロッシュ・ノワール」ホテルは現在でもあるのでしょうか。Wiki にマルグリット・デュラスが1963年、そのホテルのアパルトマンをひとつ買うとありました。
もしそうなら、彼女が1980年、66歳の時に、38歳年下の Yann と会い、一緒に暮らしたアパルマンになるかもしれませんね。ゴンクール賞を取った「ラマン(愛人)」は、 Yann と同棲中の作品だったはずですから。
プルーストの「花咲く乙女たちの影に」に少女アルベルチーヌたちが散歩する浜辺がありますが、彼はその地名を「バルベック」としていますが、モデルは Cabourg だったそうです。カブールはトルーヴィルから近いのでしょうね。
wiz さんの乗られた列車、今度パリに行ったら、僕も乗りたいですね。そして、もちろん、ムールに舌鼓を打ちたいです。
美しい写真満載の、楽しい旅行記ありがとう。

スキピオさん、こんばんは!
> モネの写真の「ロッシュ・ノワール」ホテルは現在でもあるのでしょうか。Wiki にマルグリット・デュラスが1963年、そのホテルのアパルトマンをひとつ買うとありました。
> もしそうなら、彼女が1980年、66歳の時に、38歳年下の Yann と会い、一緒に暮らしたアパルマンになるかもしれませんね。ゴンクール賞を取った「ラマン(愛人)」は、 Yann と同棲中の作品だったはずですから。
スキピオさんが見てくれたなら・・・
多分絶対この部分が気になると思っていました♪
私も、wikiやデュラスの撮影風景を載せているHPを見たりしたんです。
で、今、そこを突かれてしまった訳なんですが(苦笑)
私もそこが調査不足のところだったんですよ〜(汗)
突き止めたいところなんですが・・・
次回行く時までは確かめないとと微妙なままです。
> プルーストの「花咲く乙女たちの影に」に少女アルベルチーヌたちが散歩する浜辺がありますが、彼はその地名を「バルベック」としていますが、モデルは Cabourg だったそうです。カブールはトルーヴィルから近いのでしょうね。
カブール、近いですよね・・・。
下の方にバスノルマンディ地域の電車地図載せてあるので見てみたら、
・・・トゥルーヴィルとピンクの線で繋がっているところですよね?
http://4travel.jp/traveler/mojo/pict/15099526/src.html
TrouvilleのOffice de Tourismeのサイトを見ていても思ったんですけれど、
文学ウォーキングコースとかあるので、
きっとスキピオさんが満喫されそうなコースだなぁ!と想像していました♪
> wiz さんの乗られた列車、今度パリに行ったら、僕も乗りたいですね。そして、もちろん、ムールに舌鼓を打ちたいです。
やっぱり、ノルマンディーのムール貝食べないと!ですよね(笑)
wiz

スキピオさんへ
昨日は中途半端なお返事ですいませんでした。
旅行記を書いていた時も自分でもこれは気にしていたところで・・・
「Hotel Roches Noires」とすると、
ラ・ロシェル(フランス)近くのホテルが出てきますよね・・・。
ちょっと今また別に検索したんですけれど・・・
下記ページの下の写真がそうかもしれません。
http://www.lesrochesnoires.org/

何度もすいません!
スキピオさん見つけました!
しかも上で見たサイトのおかげで
自分の写真に写っていたことがほぼ判明しました(笑)
この写真の左の建物
http://4travel.jp/traveler/mojo/pict/15095952/
この写真の大きく写っている建物
http://4travel.jp/traveler/mojo/pict/15095963/ でした。
実は、このトゥルーヴィル行きはパリ到着の翌日で(火曜)
オルセーに行ったのはその後で(日曜)。
モネの絵を見て「そうだ・・・こんなTrouvilleの絵もあったんだった!!」
と、思い出したんですよね〜(汗)
ただTrouvilleのサイトで見るかぎりこの名前のホテルがないので
現在ホテルとしては機能していないみたいですよね・・・。
ところで・・・この中のデュラスの撮影風景、いい感じだとおもいませんか〜♪
モノクロ写真なのがまた雰囲気を盛り上げます!!
http://www.jvd.ne.jp/cine/agatha/duras.html
「プルースト トゥルーヴィル カブール」
で、検索するといくつか記事が出てきますね!!
「Cabourg」に見覚えがあるなぁと思っていたら
旅行記の中の4枚目の、電車の中で見ている時刻表が
「Paris>Trouville-Deauville>Dives-Cabourg」のものでした(笑)
今、それを見てみたら
(私は、PARIS 8:00発→Trouville/Deauville 10:07着に乗ったのですが、
その後だと・・・例えば)
Trouville/Deauville 10:32発→Dives-Cabourg 11:02着がありました。
所要30分なのでTrouville/Deauvilleからならすぐ行けそうですね!!
私も行きたくなってきました(笑)
他のノルマンディー地方にも色々行ってみたいなぁと思って
サン・ラザール駅からたくさん時刻表もらってきたんですよ〜。
(webで調べられますけれど♪)
旅行記作成中もいろいろ調べたんですけれど
しつこさ、が足りなかったですね(笑)
スキピオさんのおかげで判明しスッキリしました〜ありがとうございます♪
wiz

wizさん
作成中にお邪魔してます!
トゥルーヴィル、本当に綺麗な街ですね〜
実は、今年は忙しくて旅に出る余裕がなかったので、
年末に1日だけどこかへ行こうということになって、
ノルマンディ地方への日帰り旅行を計画中なんです^^*
大体行きたい場所を決めたのですが、トゥルーヴィルを見て
ここも行きたい!って本気で思ってしまいました。
日帰りだから行きたいところ全部なんて行けないんですけどね。
とりあえず、私も海が見たい!魚食べたい!って気分です^^
晴れるといいのですが・・・。
雨だったらそれはそれでシェルブールの雨傘気分に(笑)
この先、また素敵な風景を楽しみにしています♪
ippuni

ippuniさん、Merry Christmas♪
作成中にもかかわらず、トゥルーヴィル編
見て頂きありがとうございます!
> 年末に1日だけどこかへ行こうということになって、
> ノルマンディ地方への日帰り旅行を計画中なんです^^*
> 大体行きたい場所を決めたのですが、トゥルーヴィルを見て
> ここも行きたい!って本気で思ってしまいました。
> 日帰りだから行きたいところ全部なんて行けないんですけどね。
> とりあえず、私も海が見たい!魚食べたい!って気分です^^
そうなんです! 私も、今回、
パリ&ウィーンと15泊17日滞在した中でも
このトゥルーヴィルは印象に残る1日となりました。
今の時期のノルマンディーの海(波)は荒いけれど(苦笑)
でも、やっぱり海を見ていると癒されるというか・・・
日本で疲れまくっていたのでパリ到着翌日にモヤモヤ気分を吹飛ばせられて!
ブーダンの絵も気になっていたけれど、
・・・ ムール貝も気になっていたんですよね(笑)!
> 晴れるといいのですが・・・。
> 雨だったらそれはそれでシェルブールの雨傘気分に(笑)
ホント!私も晴れることだけ祈っていました。
結局滞在中この日にして(天気)正解でした(汗)
このあとはしばらく日中、曇り、雨・・・だったんですよね〜。
でも天気予報を見ていると、パリや内部に比べると、
ボルドーやブルターニュの海岸線、ノルマンディーの海岸線辺りって、
晴れ/曇が多いですよね・・・? 晴れるといいですね!
シェルブールも電車の時刻検索していたんですけれど、
ちょっと時間がかかるみたいで・・・
ippuniさん家は、車ならいいかもですね!
ノルマンディーやブルターニュ、ゆっくり車でドライブできたらなぁ。。。
wiz
現在、トラックバックはありません。