2006/12/31 - 2006/12/31
3307位(同エリア17021件中)
wiz さん
12月31日(日) 大晦日
今日は、朝一番で、サント・シャペルへ。
その後、ノートルダム寺院へ、ここで大晦日のミサを少し見学。
その後、いくつかの行きたかった美術館の中から
まずは、オランジュリー美術館をチョイス。
オランジュリー美術館は、12時の開館とほぼ同時に入り見学。
その後、セーヌ川を渡り、 「 オルセー美術館 」 に向かいました。
「 オルセー美術館 」 は、
月曜休、木曜のみ21h45まで夜間開館。
その他の曜日は、通常18時閉館ですが、
この日 ( 大晦日 ) は、17h30閉館と案内されてました。
Musee d’Orsay
http://www.musee-orsay.fr
カルト・ミュゼ3日券(現ミュージアム・パス)を利用した施設:
◇12/29 ギュスターヴ・モロー美術館 Musee national Gustave-Moreau
◇12/29 ルーヴル美術館 Musee du Louvre
◇12/31 サント・シャペル Sainte-Chapelle
◇12/31 オランジュリー美術館 Musee de l’Orangerie
◆12/31 オルセー美術館 Musee d’Orsay
(12/30は、ロンドンへ日帰りしたため12/30を除く2日間で使用。)
- 旅行の満足度
- 4.5
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オランジュリー美術館を出た後は、ソルフェリーノ橋を渡り、対岸のオルセー美術館へ。
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ソルフェリーノ橋から反対側を見ると、グラン・パレが見えます。
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ソルフェリーノ橋から見た オルセー美術館。
少し寒いけれど気持ちいい。 -
14時7分、オルセー美術館 Musee d’Orsay に到着 !
右側がパス保持者の入口、左側が一般用入口でした。
私は、今回は、右側から♪オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
カルト・ミュゼ・モニュマン 3jours
-
14時17分、オルセー美術館 Musee d’Orsay に入りました !
オルセー美術館は、かつての駅の空間をそのまま利用した美術館。
パリ・コミューンの際に焼失したオルセー宮殿の敷地に建設された。
現在は19世紀の美術を中心に展示する美術館として再利用されている。
駅としてはわずか39年の間機能していた。 -
オルセー美術館 Musee d’Orsay
中央ドームは、伊人デザイナー/ガエ・アウレンティの計画で全面改装、
1986年12月に、美術館として復活した。
主要な装飾部分は ラルー Victor Laloux 時代の意匠を残している。 -
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館内マップ (中階)
-
まずは、 【 折衷主義 】 からスタート !
「化粧台セット」 1847-1851年
フランソワ・デズィレ・フロマン・ムーリス
この「化粧台セット」は、
ルイ・フィリップの治世以来フランスで盛んになり、
第二帝政時代の装飾美術にも引き継がれた折衷主義の代表例。
豪華絢爛で、つい足がとまってしまいました。
このコーナーには、金銀細工の美術品なども展示されていました。 -
次に、中階にある、 【 装飾美術 アール・ヌーヴォー 】 を見学 !
「椅子」
アントニ・ガウディ・イ・コルネ Antoni Gaudi i Cornet (1852-1926) -
「ベナール邸の食堂」 1900-1901年
アレクサンドル・シャルパンティエ Alexandre Charpentier (彫刻家)
アレクサンドル・ビゴ Alexandre Bigot (陶芸家)
1890年代、周囲の折衷主義に反発する何人かの芸術家達が
フランスでアール・ヌーヴォー(新芸術)という
新たな活動を推進しようと考え、彼らは共に計画を練り、
建築、彫刻装飾、家具、装飾的オブジェ等の全てを調和させようとした。
この作品は、シャルパンティエとビゴが、
パリ地下鉄の生みの親で銀行家アドリアン・ベナールのために製作したもの。 -
「ベナール邸の食堂」 1900-1901年
アレクサンドル・シャルパンティエ (彫刻家)
アレクサンドル・ビゴ (陶芸家) -
「ベナール邸の食堂」 1900-1901年
アレクサンドル・シャルパンティエ (彫刻家)
アレクサンドル・ビゴ (陶芸家)
「ベナール邸の食堂」は、
ほんとうにお部屋の中に入ったみたいな感じ。
まとまったインテリアとして見られる展示室でした。 -
「メトロの看板」
エクトール・ギマール Hector Guimard (1867-1942) -
「サン・ディズィエの鋳造所、大バルコンの中央パネル」 1905-07年
エクトール・ギマール Hector Guimard (1867-1942)
オルタがブリュッセルに建てた私邸を見て、
衝撃を受けたギマールは、「 カステル 」 という建築物を披露。
曲がりくねったアラベスク模様の奇妙な建物。
彼は、家具やバルコニー、プランター、
メトロの駅の入口 等を設計し、茎のモティーフなどを繰り返し使用した。 -
「ロワ邸のヒーターカバー」 1897年
エクトール・ギマール Hector Guimard (1867-1942) -
【 アール・ヌーヴォー/ナンシー派 】
「睡蓮模様のベッド」 1905年
ルイ・マジョレル Louis Majorelle (1859-1926)
ナンシー派のルイ・マジョレルは、
曲線に植物や花のモティーフを飾っている。 -
「ラン模様の本箱と事務机」 1905年
ルイ・マジョレル Louis Majorelle (1859-1926) -
「事務机(ラン)」 1903-05年
ルイ・マジョレル Louis Majorelle (1859-1926)
パリで勉強を終えたマジョレルは、
家族の経営する家具製作会社を継ぐためにナンシーに戻る。
彼の家具様式の特徴は、暗い色の木とブロンズを多く使用していること。
このブロンズは、家具のラインを強調するために使われた。 -
「ベッド」 1900年
ウージェーヌ・ヴァラン Eugene Vallin (1856-1922) -
奥に見えるのは、ベルギーのオルタの作品。
オルセー美術館の 【 装飾美術 】 コーナーには、他に、
ルネ・ラリックやエミール・ガレのガラス工芸、
イギリスのアール・ヌーヴォー(アーツ・アンド・クラフツ)のウィリアム・モリス、
スコットランドのマッキントッシュ、
アメリカの著名建築家フランク・ロイド・ライト、
ウィーンのアール・ヌーヴォー(セセッション)の
ヨーゼフ・ホフマン、コロマン・モーザーらの作品の展示もあります。 -
いよいよ 【 絵画 】 の展示室へ♪
「樹下の薔薇」 1905年頃
Rosiers sous les arbres
グスタフ・クリムト Gustav Klimt -
「樹下の薔薇」 1905年頃
Rosiers sous les arbres
グスタフ・クリムト Gustav Klimt
クリムトのサイン。 -
もうすぐ15時。
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館内マップ (地上階)
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「ライオン狩り(スケッチ)」 1854年
Chasse aux lions (esquisse)
ウージェーヌ・ドラクロワ Eugene Delacroix (1798-1863) -
「ニヴェルネ地方の耕作」 1849年
Labourage nivernais
ローザ・ボヌール Rosa Bonheur (1822-1899) -
「道、リラダンの森」 1849年
Une avenue, foret de l'Isle-Adam
テオドール・ルソー Theodore Rousseau (1812-1867) -
「落穂拾い」 1857年
Des glaneuses
ジャン・フランソワ・ミレー Jean-Francois Millet (1814-1875) -
「晩鐘」 1857-59年
L'Angelus
ジャン・フランソワ・ミレー Jean-Francois Millet (1814-1875)
バルビゾン派:
19世紀中頃、パリの南の郊外バルビゾンに集い、
農村の風景や農民の姿をありのままに描いた一派。
ミレー、ルソーなど。 -
「春」 1868-73年
Le Printemps
ジャン・フランソワ・ミレー Jean-Francois Millet (1814-1875) -
「雪」 1873年
La neige
シャルル・フランソワ・ドーヴィニー Charles-Francois Daubigny (1817-1878) -
-
「草上の昼食」 1863年
Le dejeuner sur l'herbe
エドゥアール・マネ Edouard Manet (1832-1883) -
「マルリー・ル・ロワの雪」 1875年
La neige a Marly-le-Roi
アルフレッド・シスレー Alfred Sisley(1839-1899)
☆シスレーの風景に逢いたくて (2)
マルリー・ル・ロワ〜ルーヴシエンヌ〜ブージヴァル〜ポール・マルリー
http://4travel.jp/travelogue/10296655 -
「ひなげし」 1873年
Coquelicots
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
アルジャントゥイユのひなげし(コクリコ)。
こんな景色見てみたい♪ -
「アルジャントゥイユの鉄道橋」 1873-74年
Le pont du chemin de fer a Argenteuil
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
アルジャントゥイユもモネが31歳から6年住んだところで
ここでセーヌ川に浮かぶボートを描くことを好んでいた。
オランジュリー美術館に展示のアルジャントゥイユ作品はこちら !
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=11698917
(きらめく水面に照射するボートが描かれています。) -
「エトルタ」 1883年
Etretat : la plage et la porte d'Amont
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926) -
「ルーアン大聖堂、扉口、曇天 (灰色のハーモニー)」 1892年
La cathedrale de Rouen. Le portail, temps gris
Harmonie grise
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
モネはルーアン大聖堂の連作を33点制作している。
ここから3作品は1階での展示で、他に上階でも1点展示されていました。 -
「ルーアン大聖堂、正面から見た扉口 (茶色のハーモニー)」 1892年
La cathedrale de Rouen. Le portail vu de face
Harmonie brune
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926) -
「ルーアン大聖堂, 扉口とサン・ロマン塔、朝の効果 (白のハーモニー)」 1893年
La cathedrale de Rouen. Le portail et la tour Saint-Romain, effet du matin
Harmonie blanche
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926) -
「モレ、ロワン運河」 1902年
Moret, le canal du Loing
カミーユ・ピサロ Camille Pissarro (1830-1903)
☆シスレーの風景に逢いたくて (1) モレ・シュル・ロワン
http://4travel.jp/travelogue/10296654 -
上階にあがってきました。
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オルセー美術館から見る、モンマルトル♪
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オルセー美術館から見る、ルーヴル♪
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あまりにも疲れてしまったので、
30分位椅子に座って、ぼーっと絵画を眺めました。
しばらく休んで立ち上がると、足がガクガクでした。 -
館内マップ (上階)
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「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」 1876年
Bal du moulin de la Galette
オーギュスト・ルノワール Auguste Renoir (1841-1919)
印象派の画家達と同じく光の変化に興味を示したが、
モネとは異なり人物像を描くのを好んだルノワール。
「私は人物画像の画家だ」と自身断言している。
この作品は印象派画家たちの友人
ギュスターヴ・カイユボットによって購入された。 -
「屋根の眺め、雪の効果」 1878年
Vue de toits (Effet de neige)
ギュスターヴ・カイユボット Gustave Caillebotte (1848-1894) -
「ポール・マルリーの洪水」 1876年
L'inondation a Port-Marly
アルフレッド・シスレー Alfred Sisley (1839-1899)
シスレーは、フランス生まれのイギリス人の画家。
セーヌ河流域のルーヴシエンヌ、マルリ・ル・ロワ、ヴヌー・ナドン、
モレ・シュル・ロワン、レ・サブロンなどを転々として風景を描く。
1899年、モレ・シュル・ロワン没。
☆シスレーの風景に逢いたくて (2)
マルリー・ル・ロワ〜ルーヴシエンヌ〜ブージヴァル〜ポール・マルリー
http://4travel.jp/travelogue/10296655 -
「サン・ラザール駅」 1877年
La gare Saint-Lazare
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
1877年にモネはサン・ラザール駅を12点描いている。
この駅からル・アーブルに向かう鉄道は、モネにとって
パリとセーヌ河岸の住まいを行き来する際にいつも利用した駅だった。
光を通して蒸気は、さまざまな色合いを帯びていて美しい。 -
こちらは、前々日(12月29日)に撮影したサン・ラザール駅です !
ユーロスターの切符を発券しにいった際に撮ってきました。 -
「モントルグイユ街 1878年6月30日パリ万博の祝祭」 1878年
La rue Montorgueil, a Paris. Fete du 30 juin 1878
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
モネが描いた、こんな 活気溢れる街並み も好き ! -
「外光における人物の試み(左向きの日傘の女)」 1886年
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
印象派:
光の変化を一瞬でとらえ、色彩を重ねることで表現した一派。
モネ、ルノワール、シスレー、ピサロなど。 -
「積み藁、夏の終わり」 1891年
Meules, fin de l'ete
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926)
ミレーも落ち穂拾いで積み藁を描いているが、モネも数点描いている。
夏の終わりから早春にかけてゆっくりと乾燥されるという積み藁は、
農家の人々の労働の結晶、大地の豊かさ、収穫の喜び。 -
「ルーアン大聖堂、扉口、朝陽 (青のハーモニー)」 1893年
La cathedrale de Rouen. Le portail, soleil matinal
Harmonie bleue
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926) -
「睡蓮の池、緑のハーモニー」 1899年
Le bassin aux nympheas, harmonie verte
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926) -
「ジヴェルニーの画家の庭」 1900年
Le jardin de l'artiste a Giverny
クロード・モネ Claude Monet (1840-1926) -
「14歳の踊り子、(別称)衣装をつけた大きな踊り子」 1879-81年
Petite danseuse de quatorze ans, Grande danseuse habillee
エドガー・ドガ Edgar Degas (1834-1917) -
「バレエの授業」 1873-76年頃
La classe de danse
エドガー・ドガ Edgar Degas (1834-1917)
光と影の変化をキャンヴァスに写し取ろうとした
モネのような典型的な印象派の画家たちと異なり、
ドガの制作の基盤は、
あくまでもルネサンスの巨匠やアングルの画風にあった。 -
「バレエの舞台稽古」 1874年
Repetition d'un ballet sur la scene
エドガー・ドガ Edgar Degas (1834-1917) -
「自画像」 1887年
Portrait de l'artiste
フィンセント・ファン・ゴッホ Vincent Van Gogh (1853-1890)
ゴッホは、1853年3月30日にオランダに生まれ、
1880年ブリュッセルでデッサンの勉強を始めた。
1886年、初めてパリに出たゴッホは、
弟テオが住むルピック街54番地に腰を落ち着けた。
ルピック街54番地
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=40012096
後期印象派:
印象派に影響を受けながらも
別の作風を見つけ出そうとした画家たち一派の呼び名。
ゴッホやセザンヌ、ゴーギャンなど。 -
「オーヴェール・シュル・オワーズの教会、後陣」 1890年
L'eglise d'Auvers-sur-Oise, vue du chevet
フィンセント・ファン・ゴッホ Vincent Van Gogh (1853-1890)
ゴッホは、この作品を描いた2ケ月後、
この教会の前の道をあがった広い麦畑で
ピストル自殺をはかり、37年の短い人生を終わらせた(1890.7.29)。 -
16時39分、ひとまず2時間強位でオルセー美術館鑑賞を終了しました。
オルセー美術館は、基本的に18時閉館ですが、
この日(大晦日)は、館内放送によると、17h30閉館、とのことでした。 -
オルセー美術館から、再度ソルフェリーノ橋を渡り、右岸へ。
コンコルド広場にやってきました ! -
シャンゼリゼ通りのイルミネーションも点きはじめたみたいです♪
コンコルド広場 広場・公園
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視線を左に向ければ、エッフェル塔が見えます !
-
16時57分、
コンコルド広場の観覧車とオベリスク越しにシャンゼリゼ通りをズームアップ !
これから、
” 大晦日のシャンゼリゼ通り ” をチェックしにいきたいと思います♪コンコルド広場の大観覧車 祭り・イベント
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