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毎日、散歩で訪れる馬場花木園の花レポートも7年目に入った。<br />今回は2026年9月の花をレポートする。<br /><br />馬場花木園 2026年9月の花(32種の花を掲載)<br />カクトラノオ、タカノハススキ、トウテイラン、栗の実、ワレモコウ、スカシホオズキ、カワラタケ、ヒガンバナ、コットンボール、レインリリー、アカジソ、シモバシラ、シロバナハギ、キンモクセイ、ぬばたま、シロシキブ、ナツメ実、ヒメリンゴ実、カキ実、ナツハゼ実、ハクモクレン実、ジョウリョクヤマボウシ実、サルスベリ実、シボリツバキ実、トキワサンザシ実、ホオノキ実、ヤブラン種子、ヒメユズリハ実、サワフタギ実、ガマズミ実、サンシュユ実、シャリンバイ実<br /><br />生き物<br />ナミアゲハ、クロアゲハ、アリの巣穴、スズメバチ、ニホンカナヘビ、ニホントカゲ、キタテハ、モンシロチョウ、ショウジョウトンボ、アオスジアゲハ<br /><br />その他<br />重陽の節句、中秋の名月<br /><br />過去の馬場花木園散歩は以下です。 <br />毎月の花(2020年1月~2021年12月)<br />https://4travel.jp/travelogue_group/40122<br />毎月の花(2022年1月~2023年12月)<br />https://4travel.jp/travelogue_group/42648<br />毎月の花(2024年1月~2025年12月)<br />https://4travel.jp/travelogue_group/55292<br />毎月の花(2026年1月~2027年12月)<br />https://4travel.jp/travelogue_group/68332

馬場花木園散歩 9月の花(32種)2026年

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2026/09/01 - 2026/09/30

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TAKEおじ

TAKEおじさん

毎日、散歩で訪れる馬場花木園の花レポートも7年目に入った。
今回は2026年9月の花をレポートする。

馬場花木園 2026年9月の花(32種の花を掲載)
カクトラノオ、タカノハススキ、トウテイラン、栗の実、ワレモコウ、スカシホオズキ、カワラタケ、ヒガンバナ、コットンボール、レインリリー、アカジソ、シモバシラ、シロバナハギ、キンモクセイ、ぬばたま、シロシキブ、ナツメ実、ヒメリンゴ実、カキ実、ナツハゼ実、ハクモクレン実、ジョウリョクヤマボウシ実、サルスベリ実、シボリツバキ実、トキワサンザシ実、ホオノキ実、ヤブラン種子、ヒメユズリハ実、サワフタギ実、ガマズミ実、サンシュユ実、シャリンバイ実

生き物
ナミアゲハ、クロアゲハ、アリの巣穴、スズメバチ、ニホンカナヘビ、ニホントカゲ、キタテハ、モンシロチョウ、ショウジョウトンボ、アオスジアゲハ

その他
重陽の節句、中秋の名月

過去の馬場花木園散歩は以下です。 
毎月の花(2020年1月~2021年12月)
https://4travel.jp/travelogue_group/40122
毎月の花(2022年1月~2023年12月)
https://4travel.jp/travelogue_group/42648
毎月の花(2024年1月~2025年12月)
https://4travel.jp/travelogue_group/55292
毎月の花(2026年1月~2027年12月)
https://4travel.jp/travelogue_group/68332

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通手段
徒歩
  • 重陽の節句<br /><br />今日9月9日は五節句の最後、重陽の節句。菊の節句とも称される。縁起の良い奇数である「9」が重なる「重陽」にちなみ、無病息災や長寿を願う行事。<br />今年も、古民家は室礼(しつらい)で飾られた。

    重陽の節句

    今日9月9日は五節句の最後、重陽の節句。菊の節句とも称される。縁起の良い奇数である「9」が重なる「重陽」にちなみ、無病息災や長寿を願う行事。
    今年も、古民家は室礼(しつらい)で飾られた。

  • 馬場花木園では五節句のお祝いをする。<br />五節句とは、1月7日の人日(じんじつ)、3月3日の上巳(じょうし)、5月5日の端午(たんご)、7月7日の七夕(しちせき)、9月9日の重陽(ちょうよう)の5つの季節の節目を祝う日本の伝統行事。

    馬場花木園では五節句のお祝いをする。
    五節句とは、1月7日の人日(じんじつ)、3月3日の上巳(じょうし)、5月5日の端午(たんご)、7月7日の七夕(しちせき)、9月9日の重陽(ちょうよう)の5つの季節の節目を祝う日本の伝統行事。

  • 古民家主屋の室礼(しつらい)。

    古民家主屋の室礼(しつらい)。

  • 古代中国から伝わり、不老長寿の象徴とされた菊の花を愛でるため、「菊の節句」とも呼ばれる。

    古代中国から伝わり、不老長寿の象徴とされた菊の花を愛でるため、「菊の節句」とも呼ばれる。

  • 中秋の名月 2026年9月25日20時33分<br />見られないと思っていたが、自宅からはっきり見えた。<br />少し薄曇りで,返って撮影には良かったかも。<br />今年の中秋の名月は満月の2日前であり、実際の満月は9月27日午前1時49分。中秋の名月と満月が2日もずれるのは、国立天文台のデータによると2017年以来で、次に2日ずれるのは17年後の2043年と少し珍しい現象。

    中秋の名月 2026年9月25日20時33分
    見られないと思っていたが、自宅からはっきり見えた。
    少し薄曇りで,返って撮影には良かったかも。
    今年の中秋の名月は満月の2日前であり、実際の満月は9月27日午前1時49分。中秋の名月と満月が2日もずれるのは、国立天文台のデータによると2017年以来で、次に2日ずれるのは17年後の2043年と少し珍しい現象。

  • カクトラノオ(角虎の尾)<br /><br />虎の尾は四角錐。<br />花穂は細長い四角錐で、花は四方に向かって規則正しく並んで咲く。

    カクトラノオ(角虎の尾)

    虎の尾は四角錐。
    花穂は細長い四角錐で、花は四方に向かって規則正しく並んで咲く。

  • 美しいのでハナトラノオ(花虎の尾)とも。

    美しいのでハナトラノオ(花虎の尾)とも。

  • タカノハススキ(鷹の羽ススキ)<br /><br />鷹の羽のススキ

    タカノハススキ(鷹の羽ススキ)

    鷹の羽のススキ

  • 葉に入る模様が鷹の羽(または矢羽)に似ている

    葉に入る模様が鷹の羽(または矢羽)に似ている

  • トウテイラン(洞庭藍)<br /><br />中国の洞庭湖の美しい水の色。<br />中国・湖南省にある洞庭湖(どうていこ)の水のように美しいことが名称の由来である

    トウテイラン(洞庭藍)

    中国の洞庭湖の美しい水の色。
    中国・湖南省にある洞庭湖(どうていこ)の水のように美しいことが名称の由来である

  • オオバコ科ルリトラノオ属の種。<br />虎の尾に見える。

    オオバコ科ルリトラノオ属の種。
    虎の尾に見える。

  • 栗の実が割れた <br /><br />青いイガが自然にパカッと割れた

    栗の実が割れた 

    青いイガが自然にパカッと割れた

  • 樹上で割れて落ちてくる。

    樹上で割れて落ちてくる。

  • ワレモコウ(吾亦紅)<br /><br />我もこうありたい。<br />日本の「侘び寂び」を感じさせる落ち着いた風情がある。

    ワレモコウ(吾亦紅)

    我もこうありたい。
    日本の「侘び寂び」を感じさせる落ち着いた風情がある。

  • すぎもとまさと(杉本眞人)の歌<br /><br />あなたに あなたに 謝りたくて♪<br />ただ あなたに 謝りたくて♪<br />

    すぎもとまさと(杉本眞人)の歌

    あなたに あなたに 謝りたくて♪
    ただ あなたに 謝りたくて♪

  • スカシホオズキ(透かし鬼灯)<br /><br />今年も自然に出来た。<br />雨風にさらされ、ガク(赤い皮)の肉質部分が自然に風化・腐食する。その結果、非常に丈夫な組織である葉脈だけが綺麗に残るため、自然界でもスケルトン状のホオズキが誕生する。

    スカシホオズキ(透かし鬼灯)

    今年も自然に出来た。
    雨風にさらされ、ガク(赤い皮)の肉質部分が自然に風化・腐食する。その結果、非常に丈夫な組織である葉脈だけが綺麗に残るため、自然界でもスケルトン状のホオズキが誕生する。

  • 一般的には「水に浸けて自然に腐らせる方法」で人工的に作られる。

    一般的には「水に浸けて自然に腐らせる方法」で人工的に作られる。

  • メグスリノキにキノコ <br /><br />まだ生きている樹にびっしりと。<br />カワラタケ(瓦茸)?

    メグスリノキにキノコ 

    まだ生きている樹にびっしりと。
    カワラタケ(瓦茸)?

  • 赤や白のヒガンバナ(彼岸花)<br /><br />ヒガンバナには、チョウやハチが寄ってくる。

    赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

    ヒガンバナには、チョウやハチが寄ってくる。

  • 赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

    赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

  • 赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

    赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

  • 赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

    赤や白のヒガンバナ(彼岸花)

  • <br />ナミアゲハ


    ナミアゲハ

  • クロアゲハ

    クロアゲハ

  • スズメバチ

    スズメバチ

  • コットンボール(綿花)<br /><br />ワタの花が綿に成った。<br />実が熟して殻が割れ、中からフカフカした白い綿(コットンフラワー)があふれ出る。

    コットンボール(綿花)

    ワタの花が綿に成った。
    実が熟して殻が割れ、中からフカフカした白い綿(コットンフラワー)があふれ出る。

  • 実から綿が出てくる。

    実から綿が出てくる。

  • レインリリー(雨ユリ)<br /><br />雨のタマスダレ

    レインリリー(雨ユリ)

    雨のタマスダレ

  • 雨の後に花が咲く

    雨の後に花が咲く

  • アカジソ(赤紫蘇)<br /><br />赤紫色の唇形花を多数つける

    アカジソ(赤紫蘇)

    赤紫色の唇形花を多数つける

  • アカジソ(赤紫蘇)<br /><br />

    アカジソ(赤紫蘇)

  • シモバシラ(霜柱)<br /><br />アオスジアゲハと。<br />アオスジアゲハ(青条揚羽)は、アゲハチョウ科アオスジアゲハ属。

    シモバシラ(霜柱)

    アオスジアゲハと。
    アオスジアゲハ(青条揚羽)は、アゲハチョウ科アオスジアゲハ属。

  • シモバシラ(霜柱)<br /><br />コミスジチョウと。<br />コミスジ(小三条蝶)はチョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科。

    シモバシラ(霜柱)

    コミスジチョウと。
    コミスジ(小三条蝶)はチョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科。

  • これが、今年1月に撮った氷の結晶(霜柱)<br /><br />冬に枯れた茎の根元から水分が染み出し、美しい氷の結晶(氷の花)を作ることで知られている。<br />それで、霜柱の名前。<br /><br />

    これが、今年1月に撮った氷の結晶(霜柱)

    冬に枯れた茎の根元から水分が染み出し、美しい氷の結晶(氷の花)を作ることで知られている。
    それで、霜柱の名前。

  • シロバナハギ(白花萩)<br /><br />萩色に続いて白いハギ。<br />白萩はミヤギノハギの白花とされ、湾曲して枝垂れた枝に白い蝶のような形の花をたくさん咲かせる。

    シロバナハギ(白花萩)

    萩色に続いて白いハギ。
    白萩はミヤギノハギの白花とされ、湾曲して枝垂れた枝に白い蝶のような形の花をたくさん咲かせる。

  • 紅紫色のハギも。

    紅紫色のハギも。

  • キンモクセイ(金木犀)<br /><br />鮮やかなオレンジ色が甘く香る。<br />甘い香りは、ジンチョウゲ、クチナシと合わせて、日本の三大芳香木のひとつ。

    キンモクセイ(金木犀)

    鮮やかなオレンジ色が甘く香る。
    甘い香りは、ジンチョウゲ、クチナシと合わせて、日本の三大芳香木のひとつ。

  • キンモクセイ(金木犀)<br /><br />金色を思わせる鮮やかな橙色。

    キンモクセイ(金木犀)

    金色を思わせる鮮やかな橙色。

  • ぬばたま<br /><br />和歌の枕詞、黒く光るヒオウギ。<br />「ぬばたま」とは、黒くて光沢のあるヒオウギ(桧扇)の種子、およびそれを語源とする和歌の枕詞。<br /><br />? 居明かして君をば待たむぬばたまの我が黒髪に霜は降るとも<br />? 作者:磐姫皇后(『万葉集』)<br />? 意味:夜を明かしてあなたをお待ちしよう。私の黒髪に(夜露や霜で)霜が降ろうとも。<br />? あかねさす日は照らせれどぬばたまの夜渡る月の隠らく惜しも<br />? 作者:柿本人麻呂(『万葉集』)<br />? 意味:昼の日は明るく照っているけれど、夜空を行く月が隠れてしまうのは本当に惜しいことだ。<br />? ぬばたまの夜ふけゆけば久木生ふる清き川原に千鳥しば鳴く<br />? 作者:山部赤人(『万葉集』)<br />? 意味:夜がしだいに更けていくと、久木(ひさき)の生える清らかな川原で千鳥がしきりに鳴いている。

    ぬばたま

    和歌の枕詞、黒く光るヒオウギ。
    「ぬばたま」とは、黒くて光沢のあるヒオウギ(桧扇)の種子、およびそれを語源とする和歌の枕詞。

    ? 居明かして君をば待たむぬばたまの我が黒髪に霜は降るとも
    ? 作者:磐姫皇后(『万葉集』)
    ? 意味:夜を明かしてあなたをお待ちしよう。私の黒髪に(夜露や霜で)霜が降ろうとも。
    ? あかねさす日は照らせれどぬばたまの夜渡る月の隠らく惜しも
    ? 作者:柿本人麻呂(『万葉集』)
    ? 意味:昼の日は明るく照っているけれど、夜空を行く月が隠れてしまうのは本当に惜しいことだ。
    ? ぬばたまの夜ふけゆけば久木生ふる清き川原に千鳥しば鳴く
    ? 作者:山部赤人(『万葉集』)
    ? 意味:夜がしだいに更けていくと、久木(ひさき)の生える清らかな川原で千鳥がしきりに鳴いている。

  • シロシキブ(白式部)真珠のように白く<br /><br />ムラサキシキブの白実品種(またはコムラサキの白実品種)。<br />白い紫式部だ。

    シロシキブ(白式部)真珠のように白く

    ムラサキシキブの白実品種(またはコムラサキの白実品種)。
    白い紫式部だ。

  • ナツメ(棗)真っ赤に熟れてきた

    ナツメ(棗)真っ赤に熟れてきた

  • ヒメリンゴ(姫林檎)小さく可愛らしく

    ヒメリンゴ(姫林檎)小さく可愛らしく

  • カキ

    カキ

  • ナツハゼ(夏櫨)<br /><br />クランベリーやブルーベリーと同じツツジ科の植物の実。栄養豊富で濃厚な味わい。<br />

    ナツハゼ(夏櫨)

    クランベリーやブルーベリーと同じツツジ科の植物の実。栄養豊富で濃厚な味わい。

  • ハクモクレン(白木蓮)<br /><br />熟すと裂けて中から赤い種子が見えるようになる。<br />

    ハクモクレン(白木蓮)

    熟すと裂けて中から赤い種子が見えるようになる。

  • ジョウリョクヤマボウシ(常緑山法師)<br /><br />熟すとマンゴーやバナナのように甘く美味しく食べることができる。<br />

    ジョウリョクヤマボウシ(常緑山法師)

    熟すとマンゴーやバナナのように甘く美味しく食べることができる。

  • サルスベリ(百日紅)<br />

    サルスベリ(百日紅)

  • シボリツバキ(絞り椿)<br />

    シボリツバキ(絞り椿)

  • トキワサンザシ(常盤山査子)<br /><br />沢山の赤い実<br />

    トキワサンザシ(常盤山査子)

    沢山の赤い実

  • ピラカンサとも

    ピラカンサとも

  • ホオノキ(朴の木)<br /><br />食べられるが美味しくない。<br />カラス、ヤマガラ、キツツキなどの野鳥や、ネズミなどの野生動物が好んで種を食べる。

    ホオノキ(朴の木)

    食べられるが美味しくない。
    カラス、ヤマガラ、キツツキなどの野鳥や、ネズミなどの野生動物が好んで種を食べる。

  • ヤブラン(藪蘭)<br /><br />実のように見えるものは実は「むき出しになった種子」。

    ヤブラン(藪蘭)

    実のように見えるものは実は「むき出しになった種子」。

  • ヒメユズリハ(姫譲葉)<br /><br />青い実から黒紫色(または藍褐色)へと熟していく。

    ヒメユズリハ(姫譲葉)

    青い実から黒紫色(または藍褐色)へと熟していく。

  • サワフタギ(沢蓋木)<br /><br />美しい瑠璃色(青紫色)が特徴で、「森の宝石」とも称される。

    サワフタギ(沢蓋木)

    美しい瑠璃色(青紫色)が特徴で、「森の宝石」とも称される。

  • ガマズミ(莢蒾)<br /><br />赤い小さな実を房状につける。

    ガマズミ(莢蒾)

    赤い小さな実を房状につける。

  • サンシュユ(山茱萸)<br /><br />グミやサクランボに似た鮮やかな赤い楕円形の実をつけ、別名「アキサンゴ」とも呼ばれる。

    サンシュユ(山茱萸)

    グミやサクランボに似た鮮やかな赤い楕円形の実をつけ、別名「アキサンゴ」とも呼ばれる。

  • シャリンバイ(車輪梅)<br /><br />ブルーベリーに似た黒紫色(藍色)に熟す。

    シャリンバイ(車輪梅)

    ブルーベリーに似た黒紫色(藍色)に熟す。

  • ボケ(木瓜)の実は大きい

    ボケ(木瓜)の実は大きい

  • アリの巣穴 活発に出入り<br /><br />地下に続く縦穴と、そこから枝分かれする複数の部屋(横穴)がある。

    アリの巣穴 活発に出入り

    地下に続く縦穴と、そこから枝分かれする複数の部屋(横穴)がある。

  • スズメバチ(雀蜂)<br /><br />恐いスズメバチが多くなった

    スズメバチ(雀蜂)

    恐いスズメバチが多くなった

  • スズメバチ(雀蜂)<br /><br />

    スズメバチ(雀蜂)

  • ニホンカナヘビ <br /><br />しっぽが長くウロコがザラザラ。<br />ニホンカナヘビは、カナヘビ科カナヘビ属に分類されるトカゲの一種である。

    ニホンカナヘビ 

    しっぽが長くウロコがザラザラ。
    ニホンカナヘビは、カナヘビ科カナヘビ属に分類されるトカゲの一種である。

  • ニホントカゲ <br /><br />ツルツルしてテカテカ、青いしっぽ。<br />幼体の体は黒地で頭部から尾部に向かって5本のすじ(縦帯)があり,尾が鮮やかな青色をしている。

    ニホントカゲ 

    ツルツルしてテカテカ、青いしっぽ。
    幼体の体は黒地で頭部から尾部に向かって5本のすじ(縦帯)があり,尾が鮮やかな青色をしている。

  • キタテハ

    キタテハ

  • モンシロチョウ

    モンシロチョウ

  • ショウジョウトンボ<br />

    ショウジョウトンボ

  • アオスジアゲハ

    アオスジアゲハ

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