2026/08/08 - 2026/08/08
39位(同エリア69件中)
Takaさん
グランドモスクは規格外の巨大さでした。夜は近未来都市の雰囲気を味わいました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
朝食タイム。
REIKARTZ PARK ホテル
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チキンフィレ、目玉焼き、チーズ、ハム。きれいな円に成形されたオムレツはふわふわだ。クロワッサンはまさかの甘いクリーム入り。
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おお、いまロシアでえらいことになっているワイルドベリーズの建物があった。ロシア国内では倉庫が破壊されているから、商品をカザフスタンに退避させていると報道されていた。
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過ごしやすい気候。樺太の真ん中へんと同じ緯度だもんね。
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バスに乗りたいのだが、レセプションの方曰く現金やクレカは利用できないとのこと。他の客に現金を渡して、QRコードの写真を撮らせてもらうという裏技が必要らしい。そこまでして乗るのはなあ。
この問題に関してChatGPTは当てにならなかったのでウェブで調べたところ、バス停に隣接した「istop」なる店でバスカードを売っているそうだ。
20分歩いて来てみた。営業していなかった。 -
ここもやっていない。
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本日休業という感じではなく、もぬけの殻。
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これがあのバイテレク!アスタナの象徴。ひときわ目立った存在だ。高さ105m。
バイテレク モニュメント・記念碑
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3軒目も閉業のようで心が折れた。全istopが営業しなくなったに違いない。
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配車するしかないか。1,110テンゲ。
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まずはモスク。
ハズィレット スルタン モスク 寺院・教会
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参拝のルール。右足から入り左足から出る。女性は月経中・産後の出血期間には入れない。カザフスタンのスンニ派はハナフィー学派というものに属しているらしく、礼拝開始時には両手を広げて耳のそばまで上げる。
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今どきの喜捨はキャッシュレス。
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クルアーン(コーラン)の写本。開いた状態で横1mはあろうかという大型本。12世紀、ある書家によって書かれた。
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白色と水色を用いた装飾がたいへん美しい。
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こちらのピラミッドは、世界・伝統宗教指導者会議の会場として2006年に建設された。現在は文化・エンターテイメント施設として活用されているらしい。
平和と調和の宮殿 劇場・ホール・ショー
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独立広場の近くには…
独立広場、カザフ・エリのモニュメント 広場・公園
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国立博物館。めちゃくちゃでかいな。ちょうど開館の9:30だ。
カザフスタン国立博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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なんか軍人さん達が集(つど)ってる。
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窓口でチケットを5,000テンゲで購入。入場しようとしたら「クロークに戻ってカバンを預けてこい」と。窓口で教えて欲しかったぜ。
展示は説明が少なめ。時代とか、種類とか、展示品にまつわる物語とか。ただ物が並んでいるだけだと学びが深まりづらいな。 -
紀元前4~3千年期の住居。今から6,000年前、すでに馬の家畜化が行われていたのだそうだ。すごい。
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館内に全然人がいなくていいなあと思ってたら、さっきの軍人さん達が150人ほどツアーガイドに引き連れられてやってきた。見た感じ、初任者研修というところか。
このゾーンからは説明がだいぶ詳しくなってきた。生物史についての展示で、いちばん古い物では恐竜絶滅後の6,600万年前、哺乳類が一気に多様化した様子がよく分かる。 -
チンギス ハンからの系譜。カザフスタン史にとって重要な、15世紀に創設されたカザフ ハン国。創始者のジャニベクとケレイはチンギス ハンの子孫だったのね。
AIで作成されたと思われるアニメーションなんかもあって分かりやすい。 -
5,000テンゲ記念硬貨。直径10cm、重さ1kgって。店で使ったら嫌がられそうだな。
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伝統的な衣装文化を伝えるコーナー。右端の、背の高い帽子は花嫁の婚礼用頭飾りだ。金属や珊瑚などを使って、きらびやかな装飾が施されているのも特徴となっている。
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伝統的なフェルト絨毯もかっこいい。よく見ると、白と黒の生地を同じ模様に切り抜いて、互い違いに配置している。遊牧民らしい、羊の角をモチーフにした模様が素敵だ。
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見学に要した時間はおよそ2時間。最後にエスニックな土産を売っている地下の店を見学した。
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LRTの国立博物館駅に来た。
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おっ、LRTカードを買うキオスクでクレカ決済を選べたぞ。
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バスは諦めたけど、ついにLRTカードを手に入れることができた買えた!デポジットが1,000テンゲ。それとは別に500テンゲをチャージする。
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200テンゲを消費して入場。構内はとても涼しい。
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5月に開業したばかりなので、ホームはさすがにピカピカ。
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んで車内も快適。
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バイテレク駅に到着。アスタナの街がジオラマで表現されている。延伸の計画へのやる気も伝わってくる。
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サクサウルというレストラン。
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店員さんは非常に気さくだ。メニューが文字ばかりなのに配慮してか、スマホに保存された料理画像を提供してくれた。優しい。
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さらにその店員さんは、調理場の様子を案内してくれた。「スマホを貸して」。そう言うと、タンドールの中でパンを焼いている様子を動画撮影してくれた。なんて親切なんだ。
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ラインブリューはフルーティさと独特な酸味があり、ちょうどいい重みで苦味もしっかりとある。2,690テンゲと少しお高いけど。
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ラグマンがあっという間に来た。たっぷりスープに麺が初めから浸かっているタイプ。ややちぢれ麺に濃い目のスープがよく絡む。小さな羊肉はほろほろと柔らかく、セロリやパクチーがかなりのアクセントとなっている。
トマト、バジル、塩胡椒、スパイス、肉の旨みが感じられるけど、それだけでは説明できない。なんか醤油的なもの使ってないかなあ。 -
3回目のラグマンも果たして最高だった。やはりこちらの店でも価格が2年前のおよそ1.6倍になっているらしかった。4,890テンゲ。サービス料10%込みで合計8,338テンゲ。
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モスクを左手に見ながら少し歩く。
ヌル・アスタナ・モスク 寺院・教会
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よく見かける木の靴下は害虫よけなのだろうか。
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信号機が可愛いんだよね。
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これが世界最大のテント型建造物。
ハーン シャティール ショッピングセンター
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布地部分はごっつい支柱3本で支えられていた。明るいショッピングモールだ。
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目的はトイレ。
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外に出ると、銀行の建物の奥にバイテレクが見える。さすが世界の黒川紀章、眺めの美しさも計算された街だ。
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シガナク駅から南を目指す。チャージ残額300から200テンゲ利用。
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トイレはいたって清潔。
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目的地のアスタナ グランドモスクは駅から約20分も歩く。バスだったらもう少し近づけるのだが。
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ダルハンと名乗る方から声をかけられるも言葉が分からず「すいません、日本人です」。2人で記念撮影をしようということになった。「お互いサングラスを外そう」。
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なぜかブラバイというカザフスタン北東部の集落のマグネットをいただいた。ただの旅人になぜそこまで優しくしてくれるのだろうか。ありがたく頂戴しておく。
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暑い…遠い…。
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だいぶ近づいてきた。いやとんでもなくデカいな。それもそのはず、23万5千人を収容できる世界最大級のモスクだ。
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ミナレットの高さは130m。規格というものはないのか。デカすぎ。
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服装チェックは分かるけど、イラスト上段に派手な人がいる。
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女性の薄着対策として、ローブが貸し出されている。中は空調が効いていて涼しい。観光客がたくさんいる。
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中庭もかなりの広さで、床が鏡面のように人々を反射している。もうほとんどが観光客で、敬虔な信者は集会室みたいなところでありがたい説教を熱心に聞いている。マイクを通した声は館内全体に聞こえる仕組みらしい。
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高さ90mの大ドームの下で正座してしばらく説教を聴いていたら、心が落ち着いてきた。
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柱の中にエアコンが隠されているらしかった。メッシュのところから涼しい風が来る。
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お礼の気持ちを込めて1,000テンゲ喜捨(ザカートというらしい)する。
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2,130テンゲで配車して本日の宿へ。運転手は信号待ちでショート動画を必ず見る人。じゃあ走行中はというと、家族らしき人とビデオチャット。運転に集中してくれw
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ガスチーニッツァ・コルサルというところ。「ガスチーニッツァ」はホテルのこと。4,722円。レセプションで「こちらをご確認の上サインしてください」の書類を提示されたが、書いてあることが分からないままサインする。
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ホテル到着時点で歩数計は22,850歩を示していた。部屋までは階段なしのため、3階までさらに数十歩がんばる。窓からは大通りがよく見える。
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テレビ…。
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配車して夕食を食べに行こう。1,050テンゲ。
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マミーはローカルな飲食店。
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ひとまず着席したが、注文はレジで行うらしい。「水餃子スープください」。どうやって受け取るんだろうと思っていたら「テーブルナンバー?」と聞かれた。慌てて確保して「6です」。土曜だからか17時台でも賑わっている。
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こちらでメニューが見られるし、カスピ決済さえあれば注文もできるらしい。なんでもカスピかよ。
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コンポート(ジュース)は杏だった。ごくうっすいやつ。500mLが790テンゲ。
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水餃子スープは牛肉と小さな餃子がゴロゴロと。薄めのトマトスープがずっと飲める感じ。付属のサワークリームを入れると、酸味とまろやかさが増してよいね。1890テンゲ。
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I’mを発見。
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居抜きというより、もうほぼマクドナルド。
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ハンバーガー900テンゲ、ビッグマック2,200テンゲと少々お高い。
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アジアパークというモール。
Asia Park ショッピングセンター
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エアロスミスの曲、「Pink」のボサノババージョン(女性ボーカル)が流れる店内。
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ビールはアルマトイより40テンゲ高い。
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風変わりな建物。どうやらホテルの上にある中華レストランらしい。
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至る所に羊の角をモチーフにした意匠(コシュカル・ムイズというらしい)が施されている。
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ベンチや壁にも。国を代表するデザインっていいね。群れを率いる強くて生命力にあふれた雄羊をイメージしているのだそう。
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排水溝かな。
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こちらのトイレは無料だった。ナイス。
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日没を狙って撮影タイム。とはいえもう20時頃。
バイテレク モニュメント・記念碑
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反対側には大統領府。こちらもライトアップされていて素敵。
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光に彩られた噴水も相まって、絵になる美しさを放つバイテレク。
バイテレク モニュメント・記念碑
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球体の中に行列ができている。おそらく初代ナザルバエフ大統領の手形のためだろう。
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ハーン シャティールを目指して歩く。きらびやかな銀行の奥に見えた。
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アスタナは夜に歩くことでより近未来感を味わうことができるようだ。
ハーン シャティール ショッピングセンター
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中のマグナムで買い物をする。
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朝食に飲むヨーグルトや酒を購入。今のうちに現金を使っておこう。合計3,410テンゲ。
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配車して宿へ。1,580テンゲ。
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Zetucky Gus。フルーティな風味で飲みやすい。
【本日の出費】
タクシー 1,110テンゲ
博物館 5,000テンゲ
LRT 1,500テンゲ
レストラン 8,338テンゲ
喜捨 1,000テンゲ
タクシー 2,130テンゲ
ホテル 4,722円
タクシー 1,050テンゲ
レストラン 2,680テンゲ
買い物 3,410テンゲ
タクシー 1,580テンゲ
27,798テンゲ(=9,096円)+4,722円=13,818円
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