2026/05/26 - 2026/05/29
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毛利慎太朗さん
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5/26(火)~29日(金)にかけて、盛岡、秋田、鶴岡、仙台と東北地方の半周旅に行ってまいりました。
写真枚数が多いので、1日目編・2日目編、3&4日目編と分けます。
2日目(27日)編は9時46分のこまちで秋田へ。
久保田城、秋田県立美術館、秋田市立赤れんが郷土館を見学ののち、「ホテルパールシティ秋田川反」に投宿。
そののち、「さけ富」で夕食までが今回の内容です。
こりゃまたざっくりとした内容ですが、ご覧いただければ幸いに存じます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Yahoo!トラベル
-
@5/27(水)ニューウイング「ジョバンニ」
おはようございます、1日の始まりは食事から。
朝食バイキングも以前同様の品数で、今回はお腹の調子が割といいので、名物「ひっつみ」や「カレー」などをセパレート。
「ひっつみ」、俗にいう「すいとん」ですね~
生地がもちもちしてうまい、さすが「対い鶴」謹製。
残念な点があるとすれば、ウインナーがもう少しパリッとしたほうがいいかな~
〇ャウエッセン派なので…ダイニング&バー ジョバンニ グルメ・レストラン
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もちろん別腹のデザートも食べますよ~
アイスのラインナップはこの日4種類、苺と抹茶をチョイス
コーヒーゼリーは甘さ控えめ -
「ジョバンニ」を出たところにSLの模型があるんですが、なんとですね、JR西日本の本線走行で活躍していた「C56の160号機」なんですよね~「北びわこ号」とかの。
突っ込みどころありますが、ま~いいか。 -
ホテルを9時過ぎにチェックアウトし、9時46分発のこまちで秋田へ。
東北新幹線と別れて一路西へ… -
車窓は県境付近、山ぶかい地を縫うように走ります。
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こちらは志度内の信号所、ここで上り「こまち」とすれ違います。
https://youtu.be/f6lb9TSnOHc?si=Oypu3NrlIuL84nNx -
こちらは「生保内川」ですかね、水が透明。
下流で玉川と合流し「抱返り渓谷」となる。 -
だいぶ飛んで円広志…じゃなくて「大曲」
スイッチバックして進行が変わります。 -
これは峰吉川のあたりの「三線軌条」、鉄道ファンなのでつい反応してしまう。
これにより線路幅の違う車両が走れるという、日本に4例ある。 -
秋田には11時25分到着…さてどうすっぺ
秋田駅 駅
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トピコの「佐藤養助商店」を覗いたが、混んでたので、無難に自由通路の「しらかみ庵」にする。
BS‐TBSで不定期放送の「麺鉄」でも紹介された店で、六角精児さんは「温かいぎばさそば(680円)」を召し上がってたが、今日は28度予報なので、冷たいほう(値段同じ)を頂いてみる。
ぎばさは「あかもく」のことで、こりこりとした食感が特徴的、「きざみわさび」もいい仕事してる。駅そば しらかみ庵 グルメ・レストラン
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そののちはバスで県庁へ。
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目的は庁舎内の郵便局
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じゃじゃ~ん風景印!
県庁内風景印の収集は宮城、岩手、埼玉に続き4印目かも。 -
そのあとはバスでまた秋田駅へ。
乗ったバスが「千秋公園」を経由しないものでしたから、駅から歩いて当該公園へ…歩いても、ものの数分ですがね。
お堀の池には菖蒲やら千秋公園 公園・植物園
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睡蓮やら…夏だね~
お盆近くになると、蓮だらけになります。 -
こちらは「ツツジ」でしょうか、花の勢いが見事!
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中土橋を渡り「ババヘラアイス」の店を発見!
ちょうど300円あったので、助かった。
苺とバナナの2層アイス、やわらか~い、ちべた~い -
こちらは秋田市文化創造館付近にある「東海林太郎先生」の銅像。
ヒット曲は「麦と兵隊」「名月赤城山」、初代歌手協会会長。
いや~懐メロファンとしては感無量! -
続いて二の丸方面へ歩みを進めます。
「佐竹史料館」を見学し、久保田藩の歴史を学びます。
関ヶ原の戦いで積極的な東軍参戦のみられなかった常陸の領主・佐竹氏は西暦1602年、この地へ実質上の減転封となり、当初は前領主だった秋田氏が居を置いた湊城を居城としました。
しかし、平城で防御に難があり、西に仁別川(旭川)、東に沼地、中央が標高40メートルの丘である当地に居城を移転し、2年後に一応の完成を見ました。
1631年に西の護岸を目的とし、仁別川をさらに西へ流路をかえ、城下町が拡大し、幕末に至ります。
その後、岩手公園(盛岡城跡公園)を手掛けた長岡安平により、公園へ改修されたのが1896年のことです。秋田市立佐竹史料館 美術館・博物館
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有料ゾーンは撮影禁止でしたが、無料ゾーンの2つの展示物は撮影可能でした。
こちらは「旌旗(せいき)」、佐竹氏の代表的な本陣の旗
紺地に金箔で五本骨扇に月丸紋をあしらっております。 -
こちらは藩祖・佐竹義重公の甲冑のレプリカです。
雰囲気としては、カーニバルっぽくて派手な印象ですね~ -
そののちは、表門付近へ。
こちらの門は1999年から2年かけて復元されたものですが… -
右脇の番所は当時のもので、市の文化財に登録されております。
なかにも入れるみたいです。 -
そののちは「八幡秋田神社」へ。
八幡三神と佐竹義宣公(初代藩主)佐竹義和公(九代藩主)佐竹義堯公(12代藩主)を祀ります。
現在の御社殿は平成20年に竣工したものです。八幡秋田神社 寺・神社・教会
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お庭には「クレマチス」が咲いてました。
涼しげないろあいで、いいですね~ -
こちらは佐竹義堯公の銅像です。
戦時供出にあいましたが、平成元年に復元されたものです。
義堯公は相馬からの御養子で、最後の久保田藩主。
戊辰戦争の際、奥羽列藩同盟から本庄・亀田などの藩とともに戦線離脱し、形勢逆転に貢献、戦後、侯爵の位を賜りました。 -
せっかくなのでお城の北方にある「御隅櫓」を見学します。
南方の「御出し書院」とともに天守の役割を担い、武器庫の役割も果たしてました。
当時の建物は2階建てでしたが、平成元年に展望台を兼ねて、4階建ての建物として復元…と書いたら議論ありそうですが、一応この言葉を当てておきます。久保田城御隅櫓 名所・史跡
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中の展示は「佐竹史料館」とかぶるので、さらっと見学して展望台へ。
コチラは西方向の眺め、奥に薄がすむのは「男鹿半島」 -
風車の奥の水平線は日本海ですね。
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こちらは北方の眺め。
こちらの仏舎利塔は「平和公園」だそうで。
なお、南方と東方は木が鬱蒼としているので、眺めは期待できず。 -
続いて「御隅櫓」とともに天守の役割を担った「御出し書院」の跡を探しました。
「茶室」の前の小高い丘がそうなんだとか。
御隅櫓や史料館で見た写真によると、平屋のような廊下を張り巡らした建物がこちらにあったそうです。
いまは草木に埋もれ、諸行無常ですね~ -
位置を確認すると青丸が「御出し書院跡」赤丸が「茶室」となります。
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続いて秋田県立美術館にやってまいりました。
「笠間日動美術館コレクション 近代西洋絵画の巨匠たち」という展覧会をやっていたので、何気に訪れてみたくなりました。
展示内容としてはルノアール、モネ、ピカソ、藤田嗣治など。
個人的にアンリ・マティスが気になった。
「フォービズム」の巨匠で、切り絵の類が展示されていた。
個人的に「キース・ヘリング」っぽく、ポピュラーな印象かと。秋田県立美術館 美術館・博物館
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建物自体も安藤忠雄の設計で、モダンな印象である。
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続いて「秋田市立赤れんが郷土館」を訪れる。
1912年に竣工した旧秋田銀行本店を活用した建物で、銀行関連の展示ほかは、別館の建物を含め、鍛金、泥絵、ガラス絵、版画と多岐にわたる。
(後者4つの展示に関しては撮影禁止なのが残念だけど)秋田市立赤れんが郷土館 美術館・博物館
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こういう塔のような意匠、なんだか東京駅みたい
設計者違うけど -
当時の窓口周りはこんな感じです。
唐草のような装飾が天井に施され、雰囲気としては旧岩手銀行本店や旧山形県庁っぽいな~と。 -
@ホテルパールシティ秋田川反
時刻は16時を過ぎ、疲れたので今回も早めにチェックイン。
館内着や歯ブラシはフロント左脇からとっていく仕様。コスパはよいよ、個人的には by 毛利慎太朗さんホテルパールシティ秋田川反 (HMIホテルグループ) 宿・ホテル
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お部屋は喫煙のシングル。
ベッドは座高低めだが、寝心地は悪くない。
タバコ吸いませんが、最安値が喫煙ルームなので、その点頓着せず。
料金はヤフートラベル経由で予約、元値5400円だが、即時割540円が適用され、4860円となります。 -
水回りはこんな感じ。
シャンプーは部屋備え付けのものがありますが、先ほどのフロント脇のコーナーから使いたいシャンプーの札をフロントに渡すと、お好みのシャンプーが使えるみたいなので、宿泊予定の方はお試しを。 -
部屋の眺めはこんな感じ。
最上階9階なのでなかなかいい眺め…先ほど訪れた「赤れんが郷土館」が見える。 -
時刻は18時半をまわり、そろそろ夕食かな。
予約した「さけ富」へ、食べログ百名店なんだとか。
入口が躙り口のようで、興味深いさけ富 グルメ・レストラン
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出だしの酒はエビスブラック小瓶(680円)、生ビールもあったが、こちらのほうがコスパよさげだったので。
く~、沁みるぜ~ -
お通し(1200円)は酒肴の数々。
ぶり刺、筍煮、ゴマ豆腐、いかの切込み、ワカサギの甘露煮、その下には茎若芽の煮物。
挨拶がてら、おでんだし(左)の説明があり、秋田のしょっつる、羅臼昆布、男鹿の塩、枕崎のかつお、白神山地の伏流水とこだわっている模様。
常食のおでんと比較して甘さ控えめな印象があるが悪くない、うちのはどっちかというと「御煮つけ」に近い…「めんつゆ」でテキトーに味付けする傾向にあるから。 -
こう酒肴の数々であると、日本酒を欲するもの也
鳥海山(由利本荘)の超辛口純米酒(グラス530円)酒度15度と雪の松島の超辛口なみ
色味はやや褐色、お醤油をおもわせる芳ばしさ。
おでんによく合う。 -
おでんは割と待った印象、ま、皿をしっかり温めて出してたようだから、いいとするか。
女将おまかせ5品盛り(1550円)、この日の具は昆布、ちくわぶ、大根、玉子、こんにゃくと定石のチョイス。
昆布は柔らかめな食感、玉子は比内地鶏のものだろうか?黄身の味わいが深い。
大根は時期外れだが、沁みる味わいですな~ -
さきほどのおでんを半分食べ終えたところで、日本酒を追加。
千歳盛上撰(鹿角・1合1060円)、この居酒屋ではお値段が手ごろなほうなので頼んでみたが、予想以上に甘露な味わい、とな。
上撰酒、なかなか侮れんな~ -
こちらは男鹿揚げ(上・390円)牛すじ(下・値段同)
男鹿揚げは茎若芽やギバサが入った練り物で、それらのコリコリした食感がなんとも心地よい。
牛すじはフードの中で1番よかった、ホロホロ。
なんか、わりとお腹いっぱいなったな~「ちくわぶ」が食べ応えあったか?
そろそろお会計かな~ -
お会計を申告すると「〆がでますので」と嬉しい一言。
稲庭うどんですって、こちらはサービス。
柔らかめの食感、ごちそうさまでした。 -
女将さんに火打石で見送られ、ぷらぷらとホテルに戻る。
こういう看板好きだな~「酒場」「横丁」という感じがしてね。
あと「新政」翌日呑みます笑
ご覧くださいまして、誠にありがとうございます。
最後に、次回旅行記公開予定日を6/8(月)としたいと思います。
その点、ご了承ください。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ちいちゃんさん 2026/06/01 14:19:36
- SLは全部銀河に見える
- 毛利慎太郎さん、旅も順調のようで楽しく拝見させていただいています。SLを見ると「銀河」のラストランを思い出してつい涙目になってしまいます。宮守の眼鏡橋で止まった銀河、集まった観客はさよならじゃなくて「ありがとう、またね」を繰り返す。手にした無数のスマホの明かりが蛍の光のようでした。家族が多いと日常もやっとすることもしばしば、そんな時私はこの動画を見ます。
秋田のお酒というと思い出すのが爛漫、ずいぶん前ですがCMはなんと吉永小百合さん。ギャラを考えると頑張ったなという感想。日本酒を飲めない体質なのでこれ以上語りません。
秋田県立美術館、一度だけ行ったことがあるんですが何を見に出かけたのかもはや記憶の彼方、それでも緑が多い公園のなかという立地だったことはおぼろげに覚えています。千秋公園といったような。深呼吸しながら歩きました。
ちいちゃん
- 毛利慎太朗さん からの返信 2026/06/01 15:09:50
- ジョバンニの模型はC58より小ぶりなC56、まどっちもローカル線用ですが
- ちいちゃんさん、こんにちは。
この翌日の午前までは天気は順調でしたが、そこから崩れて、少し苦労しました…その模様は次の旅行記で。
さあて、まずは、引退からほどなく、わが県民の心にも余韻が残ってる「SL銀河」について…
実は私も2022年5月に釜石→遠野で乗りに行く予定で、釜石のフォルクローロや夕食会場も予約してたんですが、リポートするプレッシャーから、「行きたいな」という気分がだんだん薄れて、キャンセルしてしまったんですね…今考えてみるとリポートは2の次で乗ったほうがよかったかな~とも思えました。
ラストランの映像を詳しく拝見してなかったので、めんこいテレビの映像をちらっと拝見しましたが、宮守の橋梁が宵闇に照らされ非常にロマンチック…そのまま飛び立ってしまいそうな雰囲気でしたね~
インタビューをうけてたファンの方の表情も悲しみをにじませているとはいえ「また復活してほしい」と前向きな感じでしたね~
実は2029年に盛岡~一ノ関でSLが復活するんですよ、牽引機はもちろん銀河のC58-239号機!
これから詳しい運行計画とか煮詰めて行くんでしょうけど、釜石線牽引時代からはぐっと乗りにいきやすくなったのが個人的にありがたいところではあります…車窓はいつもの光景ですけどもね。
>美酒爛漫
のCMというと、千鳥足のおじさんのアニメを想像してしまいます笑
吉永小百合さん他は多岐川裕美さんなんかも出てらしたみたいですね。
御両名とも、しっぽりとした感じで、企業のイメージに合うと思います。
最近日本酒のCMあまり見なくなったというか、お酒好きとしては少し残念な気がします。
>秋田県立美術館
2013年の移転前は千秋公園にあったんですよね~現在はお堀を挟んで向かいの「エリアなかいち」という場所にあります。
メインの展示(2階)は秋田の豪商・平野氏と交流があった「藤田嗣治」でして、「秋田の行事(1937)」は横20メートルの大作で、大平山三吉神社の祭礼やかまくらが描かれていて、人物の陰影が写実的だな~と個人的に感じました。
機会があれば、ぜひとも
ありがとうございました
毛利慎太朗
-
- HAPPINさん 2026/06/01 12:13:53
- 久保田城
- もりしんさん、こんにちは(^.^)
今日もアホみたいにあついです
メトロポのジョバンニ。気になっていましたがここで食べたことありません。
朝食バイキングでカレー。ついつい食べ過ぎちゃうんですよねw
佐藤養助商店。夕食に行った西武秋田店の地下(だったかな?)にあるのを見ましたが、昼も稲庭うどん食べたのでパスしちゃいましたが、あとで老舗と知って食べときゃよかったって思ったのを覚えています。
久保田城。
LINEでも書きましたが、訪れたのは真夏の炎天下で。
おっしゃるようにお堀にはハスの花が咲いていましたが、熱気と熱波で頭がくらくらしてお花鑑賞どころではありませんでした。
炎天下で気分が悪くなりつつある中で御隅櫓に上って最上階へ。エアコンなどはなく、吹き抜ける風は熱風。往生しました
へとへとになりながらコンフォートホテルにたどり着いた「素敵すぎる 笑」思い出があります。
秋田と言えば出張族の味方、ホテルハワイでしたが、こちらもすでに失われ
時の移ろいを感じています
ありがとうございました
Happin
- 毛利慎太朗さん からの返信 2026/06/01 13:10:52
- 佐竹さんのお城
- はっぴんさん、こちらも阿房みたいに暑いです。
予想では35度です…ぼんち(盆地)おさむですから…
>ジョバンニ
2度目の利用で、若干のアラはあったとはいえ、満足度の高いレストランかと。
カレーは若干既製品ぽさはあり、肉の大きさもそれほどではありませんが、フツーにうまいカレーですよ。
ま、業スーとかで売ってるようなカレーでも、福神漬けとらっきょさえあれば、何とかなりそうな気もしますけどもね。
>佐藤養助商店
はっぴんさんは「トピコ」最上階のとある食事処で召し上がってらっしゃいましたよね~かつ丼とのセット、ボリュームも満足であったかと存じます。
ま、佐藤養助の直営店舗でなくても、稲庭うどん食べれますから、気のもちようなきがしますね~、今回の旅では少ししか食べてないので、次回はフルサイズを食べてみたいですね~ごまだれとかでも今時期いいんでないかと。
>久保田城
2019年8月ですか、この前年が一関は結構連日晴天の猛暑だった気がしましたが、この年もそのような感じだったんですね~秋田は
平地でも侮れませんね…非常にお疲れ様でした…
旅行記も復習で拝見いたしましたが、佐竹史料館は改築前で、しかも中も撮影できたんですね~今、映像スペースとかあるので、著作権的に全面撮影解禁といかない面もありますが、もう少し撮影できる展示物があればよいな~とも思いました。
ホテルハワイの件もラインで伺いましたが、ホテルで1杯やって飲み屋街にいくのもいいですよね~旅のだいご味といいますか。
ありがとうございました
byもりしん
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