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東海地方を「JR東海&17私鉄乗り鉄たびきっぷ」で巡ります、2日間有効の乗り放題きっぷでいくつ乗れるかな?米原からスタートして1日目は明知鉄道と愛知環状鉄道に乗車して浜松で宿泊、2日目は静岡県内を西から東へと走ります。<br />

東海地方ローカル線乗り鉄のたび、その2(遠州鉄道・天竜浜名湖鉄道・大井川鐵道)

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2026/05/06 - 2026/05/08

33365位(同エリア34210件中)

ニッシー

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東海地方を「JR東海&17私鉄乗り鉄たびきっぷ」で巡ります、2日間有効の乗り放題きっぷでいくつ乗れるかな?米原からスタートして1日目は明知鉄道と愛知環状鉄道に乗車して浜松で宿泊、2日目は静岡県内を西から東へと走ります。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
5.0
グルメ
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 東海地方乗り鉄たびの2日目は浜松からスタート<br />ホテルから歩いて遠州鉄道の新浜松駅へ<br />

    東海地方乗り鉄たびの2日目は浜松からスタート
    ホテルから歩いて遠州鉄道の新浜松駅へ

    新浜松駅

  • 07:12発の電車に乗車、2両編成の電車はゴールデンウィークあけの平日とあって駅構内や車内は通勤通学客で混雑していました

    07:12発の電車に乗車、2両編成の電車はゴールデンウィークあけの平日とあって駅構内や車内は通勤通学客で混雑していました

    積志駅

  • 遠州鉄道は浜松から北へと延びる17.8Kmの電化単線路線ですが、距離の割には駅が全18駅あり途中で何度も列車交換が行われます

    遠州鉄道は浜松から北へと延びる17.8Kmの電化単線路線ですが、距離の割には駅が全18駅あり途中で何度も列車交換が行われます

    遠州鉄道 鉄道線 乗り物

  • 地方都市の私鉄にしては独自の車両で運行されており、運転本数も多く、終点の西鹿島駅まで乗車時間は33分、後半では車内もずいぶんと空いてきました

    地方都市の私鉄にしては独自の車両で運行されており、運転本数も多く、終点の西鹿島駅まで乗車時間は33分、後半では車内もずいぶんと空いてきました

  • 07:45,西鹿島駅に到着、地下通路でホームを移ります

    07:45,西鹿島駅に到着、地下通路でホームを移ります

    西鹿島駅

  • もう少しゆっくりと遠州鉄道を見たかったのですが、次の乗り継ぎ時間が少ないので駆け足でした、天竜浜名湖鉄道のホームから望む

    もう少しゆっくりと遠州鉄道を見たかったのですが、次の乗り継ぎ時間が少ないので駆け足でした、天竜浜名湖鉄道のホームから望む

  • 天竜浜名湖鉄道に乗車します<br />07:47発、掛川行です

    天竜浜名湖鉄道に乗車します
    07:47発、掛川行です

  • こちらも通学生達で賑わっています

    こちらも通学生達で賑わっています

  • 出発した1両だけのディーゼル列車は直ぐに天竜川を渡ります

    出発した1両だけのディーゼル列車は直ぐに天竜川を渡ります

  • 次の二俣本町駅に停車、学生達はほとんど当駅で下車しました<br />この駅が二俣の中心あたりなのでしょうか

    次の二俣本町駅に停車、学生達はほとんど当駅で下車しました
    この駅が二俣の中心あたりなのでしょうか

    二俣本町駅

  • 急にのんびりとしたローカルモードになりましたが直ぐに次の天竜二俣駅です

    急にのんびりとしたローカルモードになりましたが直ぐに次の天竜二俣駅です

  • 天竜浜名湖鉄道(愛称天浜線)は掛川から新所原間67.9Kmを浜名湖の北側を回って結ぶ、国鉄二股線から1987年に第3セクターとして引き継いだローカル線です

    天竜浜名湖鉄道(愛称天浜線)は掛川から新所原間67.9Kmを浜名湖の北側を回って結ぶ、国鉄二股線から1987年に第3セクターとして引き継いだローカル線です

    天竜浜名湖鉄道 天竜浜名湖線 (天浜線) 乗り物

  • 07:51、天竜二俣駅で下車して列車を見送ります、留置線があり大きな駅です<br />向こうホームには車両が止まっています

    07:51、天竜二俣駅で下車して列車を見送ります、留置線があり大きな駅です
    向こうホームには車両が止まっています

  • 2021年まで活躍していたTH3000形車両です

    2021年まで活躍していたTH3000形車両です

  • 天竜二俣駅は1940年に遠江二股駅として開業、機関庫も有する国鉄二股線の主要駅でした

    天竜二俣駅は1940年に遠江二股駅として開業、機関庫も有する国鉄二股線の主要駅でした

    天竜二俣駅

  • 1987年に天竜浜名湖鉄道となって駅名も改称されています

    1987年に天竜浜名湖鉄道となって駅名も改称されています

  • 駅舎横には腕木式信号機が保存されています

    駅舎横には腕木式信号機が保存されています

  • 駅前ロータリーの向こうに保存SLが見えました

    駅前ロータリーの向こうに保存SLが見えました

  • かつて二股線で活躍したC58蒸気機関車が静態保存されていました

    かつて二股線で活躍したC58蒸気機関車が静態保存されていました

  • 駅から少し離れた処に車両基地が見えます<br />蒸気機関車時代に使われていた転車台と扇形車庫が今も使われています

    駅から少し離れた処に車両基地が見えます
    蒸気機関車時代に使われていた転車台と扇形車庫が今も使われています

    天竜二俣駅 転車台 鉄道歴史館 美術館・博物館

  • 蒸気機関車時代の給水塔も見えます、新所原方面行の列車が入ってきました

    蒸気機関車時代の給水塔も見えます、新所原方面行の列車が入ってきました

  • 車両基地の多くの施設が登録有形文化財として保存されており、見学ツアーも開催されています、残念ながらこの日は午後からでしたので参加できませんでした

    車両基地の多くの施設が登録有形文化財として保存されており、見学ツアーも開催されています、残念ながらこの日は午後からでしたので参加できませんでした

  • 車両基地と反対側の方に来ました、ちょうど上下両方の列車が停車しています<br />かつては引き込み線も設けられて木材の貨物輸送があり賑わっていたのでしょう、<br />ホームとその上屋も登録有形文化財となっているそうです

    車両基地と反対側の方に来ました、ちょうど上下両方の列車が停車しています
    かつては引き込み線も設けられて木材の貨物輸送があり賑わっていたのでしょう、
    ホームとその上屋も登録有形文化財となっているそうです

  • こちらには車両が保存展示されています<br />その奥に2026年3月にデビューしたばかりのTHG100形が出発して行きました、<br />ディーゼルエンジンで発電してモーターを回す新型車両です、JR各社では既に主役になりかけつつありますが第3セクター鉄道としては全国初だとか<br />

    こちらには車両が保存展示されています
    その奥に2026年3月にデビューしたばかりのTHG100形が出発して行きました、
    ディーゼルエンジンで発電してモーターを回す新型車両です、JR各社では既に主役になりかけつつありますが第3セクター鉄道としては全国初だとか

  • 保存車両はブルートレイン「寝台特急あさかぜ」の20系客車です

    保存車両はブルートレイン「寝台特急あさかぜ」の20系客車です

  • こちらは二股線を25年走り続けたディーゼルカーのキハ20型です

    こちらは二股線を25年走り続けたディーゼルカーのキハ20型です

  • 掛川行に乗車するため駅に戻ってきました

    掛川行に乗車するため駅に戻ってきました

    天竜二俣駅

  • 登録有形文化財のホームと上屋、味わいありますね

    登録有形文化財のホームと上屋、味わいありますね

  • ずっと残ってほしい景色です、そろそろ次に進みましょう

    ずっと残ってほしい景色です、そろそろ次に進みましょう

  • 08:57発、掛川行が入線してきました、企業のラッピング車両です

    08:57発、掛川行が入線してきました、企業のラッピング車両です

  • 1両だけのワンマン運転のディーゼル、路線はもちろん単線

    1両だけのワンマン運転のディーゼル、路線はもちろん単線

  • 09:02、豊岡駅で列車交換です、懐かしい東海道本線の湘南カラーです

    09:02、豊岡駅で列車交換です、懐かしい東海道本線の湘南カラーです

    豊岡駅

  • 車窓にはお茶畑が広がります、静岡に来たんだなと感じますね

    車窓にはお茶畑が広がります、静岡に来たんだなと感じますね

  • 09:12、遠江一宮駅、こちらの駅舎も登録有形文化財に登録されたそうです、<br />また駅舎内には蕎麦屋さんがあるそうですが、まだ営業時間前ですね

    09:12、遠江一宮駅、こちらの駅舎も登録有形文化財に登録されたそうです、
    また駅舎内には蕎麦屋さんがあるそうですが、まだ営業時間前ですね

    遠江一宮駅

  • 09:19、遠州森駅でも列車交換です<br />遠州森駅の駅舎とホームも登録有形文化財です

    09:19、遠州森駅でも列車交換です
    遠州森駅の駅舎とホームも登録有形文化財です

    遠州森駅

  • のどかな景色が続きます

    のどかな景色が続きます

  • 09:38,桜木駅に停車、ヤマハピアノの最寄り駅です

    09:38,桜木駅に停車、ヤマハピアノの最寄り駅です

  • この駅舎とホームも登録有形文化財です<br />いくつもの鉄道文化財を大事に使いながら保存して後世に残す、素晴らしいことです<br />

    この駅舎とホームも登録有形文化財です
    いくつもの鉄道文化財を大事に使いながら保存して後世に残す、素晴らしいことです

    桜木駅

  • 車窓には街並が広がってきました<br />09:47、終点掛川駅に到着です

    車窓には街並が広がってきました
    09:47、終点掛川駅に到着です

    掛川駅

  • 乗車区間は全線の半分ほど約1時間でした、次回は西側半分も乗車してみたいですね、天竜浜名湖鉄道でした

    乗車区間は全線の半分ほど約1時間でした、次回は西側半分も乗車してみたいですね、天竜浜名湖鉄道でした

  • 天浜線の掛川駅はJR掛川駅と接続していますがちょっと途中下車して街歩きします、<br />可愛らしい天竜浜名湖鉄道掛川駅舎

    天浜線の掛川駅はJR掛川駅と接続していますがちょっと途中下車して街歩きします、
    可愛らしい天竜浜名湖鉄道掛川駅舎

    掛川駅

  • 掛川の街を歩いて掛川城へと向かいます、日本家屋の立派な銀行店舗

    掛川の街を歩いて掛川城へと向かいます、日本家屋の立派な銀行店舗

  • 掛川城は室町時代に今川氏が家臣に命じ造らせたのが始まりで、その後は徳川の家臣石川家斉さらに豊臣秀吉の時代に山内一豊が現在のように拡張して体制を整えた、そ徳川時代には多くの譜代大名が入ったが1854年(安静元年)の大地震で倒壊した、<br />現在の掛川城は平成6年に木造復元されたものです

    掛川城は室町時代に今川氏が家臣に命じ造らせたのが始まりで、その後は徳川の家臣石川家斉さらに豊臣秀吉の時代に山内一豊が現在のように拡張して体制を整えた、そ徳川時代には多くの譜代大名が入ったが1854年(安静元年)の大地震で倒壊した、
    現在の掛川城は平成6年に木造復元されたものです

    掛川城天守閣 名所・史跡

  • こちらの二の丸御殿は1861年に再建され1868年明治元年まで掛川藩の施設として使われていたそうです

    こちらの二の丸御殿は1861年に再建され1868年明治元年まで掛川藩の施設として使われていたそうです

    掛川城御殿 名所・史跡

  • 掛川駅に戻ってきました、天竜浜名湖鉄道の駅と比べると立派なJR掛川駅

    掛川駅に戻ってきました、天竜浜名湖鉄道の駅と比べると立派なJR掛川駅

    掛川駅

  • 10:35発、熱海行普通が入線してきました

    10:35発、熱海行普通が入線してきました

  • 10:50、掛川から二駅目の金谷駅で下車します<br />大井川鐵道への乗り換え用改札がありました

    10:50、掛川から二駅目の金谷駅で下車します
    大井川鐵道への乗り換え用改札がありました

    金谷駅

  • 大井川鐵道金谷駅の待合室です<br />大井川上流からの木材輸送と水力発電所を建設するため資材輸送として千頭駅までの39.5Kmの本線と千頭からトロッコ車両で走る井川駅までの井川線26.6Kmですが、<br />2022年の台風被害で本線が今も寸断されたままです<br />

    大井川鐵道金谷駅の待合室です
    大井川上流からの木材輸送と水力発電所を建設するため資材輸送として千頭駅までの39.5Kmの本線と千頭からトロッコ車両で走る井川駅までの井川線26.6Kmですが、
    2022年の台風被害で本線が今も寸断されたままです

    金谷駅

  • 現在終点の川根温泉笹間渡駅まで全線通して走るのは、平日は午前と午後と夕方の3本しか運行されていません、週末や祝日は観光用にSLやEL列車が運行していますが、普通列車は本数が少ないので乗り鉄するのには時刻表とにらめっこして調整です、<br />11:04発、川根温泉笹間渡行きが停車していました<br />

    現在終点の川根温泉笹間渡駅まで全線通して走るのは、平日は午前と午後と夕方の3本しか運行されていません、週末や祝日は観光用にSLやEL列車が運行していますが、普通列車は本数が少ないので乗り鉄するのには時刻表とにらめっこして調整です、
    11:04発、川根温泉笹間渡行きが停車していました

    大井川鐵道 乗り物

  • 2両編成の旧東急電鉄の7200系電車です

    2両編成の旧東急電鉄の7200系電車です

  • 車内つり革にはTOKYU,Bunkamuraのロゴがそのまま残されて使われています

    車内つり革にはTOKYU,Bunkamuraのロゴがそのまま残されて使われています

  • 11:08、新金谷駅に停車です<br />新金谷駅は大井川鐵道の本社がある拠点駅です<br />多くの列車が見えます

    11:08、新金谷駅に停車です
    新金谷駅は大井川鐵道の本社がある拠点駅です
    多くの列車が見えます

  • 2025年に入った旧国鉄の12系客車も見えます

    2025年に入った旧国鉄の12系客車も見えます

    新金谷駅

  • ブルートレインのカラーリングされたED31 電気機関車が見えます

    ブルートレインのカラーリングされたED31 電気機関車が見えます

  • 11:15、合格駅に停車、機関車パーシーがバックで入線してきました

    11:15、合格駅に停車、機関車パーシーがバックで入線してきました

  • 以前の五和駅から2020年に改称されています、パーシーが昭和初期の国鉄客車を牽引して通過していきます

    以前の五和駅から2020年に改称されています、パーシーが昭和初期の国鉄客車を牽引して通過していきます

    合格駅

  • 11:17、門出駅に停車、こちらも2020年に新しくできた駅で、観光複合施設があります

    11:17、門出駅に停車、こちらも2020年に新しくできた駅で、観光複合施設があります

    門出駅

  • 車窓から大井川が見えてきました

    車窓から大井川が見えてきました

    大井川 名所・史跡

  • 11:27、狸がいっぱいの神尾駅に停車

    11:27、狸がいっぱいの神尾駅に停車

    神尾駅

  • 車窓からは雄大な大井川の眺め

    車窓からは雄大な大井川の眺め

  • 11:39、家山駅に停車

    11:39、家山駅に停車

    家山駅

  • 1929年(昭和4年)開業のレトロな木造駅舎が残されています

    1929年(昭和4年)開業のレトロな木造駅舎が残されています

    家山駅

  • 付近はお茶畑が広がります

    付近はお茶畑が広がります

  • 大井川橋梁を渡ります

    大井川橋梁を渡ります

  • 家山駅から終点の川根温泉笹間渡駅間はタブレット交換による運行が行われていました

    家山駅から終点の川根温泉笹間渡駅間はタブレット交換による運行が行われていました

  • 11:50着、現在の終点川根温泉笹間渡駅に到着です、この先は残念ながらまだ開通の見通しが出来てないようです<br />この先の井川線に以前2009年に乗車した時の様子は⇒https://4travel.jp/travelogue/10394947

    11:50着、現在の終点川根温泉笹間渡駅に到着です、この先は残念ながらまだ開通の見通しが出来てないようです
    この先の井川線に以前2009年に乗車した時の様子は⇒https://4travel.jp/travelogue/10394947

  • 近くに温泉施設があります、露天風呂からは大井川橋梁を渡る列車が見れるのです

    近くに温泉施設があります、露天風呂からは大井川橋梁を渡る列車が見れるのです

  • 1930年開業の昔と変わらぬ木造駅舎です

    1930年開業の昔と変わらぬ木造駅舎です

    川根温泉笹間渡駅

  • 12:02、折り返し金谷行として出発します

    12:02、折り返し金谷行として出発します

  • 茶畑の間を走ります

    茶畑の間を走ります

  • 12:25、神尾駅で機関車トーマスの仲間パーシー号と列車交換でした

    12:25、神尾駅で機関車トーマスの仲間パーシー号と列車交換でした

  • 12:41.新金谷駅では近鉄特急の車両も見れました<br />今日は乗り鉄だけで先を急ぐので、明日またゆっくりと見学に来ましょう

    12:41.新金谷駅では近鉄特急の車両も見れました
    今日は乗り鉄だけで先を急ぐので、明日またゆっくりと見学に来ましょう

    新金谷駅

  • 終点の金谷駅12:45到着、直ぐに、12:51発熱海行JR東海道線に乗り換え次の鉄道を目指します

    終点の金谷駅12:45到着、直ぐに、12:51発熱海行JR東海道線に乗り換え次の鉄道を目指します

    金谷駅

  • 大井川を渡ります、下流になるので川幅もかなり広くなっていますね

    大井川を渡ります、下流になるので川幅もかなり広くなっていますね

  • 13:21、静岡駅に到着して下車、この後は静岡鉄道に乗ってみたいと思います、一端ホテルに荷物を置いてから出発します・・・続く・・・

    13:21、静岡駅に到着して下車、この後は静岡鉄道に乗ってみたいと思います、一端ホテルに荷物を置いてから出発します・・・続く・・・

    ガーデンホテル静岡 宿・ホテル

    街中で観光や夜遊びに便利 by ニッシーさん
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