2026/03/20 - 2026/03/27
67位(同エリア69件中)
ミズ旅撮る人さん
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北スペインのバスク地方からピレネーを越えてフランスに入り、フレンチバスクの中心バイヨンヌから南西フランスの「最も美しい村」を訪ねつつ、ワインの産地を巡るツアーに参加しました。
4回目は、フレンチ・バスクの中心都市バイヨンヌの街歩きです。これまで見て来た町や村に比べるとバイヨンヌは大都会です。建っている建物が巨大で、赤い窓であっても、これまでのように可愛い雰囲気にはなりません。それに色遣いは様々で、迫力があります。バイヨンヌに着いてすぐに昼食です。それから町に繰り出しました。川がT字に交わる所に出来た町は南北に流れるニーヴ川で分断され、東がプティ地区、西がグラン地区と呼ばれています。東のプティから橋を渡ってグランへ。橋周辺の眺めが素敵です。街中は日曜日なので店は閉まっていて、散策は町並みを見る程度。大聖堂はさすがに内装が凝っていて見応えがありました。もう一つ教会を見学してバイヨンヌ観光は終わりです。都会なので買い物が楽しめるかと思ったのに残念です。でも、都会は都会で趣の異なる街並みが興味深かったです。
※4トラベルのエリア選択の中にバイヨンヌ(アキテーヌ地方)とありますが、全く違う場所(アヴィニヨン近く)が表示されます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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アイノアからほぼ真北にバスで30㎞走った所にあるバイヨンヌ(Bayonne)。
アドゥール川がビスケー湾に注ぐ河口近くにバスク語で川を意味する名前が付いた町が貿易港として発展しました。この町はまずアドゥール川で南北に分かれます。北部はサンテスプリ地区で鉄道の駅やシタ・デル(要塞)があります。南部は中央をニーヴ川が流れて町を更に東西に分けています。東がプティ・バイヨンヌ、西がグラン・バイヨンヌと呼ばれています。 -
西から町に入って来たバスは、ジェニ橋をグラン地区からプティ地区へと渡って来ました。グラン地区を振り返って見ると、サント・マリー大聖堂の2本の塔が見えます。
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橋の先には、エスプラネード・ローランド=バルト(Esplanade Roland Barthes)という広い公園があります。プティ地区には、スペイン内戦から逃れて来たバスク人たちが多く住み付いたそうで、最もバスクらしい雰囲気があります。公園を過ぎてアルセナル広場からリス通りに入りました。バスクの赤い窓の家が並んでいます。バスを降りるのが楽しみです。
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バヌコー通りを覗いています。わくわくするような赤い家並み。すっかりバスク気分です。
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リス通りには大きな駐車場があり、そこで観光客はバスを降ります。聳え立つような大きな建物はヌフ城です。
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現在はIUT大学のキャンパスになっています。敷地の北東側にはかつての城塞と門が残されています。
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3月下旬ですが、紅葉が出迎えてくれました。赤い家と合いますねえ。
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フレンチ・バスクの中心都市。どんな町並みでしょう。建物の規模が相当大きいことは既にわかりました。
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IUT大学はポー大学付設の工業技術短期大学で、経営学、商学、情報学、機械工学などの学科があります。城の遺構の有効活用ですね。
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城の前にはサンタンドレ(聖アンドレ)教会があります。ここには、最後に寄ります。
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教会の前からトリンケ(Trinquet)通りに入り、小さな広場に出ました。
広場を斜めに突っ切ってトヌリエ(Tonneliers)通りを歩きます。今までは観光地のバスクを見て来ましたが、ここは生活の場ですね。 -
トヌリエ通りの真正面にサント・マリー大聖堂があるので、塔が建物の間に見えます。
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ここが昼食のレストラン「Bakera」です。閉店中なのですが、このツアーのためにだけ営業してくれるのだそうです。
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店内貸し切り。バスク料理の昼食です。
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フランスでは生ハムを「バイヨンヌハム jambon de Bayonne」と言います。実際に作られているのは別の地域なのですが、ここバイヨンヌから世界に発信されていたため、その名前がつけられました。復活祭の日、広場では生ハムのフェスティバルが催されます。一般的な生ハムよりずっと肉厚です。
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バスク風チキン。上に掛けてあるソースがとても美味しかったです。今回唯一の米飯でした。他はパン(フランスパンではありません)が添えられて来ました。テーブルの上には必ず大きなピッチャーに水が入っているので、重宝しました。
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バスクケーキ。バスクチーズケーキとは別物です。これも美味しいです。
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イチオシ
このレストランでの最高のおもてなしは、この子です。ほとんど動くことなく、じっと我々を見ていました。パグがこんなに可愛いとは!
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周囲は飾ったところのない一般の住宅街なのですが、やはり明るい色が綺麗です。
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昼食後、出発時間まで間があったので、近くを散策します。
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フランスはカップルが絵になるなあ。
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ニーヴ川岸に出ました。対岸はグラン地区です。屋内市場が見えます。
「Carreau des Halles」という名のマルシェです。 -
ニーヴ川の南方を見るとバヌコー橋が架かっています。バイヨンヌは、大きな川が2つも流れているからか、川岸の街並みがとても綺麗です。
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色とりどりの家が、それでも雰囲気を壊すことなく調和しています。
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真正面には大聖堂の塔がにょきっと生えています。その建物の1・2階には、「Noisette」というパティスリーがあります。パンやお菓子があまりにも美味しそうで、絶対に立ち寄りたいリスト筆頭だったのですが、時間がなくて・・・
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北方にはこれから渡るマレンゴ橋があります。着いた時はどんよりしていた空に青空が出て来ました。観光には持って来いです。
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プティ地区側の川岸にはレストランが並んでいます。でも今はどこもお休みです。
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建物の1階部分にはアーケードがあります。暑い時や寒い時に歩くのに便利です。
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素っ気ない空間なのが意外です。
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マレンゴ橋の先でニーヴ川がアドゥール川と合流します。その向こう岸がサンタンドレ地区です。丘の上にはシタデル(城塞)があります。
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レストランに戻る途中にもアーケードがあります。
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ただ、ここにはBAR・バルがあるのです。ああ、ここもバスクなんだなあ。右側の店の名前は「SAN NICOLAS」サンタクロースさんです。
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「O'Jura Mendia」ビストロです。チーズフォンデュが絶賛されているようです。フランス人はチーズが大好きなので、レストランにはチーズのメニューが必ずあるのだそうです。
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4・5階は鎧戸が閉まっていますが、2・3階は開いています。でも扉はどこ?よく見ると鎧戸は折り畳み式で、左右に格納されていました。段々と進化して行くのですね。
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さあ、集合してグラン・バイヨンヌに出発です。
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ドアの上部に青い腕が付いていました。「ファティマの手」です。
イスラム教では護符として日常的に用いられていますが、まったく形が異なり、真ん中の3本指が真っ直ぐ伸びて、親指と小指が外に反り返り、しばしば手の甲には目が描かれます。両者は何故同じ名前で呼び慣わされているのでしょう。 -
マレンゴ橋を渡っています。先程は川岸に張り出したテラスで撮影していました。
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橋を渡った所に「SPAR」がありました。1977年から日本でも営業していたスーパーマーケットです。日本では1977年に営業を開始、HOT SPARなどのコンビニ形態の店が全国展開していました。2016年、最後まで残っていた北海道からも姿を消しました。
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マレンゴ橋から真っすぐに伸びたポール・ド・カステ通りを歩きます。この界隈にはチョコレート屋さんが多くあります。バイヨンヌはフランスのチョコレート発祥の地と言われています。 16世紀に南米大陸からカカオを手に入れたスペインから、追放されたユダヤ人たちが、チョコレートを製造する技術を持って、ここバイヨンヌに移り住んだのです。 当時は、ホットチョコレートとして飲まれることが多かったので、現在でもポール・ヌフ( Port Neuf)通りのチョコレート店では、10種類以上の異なる香りのホットチョコレートを頂くことができるそうです。
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バスク・リネンの店です。カラフルなストライプが特徴です。
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ここは五差路になっていて、前方の二股の左を進むと大聖堂、右を進むとモノプリ(MONOPRIX)があります。ここが集合場所となりました。
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「La Belle Iloise」魚の加工食品を売っています。
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魚の缶詰や瓶詰が綺麗に並んでいます。ポルトガルにも、魚の缶詰の専門店があって、ポルトやコインブラなど何店舗かありました。店内の豪華さとカラフルさで日本でも話題になっています。海に近い地域らしい店ですね。
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五差路の北東方面の通りはヴィクトル・ユーゴー通りです。ヨーロッパは有名人の名前の付いた通りがたくさんありますね。緑の看板の「PALAIS DES THES」は茶葉専門店です。最近では日本茶が好まれていて、朝食バイキングなどで見掛けるティーバッグにもグリーンティーがあります。
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翌朝のホテルのレストランに、この店のお茶缶がずらっとありました。上段の真ん中に「SENCHA(煎茶)」があります。GREEN TEAじゃないんですね。
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五差路を大聖堂方面に進むと道が左に曲がります。その角はフォトスポットです。15世紀ごろまでは、バイヨンヌといえば、このグラン・バイヨンヌだけを指しました。ポール・ヌフ(Port Neuf)通りには、1690年ごろに建てられた、伝統的なバスク建築の木造の家々が多く見られます。
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家々の色彩が絶妙に綺麗な一角です。そして、角の2軒は老朽化で既に使われていないようですが、その狭さが強烈です。ところが右側の家は見えている面は実際の4分の1程度で、実際には普通の広さの建物です。また左の1階の「Oloa」という喫茶店は数年前まで営業していたようです。
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パスツール広場です。大聖堂の後方にある広場です。
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綺麗な花が咲いていました。ヒメハギ科の「ポリガラ・ミルティフォリア」です。
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大聖堂の脇の広場の一角は気持ちの良さそうなカフェ・エリアのようです。
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大聖堂の正面に回り込んで行きます。
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ところが、正面の写真を撮っていませんでした。大きかったのでかなり離れなければならなくて、撮りそびれました。大聖堂のHPには、日曜日は8:15~12:15、15~19時と書かれていましたが、14時半に開いていました。
サント マリー大聖堂 寺院・教会
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サント・マリー(聖マリア)大聖堂
13世紀から14世紀にかけて建設されたゴシック様式の大聖堂で、「ノートルダム(フランス語で我らが貴婦人、つまり聖母マリア)・ド・バイヨンヌ」と呼ばれます。高さ85mの2つの鐘楼があります。サント マリー大聖堂 寺院・教会
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ステンドグラスは16世紀のものです。サント・マリー大聖堂は、1998年に「フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」として世界遺産に登録されています。スペインの「サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」とは別です。
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主祭壇は簡素です。何故か中心部分に聖像がなく、上部の十字架にキリストがついているだけです。
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ゴシック様式の教会なので、その特徴である尖頭アーチが見られます。アーチの先端が尖っていることにより、ロマネスクの丸いアーチより重い荷重に耐えられるようになりました。
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ロマネスク様式に比べて軽く見せることに重点を置き、天井を高く、壁を薄く柱を細く、窓を大きくしてステンドグラスを多用するようになりました。このステンドグラスは、主祭壇の物とは顔が全く違うので、後世の作と思われます。
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とても綺麗なのですが、著しく現代風。有名ステンドグラス作家の作品なのかな?
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ステンドグラス美術館にいるような気がします。
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これは間に合わせの様で悲しい。
サント・マリー大聖堂は、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路として1998年に世界遺産に登録されています。 -
司教様の絵のようですが、ちょっと怖い空間になっています。
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尖頭アーチが集まってステンドグラスが2段になっています。明かり取りとしてはバッチリですね。
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主祭壇をぐるりと囲んで、聖人たちの礼拝堂が並びます。その天井が赤や緑色で彩られていて、大変綺麗です。
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礼拝堂ごとに赤・緑と交互になっています。こういう色彩の天井は他に見たことがない気がします。
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サント・マリー大聖堂には、バイヨンヌの守護聖人である聖レオンの聖遺物が納められています。聖レオンはノルマンディー地方カランタン出身で、10世紀のヴァイキングによるバイヨンヌ侵攻の際に殉教しました。切られた首を自ら手にして立っている姿でしばしば描かれるそうです。それは見つけられませんでした。
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ここでは柱は赤と青に塗り分けられてとても細く見えます。これもゴシックの特徴です。
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背後の聖人たちのフレスコ画は、金屏風のようです。
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大聖堂の礼拝堂は必見です。回廊の屋根はリブ・ヴォールト(肋骨状の天井)と呼ばれるゴシックの特徴です。
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主祭壇の右側に立派な天蓋付きの椅子がありました。司教様が座ります。
大聖堂は、これがあるから大聖堂なのであって、一般の教会には司教の椅子はありません。大聖堂はカテドラルと言いますが、これは司教の椅子がカテドラで、それがあることを意味するのです。それにしても立派ですね。 -
古いパイプオルガンです。HPでは老朽化で修理するための寄付を募っていました。
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主祭壇の一番手前に置かれていた台座です。なんとなく絵が彫られています。
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その左側にも同じモチーフの教壇があります。こちらは鳩のようです。フランスは芸術の国です。
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それでは、世界遺産の大聖堂を辞します。
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大聖堂の横からモネ通りを北に歩いています。1ブロック先の角にモノプリがあります。右側の白い建物の1階に赤字でMOだけが見えています。この通りがポール・ヌフ(Port Neuf)通り、バスクの色合いが濃い通りです。モノプリのマイバッグは日本でも人気らしいのですが、柄や色がとてもシックで、フランスにしては?かな。3ユーロ弱だったと思います。パリなどで売っているパリ柄のものは、これの2倍はするそうです。バイヨンヌのモノプリはそんなに広くはないので、力いっぱい買い物をと意気込んで入ったのに何も買わず仕舞いでした。日曜日はモノプリ以外の店はほぼ閉まっているので仕方がないです。
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モノプリの角を西に曲がると古城(Chateau Vieux)に出ます。古代ローマ時代の塔と一体となって建てられた中世の城で、現在も軍事施設として使用されているため、中には入れません。
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バイヨンヌは、アキテーヌ公領となっていた1152年、女性領主であるアリエノール・ド・アキテーヌ(ダキテーヌと言われることが多いです)が後のイングランド王ヘンリー2世と再婚したことにより、12世紀から15世紀にかけて300年間もイングランドの支配下に置かれました。
アリエノールは、父が急死したため14歳で領主を継ぎました。1137年フランス王ルイ6世の息子と結婚、ルイ7世の王妃となりました。当時のフランス王家の領土はパリ周辺の小さなもので、それに引き換えアリエノール領は現フランス国土の南半分を占めていました。十字軍遠征が失敗した後の1152年に二人は離婚します。そのわずか2ケ月後にアリエノールはノルマンディー公ヘンリーと結婚します。彼は1154年にイングランド王ヘンリー2世として戴冠します。これによりパリから西はほぼ全てがイングランド領となりました。5男2女をもうけ、そのうちの次男が獅子心王リチャード1世です。 -
モノプリの道を南に歩くと、集合場所の五差路です。
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この風景はバスクと言うよりはフランスのアパルトマンですね。
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ニーヴ川を渡ってプティ地区に戻って来ました。マレンゴ橋の袂には
「バスク・バイヨンヌ歴史博物館」があります。17世紀のバスク風の住居が博物館になっています。バスク博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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マレンゴ通りの先には行きに見たサンタンドレ(聖アンドレ)教会が見えます。
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サンタンドレ教会です。つまり司教の椅子は無いという事ですね。大聖堂をこのように正面から撮れていたら良かったのに・・・
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こちらの教会にも入って見ました。キリストの左側にはスフィンクスが座っています。
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19世紀に建てられたネオゴシック様式の教会です。
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十字架を覆うように紫色の布が掛けられています。白い聖壇に12使徒が彫り込まれています。キリストは更にその下部のテーブルに描かれているだけです。
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背後のステンドグラス
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中央にキリストと神様?左は父のヨセフと聖母子、右は聖ペテロと聖アンドレアス。足元に名前が書かれています。聖アンドレアスは聖アンドリューとも呼ばれ、12使徒の一人で、スコットランドをはじめ各地の守護聖人です。
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側廊にあるステンドグラス。聖マルガリータ。
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聖人たちの逸話のようです。
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聖テレジア。修道女で、病弱なため24歳で夭折しました。
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聖ステファノス。キリスト教の最初の殉教者です。
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万華鏡のようなバラ窓。
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側廊の聖人たち。
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白い棺の上空に現れた女性。聖母マリアの被昇天?
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玄関の上のパイプオルガン。
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パイプオルガンに遮られて一部見えないバラ窓。
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尖頭アーチ上の壁の装飾が珍しく植物の絵です。その上に古代ローマ風の柱。これはネオゴシック様式の特徴です。
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バスが停まっているシャトー・ヌフに戻って来ました。13世紀にイングランド軍が建設した城郭に、15世紀にシャルル7世が手を入れて今日の姿になりました。
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今夜の宿は、ボルドーです。バイヨンヌからさらに北に向かって行きます。メルキュール・シャトー・シャルトロンというホテルです。19時に到着して、ホテルで夕食を頂きます。この日の日没は19時半なので着いた時も明るかったです。外観が温室の様でオシャレです。ボルドーの中心から北に少し行った住宅街の中にあります。
Mercure Bordeaux Chateau Chartrons Hotel ホテル
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夕食のメニューはサーモンのフリット、ポロック(スケトウダラ)のグリル(写真)、パイナップルキャラメリゼでした。ここで飲んだ赤ワインは最高に美味しかったです。写真を撮り損ねたのは痛恨のミス。グラスで6ユーロでした。
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ここに2連泊します。ほろ酔い気分で良い夢を。
次回は、ボルドーと同様赤ワインで有名なサンテミリオンです。
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