2026/03/03 - 2026/03/15
49位(同エリア308件中)
j-ryuさん
- j-ryuさんTOP
- 旅行記954冊
- クチコミ0件
- Q&A回答8件
- 1,792,803アクセス
- フォロワー234人
★一念発起して憧れのネパール・エベレスト街道トレッキングに
行ってきました。
ネパールは26年ぶり2回目、前回はポカラでアンナプルナ山群を
見ましたがどうしても死ぬ前にはエベレストも見てみたいと思い
続けていました。
しかし、エベレスト街道トレッキングは旅費の高いのはもちろん、
かなりの体力が要るらしいのでヘタレの私には到底無理だろうと
諦めていました。
でも某社のトレッキングレベルでは5段階の中でレベル1.5、
ハイキングよりは少し難易度は上がる程度らしいので
ヘタレでも行けるかも身勝手な解釈をして予約してしまいました。
さて結果はどうなったでしょう・・・・・
Part6-1では早朝のシャンボチェのエベレストビューポイントからの
暁のエベレストやローツェ、アマダブラム、コンデリ、タムセルクなど
ヒマラヤ・クンブー山域の神々しいモルゲンロートをご覧頂きました。
Part6-2では朝食後にホテル出発まで思い残すことのないよう
ホテルの庭で最後のヒマラヤの雄姿をカメラに収め、目に焼き付けました。
その後はシャンボチェ坂を下り、ナムチュバザールで買い物をし
今夜の宿・モンジュのロッジまでの行程をご覧頂こうと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
★2026年 3月:絶景のエベレスト街道トレッキング13日間の
スケジュール
3/3(火) 自宅→東北線→新白河(新幹線)→上野→京成上野→
成田空港→
◎東横イン成田空港新館
3/4(水)成田空港(09:00)CX0509(キャセイパシフィック航空)→
香港空港(13:25)香港空港(18:20)CX0603→カトマンズ空港
(21:30)
◎ソルティクラウンプラザH泊
3/5(木) カトマンズ~終日ソルティクラウンプラザ
※ネパール下院総選挙の為、終日ホテル待機
◎ソルティクラウンプラザH泊
3/6(金)ソルティクラウンプラザH(05:00)→カトマンズ空港
(10:00)
サミットエアー→ルクラ空港(10:50)→エベレストサミッタ
(13:50)
→バグディン着(16:35)
◎パグディン・シェルパ・H泊
3/7(土) パグディン・シェルパ・H(08:30)→シェルパファミリー
(12:20)
昼食→ナムチェバザール着(17:10)
◎ナムチェバザール・クンブーロッジ泊
3/8 (日)ナムチェバザールクンブーロッジ発(08:30)→
シェルパ・パノラマR
(11:30)→エベレストビューH(12:42)昼食→
シェルパ・パノラマR(14:55)
◎シェルパ・パノラマR泊
3/9(月) シェルパ・パノラマR(07:45)→エベレスト街道キャンズマへ
トレッキング→シェルパ・パノラマR(12:25)
◎シェルパ・パノラマR泊
3/10(火) シェルパ・パノラマR(08:00)→ナムチェバザール
(09:30)
→シェルパファミリーR(12:05)昼食→モンジュ
◎モンジュ・カイラスロッジ泊
3/11 (水)モンジュ・カイラスロッジ(8:00)→サンシャインロッジ
(9:00)休憩→シェルパファミリーR(12:30)昼食→ルクラ
(15:50)
◎ルクラ・ナンバーホテル泊
3/12(木) ルクラ・ナンバーホテル(06:15)→ルクラ空港(07:00)→
→カトマンズ空港(07:55)→バクタブル観光(09:55)→
ヒマラヤ蕎麦処(12:55)→ ソルティクラウンプラザH(14:40)
◎ソルティクラウンプラザH泊
3/13(金)ソルティクラウンプラザH(10:00)→カトマンズ市内観光→
→リーガル・レストロ昼食(12:40)→スワヤンブナート参拝
(15:25)
→ソルティクラウンプラザH(19:00)夕食
◎ソルティクラウンプラザH泊
3/14(土)ソルティクラウンプラザH(09:00)→カリマテイ市場→
→日本料理こてつ昼食(12:30)→パダン観光(14:00)→
→民族舞踊夕食→カトマンズ空港(22:55発)→
3/15(日)→香港空港着(05:25着):香港空港発(09:05)→
→成田空港2(14:10)→京成スカイライナー→上野→
東北新幹線→新白河→東北線→自宅 -
★ネパール~カトマンズ&ルクラ Map
※Google mapに加筆
https://www.google.co.jp/maps/@28.242734,84.8411038,378715m/data=!3m1!1e3?hl=ja&entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMxOC4xIKXMDSoASAFQAw%3D%3D -
★エベレスト街道Map1(ルクラ~シャンボチェ)
※Google mapに加筆
https://www.google.co.jp/maps/@27.8593818,86.8159931,43337m/data=!3m1!1e3?hl=ja&entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMyOS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D -
★ナムチェバザール~シャンボチェMap (※Google mapに加筆)
https://www.google.co.jp/maps/@27.8115142,86.7130697,1794m/data=!3m1!1e3?hl=ja&entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDQxMy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D -
★エベレスト街道Map(ナムチェバザール~モンジュ)
※Google mapに加筆)
https://www.google.co.jp/maps/@27.7872296,86.7108326,6549m/data=!3m1!1e3?hl=ja&entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMyOS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎2026/3/10(火)07:55 AM
おはようございます。
朝食を済ませ荷物をポーターに預け
後はシェルパパノラマホテルを出発するばかりですが
出発まで30分ほど余裕があるので
シェルパパノラマホテルの庭で最後のヒマラヤ撮影です。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
コンデリ山群の山裾はモヤがかかってきました。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
エベレスト山域も朝食を食べている間に
残念ながらモヤッてしまいました。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche-Renge
▲タボチェ(6495m)山域も少し霞んでしまいました。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
この時期、エベレスト山域は早朝は晴れる事が多いようですが
陽が高くなるに連れてしだいにモヤが濃くなり
昼頃には雲ってしまうパターンが多いようです。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
シェルパパノラマホテルの直ぐ隣ににある
小高い丘がSyangboche Viewpoint
(シャンボチュビューポイント)です。
シェルパパノラマホテルの庭からもご覧のように
エベレスト山域もコンデリ山群もタムセルク山群も見えますが
シャンボチュビューポイントに登ればより展望が利きます。
シャンボチュビューポイントは公共施設なので
誰でも訪れることができます。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
▲エベレスト(8848m)もそろそろ見納めです。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
エベレスト以上に存在感のある▲ローツェ(8516m)も
見納め・・・・ -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
▲エベレスト(8848m)
きっと今朝もエベレストに登頂している人達が
いるんだろうな。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
たった2,3分前と比べるモヤが取れて来た感じがします。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
左手向こうの丘にはエベレストビューホテルが見えています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche-Renge -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Parchemo(6187m)や▲TangiRagiTau(6943m)
パルチャモやタンギラギタウの姿も青空を背景に
スッキリ見えています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
赤いアウターは添乗員の川島さん。
今回のエベレスト街道トレッキングで3日間のチャンス全てで
エベレストや他のヒマラヤの山々が見る事ができ
一番ほっと一安心しているのではないでしょうか。
エベレストが見られないのは添乗員さんの責任ではありませんが
やはり自分が添乗したゲストにはぜひともエベレストを全員元気に
見てもらいたいのが一番の願いだったことでしょう。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
添乗員の仕事上、成田空港(一部は香港まで)で解散するまでは
心配は尽きないとは思いますが、
とりあえず第一目標は達成できて何よりでした。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
川島さんが過去に添乗したエベレストトレッキングツアーで
エベレストが一度も見られなかったことは
無かったそうですが、こればかりは自然相手なので
当日にならいと分かりませんからね。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
増してやこんな素晴らしい青空の下の
ヒマラヤが見られて添乗員冥利に尽きるのではないでしょうか。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
朝食後、この庭からエベレスト方面を見た時
少しモヤッていたので、
見納めにしれは少し残念な気持ちでしたが
あっと言う間にモヤが晴れ、
なんて幸運なのでしょう(^^♪。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
きっと、もっとスカっとした青空の時もあると思いますが
これだけハッキリとエベレストやローツェが見られただけで
大満足です。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche-Renge
▲タボチェ(6495m)も青空に映えとてもキレイです。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche-Renge
▲Cholase(6423m)の雄姿もくっきりと見えています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
★Morning of Valley of DhuDhukoshi
これから向かうドゥドゥコシ谷の方はかなりガスっていますが
ナムチェのエベレストビューポントが見えています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
アマダブラム側の重なる稜線に天使の梯子のような
幻想的な光線が射し込んでいます。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
エベレスト山域のランドマーク的な山容の
▲アマダブラム(6790m)ともそろそろお別れ・・・・ -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎Sherpa Panorama Hotelは素晴らしい立地に建ちますが
事前に想像していたよりは、かなり素朴なホテルです。
否、ホテルと言うよりはやはりロッジ(山小屋)レベルかなと思います。
ま、標高3800mと富士山より高い場所に建つ割に
設備は良いと思いますが
決してホテルレベルとは言い難いです(^-^;。
それでも部屋で電気&コンセント、電気毛布が使え
部屋によってはホットシャワーもあるので
欲を言えば切りがないかも。
設備的にはやはりエベレストビューホテルの方が
格段に上だと思います。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
右側の谷底をドゥドゥコシ川が流れています。
ドゥドゥコシ川はエベレストの少し手前の
氷河湖Gokyo Lake を源として流れてきます。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche
▲タボチェ(6495m) -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
いっ時のモヤはほぼ無くなり、かなりスッキリしてきました。
最後の最後も神々しいエベレストが見られて
最高に幸せです(^^♪。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Shartse(7502m)
エベレストの右奥に見えているのは▲シャルツェ2(7502m)
あまり著名な山では無いようですが
他の山よりかなり雪深いのが印象的です。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Shartse(7502m)
▲シャルツェ2(7502m)をさらにズームアップしてみると
ローツェ(8516m)に隠れるように
▲シャルツェ 1(7591m)が確認できます。
こちらも相当雪深い山ですね。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Rhotse(8516m)
ローツェはスイス隊が1956年5月18日に初登頂しました。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest(8848m)
エベレストの現在の公表標高は8,848.86メートルです。
ネパール政府などが行った最新測量の結果、
以前の「8,848メートル」から、小数点以下2桁まで含めた数値が
使われるようになりました。
資料によっては小数点以下を四捨五入して
8,849mと表示している場合もあります。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche
この山はもう何度も紹介している▲タボチェ(6495m)ですが
いつもはカメラを横置きで撮影しますが
珍しく縦置きで撮影してみました。
縦置きで撮影すると横置きより標高が高く見えます。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Nupla(5878m)
ヌプラの左上にはかずかに残月が見えています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
早朝にコンデリ山群山腹にかかっていたモヤも
すっかり取れてスッキリしています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
アマダブラムと重なるような稜線の天使の梯子も
すっかり消えてしまいました。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
右手の▲アマダブラムの標高は6790mで、
奥左手の▲エベレストは標高8848mと、約2000mも違いますが
アマダブラムの方がだいぶ近いので
威風堂々と見えます。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Taboche-Renge
写真中央の▲5207m峰は5000m以上のある山なのに
なぜか雪が全くありません。
風が吹き抜けやすい地形なのかも知れませんね。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest(8848m)
エベレストはヒマラヤ山脈にある世界最高峰。
標高は約8848m。
ネパール側の呼び名は「サガルマータ」、
中国側(チベット)の呼び名は「チョモランマ」。
1953年5月29日、ニュージーランドの登山家エドモンド・ヒラリーと、
シェルパのテンジン・ノルゲイのペアが、
人類として初めてエベレスト登頂に成功しました。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
エベレストはさすが世界最高峰ってこともあるのか
いつも東斜面から雪煙が舞っています。
エベレスト山頂付近の年間を通した平均風速は、おおよそ
毎秒20~30メートル程度とされています。
強いときには、これが「普通」くらいの感覚になります。
冬季やジェット気流の通過時など、条件が厳しいときは
毎秒50~60メートル以上になることもあります。
天候悪化時には、
毎秒70メートル前後の暴風が観測される場合もあり、
人が立っていられないレベルの風になります。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
今回はネパール側からエベレストを見ましたが
次は是非とも中国側からエベレストを見てみたいです。
中国側からだとエベレストベースキャンプまで車で行けて
エベレストも山裾まで見えるので威風堂々と見えるそうです。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
今回は特にコンデジ山群の眺望に恵まれました。
ナムチェバザールやシャンボチェから近いと言うこともありますが
雲がかかることも少なく真っ青な青空がとても印象的でした。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
コンデジ山群は6000m級の山々ですが
反対側(北)に8000m級のエレスト連山があるので
標高的に比べられると少し気の毒ですが
私のようなヘナチョコハイカーには
6000m級でも十分素敵なヒマラヤの一群です。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
ホテル出発前に今回のツアーメンバー13人中
11人がエベレストを背景に記念撮影です。
ちなみに、私は写っていません。
顔出しOKの人たちばかりですが
一応、顔が識別できる人にはフルター加工しました。
ホテルとお別れをするに際し、チベットスカーフ『カタ』を
全員にかけてもらいました。
『カタ』とは、チベット密教の吉兆模様がプリントされている
薄手の布で、人を祝福したり、神様に敬意を表する時に
使われる祝福用の布です。
仏像にかけたり、タンカを装飾したり、人の首にかけたり。
何か、祝福や歓迎したいものにかけて使います。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
私以外のツアーメンバーは記念撮影に勤しんでいましたが、
基本的に私は自分の写真は撮らない派なので
引き続き最後のヒマラヤ撮影に励んでいます。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
今回私が利用したツアー会社は『クラブツーリズム』で
クラブツーリズムも以前はエベレストビューホテルに宿泊する
トレッキングツアーを催行していたそうですが、
事情があって現在はエベレストビューホテルに宿泊するツアーは
取り扱っていないそうです。
でも、エベレストビューホテルを運営している
ヒマラヤ観光開発は独自のツアーを催行しているので
下記のHPを参考にしてみて下さい。
※ヒマラヤ観光開発
https://himalaya-kanko.co.jp/ -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
私がエベレストビューホテルに泊まって
エベレストを見てみたいと思ったきっかけは
1995年、写真家の三好和義氏『HOTEL 楽園』の
エベレストビューホテルの写真を見てからです。
今回残念ながらエベレストビューホテルには宿泊しませんでしたが
三好氏が撮った同じレストランで昼食を取り
その写真とほぼ同じ構図でこうしてエベレストを見ているわけですから
憧れや願いは頑張れば叶うこともあるのだなと
強く実感しています(^^♪。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of KohdeRi-Renge
今は日本に帰国して、こうしてエベレスト街道トレッキングの
旅行記を草稿しているわけですが、
いつの日かまたこの美しいヒマラヤを見る機会はあるのだろうかと
思うと、おそらくヒマラヤはまた見たいけど
再びのエベレスト街道トレッキングは無いだろうなと思います。
それだけ、ヘナチョコハイカーにはかなりシンドイ
トレッキングでした(--〆)。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
もうちょっと楽に見られるならアリだと思うけど
同じエベレスト街道トレッキングは年齢的にも
体力的にもキツイなと思います。
そこがヘナチョコたる所以です(^-^;。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
ローツェの雄姿も最後か・・・・
主峰の▲Lhotse(8516m)の他に2つの尖峰があるのも
初めて知ったし。
やはり来てみないと知らないことばかりでした。
▲Lhotse Middle (8414m)▲Lhotse Shar(8383m) -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
シャンボチェ方面から見るとエベレストの全貌を妨げるように
東西に横たわるのはヌプツェ(7864m)です。
一般的にヌプツェと言えば西側の小さな尖峰(7864m)ですが
登山家レベルで見るとWestやEastなど小さな尖峰が幾つも
連なっています。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
▲Morning of Everest-Region
上記のように各山座(山の名前)や標高を調べるのに
当初は難儀しましたが
◎The mountains of Himalayaと言うサイトの
https://www.himalaya-info.org/index.htm
◎Khumbu-Regionと言うページに詳細に載っていて
とても参考になりました。
https://www.himalaya-info.org/Map%20khumbu_gokyo.htm
ただし、標高は資料により微妙に違うことがあるし、
最新調査によって変更になる事もあるので
私の表記はあくまで参考にした方が良いと思います。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎Himalayan Monal(Dafe)
最後のヒマラヤを撮影していたら、
誰かがニジキジがいると叫んでいました。
どこ? どこ?
なんとシェルパパノラマホテルの庭の斜面に
本当にニジキジ(ダフェ)がいるじゃないですか!!
昨日、キャンズマトレッキングの帰り道で
森の中にいるニジキジ(ダフェ)を初めて見ましたが
まさかホテルの庭に現れるなんて
なんてついているのでしょう(^^ゞ。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎ニジキジ(ダフェ)Himalayan Monal(Dafe)は
ネパールの国鳥でヒマラヤ周辺の山地に生息する、
とても色が鮮やかなキジの仲間です。
全長60~70cm、体重1.8~2.5kg程になる大型のキジ。
体つきは他のキジ類に比べがっしりとしており、相対的に尾羽は短い。
頑丈な足と、太い鉤型の嘴を持つ。雌雄異型で、
オスは金属光沢のあるビロード状の豪奢な羽毛と、
先端が葉の形に広がった直立する冠羽を持つ。
メスは褐色に斑模様でオスよりもずっと地味。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎ニジキジ(ダフェ)Himalayan Monal(Dafe)は
アフガニスタンからブータンのヒマラヤ山麓に生息。
標高2500~5000mの高山帯に単独かつがい、
或いは3~4羽ほどのごく小さな群れで生活する。
頑丈な足や嘴で地面を掻き毟り、草の根や雪に埋もれた
草の実、昆虫などの餌を探す。
オスは繁殖期、翼や尾を広げて美しい羽を誇示する
ディスプレイでメスを惹きつける。
岩陰や草地などの陰を足で掘って浅い窪みを作り、
それを巣として産卵する。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎ニジキジ(ダフェ)Himalayan Monal(Dafe)
日本でさえ、日本の国鳥であるキジは姿は良く見るものの
中々撮影は難しいと言うのに
まさか、ネパールでネパールの国鳥を
2日連続で撮影できるだなんて、ラッキー過ぎるかも。 -
★Everest road Trekking ~Sherpa Panorama Hotel
◎ニジキジ(ダフェ)Himalayan Monal(Dafe)
ニジキジをもう少し近くで大きく撮りたいところでしたが
さすがに野鳥に接近するのは難しく
220mmズームでも上記写真の大きさが限界でした。
wikipediaから拡大写真をお借りしたので参考にご覧ください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B8%E3%82%AD%E3%82%B8 -
-
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎2026/3/10(火)07:55 AM
いよいよもって2連泊したシェルパパノラマホテルを後にします。
エベレストは進行方向と反対側だし、
この斜面を下り始めると見えなくなってしまいます。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
今は使われていないダートのシャンボチェ空港が見えています。
なぜ使われなくなったのかAI先生に聞いてみたら
◎シャンボチェは高地にあり、周囲を山に囲まれた地形です。
類似するヒマラヤの山岳飛行場では、
以下のような問題がよく指摘されます。
短く未舗装の滑走路で、安全マージンが小さい
高度が高く空気が薄いため、離着陸性能に余裕がない
山岳地形による乱気流や視程悪化で欠航が多くなりやすい
これらは、安全運航の観点から商業便の継続に向きにくい条件です。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎シャンボチェ空港は
未舗装・高地・山岳ということは、
滑走路や設備の維持に手間と費用がかかります。
定期的な補修が必要だが、利用者が少ないと採算がとれない
安全基準の引き上げや規制強化に、施設がついていきにくい
採算と安全の両面から、運用停止に傾きやすい条件でした。
との答えでしたが、ネパール政府の正式回答ではないので
あくまで推測です。
安全や維持費に懸念のある空港を使うより
ヘリコプターの方が採算性&安全性が良いと言うことでは
ないでしょうか? -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
チベット族の聖なる山▲Mt,Khumvilla(5761 m)とも
お別れです。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
▲KohdeRi-Renge
私達が標高を下げてきたせいかコンデリ山群の雲が
先ほどより高く見えるようになってきました。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
▲KohdeRi-Renge -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
▲KohdeRi-Renge
皆さんどんな思いでシャンボチェ坂を下っているのでしょう? -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
▲KohdeRi-Renge
これが最後の山座&標高表示です。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
シャンボチェ坂で出会った元気な少年たち。
これからナムチェバザールの小学校まで登校するそうです。
往きは下りだからいいけど、
帰りは毎回400mほど登るんだから偉いな~。
オジサンたちは1回登っただけで
身も心もクタクタでした(~_~;)。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
シャンボチェ坂があまりに急なので先に下り始めた人が
もう見えません。
坂の途中での登りの日本人グループに遭遇しました。
その中のご婦人曰く、
『なんんで、こんなツアーに申し込んだろう・・・』と
愚痴っていました(^-^;。
シェルパパノラマホテルまでなら
あと200mほどの登りなので、気合を入れて頑張りましょう。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェバザールの村が見えてきました。
あと一息です。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
シャンボチェ坂の登り口に到着しました。
シェルパパノラマホテルからナムチェバザールを経て
さらにナムチェ坂を下り、ドゥドゥコシ川に架かる
ヒラリー橋まではずっと下りなので楽勝です。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
コンデリ山群は雲に覆われようとしています。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェバザールの小中学校です。
先ほどの少年たちはシャンボチェから
毎日のように往復しているんだから凄いな~。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
これでナムチェバザールの2/3くらいでしょうか。
残りは隠れて見えていません。
ナムチェバザールの標高は3440m。
富士山の九合目(標高3460m)に村があるよなもの。
でも我々は
カトマンズ(1400m)→ルクラ(2840m)→パグディン(2610m)→
ナムチェバザール(3440m)→シェルパパノラマホテル(3867m)と
少しずつ高度順化してきたので、明らかな高山病になる人は
いませんでした。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェバザールの階段街を下ります。
今日はナムチェバザールには泊まりません。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェバザールの水車のマニグルマを左に見て
さらに下ります。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
一番下の水車のマニグルマの隣りにある
お洒落なお土産さんを覗いてみます。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
シェルパパノラマホテルでは何も売っていないので
ここで記念にインセンス(お香)だけ買いました。
添乗員さんが、カトマンズでも買えますよと
アドバイスをしてくれましたが、
それくらい分かっているけど、ここで買うのが記念なのですよ。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェバザール入口にある
少し大きなストゥーパ。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ネパール人の女性としてエベレストに初登頂した
Pasan Lhamu(パッサン・ラムゥ・シェパ)を記念した
胸像が飾られています。
ルクラにもあったけど人気があるんですね。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
40分ほどお土産タイムがあり
ここ噴水前で集合です。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェバザール入口のゲートを潜ります。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
仮設のナムチェ坂を下ります。
さすがのゾッキョも疲れたようで
勝手に一休みしています(^^ゞ。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
狭く急な仮説のナムチェ坂を大きな荷物を担いで
歩荷さんが登ってきます。
重いものだと100㎏も担ぐ歩荷さんもいるのだとか。
歩荷(ぼっか)あるいはボッカとは、荷物を背負って山越えをすること。
特に、山小屋などに荷揚げをすることや、それを職業とする人。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
急だし、埃っぽいし
よくこんな急登を登ってきたなと
我ながら感心です。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェ坂の途中からドゥドゥコシ川が見えてきました。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ナムチェ坂を下りきるとドゥドゥコシ川に架かる吊り橋の
ヒラリー橋です。
USAのヒラリー・クリンチン女史のヒラリーでは無く
ニュージランド人でテンジンノルゲイと共に
初めてエベレストに登頂したエドモント・ヒラリー氏の
ヒラリーです。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
橋の袂で真っ白なチュベット犬が
日向ぼっこをしていました。
すると、なぜかこと後に我々に暫く同行してきました。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ヒラリー橋から見下ろしたドゥドゥコシ川です。
ほぼ垂直の岩壁の谷ですね。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ヒラリー橋を渡り切ったところです。
個人差はあると思いますが、
しっかりとした吊り橋なので、そう怖くはないです。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
滝の流れる支流を渡ります。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
この辺りはあまり雪は積もらないそうで
乾期と言うこともあり小さな支流の水量はみな少なめです。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
また吊り橋を渡ります。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
Jorsalle (ジョサレ)と言う集落(宿場)に入ってきました。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎12:58 PM
Jorsalle (ジョサレ)のレストランで昼食です。
ネパール風の春巻きと焼きそば・チョウメンです。
どちらも中国から入ってきた料理なので
ネパール料理とは言い難いかな。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
ジョサレの商店の軒先でな何やら石臼と杵で
何かを撞いています。
どうやらティマサラを作っているようです。
ティマサラはネパールのミルクティー(チャorチャイ)に
入れるミックススパイスです。
ちょっと甘めのチャにパンチがついて美味しいです。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
Jorsalle Suspension Bridgeを渡ります。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
向こうに岩山と山の隙間に国立公園のチェックポイントがあります。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
Jorsalle Suspension Bridgeを渡りきりました。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
使役のゾッキョやラバが通るたびに
道をあけ基本的には山側に身を寄せます。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
今日は火曜日なので使役は少ないそうで、
ナムチェバザールでバザールが開催される週末前が
かなり混むそうです。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
岩にサンスクリット語のお経が書かれた(彫られた)
マニ石が至らる所にあります。
敬虔なチベット仏教徒にはとても有難いものなのでしょう。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
今日、楽だったのはヒラリー橋まで
その後はご覧のように登ったり下ったりの繰り返しです(--〆)。
これがボディブローのように効いてきます。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
Sagarmatha National Park Jorsalle Entrance Gate
サガルマータ国立公園のジョサレチェックポイントをくぐります。
これらの手続きは全てシェルパのサポーターが
先行してしてくれるので、スムーズに通過できます。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎14:35 PM Mount Kailash Lode & Restaurant
今夜宿泊するモンジョの(モンジョカイラスロッジ)に
到着しました。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎Mount Kailash Lode & Restaurant -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎Mount Kailash Lode & Restaurant
敷地の一角ではカフェも営業しています。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎Mount Kailash Lode & Restaurant
今日はシングルユースでした。
部屋は設備も含めシンプルです。
ま、部屋にトイレがあり電気が使えるだけありがたいです。
シャワールームもありましたが、お湯は出ませんでした。
ソーラーシステムなので夏場しかお湯は出ないかも。 -
★Everest road Trekking :Sherpa Panorama Hotel~Manjo
◎Mount Kailash Lode & Restaurant
18:40 夕食
一般的なネパール定食(ダルバードタルカリ)でした。
今夜のお供もククリラムのお湯割りです。
これで★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行Part6-2は
お仕舞です。
いつも最後までご覧下さりありがとうございます。
念願だったエベレスト展望が叶い今回の旅行目的は
90%達成できた感覚です。
残りはカチマンズ観光ですが、カトマンズは26年前に
自力で歩き観光したことがあるので
懐かしくはありますが、何が何でも見たいわけじゃありません。
ただその間に大地震もあったし、当時とどう変わったのかは
見てみたいと思います。
ではまた。 j-ryu
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ネパール
-
前の旅行記
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part6-1
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
次の旅行記
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part7
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part1
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part2
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part3
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part4-1
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part4-2
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part5
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part6-1
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part6-2
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part7
2026/03/03~
エベレスト山周辺
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part8
2026/03/03~
カトマンズ
-
★早春の絶景エベレスト街道トレッキング紀行(13日間)Part9
2026/03/03~
カトマンズ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
エベレスト山周辺(ネパール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ネパール
0
119