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今年2026年3月中旬の週末に静岡県掛川市と川根本町を1泊2日で一人旅して来ました。<br /><br />静岡県は居住地から近場の伊豆には何度か訪問していますので全く初めてではありませんが、掛川市や川根本町のある県中・西部はプライベートの旅行先としては初めてです。<br /><br />1日目は午前中に掛川の街のシンボル、掛川城を訪問し、午後は大井川上流部、寸又峡を目指しました。<br /><br />寸又峡温泉の旅館で1泊し、2日目は大井川鐵道井川線沿線の観光スポット、奥大井湖上駅を訪れました。<br /><br />本編は旅の1日目の掛川市から榛原郡川根本町までの移動の旅行記です。

2026年3月春の週末一泊一人旅~静岡県掛川・奥大井②:鉄道とバスを乗り継いで掛川から寸又峡へ~

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2026/03/14 - 2026/03/14

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チャムンパス

チャムンパスさん

この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

今年2026年3月中旬の週末に静岡県掛川市と川根本町を1泊2日で一人旅して来ました。

静岡県は居住地から近場の伊豆には何度か訪問していますので全く初めてではありませんが、掛川市や川根本町のある県中・西部はプライベートの旅行先としては初めてです。

1日目は午前中に掛川の街のシンボル、掛川城を訪問し、午後は大井川上流部、寸又峡を目指しました。

寸又峡温泉の旅館で1泊し、2日目は大井川鐵道井川線沿線の観光スポット、奥大井湖上駅を訪れました。

本編は旅の1日目の掛川市から榛原郡川根本町までの移動の旅行記です。

旅行の満足度
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • この前編は『2026年3月春の週末一泊一人旅~静岡県掛川・奥大井①:掛川城~』です。<br />https://4travel.jp/travelogue/12043467<br /><br />旅の1日目の3月14日(土)の午前中に掛川城を訪問し、足早に見学を済ませてから次の目的地に向かうため掛川駅に戻りました。<br /><br />掛川に来た時は東海道新幹線を利用しましたが、今度は在来線の東海道本線で移動です。

    この前編は『2026年3月春の週末一泊一人旅~静岡県掛川・奥大井①:掛川城~』です。
    https://4travel.jp/travelogue/12043467

    旅の1日目の3月14日(土)の午前中に掛川城を訪問し、足早に見学を済ませてから次の目的地に向かうため掛川駅に戻りました。

    掛川に来た時は東海道新幹線を利用しましたが、今度は在来線の東海道本線で移動です。

    掛川駅

  • 9時56分発の熱海行きの普通電車に乗車しました。<br /><br />JR東海の313系電車、ロングシートの車内はこの時かなり混雑していました。

    9時56分発の熱海行きの普通電車に乗車しました。

    JR東海の313系電車、ロングシートの車内はこの時かなり混雑していました。

    JR東海道本線 乗り物

  • 10時10分頃に2駅先の金谷駅に到着し、ここで下車しました。

    10時10分頃に2駅先の金谷駅に到着し、ここで下車しました。

    金谷駅

  • 金谷駅の構内を撮影してから…

    金谷駅の構内を撮影してから…

    金谷駅

  • 駅舎を出て駅前に出ました。<br /><br />駅前にコンビニ等のお店はなく、閑散としていました。

    駅舎を出て駅前に出ました。

    駅前にコンビニ等のお店はなく、閑散としていました。

    金谷駅

  • 次の列車の乗車まで1時間弱時間が空いていました。<br /><br />ここで甘いものが食べたくなり、お店があればスイーツを買えるのですが困ったな…<br /><br />と、駅舎の前にグリコのアイスキャンディーの自販機を発見。<br /><br />2年前の2024年6月に訪問したJR水郡線の常陸大子駅と同じパターンです。

    次の列車の乗車まで1時間弱時間が空いていました。

    ここで甘いものが食べたくなり、お店があればスイーツを買えるのですが困ったな…

    と、駅舎の前にグリコのアイスキャンディーの自販機を発見。

    2年前の2024年6月に訪問したJR水郡線の常陸大子駅と同じパターンです。

    金谷駅

  • 大好きなミルクあずきモナカ200円を買って、駅舎内のベンチで頂きました。<br /><br />当日は日差しもあって暖かく、アイスも美味しく感じられました。

    大好きなミルクあずきモナカ200円を買って、駅舎内のベンチで頂きました。

    当日は日差しもあって暖かく、アイスも美味しく感じられました。

    金谷駅

  • アイスを頂いてもまだ時間が余っています。<br /><br />駅前を通る国道473号線は旧東海道で、駅の東側にかつて金谷宿がありました。<br /><br />金谷駅の周辺には旧東海道の石畳をはじめ、戦国期に築かれた諏訪原城跡や『ふじのくに茶の都ミュージアム』がありますが、観光するのには中途半端な時間でしたので、宿場町の跡を少し歩いてみました。

    アイスを頂いてもまだ時間が余っています。

    駅前を通る国道473号線は旧東海道で、駅の東側にかつて金谷宿がありました。

    金谷駅の周辺には旧東海道の石畳をはじめ、戦国期に築かれた諏訪原城跡や『ふじのくに茶の都ミュージアム』がありますが、観光するのには中途半端な時間でしたので、宿場町の跡を少し歩いてみました。

    金谷宿 名所・史跡

  • 金谷宿は東海道五十三次の24番目の宿場町でした。<br /><br />静岡県を代表する大河、大井川の右岸に位置し、江戸時代は江戸の防衛を重視した幕府の方針で、大井川は架橋しないで人足による『川越え』が行われていました。<br /><br />対岸の島田宿と共に大変賑わったそうです。

    金谷宿は東海道五十三次の24番目の宿場町でした。

    静岡県を代表する大河、大井川の右岸に位置し、江戸時代は江戸の防衛を重視した幕府の方針で、大井川は架橋しないで人足による『川越え』が行われていました。

    対岸の島田宿と共に大変賑わったそうです。

    金谷宿 名所・史跡

  • 現在金谷宿には江戸時代の建物は残っていません。<br /><br />国道沿いの至る所に本陣や問屋場の跡を示す案内板が設置されています。

    現在金谷宿には江戸時代の建物は残っていません。

    国道沿いの至る所に本陣や問屋場の跡を示す案内板が設置されています。

    金谷宿 名所・史跡

  • 次の列車の乗車時間が迫って来ましたので、駅に戻りました。<br /><br />JR金谷駅に隣接する大井川鐵道の金谷駅に行きました。

    次の列車の乗車時間が迫って来ましたので、駅に戻りました。

    JR金谷駅に隣接する大井川鐵道の金谷駅に行きました。

    金谷駅

  • 駅舎に入り券売機で家山駅迄の片道切符、大人830円を購入しました。<br /><br />家山駅までの距離は17.1kmですので、かなりお高い運賃です。<br /><br />これから乗車する大井川鐵道大井川本線は本来は金谷駅から千頭(せんず)駅迄の39.5kmなのですが、2022年9月の台風15号による土砂災害の影響で現在も川根温泉笹間渡(かわねおんせんささまど)駅から千頭駅迄の19.5kmの区間が不通のままとなっています。<br /><br />千頭駅への代替連絡バスは終点の川根温泉笹間渡駅ではなく、2駅手前の家山駅から発着しています。

    駅舎に入り券売機で家山駅迄の片道切符、大人830円を購入しました。

    家山駅までの距離は17.1kmですので、かなりお高い運賃です。

    これから乗車する大井川鐵道大井川本線は本来は金谷駅から千頭(せんず)駅迄の39.5kmなのですが、2022年9月の台風15号による土砂災害の影響で現在も川根温泉笹間渡(かわねおんせんささまど)駅から千頭駅迄の19.5kmの区間が不通のままとなっています。

    千頭駅への代替連絡バスは終点の川根温泉笹間渡駅ではなく、2駅手前の家山駅から発着しています。

    金谷駅

  • 11時5分発の川根温泉笹間渡行きの普通電車に乗車しました。<br /><br />ホームにやって来た電車はかつて関西大手私鉄の南海電気鉄道が保有していた急行型の21000系です。<br /><br />1994年と1997年に譲渡された先頭車両2両の2編成は、今も現役で大井川本線を走行しています。<br /><br />ちなみに南海では1997年に全廃になっていますので、この電車が南海本線や高野線等を疾走していたことを覚えられている方は30歳台後半以上の方でしょうかね…

    イチオシ

    11時5分発の川根温泉笹間渡行きの普通電車に乗車しました。

    ホームにやって来た電車はかつて関西大手私鉄の南海電気鉄道が保有していた急行型の21000系です。

    1994年と1997年に譲渡された先頭車両2両の2編成は、今も現役で大井川本線を走行しています。

    ちなみに南海では1997年に全廃になっていますので、この電車が南海本線や高野線等を疾走していたことを覚えられている方は30歳台後半以上の方でしょうかね…

    大井川鐵道 乗り物

  • 車内も譲渡当時のクロスシートで、南海時代に乗車を記憶されている方は懐かしさを感じられるのではないでしょうか。

    車内も譲渡当時のクロスシートで、南海時代に乗車を記憶されている方は懐かしさを感じられるのではないでしょうか。

    大井川鐵道 乗り物

  • 金谷駅の1駅隣りの新金谷駅には、観光列車で使用される旧客車両が留置されていました。<br /><br />車体のくたびれ方から現在では使われていないのかな…

    金谷駅の1駅隣りの新金谷駅には、観光列車で使用される旧客車両が留置されていました。

    車体のくたびれ方から現在では使われていないのかな…

    新金谷駅

  • 新金谷駅を出発して暫く市街地や田畑の中を走行していましたが、門出駅を過ぎた辺りから大井川の右岸を走る様になりました。

    新金谷駅を出発して暫く市街地や田畑の中を走行していましたが、門出駅を過ぎた辺りから大井川の右岸を走る様になりました。

    大井川鐵道 乗り物

  • 単線の大井川本線で列車交換が可能な神尾駅に到着すると、ホームの対面にE10型電気機関車に牽引された急行『ELすまた2号』が待機していました。

    単線の大井川本線で列車交換が可能な神尾駅に到着すると、ホームの対面にE10型電気機関車に牽引された急行『ELすまた2号』が待機していました。

    神尾駅

  • さすが天竜川や富士川と共に静岡県を代表する大河の大井川、中流域の川幅も広いです。

    さすが天竜川や富士川と共に静岡県を代表する大河の大井川、中流域の川幅も広いです。

    大井川鐵道 乗り物

  • 大井川の上流部から中流部にかけての両岸は茶どころ静岡県を代表するお茶の銘柄『川根茶』の産地です。<br /><br />茶畑が至る所に広がっています。

    大井川の上流部から中流部にかけての両岸は茶どころ静岡県を代表するお茶の銘柄『川根茶』の産地です。

    茶畑が至る所に広がっています。

    大井川鐵道 乗り物

  • 家山駅に到着する前に車内の様子を撮影しました。

    家山駅に到着する前に車内の様子を撮影しました。

    大井川鐵道 乗り物

  • 予定時刻の11時39分過ぎに家山駅に到着し、ここで下車しました。<br /><br />ホームの対面には元西武鉄道で運用されていたE31型電気機関車に牽引された臨時列車が、今まさに金谷方面に向けて出発するところでした。

    予定時刻の11時39分過ぎに家山駅に到着し、ここで下車しました。

    ホームの対面には元西武鉄道で運用されていたE31型電気機関車に牽引された臨時列車が、今まさに金谷方面に向けて出発するところでした。

    家山駅

  • 電気機関車が牽引するのは旧客車両。

    電気機関車が牽引するのは旧客車両。

    家山駅

  • 最後尾にアニメ『きかんしゃトーマス』に登場する、主人公トーマスの親友『パーシー』号が牽引されていました。<br /><br />パーシーはC10形蒸気機関車ですが、先頭車として川根温泉笹間渡駅に行った帰りに、後押しの補機としての役割を担うのでしょうね…

    イチオシ

    最後尾にアニメ『きかんしゃトーマス』に登場する、主人公トーマスの親友『パーシー』号が牽引されていました。

    パーシーはC10形蒸気機関車ですが、先頭車として川根温泉笹間渡駅に行った帰りに、後押しの補機としての役割を担うのでしょうね…

    家山駅

  • 『きかんしゃパーシー2号』を見送ってから、構内踏切を渡って駅舎に移動しました。

    『きかんしゃパーシー2号』を見送ってから、構内踏切を渡って駅舎に移動しました。

    家山駅

  • 駅舎の中に入ると、こりゃ昭和レトロだわ~<br /><br />年配の方には懐かしさを感じる佇まいです。

    イチオシ

    駅舎の中に入ると、こりゃ昭和レトロだわ~

    年配の方には懐かしさを感じる佇まいです。

    家山駅

  • 家山駅の駅舎は1929(昭和4)年の駅開業当時のままなのだそうです。<br /><br />無人駅の多い大井川本線の中で数少ない有人駅の一つです。

    家山駅の駅舎は1929(昭和4)年の駅開業当時のままなのだそうです。

    無人駅の多い大井川本線の中で数少ない有人駅の一つです。

    家山駅

  • 駅舎の外に出て駅前から駅舎を撮影しました。<br /><br />ぼかしの入っているところが千頭駅方面の連絡バスの乗り場です。

    駅舎の外に出て駅前から駅舎を撮影しました。

    ぼかしの入っているところが千頭駅方面の連絡バスの乗り場です。

    家山駅

  • 家山駅前にコンビニや飲食店は見当たりませんでした。

    家山駅前にコンビニや飲食店は見当たりませんでした。

    家山駅

  • 駅に隣接する駐車場の前でホームを撮影。

    駅に隣接する駐車場の前でホームを撮影。

    家山駅

  • 家山駅は島田市川根町にあります。<br /><br />駅前に周辺の観光案内板があり、駅の近くには『野守の池公園』があります。<br /><br />また家山駅から2駅隣りの川根温泉笹間渡駅の近くには日帰り温泉施設『ふれあいの泉』を備えた『道の駅川根温泉』がありますよ。

    家山駅は島田市川根町にあります。

    駅前に周辺の観光案内板があり、駅の近くには『野守の池公園』があります。

    また家山駅から2駅隣りの川根温泉笹間渡駅の近くには日帰り温泉施設『ふれあいの泉』を備えた『道の駅川根温泉』がありますよ。

    家山駅

  • 12時5分発の千頭駅行きの川根本町町営バスに乗車しました。<br /><br />大井川鐵道グループのバス事業会社、大鉄アドバンスに委託運行する路線です。

    12時5分発の千頭駅行きの川根本町町営バスに乗車しました。

    大井川鐵道グループのバス事業会社、大鉄アドバンスに委託運行する路線です。

    家山駅

  • バスの車中から茶畑が見えました。<br /><br />この辺りも川根茶のふるさとです。

    バスの車中から茶畑が見えました。

    この辺りも川根茶のふるさとです。

  • 予定時刻の12時50分前に終点の千頭駅に到着しました。<br /><br />ここ迄のバス運賃は片道大人500円でした。

    予定時刻の12時50分前に終点の千頭駅に到着しました。

    ここ迄のバス運賃は片道大人500円でした。

    千頭駅

  • 本当はここまで鉄道に乗って来たかったのですが、致し方ありませんね…<br /><br />バスを降りると、バス停の前に建つ千頭駅の駅舎に足を運びました。

    本当はここまで鉄道に乗って来たかったのですが、致し方ありませんね…

    バスを降りると、バス停の前に建つ千頭駅の駅舎に足を運びました。

    千頭駅

  • 駅舎内にある鉄道・路線バス共通の切符売り場の窓口で周遊券を買い求めました。

    駅舎内にある鉄道・路線バス共通の切符売り場の窓口で周遊券を買い求めました。

    千頭駅

  • これが『井川寸又峡周遊きっぷ』大人2,100円です。<br /><br />発売日から2日間有効で、千頭駅前と寸又峡温泉を結ぶ路線バスと千頭駅と井川駅を結ぶ大井川鐵道井川線を自由に乗降できます。<br /><br />ちなみに先程乗車した家山駅~千頭駅間の町営バスは適用対象外です。

    これが『井川寸又峡周遊きっぷ』大人2,100円です。

    発売日から2日間有効で、千頭駅前と寸又峡温泉を結ぶ路線バスと千頭駅と井川駅を結ぶ大井川鐵道井川線を自由に乗降できます。

    ちなみに先程乗車した家山駅~千頭駅間の町営バスは適用対象外です。

    千頭駅

  • 周遊きっぷを買ってから、再び駅前のバス乗り場に移動して…

    周遊きっぷを買ってから、再び駅前のバス乗り場に移動して…

    千頭駅

  • 大鉄アドバンスが運行する13時発の寸又峡温泉行きのバスに乗りました。

    大鉄アドバンスが運行する13時発の寸又峡温泉行きのバスに乗りました。

    千頭駅

  • 乗車したバスはさらに奥深い山道を分け入り、目的地に向かって走行しました。

    乗車したバスはさらに奥深い山道を分け入り、目的地に向かって走行しました。

  • 予定時刻の13時40分の10分程前に終点の寸又峡温泉入口バス停に着きました。<br /><br />掛川駅を出発してから約3時間30分、距離的には遠くありませんが時間的には遠く感じた旅でした。<br /><br />本編旅行記を最後までご覧いただき、ありがとうございます。<br /><br />この続きは『2026年3月春の週末一泊一人旅~静岡県掛川・奥大井③:寸又峡に分け入り『夢の吊り橋』を渡る~』となります。<br />https://4travel.jp/travelogue/12045677

    予定時刻の13時40分の10分程前に終点の寸又峡温泉入口バス停に着きました。

    掛川駅を出発してから約3時間30分、距離的には遠くありませんが時間的には遠く感じた旅でした。

    本編旅行記を最後までご覧いただき、ありがとうございます。

    この続きは『2026年3月春の週末一泊一人旅~静岡県掛川・奥大井③:寸又峡に分け入り『夢の吊り橋』を渡る~』となります。
    https://4travel.jp/travelogue/12045677

    寸又峡温泉 温泉

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  • 164-165さん 2026/04/22 06:37:05
    諏訪原城跡
    チャムンパスさん おはようございます。
    掛川城に続いてコメントいたします。
    金谷で『そうだ!』5月に諏訪原城に行く予定なんだと気が付きました。
    駅のロッカーで荷物を預け、諏訪原城に行こうと思っていたのです。拝見する限り、ロッカーは無さそうですね?
    大井川鐡道はなんとなく記憶に残っていました。名前だけは覚えていました。井川まで乗って現場に行った記憶でした。何しろ30年も前だったので記憶がおぼろげです。
    寸又峡温泉には何回か行きましたが、飲み屋に行った記憶の方が強いです。

                  【164-165】

    チャムンパス

    チャムンパスさん からの返信 2026/04/22 08:28:07
    Re: 諏訪原城跡
    164-165さん、おはようごさいます。

    重ねてコメントをお寄せ頂きありがとうございます。

    諏訪原城を訪問されるご予定だそうですが、JR東海の金谷駅舎内にコインロッカーはない様ですね。

    私も確かに見なかったと記憶しています。

    すぐ近くの大井川鐵道の駅舎内には改札の外にありますので、こちらをご利用下さい。

    奥大井の地域は164-165さんが過去にお仕事で訪問されたとのことですが、これから投稿を予定している旅行記の中に164-165さんのご記憶と重なる部分がございましたら幸いです。

    これからもよろしくお願いします。

                チャムンパス

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