2025/07/14 - 2025/07/15
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ねこひつじさん
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今日は今回の旅の最後の滞在地フライジングへ移動、1泊して明日ミュンヘン空港から帰国します。
(行程)2025年
6/26(木)成田空港発→カタール(ハマド空港)乗り換え
6/27(金)ミュンヘン空港着→移動/ラムザウ(ベルヒテスガーデン)泊
6/28(土)ラムザウ散歩→ヒンターゼー/ラムザウ(ベルヒテスガーデン)泊
6/29(日)ヴァッツマン~グリューンシュタイン/ラムザウ(ベルヒテスガーデン)泊
6/30(月)移動→/フィルツモース泊
7/01(火)ダッハシュタイン/フィルツモース泊
7/02(水)シュタイグルパス/フィルツモース泊
7/03(木)スルツカアルム/フィルツモース泊
7/04(金)フィルツモース散策/フィルツモース泊
7/05(土)バッハアルム~ホフアルム/フィルツモース泊
7/06(日)ウンターシュベムベルク/フィルツモース泊
7/07(月)ラットシュタット・アルテンマルクト散策/フィルツモース泊
7/08(火)移動→/ミュールバッハ(ホッホクーニッヒ)泊
7/09(水)ディエンテン・マリアアルム/ミュールバッハ(ホッホクーニッヒ)泊
7/10(木)サウンドオブミュージックトレイル・ヴェルフェン城/ミュールバッハ(ホッホクーニッヒ)泊
7/11(金)ツェルアムゼー/ミュールバッハ(ホッホクーニッヒ)泊
7/12(土)ホッホカイル・カーバッハアルム~ビュルグルアルム/ミュールバッハ(ホッホクーニッヒ)泊
7/13(日)アルトゥアハウス~ディエンテンの峠/ミュールバッハ(ホッホクーニッヒ)泊
7/14(月)移動→/フライジング泊
7/15(火)ミュンヘン空港発→カタール(ハマド空港)乗り換え
7/16(水)成田空港着
※特記が無い場合、宿泊費はダブル(ツイン)に二人で泊まった時の一人分(1泊)。交通費は一人分です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日、ホッホクーニッヒを立ちます。
最初はずっと天気が悪かったけれど最後の2日間で山を歩くことができて満足な滞在となりました。
今回の旅行では、一つの宿に1週間は滞在しようと決めていました。ゆっくり滞在したかったのが一番の理由ですが、その他にも、土日の移動を避けたかった事、コロナの影響なのか最低で1週間単位でないと予約できなかったという情報があった事、また長期滞在で割引を期待した事などですが、実際は予約と現地の当日では状況が違ったかもしれません。
現地では数日でもOKでしたし、かえって長期だとそれだけの日数が空いている宿が少なくて選択が狭まった気がします。また今回は時期やエリアの違いかわからないですが特に値引料金の設定はなかったように思います。若い時なら値引き交渉もしたのですが流石にもうそういう元気もなくなりました。 -
ほとんど選択の余地が無かったけれど、とても良い宿に巡り会えたと思います。
私の良い宿の基準は「言葉が通じなくてもコミュニケーションを取ろうとしてくれる」という本当に個人的な基準なので、あまり他の方の参考にはならないですネ。
ミュールバッハの宿は、経営は娘さんがしているようでしたが日常の対応はお母さん担当のようで、毎朝食時には、ほとんど幼児レベルの私のドイツ語でも付き合って近隣の観光地の紹介や色々な話をしてくださったのが嬉しかったのです。
覚えたてのドイツ語を使ってみたくて「Gurken(きゅうり)」と言ったら好きなだけ自分で切って食べてと持ってきてくれたり、そういうやりとりが小さい宿の嬉しい思い出になります。
朝食はビュッフェではないけれど十分でした。食べ切れないと、ハイキングに持って行きなさいと勧めてくれたりもして助かりました。 -
予報ではまた不安定な天気ですが、朝はこちらに来て一番良い晴天。
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天気が良ければここからもHochkönig山頂が見えていたのですね。
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よく見ると斜面に建物がぎっしりで、宿はたくさんあったのですね。でも近くの宿が空いていてラッキーでした。
インフォメーション前のOrtsmitteバス停からBischofshofenへ行きます。
Mühlbach 8:41発→Bischofshofen 8:58着
最後の運転手さんは、どの方に会えるかなと楽しみだったのですが、初めての方でちょっと残念でした。 -
バスの車窓からTennnenngebirgeが見えました。
今日の宿泊地Freisingへ移動するのに、クフシュタイン経由かザルツブルク経由か迷ったのですが、ホッホクーニッヒの滞在地をミュールバッハにしたのでザルツブルク経由にしました。
ザルツブルクまでは州のゲスト・モビリティ・チケットで無料です。 -
今日のこれからの予定は以下の感じ。
Bischofshofen 9:08発(IC691)→Salzburg 9:48着
Salzburg 10:08発(RB45)→Mühldorf 11:15着
Mühldorf 11:31発→Landshut 12:21着
Landshut 12:32発(RE25)→Fleising 12:50着 -
車窓からの景色は、ちゃんと撮れていない写真が続きますけれど旅の余韻として残します。
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ホーエンヴェルフェン要塞
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ホッホクーニッヒの端っこかな?
この山塊は特徴なくてよくわかりません。 -
この塊はどこ?
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列車はザルツァッハ川沿を行きます。
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ザルツブルクに近づくと2005年のザルツブルク滞在時の懐かしい山が見えて来ました。
Untersberg(上)とGeisberg(下)です。 -
あの年は天気が悪くなかなか山を歩けなくて、やっと晴れてUntersbergのロープウェイが動いていたのが嬉しくて何も考えずに乗り込んで山頂駅で降りたら、一面雪の世界でアゼン!という、笑ってしまう思い出なのですけれど。
その時の写真がこちら。 -
ザルツブルクでMühldorf行きに乗り換えます。
ここからはミュンヘンに着いた時に購入しておいたバイエルンチケットを使います。ドイツ国内の乗車券を買う為に一度下車しなくて済むし刻印の必要がないのも便利ですが、購入時にチケットに使用日の刻印がされるので日付変更はできません。使用前にチケットにサインを書きます。 -
ミュンヘン空港から帰国する時は、いつもはMünchen Ost経由でミュンヘン駅へ行くのですが、今回は出国前の宿をミュンヘンではなくFreisingにするので違う経由を使ってみることにしました。
Mühldorf(Oberbay)でLandshut(Bay)行きへ乗り換えます。 -
さらにLandshut(Bay)でMünchen行きのRE25に乗り換えます。
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この電車の車内がコンパートメントタイプで懐かしい。
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Fleisingに12:50着。
ちゃっちゃと宿を決めて最後の滞在を楽しむ予定が、この後とても疲れることに・・・ -
インフォメーションはHPでメイン広場にあることを確認済みなので、看板の地図を頼りに町の中心へ行きます。
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ところが、HPの住所は確かにこの広場なのに、どこにもHPに載っているこの建物が見つかりません。(写真はHPに載っていた外観の写真)
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さんざんこの辺りを行ったり来たりウロウロしてからHPをよく見ると住所の頭にat ASAMと書いてあるのに気づきました。もしかしてと思いこの建物の入り口を抜けてみると、なんと中庭に面して奥にありました。建物の外に「i」マークを出して欲しかったです。
営業は月~金9~17時、土9~13時 -
いつものように宿の紹介をお願いすると、窓口の女性が怪訝そうな困ったような顔をするので、一瞬イヤな予感がしました。空室がないのかなと思っていたら、返ってきた言葉は全く予期していないものでした。「私は知らない、紹介はしていない」というような意味で、町の宿のリストと地図を渡すから自分で探してくださいとのこと。
リストには料金も載っていないし空き状況もわからず、歩いてあたるしか無いのですが徒歩で探せる範囲はせいぜい半径1Kmで外観の写真が載っていない宿もあり探すのは不可能に思えて、しばらくパニック状態でした。 -
ふと町のHP内に予約サイトもあったのを思い出し、とりあえず当日で検索したらラッキーにも空室ありのホテルが歩ける距離に1軒ありパンフにも載っていたので行ってみることにしました。
受付で空き部屋はあるか聞いたところ、素泊まり1部屋104ユーロでネットに出ていた金額よりも安くて驚きました。(ネットでは119ユーロ) -
すでに時刻は15時を回っています。
インフォメーションでいただいたパンフを見ると、世界最古の現存するビール醸造所 Weihenstephan醸造所があり、ビアガーデンがあるようなので、取り急ぎ荷物を置いて夕食を食べに行くことにしました。
車道は避けてWeihenstephaner Fusswegで。 -
山ではほとんど見かけなかった羊をここで見かけるとは!
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途中に標識はたくさんあったのですが関係ない標識もあり過ぎて、さっぱり道がわからず大学の敷地に出てしまい迷いました。
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諦めかけた時に角を曲がった所にWeihenstephanの車が見えて行ってみると、ありました。すぐ隣の敷地だったようです。この時は「大学の隣にビールの醸造所があるなんて学校終わったら毎日通いそう」なんてことを思ったりしたのですが、世界で唯一のビール大学校だと後で知りました。
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やっと辿り着いたのに、ビアガーデンは、にわか雨に濡れてやっていませんでした。とても残念。
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建物の方には人が続々と中に入って行きます。
お店のHPをみるとネットで予約が必要のようで、まだ若干の空きがあるようでしたけれど、かなり混んでいそうなのと最後の夜は外で食事がしたかったので諦めました。 -
一度宿に帰り、メイン通りで食事する店を探すことにしました。
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この時点で16時過ぎで空腹だったのですが、大きめの本屋が2軒もあって山の地図やガイドブックも充実していて、本屋が好きなので、つい長居してしまいました。
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スーパーマーケットはメイン通り沿いにはないようで、小さい食料品店が一軒。
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メイン通りの雰囲気は良い感じで、すぐお店が見つかると思ったのですが、ここからは情けない食事難民の記録になります。
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惣菜屋は値段もリーズナブルで何より現物を見て選べるので良かったのですけれど、最後の夜は特別なのでやはり外で食べたくてスルー。
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他にも気分に合うような店がなく、インフォメーションのあるメイン広場まで来ました。
市庁舎と奥に教会の塔が見えますが、すでに観光する余裕も無くなっています。 -
広場には良い感じにテーブルが出ていたけれど、まだ誰もお客がいません。看板のメニューの周りの記号が中華屋?なんとなく怪しい多国籍料理なのかと思ってしまい、とりあえずここもスルー。
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「Vietnam-Japan」ベトナム料理と日本料理?「寿司」「Sushi」の文字も。最後の夜に寿司はないかな。
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そして寿司屋がもう一軒。ランニング寿司って?なるほど回転寿司の事ですね。
日本食が人気なのは嬉しいですが、メニューの看板にはJAPANESE&THAIとありました。 -
こんなに良い感じの通りなのにドイツやオーストリアっぽい店が見つかりません。あっても多分シュニッツェルとボロネーズになりそうなんですけれど。
そしてもう17時を過ぎているのに外席では食事している人はいなくて、ビールかコーヒーかパフェばかりなのです。 -
ついに通りの端まで来てしまいましたが、良さげな雰囲気の店がありました。
食事もやっていそうだったので外の席についてメニューを見たら食べられそうな物がなく、まさかのWeihenstephanのビールがありませんでした。
泣く泣く席を立ち、通りを戻りました。 -
4traでこの町のレストランに入って感想も良さげだった旅行記を見たことを思い出し、もう屋内でも良いからと行ってみたら改装中か何かなのかやっていませんでした。
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外のメニューにWeihenstephanのビールとパスタありの店を見つけるも、外テーブルが満席だったので店内に入ろうとして「店内トイレありません」の張り紙に気づきました。まさか無い事はなく飲食の客は使えるでしょうと思ったのですが本当に無いと辛いので諦め、ホテルの近くまで戻ってきていたので、一度トイレにホテルに戻りました。
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そろそろ食事も始まっている時間だと思い、気を取り直して出かけます。
外のメニュー表にWeihenstephanのビールがある店が外にテーブルを出し始めたので席に着いたのですが、メニューが飲み物だけだったので温かい食事ができるか聞いたところ無いとのこと。18時開店で温かい食べ物をやってないってどんな店なの~!
もうデリカテッセンでいいやと思ったら閉まっていました。 -
既に18時を過ぎて疲れ果てました。(これを書いている今、自分の行動に呆れています)
そしてメイン広場に行くと、外のテーブルで食事をする人が何組かいて運ばれた料理をみると食べられそうでしたので、ここに決めました。
席についてメニューを見ていると、お店の人がきて雨が降りそうだから店内に入ったほうが良いと促され、あっという間に降ってきました。 -
勝手に怪しい多国籍料理の店かなと想像していたのですが、店内に入り落ち着いてみると、ギリシャ料理のチェーン店でした。ギリシャ紋様だったのですね。
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メニューを見ていると小さいグラスの飲み物が来たので「?」と思ったら食前酒のサービスでした。美味しかったので名前を聞くとOuzoというギリシャの酒だそうです。
Weihenstephanのビール、やっと飲めました。大2杯で9.3ユーロでした。 -
オットは結局シュニッツェル、サラダ付き。(15.50ユーロ)
私はミートソースのつもりが、ちょっと違っていて上にとろけるチーズがたっぷりかかって焼いてありました。(12ユーロ)
美味しかったけれどボリュームとコッテリ感に、またもや苦しさに耐えて食べました。
そういえば子供メニューを探すのを忘れていました。子供の量でちょうど良いのです。 -
パンもサービスで、最後にデザートまで付いてきて、本当にサービスなのか不安になってしまうほどでした。プディングは卵が濃厚で美味しかったです。
メニューをゆっくり見ると、解読できたら美味しそうな料理が結構ありました。値段もリーズナブルでお店の人も感じ良くて、最初にすぐに入れば良かったと思いました。さんざん苦労したけれど良いお店に当たりました。 -
店を出ると雨は止んでいて幸いでしたけれど、今日は降ったり止んだりでお店の人は大変だったと思います。後でネットで見てみたら飲食店はかなり多いようで、雨の影響で外にテーブルを出しているお店が少なかったのかもしれません。
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ホテルの横には熊が。そういえば町中にも熊がたくさんいました。
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フロントの人は行くたびに違う人だったのですが、どの方もとても感じが良かったです。
フロント横には自由に飲める水が常備してありました。 -
ホテルは清潔感もあり立地からしたらリーズナブルで良かったのですが、一つだけ難をいうとベランダが隣と繋がっているので窓を少ししか開けられなかったことです。やはり都会では気になります。この日は幸い天気が良くなかったので開けなくても過ごせるくらいでしたけれど、暑い時にはきついかもしれないと思いました。
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部屋にはサービスでお水も。水道水も飲めるとの事でした。
今回訪れた所はどこも水道水が飲めました。山小屋の水も飲めたのには驚いてしまいました。 -
ホテル内のあちこちには書が飾ってありました。
デザイン化されていますけれど「恋」と「愛」ですよね。とても素敵。 -
翌朝、ミュンヘン空港まではバスを利用しました。
ホテル前にもバス停はあったのですが、始発から乗った方が良いかと思い駅横のバス停まで行きました。
水の豊富な町だったようです。今回は全然観光できなかったのですが、ミュンヘン空港を使う時はまたこの町に滞在したいと思います。 -
町の地図にはいくつかトイレのマークがありましたけれど無料かどうかは不明です。
途中の車道に面したここは多分無料のように見えました。 -
約20分程で空港へ。
かなり混んできて空港に着く頃にはぎゅうぎゅうでしたので始発から乗って正解でした。
ミュンヘン空港は何度来ても迷います。今回こそ大丈夫と思ったのですがターミナル1は初めてでやっぱり迷いました。
免税店はターミナル2に比べてかなり小さくて、品揃いも違うのだと知りました。 -
パッチワークよさようなら。
そういえば宿が決まったらバイエルンチケットでミュンヘンへ行っていつものワインの店に行くのも良いかなって思ったことも、自分のお土産にスーパーでインスタントスープを買いたかったこともすっかり失念していました。色々やり残したことを次から次へと思い出してしまいました。 -
カタールの空港に戻ってきました。なぜかセキュリティチェックも何もありませんでした。トランジットの標識も無かったように思います。
この通路が延々遠くてとても辛かったです。 -
ミュンヘンから成田までの間の食事はこんな感じ。
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帰国時にイラン問題が再燃していたらどうしようと思いましたけれど何事もなく日本に戻ってこれました。
怖いもの見たさのような、前回からすっかりお気に入りのカメラです。
昨年の9年ぶりの旅行で疲れ果てて、行くかどうしようか散々迷った今回でしたけれど、すっかり癒されて帰ってきました。やはり「旅の傷は旅で癒す」に限るのですね。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ドロミティさん 2026/05/01 10:28:42
- お疲れ様でした!
- ねこひつじさん、おはようございます。
終わり良ければすべて良し!
最後の2日間は素晴らしい山歩きができて本当に良かったです。
最終地のフライジングではinfoでの思わぬ対応や食事難民になりかけた
件では私もハラハラしました。
Weihenstephanの白ビール、ビールにランキングをつけるとしたら
これが1等賞です。
あくまでもWeihenstephanに拘ったねこひつじさんに拍手👏
ねこひつじさんの基準「言葉が通じなくてもコミュニケーションを
取ろうとしてくれる」のが良いホテルに全く同感です!
ハイキング旅行は移動時間が勿体ないので日程が許すなら1週間は滞在
したいですよね。小さな町だとバスの運転手さんとも顔なじみになる
なんて微笑ましいお話でした。
我が家の話になりますが、高齢の姑が介護ホームに入居しているので
夫婦揃って長期に日本を留守にすることは決断できなくてヨーロッパの
ハイキング旅は今のところ封印?しています。なのでねこひつじさんの
丁寧な旅行記で疑似体験できて楽しかったです。
ドロミティ
-
- jijidarumaさん 2026/05/01 01:25:54
- お疲れさまでした!
- ねこひつじさん、
今晩は。いつもありがとうございます。
山好きのお二人には、十分満足の行く旅が出来た様子、何よりです。
それでも、最終日の夕食は予想以上にてこずりましたね。
室内ではなく外のテラスでの食事となると、雨の降った後では、
見つけるのに難しかったことでしょう。
最後にギリシャ料理店で、シュニッツェルを食べられたならまずは
上々かと思います。
私はこうした場合は市役所傍のラーツケラーを探します。検索したら、
ドイツ人も変わったのか、フライジングは閉業していました(苦笑)。
外に拘らねば、宿泊先でないホテル内のバイエルン風なレストラン
でしょうか?!
とはいえ、どんな結末になるかと、心配しつつ、拝見しました。
困ったお二人の姿が想像できましたが・・。
それではまた。
jijidarum
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