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 今回は、家族4人で2026年3月14日(土)から3月23日(月)までボローニャに7泊、 ジェノヴァに1泊して、ボローニャ、ラヴェンナ、パルマ・モデナ、フェッラーラ、パドヴァ、マントヴァ、ジェノヴァに行ってきました。旅行のテーマは、①中世からルネサンス期に栄えた都市を歩いてその歴史的個性を味わう旅、②芸術の核心に触れる旅(教会・宮殿とそのモザイク画・フレスコ画・絵画及び美術館の絵画など)、③食文化の現場を体験して土地の味を楽しむ旅、としました。<br /> 旅程の概要は、以下の通りです。イタリア旅行は2019年8月のローマ、ナポリ、シチリア旅行(『ローマ、ナポリ(カプリ島、ポンペイを含む)、シチリア(パレルモ、アグリジェント、ピアッツァ・アルメリーナ、カターニア、シラクーサ等)家族旅行』イタリアの旅行記・ブログ by カメノコウタロウさん【フォートラベル】)以来ですが、再び楽しい旅行ができました。基本的には、旅行に関する個人的な記録として記したものですが、旅行に関する参考情報なども備忘録的に書いていきますので、同一方面への旅行を予定している方の参考情報になれば幸いです。なお、期間が長い旅行でしたので、順次アップしていく予定です。<br /><br />(旅程の概要)<br />3月14日(土):成田空港からアムステルダム経由でボローニャへ(ボローニャ泊)<br />3月15日(日): ボローニャ観光(ボローニャ泊)<br />3月16日(月): ラヴェンナ観光(ボローニャ泊)<br />3月17日(火): チーズ工場見学、パルマ・モデナ観光(ボローニャ泊)<br />3月18日(水): フェッラーラ観光(ボローニャ泊)<br />3月19日(木): パドヴァ観光(ボローニャ泊)<br />3月20日(金): マントヴァ観光(ボローニャ泊)<br />3月21日(土): ボローニャからミラノ経由でジェノヴァへ。ジェノヴァ観光(ジェノヴァ泊)<br />3月22日(日): ジェノヴァ観光、ジェノヴァからミラノ空港へ。ミラノ空港からパリ経由で羽田空港へ<br />3月23日(月): 羽田空港着<br /><br /> 今回の旅行の全体にかかわる項目について最初にまとめておきます。<br /><br />(旅行の計画作成)<br /> 今回訪問する都市の観光情報は、ローマ、フィレンツェ、ヴェネツィアなどの有名観光地に比べると少ないため最初は戸惑いましたが、「地球の歩き方」の「イタリア」と「ミラノ ヴェネツィアと湖水地方」(後者はマントヴァとパドヴァについて前者より更に詳しい情報あり)の情報をベースにして、イタリア観光庁のサイト(italia.it)の都市情報、フォートラベルの旅行記などを参考にして基本的な旅程を組み立てて、最終的にはAIとGoogle Mapsを使って具体的な旅程を作っていきました。具体的な旅程が決まってきたら、Google Mapsに「旅行プラン」、「行ってみたい」、「お気に入り」等のマークを入れておくと旅程の確認に便利ですし、マークについては共有もできます。なお、フォートラベルのサイトで教えてもらった旅名人ブックスの「ボローニャ/パルマ/ポー川流域 イタリアとイタリア史の縮図」(現在絶版。たまたま近くの図書館で見つけた)も各都市の歴史的・文化的背景が分かり参考となりました。<br /> 旅程の作成に初めてAIを使いましたが、訪問都市における訪問先のおすすめの優先順位、訪問する順番、訪問先の所要時間、美術館等での鑑賞すべき作品とその概要及び回る順番、おすすめレストランとそこのおすすめ料理などについて聞くとアドバイスしてくれるので大変助かりました。ただし、誤情報を提供してくることもある(例えば、〇〇周辺のおすすめレストランと聞いても〇〇周辺でないレストランや存在しないレストランをアドバイスしてくることがある)ので、ガイドブックやGoogle Mapsで確認を行い、疑問に思う点があれば、さらに聞いていくことが重要です。AIはGoogleのGeminiを使いましたが、個人的にはMicrosoftのCopilotより使い勝手がよかったです。<br /> また、具体的な旅程の作成の際の注意事項としては、教会、美術館・博物館等の開館曜日・時間を確認しておくことが重要です。一般的に美術館・博物館等は月曜日が休館のことが多いので、月曜日には教会を中心に回るラヴェンナ観光に充てるなどの工夫が必要です。更に、フェッラーラのエステンセ城のように火曜日が休館のところもあるので、フェッラーラ観光は月曜日・火曜日を避ける必要があります。また、教会の開館時間については、開館時間が10時からのところや昼(例えば、13時から15時半)は休館となるところもあるので、この点についての確認も必要です。実際に、パルマのドゥオーモと洗礼堂は昼の休館はなく、隣のサン・ジョヴァンニ・エヴァンジェリスタ教会は12時から15時半まで休館となっていますが、11時過ぎから先にドゥオーモと洗礼堂に行ってしまい、サン・ジョヴァンニに行ったのが12時過ぎになってしまって、サン・ジョヴァンニには入れなかったということがありました。<br /><br />(訪問先の事前予約)<br /> 今回の訪問先では、ラヴェンナのガッラ・プラキディアの廟(5分間隔)、ネオニアーノ洗礼堂(5分間隔)、大司教博物館(30分間隔)、パドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂(15分間隔)、マントヴァのドゥカーレ宮殿の「結婚の間」(10分間隔)を観光する場合には、日時の事前予約が必要ですので、旅程に合わせた早めの予約が必要になります。事前予約はチケットの購入時に行うことになります(公式サイトから事前予約・購入可)。チケットは、ラヴェンナはサンタポッリナーレ・ヌオーヴォ聖堂、サン・ヴィターレ聖堂との共通券、パドヴァはエレミターニ市立博物館との共通券、マントヴァはドゥカーレ宮殿込みの共通券の購入になります。マントヴァカードを別途購入する場合には、支払い画面で「結婚の間」の追加料金だけを支払います。<br /><br />(ホテル)<br /> 家族4人でボローニャに7泊して周辺都市を訪問するので、広くて洗濯などにも対応できるボローニャ中央駅近くのアパートメント「Il Campo Apartments」に宿泊しました。24時頃のlate check-inにも対応(+?20)してくれましたし、ホテル並みにはいきませんが、タオルも1セットを追加分も含めて7日分用意してくれましたので、快適に宿泊することができました。なお、シャンプーや石鹸などは不足しそうなので日本から持ち込みました。<br /><br />(鉄道の切符購入・ボローニャ中央駅の構造の確認)<br /> 高速列車の切符(座席指定)は早ければ早いほど割引されるので、日程が決まり次第トレニタリアのサイトから事前購入しました。ただし、割引料金の場合には原則変更は不可です。普通列車の切符(座席指定なし)はいつ買っても同一料金ですので、出発する際に駅の券売機で購入するというのもありですが、駅で買うのは煩雑なのでトレニタリアのサイトから事前購入しました。サイトから購入した普通列車の切符は出発時刻になると自動的に有効になり、それよりも前であれば変更可です。変更の手続きは簡単で、メールで送られてきたチケットの最後の方にある赤いボタンの「MANAGE TICKET」をクリックして行います。実際に、帰りの普通列車はこの手続きで1本早い列車に変更しました。E-ticketはgoogle walletに移し替えて利用可能です。<br /> また、ボローニャ中央駅の構造は複雑(地上階が普通列車、地下4階が高速列車の発着ホーム)なので以下のブロブなどを参考にして事前に確認しておくといいと思います(【保存版】ボローニャ中央駅の出口と構造|初めてでも迷わない完全ナビ | Sol Levante Tourブログ)<br /><br />(バスの乗車)<br /> 1日の多くの時間を歩くことになるので、バスの利用できるところではなるべくバスを利用するようにしました。駅から観光の中心地への移動などの短距離のバスの利用には「地球の歩き方」のバス路線の情報やGoogle Mapsの情報(日時を指定してバス路線の検索ができます。乗車バス停が異なる路線もあるので本数の多い乗車バス停の路線を選択するようにしました)を参考としました。降車バス停はGoogle Mapsで現在位置を確認して降車しました。また、ラヴェンナから郊外のクラッセ(サンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂)に行く場合などにはAIで時刻表を確認したうえで利用しました。<br /><br />(携帯電話のSIM)<br /> eSIM非対応の携帯用にeSIMが使えるeSIM変換アダプター(「SIM geek」)を2つ購入して、Vodafoneの「Italy eSIM Plans」 の3GBと10GBを2つづつ購入して使用しました。旅行中、全く問題なく利用できました。旅行中、Google Mapsを常時使用していましたが、使用量は3GB未満でした。<br /><br />(現金の利用)<br /> 今回の旅行でバスの乗車も含めてクレジットカードの利用でほとんどの決済ができたため、現金を利用することはほとんどありませんでした(バスの乗車もカードのタッチ決済ができました)。現金による支払いは有料トイレの一部であった程度でした。<br /><br />(トイレの利用)<br /> 加齢に伴ってトイレが近くなってきているので、正直言って、トイレの利用が大きな懸念事項でした。実際は、美術館・博物館等にはきれいなトイレがあり、普通列車を含めて列車内にもトイレが完備していました。また、当然のこととして、レストラン等の着席して食事ができるところにもトイレがありました。このため、トイレのある所で早め早めに用を足していったので、トイレで困ることはありませんでした。<br />

ボローニャ、ラヴェンナ、パルマ・モデナ、フェッラーラ、パドヴァ、マントヴァ、ジェノヴァ家族旅行

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2026/03/14 - 2026/03/23

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カメノコウタロウ

カメノコウタロウさん

 今回は、家族4人で2026年3月14日(土)から3月23日(月)までボローニャに7泊、 ジェノヴァに1泊して、ボローニャ、ラヴェンナ、パルマ・モデナ、フェッラーラ、パドヴァ、マントヴァ、ジェノヴァに行ってきました。旅行のテーマは、①中世からルネサンス期に栄えた都市を歩いてその歴史的個性を味わう旅、②芸術の核心に触れる旅(教会・宮殿とそのモザイク画・フレスコ画・絵画及び美術館の絵画など)、③食文化の現場を体験して土地の味を楽しむ旅、としました。
 旅程の概要は、以下の通りです。イタリア旅行は2019年8月のローマ、ナポリ、シチリア旅行(『ローマ、ナポリ(カプリ島、ポンペイを含む)、シチリア(パレルモ、アグリジェント、ピアッツァ・アルメリーナ、カターニア、シラクーサ等)家族旅行』イタリアの旅行記・ブログ by カメノコウタロウさん【フォートラベル】)以来ですが、再び楽しい旅行ができました。基本的には、旅行に関する個人的な記録として記したものですが、旅行に関する参考情報なども備忘録的に書いていきますので、同一方面への旅行を予定している方の参考情報になれば幸いです。なお、期間が長い旅行でしたので、順次アップしていく予定です。

(旅程の概要)
3月14日(土):成田空港からアムステルダム経由でボローニャへ(ボローニャ泊)
3月15日(日): ボローニャ観光(ボローニャ泊)
3月16日(月): ラヴェンナ観光(ボローニャ泊)
3月17日(火): チーズ工場見学、パルマ・モデナ観光(ボローニャ泊)
3月18日(水): フェッラーラ観光(ボローニャ泊)
3月19日(木): パドヴァ観光(ボローニャ泊)
3月20日(金): マントヴァ観光(ボローニャ泊)
3月21日(土): ボローニャからミラノ経由でジェノヴァへ。ジェノヴァ観光(ジェノヴァ泊)
3月22日(日): ジェノヴァ観光、ジェノヴァからミラノ空港へ。ミラノ空港からパリ経由で羽田空港へ
3月23日(月): 羽田空港着

 今回の旅行の全体にかかわる項目について最初にまとめておきます。

(旅行の計画作成)
 今回訪問する都市の観光情報は、ローマ、フィレンツェ、ヴェネツィアなどの有名観光地に比べると少ないため最初は戸惑いましたが、「地球の歩き方」の「イタリア」と「ミラノ ヴェネツィアと湖水地方」(後者はマントヴァとパドヴァについて前者より更に詳しい情報あり)の情報をベースにして、イタリア観光庁のサイト(italia.it)の都市情報、フォートラベルの旅行記などを参考にして基本的な旅程を組み立てて、最終的にはAIとGoogle Mapsを使って具体的な旅程を作っていきました。具体的な旅程が決まってきたら、Google Mapsに「旅行プラン」、「行ってみたい」、「お気に入り」等のマークを入れておくと旅程の確認に便利ですし、マークについては共有もできます。なお、フォートラベルのサイトで教えてもらった旅名人ブックスの「ボローニャ/パルマ/ポー川流域 イタリアとイタリア史の縮図」(現在絶版。たまたま近くの図書館で見つけた)も各都市の歴史的・文化的背景が分かり参考となりました。
 旅程の作成に初めてAIを使いましたが、訪問都市における訪問先のおすすめの優先順位、訪問する順番、訪問先の所要時間、美術館等での鑑賞すべき作品とその概要及び回る順番、おすすめレストランとそこのおすすめ料理などについて聞くとアドバイスしてくれるので大変助かりました。ただし、誤情報を提供してくることもある(例えば、〇〇周辺のおすすめレストランと聞いても〇〇周辺でないレストランや存在しないレストランをアドバイスしてくることがある)ので、ガイドブックやGoogle Mapsで確認を行い、疑問に思う点があれば、さらに聞いていくことが重要です。AIはGoogleのGeminiを使いましたが、個人的にはMicrosoftのCopilotより使い勝手がよかったです。
 また、具体的な旅程の作成の際の注意事項としては、教会、美術館・博物館等の開館曜日・時間を確認しておくことが重要です。一般的に美術館・博物館等は月曜日が休館のことが多いので、月曜日には教会を中心に回るラヴェンナ観光に充てるなどの工夫が必要です。更に、フェッラーラのエステンセ城のように火曜日が休館のところもあるので、フェッラーラ観光は月曜日・火曜日を避ける必要があります。また、教会の開館時間については、開館時間が10時からのところや昼(例えば、13時から15時半)は休館となるところもあるので、この点についての確認も必要です。実際に、パルマのドゥオーモと洗礼堂は昼の休館はなく、隣のサン・ジョヴァンニ・エヴァンジェリスタ教会は12時から15時半まで休館となっていますが、11時過ぎから先にドゥオーモと洗礼堂に行ってしまい、サン・ジョヴァンニに行ったのが12時過ぎになってしまって、サン・ジョヴァンニには入れなかったということがありました。

(訪問先の事前予約)
 今回の訪問先では、ラヴェンナのガッラ・プラキディアの廟(5分間隔)、ネオニアーノ洗礼堂(5分間隔)、大司教博物館(30分間隔)、パドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂(15分間隔)、マントヴァのドゥカーレ宮殿の「結婚の間」(10分間隔)を観光する場合には、日時の事前予約が必要ですので、旅程に合わせた早めの予約が必要になります。事前予約はチケットの購入時に行うことになります(公式サイトから事前予約・購入可)。チケットは、ラヴェンナはサンタポッリナーレ・ヌオーヴォ聖堂、サン・ヴィターレ聖堂との共通券、パドヴァはエレミターニ市立博物館との共通券、マントヴァはドゥカーレ宮殿込みの共通券の購入になります。マントヴァカードを別途購入する場合には、支払い画面で「結婚の間」の追加料金だけを支払います。

(ホテル)
 家族4人でボローニャに7泊して周辺都市を訪問するので、広くて洗濯などにも対応できるボローニャ中央駅近くのアパートメント「Il Campo Apartments」に宿泊しました。24時頃のlate check-inにも対応(+?20)してくれましたし、ホテル並みにはいきませんが、タオルも1セットを追加分も含めて7日分用意してくれましたので、快適に宿泊することができました。なお、シャンプーや石鹸などは不足しそうなので日本から持ち込みました。

(鉄道の切符購入・ボローニャ中央駅の構造の確認)
 高速列車の切符(座席指定)は早ければ早いほど割引されるので、日程が決まり次第トレニタリアのサイトから事前購入しました。ただし、割引料金の場合には原則変更は不可です。普通列車の切符(座席指定なし)はいつ買っても同一料金ですので、出発する際に駅の券売機で購入するというのもありですが、駅で買うのは煩雑なのでトレニタリアのサイトから事前購入しました。サイトから購入した普通列車の切符は出発時刻になると自動的に有効になり、それよりも前であれば変更可です。変更の手続きは簡単で、メールで送られてきたチケットの最後の方にある赤いボタンの「MANAGE TICKET」をクリックして行います。実際に、帰りの普通列車はこの手続きで1本早い列車に変更しました。E-ticketはgoogle walletに移し替えて利用可能です。
 また、ボローニャ中央駅の構造は複雑(地上階が普通列車、地下4階が高速列車の発着ホーム)なので以下のブロブなどを参考にして事前に確認しておくといいと思います(【保存版】ボローニャ中央駅の出口と構造|初めてでも迷わない完全ナビ | Sol Levante Tourブログ)

(バスの乗車)
 1日の多くの時間を歩くことになるので、バスの利用できるところではなるべくバスを利用するようにしました。駅から観光の中心地への移動などの短距離のバスの利用には「地球の歩き方」のバス路線の情報やGoogle Mapsの情報(日時を指定してバス路線の検索ができます。乗車バス停が異なる路線もあるので本数の多い乗車バス停の路線を選択するようにしました)を参考としました。降車バス停はGoogle Mapsで現在位置を確認して降車しました。また、ラヴェンナから郊外のクラッセ(サンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂)に行く場合などにはAIで時刻表を確認したうえで利用しました。

(携帯電話のSIM)
 eSIM非対応の携帯用にeSIMが使えるeSIM変換アダプター(「SIM geek」)を2つ購入して、Vodafoneの「Italy eSIM Plans」 の3GBと10GBを2つづつ購入して使用しました。旅行中、全く問題なく利用できました。旅行中、Google Mapsを常時使用していましたが、使用量は3GB未満でした。

(現金の利用)
 今回の旅行でバスの乗車も含めてクレジットカードの利用でほとんどの決済ができたため、現金を利用することはほとんどありませんでした(バスの乗車もカードのタッチ決済ができました)。現金による支払いは有料トイレの一部であった程度でした。

(トイレの利用)
 加齢に伴ってトイレが近くなってきているので、正直言って、トイレの利用が大きな懸念事項でした。実際は、美術館・博物館等にはきれいなトイレがあり、普通列車を含めて列車内にもトイレが完備していました。また、当然のこととして、レストラン等の着席して食事ができるところにもトイレがありました。このため、トイレのある所で早め早めに用を足していったので、トイレで困ることはありませんでした。

旅行の満足度
5.0
同行者
家族旅行
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
航空会社
エールフランス KLMオランダ航空
旅行の手配内容
個別手配
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